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研究キーワード:金沢大学における「ボランティア」 に関係する研究一覧:25件
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発表日:2025年11月19日 この記事は2025年12月3日号以降に掲載されます。
1
大学院生・今門さんが石川県健民運動青少年ボランティア賞を受賞
この記事は2025年12月3日号以降に掲載されます。
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発表日:2025年10月13日
2
金沢大生が熊本と東京で能登復興市を開催し能登の地域経済活性に貢献
9月15日,本学の学生と人間社会研究域経済学経営学系の原田講師は熊本と東京の二地点で能登の商品を取り扱う能登復興市を開催しました。 熊本では,ロアッソ熊本のホームスタジアムにて,原田講師と本学の学生が,熊本学園大学の学生とともに輪島市の朝市で取り扱われている海産物や輪島塗のお盆,箸などを中心に,商品の販売を行いました。 東京では早稲田大学で開催された早稲田地球感謝祭2025にて, 課外活動団体の金沢大学ボランティアさぽーとステーションの学生らが,輪島市重蔵神社の方々とともに朝市の海産物や神社のオリジナルグッズなどを販売しました。 能登復興市の開催を通じて, 能登の...
キーワード:ボランティア/地域経済/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域環境学工学
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発表日:2025年9月21日
3
学生が神戸で能登復興市の開催と能登半島地震に係る活動報告を実施
8月30日,31日に,本学の課外活動団体である金沢大学ボランティアさぽーとステーション(以下ボラさぽ)の学生と,同団体顧問で人間社会研究域経済学経営学系の原田魁成講師は,神戸学院大学で開催された「第22回全国大学コンソーシアム研究交流フォーラム」に参加しました。 30日には,能登の商品を取りそろえた能登復興市を開催しました。輪島市の朝市で取り扱われている乾物やいしる,フグの卵巣ぬか漬けなどの海産加工品や輪島漆箸,輪島塗菓子置きなどの伝統工芸品,輪島市重蔵神社のグッズなどを神戸学院大学や工学院大学の学生らとともに販売しました。31日には,ボラさぽの学生が学生討論のパネラーとしてボランテ...
キーワード:ボランティア/ボランティア活動/持続可能/持続可能な開発/フグ/卵巣
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年9月14日
4
学生が耕作放棄地の再生と利活用を通じて能登の創造的復興に貢献
7月3日,本学の課外活動団体である金沢大学ボランティアさぽーとステーションの学生と同団体顧問で人間社会研究域経済学経営学系の原田魁成講師は,輪島市門前町五十洲にある耕作放棄地の再生と利活用について,地域住民と意見交換を行いました。 また,7月15日から9月2日まで複数回に渡り,地域の方々や北陸農政局の職員と一緒に耕作放棄地の草刈りや令和6年奥能登豪雨により泥が堆積した側溝の清掃などを行いました。また,土地を耕作し,そばの実の種まきをするなど継続的に活動しました。 今後は,地域の方々や民間企業と連携し, 農作物の収穫体験やそれらを利用した商品開発などを通じて七浦地区の関係人...
キーワード:ボランティア/人口増加/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域環境学工学
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発表日:2025年9月14日
5
豪雨災害に伴う災害ボランティア支援を金沢市で実施
2025年8月6日に発生した大雨により,加賀地方や能登地方の一部地域で床上浸水・床下浸水などの被害が発生しました。 8月9日, 本学の課外活動団体である金沢大学ボランティアさぽーとステーションの学生は,金沢市で同日開設されたボランティアセンターの運営スタッフとして石川県災害ボランティア協会のメンバーと連携し,一般ボランティアの受け入れやニーズ調整などの用務を担いました。また,8月12日には金沢市内で床上浸水した個人宅から被災家具の搬出を行いました。...
キーワード:ボランティア/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年8月26日
6
法学類月報第134号を発行しました
法学類月報第134号を発行しました 法学類月報は,広報委員会および学生ボランティアの協力により,法学類の最近のトピックやコラム,エッセイなどを通じて法学類の「今」を関係者の皆様にお伝えするものです。 ...
キーワード:ボランティア
他の関係分野:複合領域
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発表日:2025年7月27日
7
法学類月報第133号を発行しました
法学類月報は,広報委員会および学生ボランティアの協力により,法学類の最近のトピックやコラム,エッセイなどを通じて法学類の「今」を関係者の皆様にお伝えするものです。法学類月報第133号はコチラからご覧ください。...
キーワード:ボランティア
他の関係分野:複合領域
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発表日:2025年7月17日
8
食育で学生支援 「野菜たっぷり簡単朝食スープ試食会」を開催
保健管理センターは,7月4日,11日の2日間,学生支援の一環として食育プログラム「野菜たっぷり簡単朝食スープ試食会」を総合教育講義棟と自然科学本館で開催しました。 この試食会は,学生にスープなどの簡単なレシピを紹介することにより,朝食の欠食を防止することを目的としたものです。同センターの学生ボランティアである学生クルーが,管理栄養士の指導の下,「夏バテ防止になすと新生姜のトマトカレースープ 」と「簡単で低カロリー!豆腐入り白玉あんみつ」をレシピを添えて提供しました。 両日とも多くの学生が集まり,どちらの会場でも完売となりました。学生からは,「生姜が入ったカレーを初めて食べた...
キーワード:ボランティア/持続可能/持続可能な開発/トマト
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年6月14日
9
金沢大生が金沢市内イベントに能登復興市を出展
5月25日,課外活動団体・金沢大学ボランティアさぽーとステーションの学生と同団体顧問で人間社会研究域経済学経営学系の原田魁成講師は,金沢市役所前で開催された「第11回ソーラークッカー全国大会in金沢」に石川県輪島市にある小売店などの商品を取り扱った能登復興市を特別出展しました。 石川県輪島市の小売業を営む方々は,自らも被災者ながら復旧・復興支援や被災者支援を行っています。そんなお店の方々に代わり,焼菓子(くまのおうち),輪島箸と輪島うるし箸(わじま手ばしや),魚醤としょうゆ(谷川醸造),乾物(輪島朝市),能登復興グッズ(重蔵神社)を販売しました。 雨がちらつくあいにくの天気...
キーワード:ボランティア/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年6月9日
10
金沢大生が愛子内親王殿下と能登復興について懇談しました
5月18日,課外活動団体である金沢大学ボランティアさぽーとステーション(以下,ボラさぽ)の学生と,同団体顧問で人間社会研究域経済学経営学系の原田魁成講師は,石川県七尾市の和倉温泉お祭り会館にて,愛子内親王殿下との能登復興に関する懇談を行いました。これは,殿下が令和6年能登半島地震以降,初めての能登地方訪問に合わせて行われたものです。 初めに,ボラさぽ代表から令和6年能登半島地震および令和6年奥能登豪雨以降に実施した被災地復旧・復興支援活動の報告や今後の展望などをお伝えしました。その後は,ボラさぽが実施している被災写真の洗浄(被災した写真を洗って持ち主の手元に返却する)活動の実演紹介や...
キーワード:ソーシャルネットワークサービス(SNS)/ボランティア/ボランティア活動/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年6月5日
11
金沢大生が能登で輪島塗の洗浄などの支援活動を実施
5月17日,課外活動団体・金沢大学ボランティアさぽーとステーション(以下、ボラさぽ)の学生は,輪島市の重蔵神社にて,同神社が所有する令和6年能登半島地震で被災した輪島塗の食器や祭具などの洗浄活動を実施しました。この活動は,富山大学や早稲田大学の教職員や学生のほか,一般の有志の方々と共に行いました。 被災した輪島塗は1,000点以上に上り,その多くが建物の倒壊に伴う土かぶりと雨漏りなどで汚れている状態でした。同神社の関係者や,漆器洗浄に詳しい富山大学の教員や有識の参加者の指示に沿って,机やお椀,三方などを洗浄しました。丁寧に汚れを落とした輪島塗が美しさを取り戻すことは,参加者らにとって...
キーワード:ボランティア/持続可能/持続可能な開発/ドローン
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年6月4日
12
金沢大生が能登の地域行事などで地元の方々と交流
金沢大学の課外活動団体・金沢大学ボランティアさぽーとステーション(以下,ボラさぽ)は,石川県輪島市で行われた各種行事に参加しました。 4月29日,ボラさぽの学生らと顧問で人間社会研究域経済学経営学系の原田魁成講師は,東洋大学の学生および教職員らと共に,同市の重蔵神社で開催された「重蔵神社 春のおかしまつり」にボランティアスタッフとして参加しました。 会場では,設営・後片付けや,イベントブースでの接客などの運営支援を行いました。イベントには能登地区で営業している菓子,パン,珈琲などの販売店が中心に出店し,その他に輪島市内の幼稚園に通う子どもたちによる歌や地元団体の太鼓演奏も行...
キーワード:ボランティア/持続可能/持続可能な開発/うつ
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年6月4日
13
法学類月報第131号を発行しました
法学類月報は,広報委員会および学生ボランティアの協力により,法学類の最近のトピックやコラム,エッセイなどを通じて法学類の「今」を関係者の皆様にお伝えするものです。法学類月報第131号はコチラからご覧ください。 ...
キーワード:ボランティア
他の関係分野:複合領域
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発表日:2025年6月3日
14
マレーシアの大学生へ能登復興支援活動を報告
5月16日,課外活動団体金沢大学ボランティアさぽーとステーションの学生らと同団体顧問で人間社会研究域経済学経営学系の原田魁成講師は,国際日本研究教育センターの佐藤智哉准教授のコーディネートの下,マレーシアのスルタン・イドリス教育大学から短期訪問している学生および教職員に対して令和6年能登半島地震の発災以降に行ってきたボランティア活動や能登復興に係る活動を報告しました。活動報告後はフリーディスカッションの時間が設けられ,マレーシアの学生からはスルタン・イドリス教育大学の紹介がありました。そのほか,マレーシアで人気のある料理の紹介や,地震・水害の被災状況に関する質問など,さまざまなテーマを通じて交...
キーワード:ボランティア/ボランティア活動/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年6月3日
15
金沢大生らが能登半島地震からの復興支援に街頭募金活動を実施
5月3日,課外活動団体金沢大学ボランティアさぽーとステーションの学生らは,新神田校下少年連盟のメンバーと共に金沢駅東口で令和6年能登半島地震および令和6年奥能登豪雨災害からの復興を支援する街頭募金活動を実施しました。多くの方々から寄せられた募金は,輪島市における復旧・復興を最前線に立って活動されている輪島市重蔵神社へ寄附しました。募金に協力くださった方と話す学生ら...
キーワード:ボランティア/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年6月2日
16
食育で学生支援 「野菜たっぷり簡単朝食スープ試食会」を開催
保健管理センターは,5月16日,5月26日の2日間,学生支援の一環として食育プログラム「野菜たっぷり簡単朝食スープ試食会」を総合教育講義棟と自然科学本館で開催しました。 この試食会は,学生にスープなどの簡単なレシピを紹介することにより,朝食の欠食を防止することを目的としたものです。同センターの学生ボランティアである学生クルーが,管理栄養士の指導の下,レシピを添えてスープをテイクアウトで提供しました。今回のメニューは,学生の健康増進のため,カゴメ株式会社から提供されたアーモンドミルクと,災害支援で珠洲を訪問した際に購入した能登いしる(魚醤、能登半島で古くから造られている伝統的な調味料...
キーワード:ボランティア/健康増進/持続可能/持続可能な開発/ベトナム
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年5月14日
17
食育で学生支援 「野菜たっぷり簡単朝食スープ試食会」を開催
保健管理センターは,4月21日,4月28日の2日間,学生支援の一環として食育プログラム「野菜たっぷり簡単朝食スープ試食会」を自然科学本館と総合教育講義棟で開催しました。 この試食会は,学生にスープなどの簡単なレシピを紹介することにより,朝食の欠食を防止することを目的としたものです。 同センターの学生ボランティアである学生クルーが,管理栄養士の指導の下,レシピを添えてスープをテイクアウトで提供しました。今回のメニューは,学生の健康増進のため,カゴメ株式会社から提供いただいたトマトジュースとアーモンドミルクを使用した「トマトジュースでつくる 野菜まるごとたべるスープ 」と「...
キーワード:ボランティア/健康増進/持続可能/持続可能な開発/ベトナム/トマト
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年4月10日
18
被災地での災害ボランティア活動を継続的に実施
金沢大学では,令和6年能登半島地震および令和6年奥能登豪雨における災害ボランティア活動を継続的に行っています。 2月15日,課外活動団体金沢大学ボランティアさぽーとステーション(以下ボラさぽ)の学生と顧問の原田講師は,金沢工業大学防災・減災プロジェクトSoRAのメンバーや金沢エナジー株式会社の社員らと合同で,輪島市和光幼稚園の校庭の泥出を行いました。3月1日は,輪島市重蔵神社で被災品の撤去や瓦礫撤去, 生活支援物資配布などを実施しました。重蔵神社では,震災以降未だ手付かずの場所が多くあり,台所の清掃と家電製品の運搬等を重点的に行いました。また,3月19日,21日,22日,28日には...
キーワード:ボランティア/ボランティア活動/産学連携/仮設住宅/持続可能/コンクリート/持続可能な開発/防災・減災
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年4月9日
19
被災された方々との交流活動を継続的に実施
課外活動団体金沢大学ボランティアさぽーとステーション(ボラさぽ)は,令和6年能登半島地震で被災された方々とさまざまな交流を継続的に行っています。 2月9日,23日,3月23日,30日,「寄ってきまっし交流会」を主催し,内灘町向粟崎地区に居住される方々との交流活動を行いました。交流会には,各回10名以上の方が参加し,折り紙やトランプ遊びなどを通じて会話を楽しみました。また,活動場所である向粟崎公民館周辺にある仮設住宅の雪かきも行いました。 2月4日,18日,3月11日,18日,ボラさぽの顧問で人間社会研究域経済学経営学系の原田魁成講師は,穴水町中居地区住吉公民館にて,自身が主...
キーワード:ボランティア/産学連携/仮設住宅/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年4月8日
20
金沢大生と東日本大震災および能登半島地震の被災者とが交流し,祈りを捧げる
キーワード:ゲーム/情報学/ボランティア/ボランティア活動/産学連携/持続可能/持続可能な開発/東日本大震災
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年4月8日
21
金沢大生と東北大生が能登復興と啓蒙活動に関する意見交換を実施
キーワード:アンテナ/情報学/ボランティア/ボランティア活動/産学連携/地域経済/持続可能/持続可能な開発/津波/東日本大震災
他の関係分野:情報学複合領域環境学工学
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発表日:2025年3月26日
22
法学類月報第129号を発行しました
法学類月報は,広報委員会および学生ボランティアの協力により,法学類の最近のトピックやコラム,エッセイなどを通じて法学類の「今」を関係者の皆様にお伝えするものです。法学類月報第129号はコチラからご覧ください。...
キーワード:ボランティア/産学連携
他の関係分野:複合領域
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発表日:2025年3月19日
23
「復興と観光シンポジウム」を開催
3月3日,金沢大学先端観光科学研究所は,金沢市商工会議所と東京の日本橋ライフサイエンスビルディングの2会場にて、「復興と観光」をテーマにしたシンポジウムを金沢大学能登里山里海未来創造センターと共催し、対面とオンライン合わせて約100名が参加しました。 本シンポジウムは,能登半島地震以来,本研究所の教職員らが取り組んできた,「復興と観光」に関連する研究・教育・支援活動について紹介し,大学内外の関係者との情報共有を行うとともに,能登半島の復興・再生における観光ビジョンについての議論を深めるために開催したものです。 能登里山里海未来創造センター長である谷内江昭宏理事によるあいさつ...
キーワード:ボランティア/産学連携/持続可能/人口減少/地域再生/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年2月28日
24
法学類月報第128号を発行しました
法学類月報は,広報委員会および学生ボランティアの協力により,法学類の最近のトピックやコラム,エッセイなどを通じて法学類の「今」を関係者の皆様にお伝えするものです。法学類月報第128号はコチラからご覧ください。...
キーワード:ボランティア/産学連携
他の関係分野:複合領域
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発表日:2025年2月27日
25
金沢大生と早稲田大生が能登復興について意見交換会を実施
2月20日,金沢大学の課外活動団体金沢大学ボランティアさぽーとステーション(以下ボラさぽ)の学生と顧問で金沢大学人間社会研究域経済学経営学系の原田魁成講師は,早稲田大学の学生らとともに,早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター(WAVOC)事務所にて,今後の能登復興に関する意見交換会を実施しました。 WAVOCとは令和6年能登半島地震発災以降,複数回の合同ボランティアを通じて交流を深めています。金沢大学からは,災害ボランティアや傾聴活動,防災教育などに積極的に取り組む学生3名が,早稲田大学からは能登でのボランティア経験がある学生や岩手県気仙沼で支援活動を行っている学生ら11名の計1...
キーワード:アンテナ/情報学/ボランティア/産学連携/防災教育/持続可能/持続可能な開発/地域活性化/コミュニティ
他の関係分野:情報学複合領域工学農学
金沢大学 研究シーズ