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金沢大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:金沢大学における「産学連携」 に関係する研究一覧:43
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情報学 情報学複合領域 複合領域環境学 環境学数物系科学 数物系科学化学 化学生物学 生物学総合理工 総合理工工学 工学総合生物 総合生物農学 農学医歯薬学 医歯薬学
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発表日:2025年11月17日 この記事は2025年12月1日号以降に掲載されます。
1
先端科学・社会共創推進機構とKDDI株式会社が産学連携の包括的推進に関する協定を締結
この記事は2025年12月1日号以降に掲載されます。
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発表日:2025年9月17日
2
文部科学省 令和7年度「未来を先導する世界トップレベル 大学院教育拠点創出事業」に採択されました
金沢大学は,文部科学省令和7年度「未来を先導する世界トップレベル大学院教育拠点創出事業」(※)に北陸先端科学技術大学院大学を連携大学,富山大学および福井大学を参画大学として申請し,採択されました。 本事業は,「徹底した国際拠点形成(国際化)」と「徹底した産学連携教育」,組織改革・推進体制の基盤構築等を通じて,全学的な大学院改革を進め,質の高い博士人材の増加を図る大学院教育拠点の形成を支援するものです。本事業には,「総合型」と「特色型」の区分があり,「総合型」には18件の申請があった中,本学を含む4件が採択されました。 金沢大学は,10年後の将来像として「国内外の優秀...
キーワード:産学連携/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年4月10日
3
公開講座「金沢大学構内遺跡から過去を知る―鶴間遺跡の遺構・遺物から見た近世の金沢城下町と近代の監獄・刑務所―」を実施
3月25日,中央図書館および資料館にて,公開講座「金沢大学構内遺跡から過去を知る-鶴間遺跡の遺構・遺物から見た近世の金沢城下町と近代の監獄・刑務所-」を実施し,40代から80代までの12名が参加しました。 はじめに,資料館の松永篤知特任助教が,北陸地方の学校に属する博物館では唯一の指定施設(博物館法上の博物館)である本学資料館の成り立ちや活動について紹介しました。 続いて,金沢大学の各キャンパスに存在する遺跡の概要を述べた上で,特に鶴間遺跡から出土した近世の土器・陶磁器や近代の監獄食器などの多くの遺物を紹介し,金沢城下町の最南東端にあった屋敷跡に明治五大監獄の一つである金沢...
キーワード:産学連携/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年4月10日
4
ユネスコエコパークおよび世界ジオパークに関する国際大学連携シンポジウムを実施
3月24日から26日に,金沢大学角間キャンパスと石川県白山市内で「ユネスコエコパークおよび世界ジオパークに関する国際大学連携シンポジウム」を実施しました。 24日のシンポジウムでは,ユネスコチェアホルダーである国際日本研究教育センターのママードウァ アイーダ准教授がオーガナイザーを務めました。ユネスコMAB部門からはHans Tulstrup氏が参加し,ユネスコの「人間と生物圏」の今後の目標について説明しました。その後,持続可能性や国際協力について議論し,フランス,ドイツ,フィンランド,インド,トルコ,フィリピン,日本からの代表者が発表しました。 25日と26日は,参加者ら...
キーワード:フィンランド/情報学/産学連携/オーガナイザー/持続可能/持続可能な開発/持続可能性/フィリピン
他の関係分野:情報学複合領域生物学工学
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発表日:2025年4月10日
5
被災地での災害ボランティア活動を継続的に実施
金沢大学では,令和6年能登半島地震および令和6年奥能登豪雨における災害ボランティア活動を継続的に行っています。 2月15日,課外活動団体金沢大学ボランティアさぽーとステーション(以下ボラさぽ)の学生と顧問の原田講師は,金沢工業大学防災・減災プロジェクトSoRAのメンバーや金沢エナジー株式会社の社員らと合同で,輪島市和光幼稚園の校庭の泥出を行いました。3月1日は,輪島市重蔵神社で被災品の撤去や瓦礫撤去, 生活支援物資配布などを実施しました。重蔵神社では,震災以降未だ手付かずの場所が多くあり,台所の清掃と家電製品の運搬等を重点的に行いました。また,3月19日,21日,22日,28日には...
キーワード:ボランティア/ボランティア活動/産学連携/仮設住宅/持続可能/コンクリート/持続可能な開発/防災・減災
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年4月9日
6
被災された方々との交流活動を継続的に実施
課外活動団体金沢大学ボランティアさぽーとステーション(ボラさぽ)は,令和6年能登半島地震で被災された方々とさまざまな交流を継続的に行っています。 2月9日,23日,3月23日,30日,「寄ってきまっし交流会」を主催し,内灘町向粟崎地区に居住される方々との交流活動を行いました。交流会には,各回10名以上の方が参加し,折り紙やトランプ遊びなどを通じて会話を楽しみました。また,活動場所である向粟崎公民館周辺にある仮設住宅の雪かきも行いました。 2月4日,18日,3月11日,18日,ボラさぽの顧問で人間社会研究域経済学経営学系の原田魁成講師は,穴水町中居地区住吉公民館にて,自身が主...
キーワード:ボランティア/産学連携/仮設住宅/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年4月8日
7
能登復興支援イベント“のともっと”第2弾「デッサン交流会」
金沢大学と金沢美術工芸大学が共催で実施
キーワード:産学連携/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年4月8日
8
金沢大生と東日本大震災および能登半島地震の被災者とが交流し,祈りを捧げる
キーワード:ゲーム/情報学/ボランティア/ボランティア活動/産学連携/持続可能/持続可能な開発/東日本大震災
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年4月8日
9
金沢大生と東北大生が能登復興と啓蒙活動に関する意見交換を実施
キーワード:アンテナ/情報学/ボランティア/ボランティア活動/産学連携/地域経済/持続可能/持続可能な開発/津波/東日本大震災
他の関係分野:情報学複合領域環境学工学
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発表日:2025年4月4日
10
イオン液体に溶解した薬で命を救いたい! 本学准教授がピッチコンテストで優勝
2025年2月28日、金沢大学理工研究域生命理工学系の黒田浩介准教授は、ピッチコンテスト “Changing Tomorrow”(主催:LINK-J、共催:アステラス製薬株式会社)において優勝しました。副賞として、研究奨励金1,000万円および1年間のラボ無償利用等の研究環境を獲得しました(※1)。   本ピッチコンテストは、柏の葉からつくばにまたがる地域における創薬エコシステムのさらなる活性化を目指し、患者さんの未来を変える熱意を持ち、最先端の科学を活かして創薬に挑戦する研究者や企業を支援することを目的としています。本年度は、アンメットメディカルニーズを満たし得る新たなアイデア・技...
キーワード:産学連携/イオン液体/セルロース/創薬/分子設計
他の関係分野:複合領域化学農学
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発表日:2025年4月4日
11
未来知実証センターの建設工事が完了
3月28日,角間キャンパス内に,融合研究・実証研究の推進およびスタートアップ創出の拠点となる「未来知実証センター」棟の建設工事が完了しました。3月31日には,施設の見学会を行い,和田隆志学長を始め学内関係者が参加しました。 本施設は,令和5年4月に文部科学省「地域中核・特色ある研究大学の連携による産学官連携・共同研究の施設整備事業」の採択を受けて,金沢大学の研究シーズを社会実装へと導く支援を戦略的・一元的に展開する拠点施設として整備されたものです。 本施設の規模は,鉄筋コンクリート造5階建て,延床面積は3,342㎡です。 未来知実証センターでは,学内研究者の融合研...
キーワード:産学官連携/産学連携/持続可能/鉄筋コンクリート造/コンクリート/持続可能な開発/鉄筋コンクリート
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年4月4日
12
能登里山里海未来創造センター
能登の創造的復興に資するため新体制が始動
4月1日,能登里山里海未来創造センターは,新たなフェーズの活動を機動的に進めるため,‟企画・渉外,教育,研究”を担う「未来創造部門」「ひとづくり部門」「まち・まりわいづくり部門」の3つの部門からなる新体制に移行しました。 各部門には,専任の研究者のほか,学内のあらゆる分野の研究者らが参画します。3部門が協働し,学内の教育研究組織,学外のさまざまな機関と連携する「オール金沢大学」の体制で,引き続き能登の創造的復興に向けて取り組んでいきます。 ...
キーワード:産学連携/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年4月3日
13
大学の世界展開力強化事業「日本とEU諸国の先端科学の展開に向けた数物科学を牽引する人材育成プログラム」キックオフシンポジウムを開催
3月18日,大学の世界展開力強化事業「日本とEU諸国の先端科学の展開に向けた数物科学を牽引する人材育成プログラム」キックオフシンポジウムをハイブリッド形式で開催し,国内外から約70名が参加しました。 キックオフシンポジウムは,和田隆志学長の開会あいさつで始まり,続いて,事業責任者である環日本海域環境研究センターの長谷部徳子教授による事業概要の説明がありました。その後,理工研究域数物科学系の木村正人教授による交流プログラムの説明や,本学教員などによる各連携大学の紹介が行われました。 今回のシンポジウムにお越しいただいた,チェコ工科大学のMichal Beneš 教授,カールス...
キーワード:産学連携/持続可能/持続可能な開発/環日本海
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年4月2日
14
駐ベルギー日本国特命全権大使が金沢大学を訪問
3月21日,駐ベルギー日本国特命全権大使の三上正裕大使が来学し,和田隆志学長を表敬訪問しました。表敬では,日本とベルギーの友好160周年,ならびに,金沢市とゲント市の姉妹都市提携が55周年を迎えることを踏まえ,両国間での文化交流・学術交流の一層の促進について意見交換が行われました。 また,金沢大学とベルギーのゲント大学とは2009年に大学間交流協定を締結し,学生交流・研究者交流を進めており,今回の表敬では,更に交流を拡大するために,ベルギー国内の他の大学との連携の可能性についても協議しました。 ...
キーワード:産学連携/ベルギー/持続可能/持続可能な開発/文化交流
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月31日
15
「Newsweek International 」と「The Worldfolio」に記事が掲載されました
和田隆志学長が、英国通信会社「The Worldfolio」のインタビューを受け、2024年10月4日発行「Newsweek International」(ニューズウィーク 国際版)と、2025年3月31日付「The Worldfolio」webサイトにその内容が掲載されました。 Newsweek InternationalLeadin...
キーワード:産学連携/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月28日
16
金沢大学コンテスト第7回日本数学A-lympiad表彰式を挙行
3月25日,金沢市内のホテルにて,金沢大学コンテスト第7回日本数学A-lympiad表彰式を挙行しました。 表彰式では,最優秀賞と優秀賞を受賞した,さいたま市立大宮国際中等教育学校の各チームに,和田隆志学長から表彰状および盾が贈呈され,その栄誉を称えました。 表彰式後には懇談会を開催し,受賞者らはコンテストで取り組んだ課題について,チーム4人で協力しながら解答を導き出したアイデアや経験を発表しました。...
キーワード:産学連携/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月27日
17
総合科学雑誌Natureに、金沢大学の記事広告「Material gains towards a clean-energy future」が掲載
国際的な総合科学雑誌の最高峰である「Nature」の2025年3月20日号に,特集企画Nature Index: Energyの一部として,金沢大学の記事広告「Material gains towards a clean-energy future」が掲載されました。 特集では,ナノマテリアル研究所德田規夫教授のダイヤモンドデバイスに関する研究,當摩哲也教授,SHAHIDUZZAMAN MD助教のペロブスカイト太陽電池に関する研究,理工研究域機械工学系 辻口拓也教授のギ酸燃料電池に関する研究など,省エネルギーや再生可能エネルギーについての研究成果が紹介されています。URL:...
キーワード:産学連携/再生可能エネルギー/太陽/ナノマテリアル/ペロブスカイト太陽電池/ペロブスカイト/持続可能/省エネ/持続可能な開発/太陽電池/電池/燃料電池/省エネルギー
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学化学総合理工工学
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発表日:2025年3月26日
18
「未来社会の共創拠点」に向けた金沢大学キャンパスマスタープラン2025を策定
この度,本学の活動の基盤となるキャンパスの整備と活用にかかる将来構想について,「金沢大学キャンパスマスタープラン2025~多様なステークホルダーと目指す『未来社会の共創拠点』~」を策定しました。これは,能登半島地震・奥能登豪雨からの復旧・復興や,新キャンパスの整備計画などの中長期的なキャンパスの整備充実を見据えながら,本学キャンパスにおける今後10年間の範囲内での取り組みを示したものです。 本マスタープランでは,多様なステークホルダーの皆様と,未来志向で創造的な活動ができる「未来社会の共創拠点」へとソフト・ハードの両面から転換させ,「キャンパスの質および魅力の向上」を図ることで,市民...
キーワード:産学連携/持続可能/持続可能な開発/ステークホルダー
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年3月26日
19
KUGS高大接続プログラムLiveセミナー「ボードゲームで考える社会の平等と不平等」を開催
3月22日,金沢大学高大接続コア・センターは,高校生らを対象としたセミナー「ボードゲームで考える社会の平等と不平等」を対面とオンラインのハイブリッドで開催しました。全国各地から集まった9名の高校生が参加しました。 行ったゲームは「不平等なモノポリー(※)」です。ボードゲーム「モノポリー」と,モノポリー用の追加キットを使用します。追加キットは,はじめに有利な条件となったプレイヤーが,最後まで有利な立場のまま勝ち逃げしやすい,”理不尽なルール”で作られています。 受講生には,最初に日常生活で感じる平等や不平等について意見を出しあってもらい,その後「不平等...
キーワード:ゲーム/情報学/産学連携/持続可能/持続可能な開発/日常生活
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年3月26日
20
法学類月報第129号を発行しました
法学類月報は,広報委員会および学生ボランティアの協力により,法学類の最近のトピックやコラム,エッセイなどを通じて法学類の「今」を関係者の皆様にお伝えするものです。法学類月報第129号はコチラからご覧ください。...
キーワード:ボランティア/産学連携
他の関係分野:複合領域
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発表日:2025年3月25日
21
文部科学省「大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業」 金沢大学キックオフシンポジウムを開催
3月20日,「大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業」(※)金沢大学キックオフシンポジウムを開催し,対面とオンラインで約100名が参加しました。 和田隆志学長のあいさつの後、奥野真文部科学省高等教育局審議官から,本事業の意義とさらなる国際化推進への期待が述べられました。次に,森本章治理事から本学の事業概要説明,国際日本研究教育センターのママードウァ アイーダ准教授から本学の多文化共修の取り組みを紹介し,東北大学の山口昌弘副学長および岡山大学の菅誠治副学長からは,各大学の国際戦略ビジョンや活動の講演をしていただきました。 本学は,本事業の実施とともに,多様な人材が...
キーワード:多文化共生/産学連携/多文化/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月25日
22
金沢大学が第1回「PLIJ STEAM・探究グランプリ」を受賞
3月17日,一般社団法人 学びのイノベーション・プラットフォーム(PLIJ)が主催する第1回「PLIJ STEAM・探究グランプリ」の表彰式が,東京大学生産技術研究所コンベンションホールにて開催され,本学教学マネジメントセンターがグランプリを受賞しました。 本表彰は,STEAM教育や探究型学習の推進において特に優れた取り組みを行う組織を顕彰するものであり,内閣府・文部科学省・経済産業省・日本経済団体連合会・経済同友会・日本商工会議所の後援を受けています。本グランプリには,創設初年度にもかかわらず全国から81件の応募があり,厳正な審査の結果,10件のグランプリと2件の特別賞が選定されま...
キーワード:STEAM教育/産学連携/文理融合/生産技術/持続可能/マネジメント/持続可能な開発/ラット
他の関係分野:複合領域数物系科学工学
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発表日:2025年3月21日
23
金沢大学とインド・ニッテ大学のジョイントシンポジウムを開催
3月12日,本学とインドのニッテ大学は,初のジョイントシンポジウムを開催しました。開会にあたり,和田隆志学長とニッテ大学のGopal Mugeraya副学長,両大学の連携拡大にご尽力いただいた澁谷工業株式会社の澁谷英利社長があいさつし,学術交流の重要性や今後の協力への期待が述べられました。 本シンポジウムはハイブリッド形式で実施され,インド側の会場には本学教職員8名を含む61名の参加者が,本学側の会場には73名の参加者が集まりました。 シンポジウムは「機械工学」「情報工学」「生物科学」の3つのセッションで構成され,各セッションでは,発表後に質疑応答が行われました。閉会式では...
キーワード:産学連携/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月19日
24
「復興と観光シンポジウム」を開催
3月3日,金沢大学先端観光科学研究所は,金沢市商工会議所と東京の日本橋ライフサイエンスビルディングの2会場にて、「復興と観光」をテーマにしたシンポジウムを金沢大学能登里山里海未来創造センターと共催し、対面とオンライン合わせて約100名が参加しました。 本シンポジウムは,能登半島地震以来,本研究所の教職員らが取り組んできた,「復興と観光」に関連する研究・教育・支援活動について紹介し,大学内外の関係者との情報共有を行うとともに,能登半島の復興・再生における観光ビジョンについての議論を深めるために開催したものです。 能登里山里海未来創造センター長である谷内江昭宏理事によるあいさつ...
キーワード:ボランティア/産学連携/持続可能/人口減少/地域再生/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月19日
25
高度情報専門人材育成拠点施設(仮称)の建設工事を開始
角間キャンパス内に,デジタル分野の教育研究拠点となる「高度情報専門人材育成拠点施設(仮称)」の建設工事を開始しました。 本施設は,優れた高度情報専門人材を多数育成し,社会へ輩出する高度情報専門人材養成エコシステムの確立を目指す情報工学分野・デジタル融合分野の拠点施設です。本施設の規模は鉄筋コンクリート造2階建て,延床面積は約1,800㎡(渡り廊下含)で,工事は令和7年度中の完成を予定しています。令和5年7月の文部科学省「大学・高専機能強化支援事業(高度情報専門人材の確保に向けた機能強化に係る支援)」の採択を受け,整備に着手しました。 本学は,融合分野デジタル人材および情...
キーワード:情報通信/産学連携/持続可能/鉄筋コンクリート造/コンクリート/持続可能な開発/鉄筋コンクリート
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月19日
26
「好奇心の輪を広げる」
―謎多き地球の生態系を解き明かしたい―
古生物学から地球生物学へ ロバート・ジェンキンズ准教授が古生物学(過去の地球に生息した生物を研究する学問;Paleontology)に興味を持ったきっかけは、高校2年生の時に高校教師に連れて行ってもらった北海道での化石発掘体験。偶然発見したアンモナイトの化石に「自分でもこんなものを発見できるんだ」という大きな喜びを感じた。大学の学部では工学を学んだものの、高校生の時に抱いた化石への強い思いから、大学院では古生物学を専攻した。特に興味を持ったのは、深海などの「極限環境」に生息する生物の進化の歴史である。このような生物は、地球環境の変化とも密接な関係を持つことが知られ...
キーワード:産学連携/地球科学/化学物質/海洋/古生物学/社会基盤/地球環境/メタン/東日本大震災/極限環境/生態系/海洋生態/海洋生態系/微生物
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学工学総合生物農学
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発表日:2025年3月18日
27
文部科学省・知識集約型社会を支える人材育成事業(DP)総括シンポジウム
「新しい時代の大学教育につなぐメッセージ ~DP事業が目指し,創り上げてきた成果~」を開催
3月6日,文部科学省・知識集約型社会を支える人材育成事業(DP)総括シンポジウム「新しい時代の大学教育につなぐメッセージ ~DP事業が目指し,創り上げてきた成果~」をハイブリッドで開催し,学内外の教職員・学生192名が参加しました。本シンポジウムは,本事業最終年度の成果発信シリーズの第三弾として,本事業が目指し,創り上げてきた成果を社会に広く紹介し,新しい時代の大学教育につなぐメッセージを届けることを目的に開催しました。 はじめに,早稲田大学の須賀晃一副総長(教学統括(プロボスト/教務・研究推進・産学連携),人事総括)が開会あいさつを行い,続いて,文部科学省高等教育局大学教育・入試課...
キーワード:プレゼンテーション/産学連携/持続可能/持続可能な開発/政策研究
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発表日:2025年3月17日
28
JU-MAB連携大学「SDGs世代間学習プログラム2024(冬)」実施報告
2月21日~24日,金沢大学ユネスコチェア(※1)活動の一環として,JU-MAB連携大学(※2)による「SDGs世代間学習プログラム2024(冬)」が,白山ユネスコエコパークと白山手取川ユネスコ世界ジオパークで実施され,金沢大学・横浜国立大学・愛媛大学・中央大学・立命館大学および,次世代ユネスコ国内委員会の委員である長岡技術科学大学の学生ら12名の学生が参加しました。 澁谷学術文化スポーツ振興財団の助成を受け行われたこのプログラムは,SDGsの目標に基づき,生態系や持続可能な開発に焦点を当てています。学生らは地域生活や自然環境を体験し,地元住民と交流しながら持続可能な発展について学び...
キーワード:産学連携/持続可能/持続可能な開発/持続可能な発展/生態系/スポーツ/コミュニティ
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年3月14日
29
金沢大生と国立国語研究所が共同で大野市方言の記録・継承に向けた現地調査
3月6から8日の3日間,人間社会研究域国際学系の松倉昂平講師と国立国語研究所,南山大学の研究者が率いる調査団が福井県大野市を訪問し,大野市方言の記録・継承に向けた現地調査を実施しました。調査には,人間社会環境研究科人文学専攻の院生2名を含む,方言研究に関心を持つ学生12名が参加し,研究手法の手ほどきを受けました。 調査では,「『薪』のことを大野弁では何と言いますか」などと地元の協力者の方に質問し,日常的な語彙とその例文を記録しました。 調査結果および収録された音声は,国立国語研究所のウェブサイトなどで公開される予定です。...
キーワード:産学連携/持続可能/現地調査/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月14日
30
第10回新学術創成研究機構シンポジウムを開催
3月6日,新学術創成研究機構は,ホテル日航金沢において第10回新学術創成研究機構シンポジウムを開催し,本学学生・教職員および企業から約65名が参加しました。 本シンポジウムは,同機構の研究ユニットで展開されている分野融合型研究の成果を,分かりやすく紹介することを目的に毎年開催しています。今年は設立10周年であることから,これまでの10年間の成果として,がん・再生可能エネルギー・文化遺産など,学問分野を超えた革新的な研究成果を紹介しました。 シンポジウムには多様な分野から参加があり,全体を通して活発な質疑応答や意見交換を行い,異分野融合研究への理解を深めました。...
キーワード:産学連携/再生可能エネルギー/持続可能/文化遺産/持続可能な開発/異分野融合
他の関係分野:複合領域環境学工学
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発表日:2025年3月13日
31
金沢大学の支援チームKEYPATが石川県立輪島高等学校の探求授業「街づくりプロジェクト(街プロ)」の成果発表会に参加
3月7日,災害などにおけるこころのケアを目的とした金沢大学の支援チームKEYPAT(※)は,石川県立輪島高等学校を訪問し,2年生が1年かけて取り組んできたグループでの探求授業「街づくりプロジェクト(街プロ)」の成果発表会に参加しました。 このプロジェクトは,生徒による課題発見や主体的な活動を主眼とする「総合的な探求の時間」で進められてきたもので,成果発表会は,活動内容の共有や生徒間交流を目的に輪島高等学校の平野校長が奥能登地区の高等学校の代表チームを招待し,実施されました。 今回の成果発表会では,KEYPATが昨年7月から様子を見守ってきた2年生による街プロの集大成を見るこ...
キーワード:プレゼンテーション/産学連携/持続可能/持続可能な開発/コミュニティ
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月11日
32
金沢大学の支援チームKEYPATが石川県立七尾特別支援学校珠洲分校で食育プログラムを実施
2月27日,災害などにおけるこころのケアを目的とした金沢大学の支援チームKEYPAT(※)は,石川県立七尾特別支援学校珠洲分校を訪問し,高等部の生徒9名や教諭らと「おやつは食事の一部 やさいの入ったからふる2色のパンケーキ」の調理実習を行いました。 この食育プログラムは,地震発災以降,行えていなかった楽しいイベントを行いたい,栄養バランスを考えた調理実習をすることで,自宅で生徒が1人でも作れる野菜のメニューを増やしたいなどの,珠洲分校の担任教諭・養護教諭のニーズに応え,管理栄養士とともに準備したものです。 支援チームの管理栄養士が作り方のデモンストレーションをした後,2つの...
キーワード:産学連携/持続可能/持続可能な開発/コミュニティ
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発表日:2025年3月11日
33
融合学域松島ゼミ生がバンコクでの「天皇誕生日祝賀レセプション」にて能登復興への取り組みと石川県の魅力を世界に発信
2月18日,融合研究域融合科学系の松島大輔教授が主宰する金沢大学産学融合研究会は,能登復興への支援活動と石川県の魅力を発信するため,タイ王国のバンコクで開催された「天皇誕生日祝賀レセプション」に参加しました。 このレセプションは,在タイ日本大使館の主催で,バンコク市内のクイーンシリキット国立コンベンションセンターにて開催し,タイ国要人,在タイ日本人関係者および各国大使館など,日本になじみの深い約2,500名が参加しました。 金沢大学産学融合研究会では,2023年度より先導学類の学生を中心に,タイをはじめインドやベトナムへ学生を派遣して,参加企業の新興国での新規事業の可能性を...
キーワード:産学連携/持続可能/持続可能な開発/ベトナム/パフォーマンス
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月5日
34
公立学校共済組合と協定締結
2月18日,金沢大学と公立学校共済組合は,公立学校教職員のメンタルヘルス対策の体制整備などを連携して進めるため,教職員のウェルビーイング推進に関する協定を締結しました。 文部科学省で行われた締結式には,本学から和田隆志学長,滝波泰理事,黒澤修身総務部長が,公立学校共済組合からは丸山洋司理事長,奈良哲理事,谷川敦総務部長が出席し,協定書に署名しました。 本協定の締結により,本学と公立学校共済組合が連携協力して,教職員の心身の健康づくりのために有効な教育研究および医療に係る取り組みを検討・実施していきます。...
キーワード:心身の健康/産学連携/持続可能/持続可能な開発/メンタルヘルス
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月4日
35
金沢大学が国立大学など施設におけるカーボンニュートラルの実現に向けた「ZEB化先導モデル法人」に認定!
金沢大学は,文部科学省より,国立大学などの施設におけるカーボンニュートラルの実現に向けた,令和6年度の「ZEB化先導モデル法人(※)」に認定されました。 認定には,キャンパスの施設のカーボンニュートラルのみならず,教育研究も含めた先導的かつ全学的な取り組み状況、地域社会への貢献や波及効果が要件を満たす必要があります。本学の認定にあたっては,北陸未来共創フォーラムにおける,北陸地域の地方創生に向けた産学官金プラットフォームによるグリーン分野の技術革新や,文理医の知を融合した実証研究を推進し,最先端技術の社会実装に向けた未来知実証センターの取り組みなどが評価されました。 本学は...
キーワード:先端技術/産学連携/太陽/太陽光/カーボンニュートラル/持続可能/省エネ/持続可能な開発/太陽光発電/カーボン/技術革新/ラット
他の関係分野:複合領域数物系科学総合理工工学農学
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発表日:2025年3月3日
36
国内7機関連携による人工衛星計画がJAXAによる超小型衛星ミッション公募に採択
このたび、金沢大学、東北大学、東京大学、京都大学、名古屋大学、九州工業大学、および情報通信研究機構の共同研究グループは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の超小型衛星ミッション公募に超小型衛星計画を提案し、採択されました。 採択された衛星プロジェクト『宇宙天気の三次元計測と能動的放射線帯制御に向けたプラズマ波動の長距離伝搬機構の解明』は、宇宙環境の変動を引き起こす自然電磁波が広い宇宙空間に伝わっていく仕組みを超小型衛星観測によって解明し、宇宙環境変動の理解を通して将来の安全な宇宙利用に貢献する計画です。2027 年初頭の開発完了を目標に、金沢大学理工研究域先端宇宙理工学研究センターを中...
キーワード:情報通信/産学連携/環境変動/放射線帯/プラズマ波動/衛星/衛星観測/突発天体/小型衛星/人工衛星/超小型衛星/電磁波/放射線
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学工学
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発表日:2025年2月28日
37
国立情報学研究所と連携・協力の推進に関する協定を締結
2月19日,金沢大学と国立情報学研究所は,オープンサイエンスを支える研究データ基盤の強化を目指して,相互の研究開発能力と人材を活用するための連携・協力の推進に関する協定を締結しました。 締結式には,本学から森本章治理事,笠原禎也学術メディア創成センター長が,国立情報学研究所からは黒橋禎夫所長,中野恵一主任学術基盤研究員が出席し,協定書が取り交わされました。 また,締結式後に開催された第4回北陸地区学術データ基盤セミナーでは,国内外のオープンサイエンス・研究データ基盤の最新の動向の紹介や,現状の課題などについての情報交換が行われました。...
キーワード:オープンサイエンス/情報学/産学連携/持続可能/持続可能な開発/情報交換
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年2月28日
38
法学類月報第128号を発行しました
 法学類月報は,広報委員会および学生ボランティアの協力により,法学類の最近のトピックやコラム,エッセイなどを通じて法学類の「今」を関係者の皆様にお伝えするものです。法学類月報第128号はコチラからご覧ください。...
キーワード:ボランティア/産学連携
他の関係分野:複合領域
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発表日:2025年2月27日
39
金沢大生と早稲田大生が能登復興について意見交換会を実施
2月20日,金沢大学の課外活動団体金沢大学ボランティアさぽーとステーション(以下ボラさぽ)の学生と顧問で金沢大学人間社会研究域経済学経営学系の原田魁成講師は,早稲田大学の学生らとともに,早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター(WAVOC)事務所にて,今後の能登復興に関する意見交換会を実施しました。 WAVOCとは令和6年能登半島地震発災以降,複数回の合同ボランティアを通じて交流を深めています。金沢大学からは,災害ボランティアや傾聴活動,防災教育などに積極的に取り組む学生3名が,早稲田大学からは能登でのボランティア経験がある学生や岩手県気仙沼で支援活動を行っている学生ら11名の計1...
キーワード:アンテナ/情報学/ボランティア/産学連携/防災教育/持続可能/持続可能な開発/地域活性化/コミュニティ
他の関係分野:情報学複合領域工学農学
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発表日:2025年2月27日
40
日本語教師養成・研修推進拠点整備事業(中部ブロック・金沢大学) 2024年度第2回研究会「共に暮らすための地域日本語教育」を開催
2月15日,人間社会学域国際学類は,文部科学省委託「日本語教師養成・研修推進拠点整備事業(中部ブロック・金沢大学)」の一環で,金沢大学角間キャンパスにて,第2回研究会「共に暮らすための地域日本語教育」を開催し,対面18名,オンライン40名と多くの方々が参加しました。 はじめに,金沢大学人間社会学域国際学類4年の板倉さくらさん,能美市国際交流協会の喜多泉会長から,「「生活者としての外国人」と築く『多文化共生社会』とは−石川県能美市における現状と課題から−」として,石川県能美市における多様な外国人住民支援の紹介と,能美市の外国人住民や企業関係者,日本人住民などを対象とした5つの調査結果,...
キーワード:多文化共生/産学連携/多文化/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年2月27日
41
水中ドローンを用いた、富山湾南部における「海底地すべり」跡の直接観察
~令和 6 年能登半島地震時の津波と漁業被害の実態解明を目指して~
金沢大学理工研究域地球社会基盤学系のジェンキンズ ロバート准教授、ダイバーシティ推進機構の加藤萌特任助教、国際基幹教育院 GS 教育系の佐藤圭講師は、富山大学学術研究部都市デザイン学系の立石良准教授、佐野晋一教授、京都大学大学院工学研究科の岩井裕正准教授などの研究グループと共同で、水中ドローンを用いた、富山湾南部における「海底地すべり」跡の直接観察に成功し、崩壊堆積物や崩壊面の態様、および生物の生息状況などの実態を明らかにしました。 「海底地すべり」は水中で起こる事象であるため、その痕跡を直接観察することは一般に困難で、令和 6 年能登半島地震時に発生した「海底地すべり」の規模や崩壊...
キーワード:デザイン学/産学連携/古生物学/堆積物/社会基盤/都市デザイン/津波/ドローン/漁業/ダイバーシティ
他の関係分野:複合領域数物系科学工学農学
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発表日:2025年2月26日
42
文部科学省主催の大阪・関西万博プレイベントに出展
2月13日~16日,東京のTIB(Tokyo Innovation Base)にて,8月に実施される大阪・関西万博のプレイベント「わたしとみらい、つながるサイエンス展~あなたは、未来をつくれる人~」が開催され,このプレイベントに本学COI-NEXT「再生可能多糖類植物由来プラスチックによる資源循環社会共創拠点」が出展しました。 展示スペースでは,課題7「海を耕す海洋性分解ポリマー」(理工研究域 生命理工学系 竹内裕教授)を中心として,「バイオマスのめぐみがめぐる社会~植物由来プラスチックで私たちの未来をどう変える!?」をテーマに体験型展示,ネイチャーポジティブを説明するパネル展示を行...
キーワード:産学連携/マイクロプラスチック/海洋/生分解/持続可能/持続可能な開発/プラスチック/ポリマー/マイクロ/資源循環/セルロース/バイオマス/多糖類
他の関係分野:複合領域環境学工学農学
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発表日:2025年2月25日
43
食育で学生支援「能登食材でつくる カジュアル洋食料理教室」を開催
2月13日,保健管理センターは学生支援の一環として,食育プログラム「能登食材でつくる カジュアル洋食料理教室」を開催し,学生18名(うち留学生3名)が参加しました。今回は,金沢市内の飲食店「Meal」のシェフである村上学講師が能登の食材でメニューを考案し,能登応援企画として,KEYPAT(※)と共催で実施しました。 参加した学生らは,村上講師の指導の下,6つのグループに分かれ,「能登豚のシャリアピンステーキ」と「能登産のお米を使ったバターライス」を調理しました。村上講師は,シャリアピンステーキが日本を訪れたオペラ歌手,フョードル・シャリアピンの求めに応じて作られたエピソードを交え,肉...
キーワード:産学連携/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学