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研究分野:医歯薬学 に関係する研究一覧:24件
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発表日:2026年5月21日
1
岩﨑遼太准教授の論文が「Journal of Veterinary Internal Medicine」誌のTop Viewed Articleに選出
岩﨑遼太准教授(獣医学研究部門)の論文が、国際学術誌「Journal of Veterinary Internal Medicine」において、年間の「Top Viewed Article(閲覧数上位10%論文)」に選出されました。「Journal of Veterinary Internal Medicine」は、獣医内科学分野における国際的な学術誌であり、世界中の研究者・臨床獣医師に広く読まれています。今回選出された「To...
キーワード:脱水素/持続可能/持続可能な開発/獣医学/死亡率/予後予測/抗ウイルス薬/ウイルス/医師/臨床研究
他の関係分野:工学農学
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発表日:2026年4月21日
2
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)に帯広畜産大学の研究課題が採択されました
令和8年度地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)において、帯広畜産大学の研究課題が採択されました。 SATREPSは、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)と独立行政法人国際協力機構(JICA)が連携する地球規模課題を対象としたプログラムで、開発途上国のニーズをもとにした国際共同研究と、その成果の社会実装を推進するものです。研究課題名 :繁殖障害性原虫病の疫学的監視と制御を通じた家畜生産性向上研究代表者名:...
キーワード:持続可能/フィードバック/開発途上国/生産性/トキソプラズマ/診断法/技術革新/獣医学/寄生虫/医師/疫学/公衆衛生
他の関係分野:工学総合生物農学
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発表日:2026年4月14日
3
吉田希央助教が「第13回日本獣医病理学専門家協会(JCVP)学術集会」においてJCVP奨励賞を受賞
令和8年3月25日(水)~27日(金)に大阪府で開催された「第13回日本獣医病理学専門家協会(JCVP)学術集会」において、吉田希央助教(獣医学研究部門)がJCVP奨励賞を受賞しました。この賞は、獣医病理学の進歩に寄与する優れた研究を行い、今後さらなる発展が期待される研究者に授与されるものです。受賞した演題は、「イヌの高グレード希突起膠細胞腫の病理発生機序に関する研究」です。本研究では、イヌの脳における神経幹細...
キーワード:技術革新/獣医学/PDGF/染色体/病理/病理学/前駆細胞/幹細胞/神経幹細胞/培養細胞/遺伝子/脳腫瘍
他の関係分野:農学
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発表日:2026年4月9日
4
垣内香澄さんが2026年度日本草地学会島根大会において優秀若手発表賞を受賞
2026年度日本草地学会島根大会(3月27日(金)~29日(日):松江テルサ)において、の垣内香澄さん(博士前期課程 畜産科学専攻 環境生態学コース2年、指導教員:川村健介准教授)が優秀若手発表賞を受賞しました。この賞は、日本草地学会大会において優れた研究発表を行った若手会員に授与されるもので、今年度は6名の候補者の中から垣内さんが選出されました。受賞した演題は、「加速度センサデータの深層学習による放牧ウマ採食...
キーワード:位置情報/最適化/深層学習/季節変化/食行動/GNSS/ホットスポット/定量評価/技術革新/生態学/日内変動
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学農学
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発表日:2026年4月3日
5
實友玲奈准教授が日本育種学会奨励賞を受賞
實友玲奈准教授が、日本育種学会奨励賞を受賞しました。なお、授賞式および受賞講演は、令和8年3月21日(土)に、茨城大学で開催された日本育種学会第76回総会において行われました。この賞は、育種および育種学上優れた業績をあげ、将来の活躍が期待できる若手会員に対して授与されるものです。受賞した演題は、「バレイショの種間雑種による有用遺伝子導入と一代雑種品種の開発をめざした遺伝的基盤の確立」です。本研究では、バレイ...
キーワード:気候変動/持続可能/育種学/技術革新/抵抗性/遺伝資源/遺伝子導入/遺伝子
他の関係分野:数物系科学工学農学
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発表日:2026年4月1日
6
ケラチン食の蛾類を効率的に捕獲する新たなベイトトラップを開発
―都市有害生物管理学会論文奨励賞を受賞 ―
小嶋さくらさん(博士前期課程 畜産科学専攻 環境生態学コース令和7年3月修了)、菊池隼人さん(同コース令和4年3月修了:現・鹿児島大学特任研究員)、環境農学研究部門の押田龍夫教授および山内健生准教授が、都市有害生物管理学会論文奨励賞を受賞し、都市有害生物管理学会第47回大会(3...
キーワード:フィールドワーク/トラップ/哺乳類/技術革新/生態系/昆虫類/生態学/筋肉
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2026年2月26日
7
農林水産省「令和7年度レギュラトリーサイエンス研究推進委託事業(短期課題解決型)」に採択
―麦角アルカロイドに関する安全性評価研究を開始 ―
久保田 彰 教授(グローバルアグロメディシン研究センター)ら研究グループは、農林水産省「令和7年度 安全な農畜水産物安定供給のための包括的レギュラトリーサイエンス研究推進委託事業(短期課題解決型研究・再公募)」に採択され、「麦角アルカロイド類の筋収縮作用に基づく毒性評価に関する研究」を開始します。詳しくは...
キーワード:毒性評価/レギュラトリーサイエンス/安全性評価/技術革新/筋収縮/アルカロイド
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2026年1月14日
8
平石麗さんが「2025年度実践総合農学会冬季東京農大大会」において優秀研究発表賞を受賞しました
令和7年12月13日(土)に開催された「2025年度実践総合農学会 冬季東京農大大会」において、平石麗さん(農業経済学ユニット4年、指導教員:河野洋一准教授)が優秀研究発表賞(学生部門)を受賞しました。この賞は、同大会において特に優れた研究発表として評価された発表のうち、大会報告時に35歳未満の学生(大学院生を含む)を対象として授与されるものです。平石さんの演題は、「農福連携に対する障がい者の参加意向の解明に関する...
キーワード:農業経済学/コミュニケーション
他の関係分野:農学
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発表日:2025年12月4日
9
岡田優明さんが日本動物遺伝育種学会第26回大会において優秀発表賞を受賞しました
令和7年11月29日(土)に、十文字学園女子大学で開催された「日本動物遺伝育種学会第26回大会」において、岡田優明さん(大学院博士前期課程畜産科学専攻1年、指導教員:後藤達彦准教授)が優秀発表賞を受賞しました。この賞は、学生または博士学位取得5年以内の会員を対象に、発表内容やプレゼンテーションが特に優れたものに授与される賞です。岡田さんの発表演題は、「日本鶏の骨格形質における品種差」です。ニワトリの肋骨は...
キーワード:プレゼンテーション/育種学/技術革新/遺伝的変異/ニワトリ/ゲノム解析/ゲノム
他の関係分野:複合領域農学
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発表日:2025年11月20日
10
植物寄生性線虫が持つユニークな感覚ニューロンの微細構造と進化的起源を明らかに
浴野泰甫助教(グローバルアグロメディシン研究センター)らの研究グループは、透過型電子顕微鏡による観察を通して、植物寄生性線虫の感覚ニューロンの3次元像の再構成に成功しました。本論文は、令和7年11月にJournal of Comparative Neurologyに掲載されました。詳しくは...
キーワード:電子顕微鏡/微細構造/感覚ニューロン/ニューロン
他の関係分野:工学総合生物
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発表日:2025年11月6日
11
山本隆人さんが日本産業動物獣医学会(北海道)において奨励賞を受賞しました
令和7年8月29日(金)に、帯広畜産大学で開催された日本産業動物獣医学会(北海道)において、山本隆人さん(共同獣医学課程6年、指導教員:南保泰雄教授)が奨励賞を受賞しました。この賞は、発表内容および質疑応答などを審査会で審議し、特に優れた発表を行った学生に対して授与される賞です。山本さんの発表演題は、「北海道和種馬およびその交雑種における経膣卵子吸引採取の成績」です。日本在来馬の1品種である北海道和種馬は小柄な...
キーワード:生産技術/超音波/獣医学/卵子/卵巣/エストラジオール/医師
他の関係分野:工学農学
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発表日:2025年11月1日
12
新垣光美さんが18th Asian Society of Conservation Medicine ConferenceにおいてExcellent poster awardを受賞しました
令和7年10月12~18日(7日間)にコタバル市 (ケランタン州、マレーシア)で開催された18th Asian Society of Conservation Medicine Conferenceにおいて、新垣光美さん(共同獣医学課程6年、指導教員:冨安洵平助教)がExcellent poster awardを受賞しました。この賞は、優れたポスター発表に対して授与されるものです。新垣さんの発表演題は、「Morphological study of tail glands in Ezo sika deer (Cervusnippon yesoens...
キーワード:形態学/獣医学/コミュニケーション
他の関係分野:生物学農学
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発表日:2025年10月30日
13
川島千帆教授が2025年度日本繁殖生物学会賞・学術賞を受賞しました
川島千帆教授(畜産フィールド科学センター)が2025年度日本繁殖生物学会賞・学術賞を受賞しました。この賞は、繁殖生物学の分野において顕著な研究業績を挙げ、学術の発展に大きく寄与した研究者に授与されるものです。受賞した研究題目は、「乳牛における分娩後の生産性ならびにその産子の健康や繁殖性に関わる妊娠期の要因に関する研究」です。川島教授は、乳牛の健康と生産性を高めるため、分娩前後の栄養状態が母牛と子牛に与え...
キーワード:生産性/ビタミン/子宮/卵巣/アミノ酸/胎盤/妊娠/分娩
他の関係分野:工学
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発表日:2025年10月30日
14
稲垣凌吾さんが日本畜産学会第133回大会において優秀発表賞を受賞しました
令和7年9月12日(金)~15日(月)に岐阜大学で開催された日本畜産学会第133回大会において、稲垣凌吾さん(大学院博士前期課程畜産科学専攻1年、指導教員:萩谷功一教授)が優秀発表賞を受賞しました。この賞は、日本畜産学会の選考委員会による審査を経て、若手研究者の優れた発表に対して授与される賞です。稲垣さんの発表演題は、「ホルスタイン種雄牛における精液性状形質の近交退化に関連するゲノム領域の解析」です。乳牛は経済性を重視した遺伝的選抜により改良が進んできましたが、その一方で遺伝的多様性の低下や近親交配が課題となっています。稲垣さんは、選抜によって遺伝的多様性が低下し...
キーワード:畜産学/遺伝的多様性/ゲノム情報/ゲノム
他の関係分野:農学
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発表日:2025年8月27日
15
(論文発表)アルツハイマー病研究に新提言:小型哺乳類が「効率的かつ効果的なモデル動物」に
―モルモット、コモンツパイ、デグーなどの可能性を再評価 ―
グローバルアグロメディシン研究センターの茅野光範准教授は、アルツハイマー病研究におけるモデル動物の再検討を促す研究成果を発表しました。本論文は、令和7年8月14日に加齢神経科学に関する国際誌であるFrontiers in Aging Neuroscience誌に掲載されました。詳しくは...
キーワード:哺乳類/アルツハイマー病/モデル動物/神経科学/加齢
他の関係分野:農学
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発表日:2025年6月16日
16
第3回「食肉の嗜好性に関するアンケート」ご協力のお願い
佐々木瑞希准教授(獣医学研究部門)らの研究グループは、食肉に由来する感染症について研究を行なっています。地域による食文化(食べる頻度の高い動物種や調理法)と食肉由来感染症の発生との関連性を明らかにするため、第3回「食肉の嗜好性に関するアンケート」を実施いたします。今回は、牛肉およびその内臓の摂取状況や嗜好性について調査を行います。これまでに実施したアンケートは以下のとおりです。第1回:一般的な食肉...
キーワード:嗜好性/獣医学/感染症
他の関係分野:農学
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発表日:2025年6月12日
17
(論文発表)パンデミック期の博物館のデジタル変革の舞台裏を質的調査
木村文准教授(人間科学研究部門)は、COVID-19 パンデミック期における博物館のデジタル変革について、その基盤となる「舞台裏」の業務、収蔵資料のデジタル化に着目した質的調査の研究成果を発表しました。詳しくはプレス発表資料を...
キーワード:デジタル化/パンデミック/新型コロナウイルス感染症
他の関係分野:工学
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発表日:2025年6月12日
18
小向映瑠さんが第68回北海道開発技術研究発表会で寒地土木研究所長奨励賞を受賞
第68回北海道開発技術研究発表会(令和7年2月18日(火)~20日(木):札幌市内)において、畜産科学課程農業環境工学ユニット4年(当時)の小向映瑠さん(指導教員:宗岡寿美教授)らが発表した研究と、その際に投稿した論文が「寒地土木研究所長奨励賞」を受賞しました。この発表会は、北海道開発事業に関連するさまざまな課題についての調査研究の成果を発表し、技術等の向上と普及を図ることを目的として毎年開催されています。発表者は7つのカ...
キーワード:プレゼンテーション/創造性/農地/土壌/調査研究
他の関係分野:複合領域農学
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発表日:2025年6月4日
19
(論文発表)パンデミック期の博物館のソーシャルメディア戦略の変化を解明
木村文准教授(人間科学研究部門)は、COVID-19 パンデミック期間中の博物館のソーシャルメディア利用を分析した研究成果を発表しました。詳しくはプレス発表資料をご覧ください。...
キーワード:ソーシャルメディア/パンデミック/新型コロナウイルス感染症
他の関係分野:情報学
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発表日:2025年4月25日
20
(論文発表)犬の僧帽弁閉鎖不全症に伴う肺高血圧症を改善するための外科的治療の有効性を検証
吉田智彦准教授(動物医療センター)ら研究グループは、僧帽弁閉鎖不全症に起因する肺高血圧症を有する犬21例に対して、人工心肺を用いた僧帽弁修復術を実施し、術後の心機能や生存率、臨床症状の変化を詳細に解析しました。術後には心エコー指標の多くで改善が見られ、71.4%の犬で症状が完全に消失しました。詳しくは...
キーワード:肺高血圧/僧帽弁/心機能/血圧/高血圧/肺高血圧症
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発表日:2025年3月28日
21
西川義文教授が第94回日本寄生虫学会大会において「第72回小泉賞」を受賞
西川義文教授(原虫病研究センター)が、3月18日(火)に開催された第94回日本寄生虫学会大会において、「第72回小泉賞」を受賞しました。「小泉賞」は、受賞年までの3年間に寄生虫学に関する優れた研究で学術雑誌に発表され、日本寄生虫学会大会で報告された題目の中から、審査により、もっとも適当と認められた発表者に授与される同学会の最高賞です。西川教授の受賞題目は、「トキソプラズマ症病態モデルの構築と...
キーワード:トキソプラズマ/寄生虫/病態モデル/マウス/創薬/ワクチン/妊娠
他の関係分野:総合生物農学
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発表日:2025年3月12日
22
新たな客員教授をお迎えします
帯広畜産大学は、令和7年4月からトラン(三浦)里恵子氏を客員教授としてお迎えします。令和7年3月7日(金)に、トラン(三浦)里恵子氏が長澤学長を訪問し、これまでの取組みや海外での生活のこと、帯広畜産大学で過ごした時のできごとなどをお話されました。その後、古林副学長と南保...
キーワード:産学連携/獣医学/医師
他の関係分野:複合領域農学
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発表日:2025年3月4日
23
「食肉の嗜好性に関するアンケート」の調査結果(中間報告)について 2025年3月4日
本学獣医学研究部門 准教授佐々木瑞希らの研究グループは、食肉に由来する感染症について研究を行なっています。地域による食文化(食べる頻度の高い動物種や調理法)と食肉由来感染症の発生との関連性を明らかにするため、食肉の嗜好性に関するアンケートを実施しており、現時点での回答を集計しましたので、概要を報告いたします。詳細は...
キーワード:産学連携/嗜好性/獣医学/感染症
他の関係分野:複合領域農学
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発表日:2025年3月4日
24
第2回「食肉の嗜好性に関するアンケート」ご協力のお願い
本学獣医学研究部門 准教授佐々木瑞希らの研究グループは、食肉に由来する感染症について研究を行なっています。地域による食文化(食べる頻度の高い動物種や調理法)と食肉由来感染症の発生との関連性を明らかにするため、食肉の嗜好性に関するアンケートを実施いたします。第1回の調査...
キーワード:産学連携/嗜好性/獣医学/感染症
他の関係分野:複合領域農学
帯広畜産大学 研究シーズ