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研究キーワード:東京農工大学における「産学連携」 に関係する研究一覧:39件
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発表日:2026年4月30日
1
東京農工大学と株式会社伊藤園が包括連携協定を締結
―「お茶」×「科学」の連携を推進―
国立大学法人東京農工大学(本部:東京都府中市、学長:中村暢文、以下「東京農工大学」)は、株式会社伊藤園(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:本庄大介、以下「伊藤園」)と、研究・人材育成・社会実装を一体的に推進する包括連携協定を締結しました。 本連携は、本学が有する農学、工学、生命科学、環境科学等の知見を生かし、お茶に関する科学的解析、サステナビリティ実証、人材育成、事業化・国際展開までを見据えた協働を本学から提案したことを契機に具体化したものです。連携形成にあたっては、東京農工大学100%子会社であるDejima Intelligence株式会社の支援により、双方の意向整理、対話設計、...
キーワード:人工知能(AI)/ワークショップ/産学連携/分析技術/生物多様性保全/定量評価/持続可能/社会貢献/カーボン/生物多様性
他の関係分野:情報学複合領域環境学工学農学
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発表日:2026年4月21日
2
灰の物理的特性と化学的特性に着目して、燃焼プラント内の灰の付着を防ぐ 燃焼プラントの安定運転を支えるための灰粒子の高温付着抑制技術を産学連携により開発
下水汚泥や廃棄物、バイオマスの燃焼プラントにおける燃え残りの灰粒子を薬剤でコーティングする新たな高温付着抑制方法を開発し、プラント内での付着を効果的に抑制することに成功鉄系薬剤とリンを含む灰粒子とを反応させる化学的効果と、灰粒子をコーティングして実効的な粒子径を大きくする物理的効果の合わせ技で、高温付着性の指標となる粉体層強度が最大83%低減とりわけカスミザクラではたくさんの種子を気温の低い高標高の場所へ運んでいた一方で、ツキノワグマが生息しなくなった山地では種子の散布量が激減していました。灰粒子の付着を抑制することにより、効率的・安定的な燃焼...
キーワード:産学連携/コーティング/廃棄物/バイオマス
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2026年3月23日
3
東急建設株式会社と国立大学法人東京農工大学大学院農学研究院がスマート林業の実証における産学連携協定を締結
東急建設株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:寺田光宏、以下「東急建設」)と国立大学法人東京農工大学大学院農学研究院(東京都府中市、農学研究院長:斎藤広隆、以下「東京農工大学大学院農学研究院」)は、2026年4月から産学連携による共同研究等を推進するためスマート林業の実証における産学連携協定を締結しました。 東急建設は2025年6月よりスマート林業の実証として、高機能重機を用いた集約型間伐施業を行うことによる山林放棄や土砂災害等の課題解決に取り組んでいます。さらに植林・育成・伐採など林業の川上から川下にあたる木材利用まで垂直統合を実現することにより、単なる効率化にとどまらない継続的な林...
キーワード:人工知能(AI)/情報通信/産学連携/持続可能/地球環境/持続可能性/情報通信技術/土砂災害
他の関係分野:情報学複合領域工学農学
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発表日:2026年3月4日
4
【学長対談 vol.2】山口重樹氏(フォーティエンスコンサルティング株式会社代表取締役社長)と本学学長の対談
1月8日、フォーティエンスコンサルティング株式会社 代表取締役社長・山口重樹氏と、東京農工大学 千葉一裕学長による対談が行われました。本対談は、東京農工大学およびDejima Intelligenceにより企画されたものです。「自然資本×社会実装× 産学連携×人材育成×AI」をテーマに、大学と企業が未来社会にどう貢献していくべきかについて、両氏がそれぞれの立場から語りました。 千葉学長は、「変革を加速させる要素としてのAI」という視点を示し、特に不確実で複雑な自然資本こそ、AI が力を発揮できる領域であると指摘しました。また、「これからの大学はAI に考えさせる人を育てるべき」と述べま...
キーワード:人工知能(AI)/産学連携/ラット
他の関係分野:情報学複合領域
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発表日:2026年2月26日
5
1/1000秒で制御可能な高速磁気ピンセットを開発
―生きた細胞内の力学応答測定に成功―
東京農工大学大学院工学府博士後期課程の宮本明典氏、同大学院工学研究院先端物理工学部門の村山能宏准教授、横浜市立大学大学院生命ナノシステム科学研究科博士後期課程の折井良太氏、同大学院生命ナノシステム科学研究科の谷本博一准教授らの研究グループは、1/1000秒の精度で磁場の大きさを制御できる高速磁気ピンセットを開発し、生きた細胞内における力学応答の測定に成功しました。デジタル制御方式を用いることで従来の方法よりも簡便に磁場を制御できることから、細胞内の力学応答測定に限らず、生体材料などのソフトマテリアルの開発、評価等に広く活用されることが期待されます。本研究成果は、Applie...
キーワード:FPGA/プログラミング/産学連携/ソフトマター/ソフトマター物理/磁場/生細胞/ソフトマテリアル/システム工学/デジタル制御/マイクロ/モーター/機能性材料/熱変形/粘弾性/機能性/分子モーター/医用システム/細胞核/細胞骨格/細胞生物学/細胞分化/遺伝子/遺伝子発現/生体材料
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学化学工学農学
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発表日:2026年2月17日
6
アントレチャレンジピッチコンテスト「福島県復興シンボルキャラクターキビタン賞」を福島県知事へ受賞報告
2025年3月10日及び9月30日に未来価値創造研究教育特区(FLOuRISH)が主催したアントレプレナーチャレンジ・ピッチコンテストにおいて、「福島県復興シンボルキャラクターキビタン賞」を受賞した4チーム15名が、副賞として授与された1泊2日(2026年2月9日(月)~10日(火)) の福島県浜通り視察ツアーに参加するとともに、福島県庁に出向き、福島県内堀雅雄知事に受賞報告を行いました。 同行した長澤和夫副学長(産学連携担当)から、「このような賞を設定していただいたことで、学生自身が自分の研究がどう社会に貢献できるかを改めて考える良い機会になっています。大変ありがたく思います。」と御...
キーワード:情報システム/人工知能(AI)/価値創造/メンター/産学連携/化学物理/システム工学/フィードバック/アレルギー
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学
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発表日:2025年11月30日
7
インド工科大学ハイデラバード校との基本合意書(MoU)締結について
11月16日(日)にインド工科大学ハイデラバード校(Indian Institute of Technology Hyderabad(IITH))との共同研究・国際交流・事業開発に関する基本合意書(Memorandum of Understanding(MoU))を締結しました。 IITHは、インド政府の高等教育強化政策の一環として設立されたインド国内でトップレベル工科大学群であり、そのなかでも2008年に設立されたIITHは、我が国との人材交流を活発に進めており、産学連携やアントレプレナーシップ教育にも注力する発展著しい教育研究機関です。 本学は、農学と工学を融合した尖鋭的研...
キーワード:アントレプレナーシップ/産学連携/経済発展
他の関係分野:複合領域農学
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発表日:2025年10月8日
8
日本初、スマートコンタクトレンズに関するコンソーシアムを設立
国立大学法人東京農工大学大学院工学研究院先端電気電子部門の高木康博教授は、これまでにホログラフィー技術を用いたコンタクトレンズディスプレイを提案し1)、2024年度から本技術の研究開発を行う産学連携プロジェクトを開始しています2)。 この度、スマートコンタクトレンズ技術の社会実装に向けたコンソーシアムを設立しました。本コンソーシアムでは、AR・メタバースに加え、ヘルスモニタリングや診断・治療等に用いるスマートコンタクトレンズ全般を対象としています。 スマートコンタクトレンズは、スマートフォンに次ぐ技術として期待されており、国内外の大学...
キーワード:モバイル/ゲーム/コンテンツ/情報通信/医療機器/産学連携/情報発信/ホログラフィー/ディスプレイ/情報機器/フレキシブル/レンズ/電池/システム工学/ヘルスモニタリング/モニタリング/ロボット/自動車/半導体/情報通信技術/眼科学/スポーツ/健康管理/リハビリ/医用システム/スマートフォン/ヘルスケア/医療・福祉/標準化
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学化学工学農学
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発表日:2025年9月30日
9
「融合知が導く大学と社会の進化」
続きまして、「大学と人材育成」という観点からお話を伺いたいと思います。未来の人材に求められる資質能力というのは、どういったものでしょうか?特に、企業側から見て大学で育ててほしい力とは何かについてお考えをお聞かせいただけますでしょうか。「社会に貢献する」というのも、もはや100年先の話ではなく時間軸が非常に短くなってきているのが実情です。 氏家...
キーワード:教育システム/ビジネスモデル/産学連携/自然災害/地球温暖化/気候変動/キャリア/価値評価/伝染病/温暖化/標準化
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年6月19日
10
京王電鉄×東京農工大学×日本蚕糸学会「高尾の森わくわくビレッジ」で8月1日(金)にカイコを用いた実験型体験プログラムを開催します!
京王電鉄株式会社(本社:東京都多摩市、代表取締役社長:都村 智史(以下、「京王電鉄」)と国立大学法人東京農工大学(以下、「東京農工大学」)は、一般社団法人日本蚕糸(さんし)学会(以下、「日本蚕糸学会」)と共に、8月1日(金)に宿泊型社会教育施設「高尾の森わくわくビレッジ」(以下、「わくわくビレッジ」)にてカイコを用いた実験「カイコの血球細胞を観察してみよう!」を実施します。 本体験プログラムでは、カイコの幼虫を用いて、血液に含まれる血球細胞の種類や機能を観察することで、子どもたちへカイコの魅力と、科学の楽しさを伝えます。高校跡地である施設の有効活用と新たな学びの機会創出を模索するわくわ...
キーワード:産学連携/カイコ/生物生産/血液
他の関係分野:複合領域農学
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発表日:2025年5月30日
11
タジキスタン中央アジア大学の農学研究院への表敬訪問について
5月26日(月)に、タジキスタンの中央アジア大学(University of Central Asia)のRoy Sidle Professorial Research Fellow、研究開発室のNeil Bailey研究開発室長ならびにAigul Abdubaetova研究支援責任者が、農学研究院を表敬訪問し、斎藤広隆農学研究院長、吉田誠評議員、渡辺裕純教授、川端良子教授、白木克繁教授、南光一樹教授、齋藤憲一郎先端産学連携研究推進センター主任URAが一行をお迎えしました。 まず相互に自己紹介を行い、今回の表敬訪問では中央アジア大学での国際共同研究の立ち上げや研究支援のあり方について、...
キーワード:産学連携/中央アジア
他の関係分野:複合領域農学
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発表日:2025年4月24日
12
多摩信用金庫と産学連携の推進に関する連携協定を締結
4月18日、国立大学法人東京農工大学と多摩信用金庫は、産学連携の推進に関する連携協定を締結しました。1.概要 本協定は、地域中小企業、地域社会、そして学術の発展に貢献するために、東京農工大学の研究成果等を地域社会に還元すること、ビジネスマッチング機会の提供及び緊密な情報交換等を行うことにより、産学連携の推進について相互に協力することを目的としております。本協定を通じて、スタートアップやイノベーションが醸成され、企業の新事業開拓などの成果が期待されます。2.連携・協力事項(1) 技術ニーズとのマッチング...
キーワード:マッチング/価値創造/産学連携/情報交換
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年4月1日
13
メロンの病原菌に感染する新規ウイルスを発見
~実用化に向けた「球状」の粒子の存在を初確認~
国立大学法人東京農工大学大学院農学研究院生物制御科学部門の小松健准教授、森山裕充教授、茨城県農業総合センター園芸研究所の岡田亮博士、小河原孝司首席研究員(現:病害虫防除部長)、オハイオ州立大学のChien-Fu Wu博士、テルアビブ大学のUri Neri博士らによる国際研究グループは、メロンにつる割病を引き起こす植物病原菌から、新しいウイルスを発見しました。このウイルスは、進化的に「ひも状ウイルス」に近いグループに属しますが、これまでこのグループのウイルスでは粒子構造が確認されていませんでした。しかし今回、この新たなウイルスが粒子構造を持ち、さらにその形状が「ひも状」ではなく「球状」であること...
キーワード:類似度/AI/情報学/深層学習/人工知能(AI)/デルタ/産学連携/磁場/タンパク質立体構造/遺伝情報/塩基配列/系統樹/植物病原菌/脊椎動物/質量分析/タンパク質デザイン/生物工学/電子顕微鏡/電子顕微鏡観察/X線構造解析/タンパク質立体構造予測/構造予測/光学顕微鏡/哺乳類/病原菌/ウサギ/系統解析/土壌/アミノ酸配列/病原体/ゲノム情報/獲得免疫/子宮/ゲノム解析/脊椎/大腸/B細胞/RNA/アミノ酸/インフルエンザ/インフルエンザウイルス/スクリーニング/ヘリックス/抗原/大腸菌/免疫学/立体構造/ウイルス/ゲノム/ヒトパピローマウイルス/ワクチン/遺伝子/疫学/抗体/子宮頸がん/脂質
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学生物学総合理工工学総合生物農学
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発表日:2025年4月1日
14
工学府機械システム工学専攻2年の長龍佑さんが第12回とちぎアントレプレナー・コンテスト「奨励賞(同時受賞:栃木県信用保証協会賞、下野新聞社賞)」を受賞
工学府機械システム工学専攻2年の長龍佑さんが、2024年12月14日に第12回 とちぎアントレプレナー・コンテスト「奨励賞(同時受賞:栃木県信用保証協会賞、下野新聞社賞)」を受賞しました。 ■受賞名「奨励賞(同時受賞:栃木県信用保証協会賞、下野新聞社賞)」■受賞者代表:長 龍佑(ちょう りゅうすけ)さん工学府・博士前期課程 機械システム工学専攻2年小山工業高等専門学校2020年度卒業グループメンバー:関口翔斗さん(博士後期課程1年)、山形倖平さん(博士前期課程2年)、中畑伯斗...
キーワード:高齢化社会/産学連携/システム工学/人工筋肉/企業経営/筋肉/医工連携/医療・福祉/加齢/高齢化/高齢者
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年3月31日
15
工学部知能情報システム工学科2年の政近怜汰さん、大森俊弥さんが第21回キャンパスベンチャーグランプリ東京大会「優秀賞」を受賞
工学部知能情報システム工学科2年の政近怜汰さん、大森俊弥さんが、2024年12月9日に第21回キャンパスベンチャーグランプリ東京大会「優秀賞」を受賞しました。 ■受賞名「優秀賞」■受賞者政近 怜汰(まさちか りょうた)さん工学部・知能情報システム工学科2年東京科学大学附属科学技術高等学校2022年度卒業大森 俊弥(おおもり しゅんや)さん工学部・知能情報システム工学科2年東京科学大学附属科学技術高等学校2022年度卒業指導教員等:メンター教員:工学研究院 先端情報科学部門 近...
キーワード:ハードウェア/プログラミング/情報システム/情報学/メンター/産学連携/システム工学
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年3月31日
16
工学府機械システム工学専攻1年の上月晴菜さんが第15回マイクロ・ナノ工学シンポジウム「日本機械学会若手優秀講演フェロー賞」を受賞
工学府機械システム工学専攻1年の上月晴菜さんが、2024年12月16日に第15回マイクロ・ナノ工学シンポジウム「日本機械学会若手優秀講演フェロー賞」を受賞しました。 ■受賞名「日本機械学会 若手優秀講演フェロー賞」■受賞者上月 晴菜(こうづき はるな)さん工学府・博士前期課程機械システム工学専攻1年千葉県立柏高等学校 2019年度卒業指導教員:工学研究院 先端機械システム部門 倉科 佑太 准教授■受賞概要●テーマ:「ハイドロゲル-高分子骨格間によるハイブリッドソフトアクチュエータの親和...
キーワード:産学連携/高分子/ハイドロゲル/アクチュエータ/システム工学/ソフトアクチュエータ/マイクロ/化学工学/表面改質/機能性
他の関係分野:複合領域化学工学農学
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発表日:2025年3月31日
17
工学府機械システム工学専攻2年の松原健悟さんがThe 45th Symposium on Ultrasonic Electronics (USE2024)「Young Scientist Award」を受賞
工学府機械システム工学専攻2年の松原健悟さんが、2024年12月25日にThe 45th Symposium on Ultrasonic Electronics (USE2024)「Young Scientist Award」を受賞しました。 ■受賞名「Young Scientist Award」■受賞者松原 健悟(まつばら けんご)さん工学府・博士前期課程機械システム工学専攻2年愛知県立旭野高等学校2016年度卒業指導教員:工学研究院 先端機械システム部門 倉科 佑太 准教授■受賞概要...
キーワード:産学連携/高分子/システム工学/化学工学/周波数/超音波/インスリン/生体高分子
他の関係分野:複合領域化学工学
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発表日:2025年3月31日
18
工学部生命工学科4年の小川誠寛さんが日本バイオインフォマティクス学会「ベストプレゼンテーション賞」を受賞
工学部生命工学科4年の小川誠寛さんが、2024年5月17日に日本バイオインフォマティクス学会「ベストプレゼンテーション賞」を受賞しました。 ■受賞名「ベストプレゼンテーション賞」■受賞者小川 誠寛(おがわ もとひろ)さん工学部・生命工学科4年兵庫県宝塚北高等学校2021年度卒業指導教員:工学研究院 生命機能科学部門 津川 裕司 教授■受賞概要●テーマ:「マススペクトル類似度に基づくエンベディング手法と応用に関する研究」●内 容:マススペクトル類似度に基づく分子ネットワークの機...
キーワード:類似度/オントロジー/機械学習/情報学/プレゼンテーション/産学連携/スペクトル/インフォマティクス/脂質
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学総合生物
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発表日:2025年3月31日
19
生物システム応用科学府生物機能システム科学専攻2年の村田光陽さんがEMIRAビジネスコンテスト2025「TEPCO賞」を受賞
■受賞名「TEPCO賞」■受賞者村田 光陽(むらた こうよう)さん生物システム応用科学府・博士後期課程 生物機能システム科学専攻2年薬園台高等学校2016年度卒業指導教員:グローバルイノベーション研究院 鈴木 丈詞 教授■受賞概要●テーマ:「家庭用ゴミ処理器の中でミールワーム飼育」●内 容:世界的な農業害虫であるナミハダニを対象とし、その唾液タンパク質の機能を解析した結果、本種の摂食、産卵および糸の形態など、複数の表現型に関与していることが判明しました。このような多機能なタンパク質は、植物-植食者間相互...
キーワード:産学連携/分子機構/唾液
他の関係分野:複合領域
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発表日:2025年3月27日
20
ミュンヘン工科大学X農工大合 同研修@日本(東京&福島)を開催
3月13日(木)~18日(火)、府中キャンパスと福島県の浜通り地区で、“Innovation for Global Energy and Agriculture with Art & Design Thinking”をメイントピックとして、FLOuRISH主催の海外合同研修が実施されました。農工大からは理系ビジョナリー・リーダー・プログラムBasicコースで選抜された4名の学部4年生を含む博士課程までの学生12名、ミュンヘン工科大学からは学部生から博士課程の学生11名の総勢25名が参加しました。 参加者は、東日本大震災から14年目の節目に福島県浜通り地域を訪れ、今まさに廃炉作業...
キーワード:価値創造/原子力発電所/産学連携/再生可能エネルギー/水素エネルギー/ロボット/原子力/原子力発電/水素製造/性能評価/東日本大震災/植物工場
他の関係分野:複合領域環境学総合理工工学農学
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発表日:2025年3月27日
21
チェコ生命科学大学 森林・木材科学部長の農学研究院への表敬訪問について
3月3日(月)に、大学間交流協定を結ぶこととなったチェコ生命科学大学(Czech University of Life Sciences Prague)のRobert Marusak 森林・木材科学部長が、農学研究院を表敬訪問し、船田 良 農学研究院長、斎藤 広隆、千年 篤、田中 知己 各評議員をはじめ、農学研究院の森林・木材系の教員らと両大学の紹介等を行い、今後の連携の可能性について活発な意見交換が行われました。 チェコ生命科学大学は1906年に設立され、約1800人の教職員がおり、そのうち700人以上が教授と准教授で、農学・森林科学の分野では2024年QS世界大学ランキングで世界6...
キーワード:産学連携/ファイバー/ナノファイバー/植物工場/セルロース/セルロースナノファイバー
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年3月27日
22
排水量測定の課題を克服:循環灌漑システムが導入された低平地における水田排水特性を解明
―低平地水田の効率的な灌漑システムの設計に貢献―
国際農研、東京農工大学と農林水産省関東農政局印旛沼二期農業水利事業所の共同研究チームは、千葉県の国営かんがい排水事業印旛沼二期地区における循環灌漑システム1)の排水特性を明らかにしました。 水田灌漑における水利用効率の計算には、流入量と流出量を把握する必要がありますが、分岐する全ての排水路で観測が必要な流出量の把握は容易ではありません。そこで、本研究では、水田排水を循環させるシステムを持つ循環灌漑システムを研究対象とすることで、水田地区レベルの排水量の計測を可能としました。 2021年と2022年の調査結果から、灌漑用水の5割以上が再利用された水田排水で、表面排水2)だけでなく...
キーワード:産学連携/環境保全/水田/水利用/灌漑
他の関係分野:複合領域農学
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発表日:2025年3月25日
23
大学院農学研究院・大学院農学府・農学部と北海道大学大学院農学研究院・大学院農学院・農学部との連携協定について
3月4日(火)に北海道大学農学部長室において、大学院農学研究院・大学院農学府・農学部と北海道大学大学院農学研究院・大学院農学院・農学部との連携協定を締結しました。 本協定は、相互の緊密な協力関係や共同研究を持続し、循環型社会の構築、スマート農業、カーボンニュートラル、食糧安定供給、創薬、人獣共通感染症対策、野生動物被害対策、バイオエコノミー、などの発展や推進に向けた、世界を牽引する先進的な農学研究の開発と教育の発展に寄与することを目的とするものです。 本協定の締結により、研究力の国際的評価の向上、学生・教員の交流による教育プログラムの発展、農林畜水産業の持続的な発展、などが十分...
キーワード:産学連携/循環型社会/カーボンニュートラル/カーボン/人獣共通感染症/感染症対策/創薬/感染症
他の関係分野:複合領域環境学工学総合生物
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発表日:2025年3月24日
24
村上尚准教授、熊谷義直教授が「応用物理学会第46回論文賞」を受賞
工学研究院 応用化学部門の村上尚准教授、熊谷義直教授が、2025年3月14日に「応用物理学会 第46回論文賞」を受賞しました。■受賞名応用物理学会 第46回論文賞■受賞概要・受賞題目Vertical β-Ga2O3 Schottky barrier diodes with trench staircase field plate (Applied Physics Express, Vol. 15, No. 5, 2022, pp. 054001 1-3)・賞の概要 2022年および2023年発行の論文誌Applied Physi...
キーワード:産学連携/パワーデバイス/半導体材料/半導体
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月24日
25
笹原弘之教授が「精密工学会論文賞」を受賞
工学研究院 先端機械システム部門の笹原弘之教授が、2025年3月18日に「精密工学会論文賞」を受賞しました。■受賞名公益社団法人精密工学会「精密工学会論文賞」■受賞概要・受賞論文Block processing time-based programming for high-speed, high-precision 5-axis machining, Precision Engineering, Volume 88, (June 2024), 497-515.・賞の概要本賞は、その内容が最も独創性に優れ、工学的および工業的価値...
キーワード:産学連携/システム工学
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月24日
26
ガラスの機能を高めるナノ周期構造を高効率に形成
~データ駆動型レーザー加工によって欠損率の低いナノ構造を実現~
ガラス表面へのナノ加工時の欠損率を従来法と比べて約30分の1に低減 光学シミュレーションによりナノ周期構造形成時のガラスの透過率が高くなる原因を解明低反射などの機能を必要な部分に位置選択的に付与した光学部品製造に貢献データ駆動型レーザー加工に...
キーワード:データ駆動/情報学/産学連携/化学物理/構造形成/シミュレーション/ナノ加工/ナノ構造/レーザー/レーザー加工/化学工学
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学化学工学
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発表日:2025年3月21日
27
小池伸介教授が「日本森林学会賞」を受賞
グローバルイノベーション研究院の小池伸介教授が、2025年3月20日に「日本森林学会賞」を受賞しました。■受賞名日本森林学会賞■受賞概要・受賞題目森林棲の中大型哺乳類群集の種子散布機能に関する研究・賞の概要森林科学に関し画期的な業績により,とくに貴重な学術的貢献をなしたと認められる者に授与される。一般社団法人日本森林学会(別ウィンドウで開き...
キーワード:産学連携/哺乳類
他の関係分野:複合領域農学
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発表日:2025年3月21日
28
ゲノムの「暴れ者」トランスポゾンを押さえ込むしなやかな戦略
――piRNAの増幅経路が持つもう一つの役割――
◆トランスポゾンを抑制するpiRNAの配列パターンは完全に決まったものではなく、確率的に変動しうることを発見しました。◆piRNAの配列パターンは、再生産するpiRNA同士の競争によって自動的に最適化されることを発見しました。◆トランスポゾン制御メカニズムの理解を深め、遺伝子工学や生物医学分野への応用につながる可能性があります。...
キーワード:最適化/情報学/産学連携/piRNA/トランスポゾン/再生産/遺伝子工学/ゲノム/遺伝子
他の関係分野:情報学複合領域生物学総合生物農学
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発表日:2025年3月18日
29
農学府農学専攻1年の竹中夏史さんが第20回日本LCA学会研究発表会「学生優秀口頭発表」を受賞
農学府農学専攻1年の竹中夏史さんが、2025年3月7日に第20回日本LCA学会研究発表会「学生優秀口頭発表」を受賞しました。 ■受賞名「学生優秀口頭発表」■受賞者竹中 夏史(たけなか なつふみ)さん農学府・農学専攻自然環境資源コース1年神奈川大学附属高等学校卒業指導教員:グローバルイノベーション研究院 加用 千裕 教授■受賞概要●テーマ:「植物細胞農業による培養米生産の環境影響評価」●内 容:近年、細胞から食料等の資源を生産する方法である細胞農業が注目されています。本研究では...
キーワード:産学連携/影響評価/環境影響/環境影響評価/環境適応/持続可能
他の関係分野:複合領域環境学生物学工学
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発表日:2025年3月18日
30
金尚弘准教授が「化学工学会 技術賞」を受賞
工学研究院 応用化学部門の金尚弘准教授が、2025年3月12日に「化学工学会 技術賞」を受賞しました。■受賞名化学工学会 技術賞■受賞概要業績題目「包括的な機能を有するソフトセンサー設計ツールの開発」・賞の概要化学工学会の会員および技術者の中から、化学工学に関する技術または化学関連産業の技術またはシステム開発に関して特に顕著な功績のあった個人もしくは5名以内の共同研究・開発者に対して授与される。 ...
キーワード:システム開発/産学連携/化学物理/センサー/化学工学
他の関係分野:複合領域数物系科学工学
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発表日:2025年3月17日
31
妊娠中の女性ホルモンは胎児の栄養環境とその後の成長に影響する
―mPRε受容体を標的とした妊娠糖尿病治療薬開発の可能性―
京都大学大学院生命科学研究科 木村郁夫 教授、渡辺啓太 同特定助教、京都大学大学院薬学研究科 山野真由 博士課程学生、東京農工大学大学院農学研究院 宮本潤基 准教授らの研究グループは、母親の脂肪組織にあるmPRεという細胞膜上の受容体が、妊娠に伴って上昇する女性ホルモン、プロゲステロンを感知することで、胎児の栄養環境を調節することを発見しました。これにより、母親の妊娠中に摂取した栄養(ブドウ糖:グルコース)が自身ではなく胎児に優先的に供給されることによって、仔の正常な発達を促す結果、出生後の代謝異常を抑えることをマウス実験で確認しました。このmPRεが活性化することで母体の脂肪組織でのインス...
キーワード:産学連携/グルコース/センシング/獣医学/細胞膜/脂肪組織/インスリン感受性/ホルモン/性ホルモン/胎児/インスリン/プロゲステロン/マウス/受容体/副作用/周産期/低出生体重児/糖代謝/糖尿病/妊娠
他の関係分野:複合領域生物学工学農学
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発表日:2025年3月14日
32
鈴木健仁准教授が「電気通信工学振興会 RIEC Award 本賞」を受賞
工学研究院 先端電気電子部門の鈴木健仁准教授が、2025年2月14日に「電気通信工学振興会 RIEC Award 本賞」を受賞しました。■受賞名電気通信工学振興会 RIEC Award 本賞■受賞概要・受賞題目「極限屈折率材料の開拓によるテラヘルツ応用システムの研究」・賞の概要将来にわたり電気情報通信分野の発展に寄与することが期待される優秀な若手研究者と認められた研究者に対して授与される。鈴木准教授は、材料の物性値を高周波の電磁波領域で自由に制御することを目標に、6G(Beyond 5G)通信のキャリア周波数のテラ...
キーワード:電気通信/情報システム/情報学/情報通信/産学連携/高周波/テラヘルツ/テラヘルツ電磁波/キャリア/メタマテリアル/システム工学/屈折率/周波数/電磁波
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学総合理工工学
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発表日:2025年3月11日
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嗅覚受容体の応答を指標に実悪臭を消臭することに成功
国立大学法人東京農工大学大学院工学研究院生命機能科学部門の福谷洋介助教とエステー株式会社の共同研究チームは、ヒトの鼻に存在する微量アミン関連受容体の一種がネコ尿臭の悪臭原因分子に応答することを特定しました。さらに、この受容体の悪臭原因分子に対する応答を抑えることで、実用的な消臭作用のある香料物質を発見しました。この成果により、ペット飼育環境の効率的な改善方法の開発に貢献するとともに、主要な分子が特定されていない様々なにおいの課題解決への貢献が期待されます。 本研究成果は、「International Journal ...
キーワード:官能評価/産学連携/化学物質/アミン/センサー/嗅覚受容体/嗅上皮/早期診断/Gタンパク質/Gタンパク質共役型受容体/アンタゴニスト/クロマトグラフィー/マウス/ラット/受容体/神経細胞/阻害剤/培養細胞/膜タンパク質
他の関係分野:複合領域環境学工学農学
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発表日:2025年3月10日
34
令和6年度 工学府技術職員研修 ( ポスター発表会 ) を開催
2月27日(木) 、小金井キャンパス1号館において令和6年度 工学府技術職員研修のポスター発表会が開催されました。コロナ禍後初めてのポスター発表形式での開催になり、中村 暢文 工学府技術部長のもと、技術職員17名が参加しました。 研究成果や研究室・学生実験等における業務についてまとめたポスターを展示し、自身の専門分野以外の知識・理解を深めながら、活発な意見交換が行われました。技術職員同士の交流の場としても良い機会となり、有意義な時間になりました。 ...
キーワード:産学連携/コロナ禍
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月5日
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工学府化学物理工学専攻1年の住本武優さんがLaser Applications in Microelectronic and Optoelectronic Manufacturing (LAMOM) XXX in SPIE. Photonics West 2025 「Best Student Poster Award」を受賞
工学府化学物理工学専攻1年の住本武優さんが、2025年1月29日にLaser Applications in Microelectronic and Optoelectronic Manufacturing (LAMOM) XXX in SPIE. Photonics West 2025 「Best Student Poster Award」を受賞しました。 ■受賞名「Best Student Poster Award」 ■受賞者住本 武優(すみもと たけまさ)さん工学府・博士前期課程 化学物理工学専攻1年...
キーワード:産学連携/化学物理/固体表面/電子デバイス/フェムト秒/フェムト秒レーザー/レーザー
他の関係分野:複合領域数物系科学工学
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発表日:2025年3月4日
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岡山 隆之名誉教授、半 智史准教授、小瀬 亮太准教授、船田 良教授らが「第74回 紙パルプ技術協会賞」を受賞
岡山 隆之名誉教授と農学研究院 環境資源物質科学部門の半 智史准教授、小瀬 亮太准教授、船田 良教授らが2024年10月9日に「第74回 紙パルプ技術協会賞」を受賞しました。 本受賞は、「環境資源科学科再生資源科学研究室」の所属教員、研究当時の学生メンバー(成田 厚志さん、川野辺 奨さん、坂和 辰彦さん、金 海蘭さん)を中心に実施した研究成果に対してのものとなります。■受賞名第74回 紙パルプ技術協会賞■受賞概要・受賞題目Novel Analysis of Recyled Pulp-Containing Paper, Including Fl...
キーワード:産学連携/物質科学/レーザー
他の関係分野:複合領域数物系科学工学
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発表日:2025年3月3日
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中村暢文工学府長らがインドネシアの教育機関や研究機関を訪問
2月18日(火)、19日(水)、中村 暢文 工学府長、斎藤 広隆 教授(農学研究院評議員)、平野 雅文 教授(工学府評議員)、養王田 正文 教授(COI-NEXT拠点プロジェクトリーダー)、梅林 健太 教授(工学府国際交流委員会委員長)、ウレット・レンゴロ 教授(工学府システム化学工学専修長・旧化学システム工学科長)、堀切 友紀子 准教授(グローバル教育院)がインドネシアを訪問し、教育機関や研究機関との連携強化を図りました。 2月18日には、インドネシアの財務省管轄による教育基金管理機関(LPDP)と国立研究イノベーション庁(BRIN)を訪問し、インドネシアの学生に対する政府奨学金など...
キーワード:産学連携/キャリア/システム工学/化学工学
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年2月25日
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農学府農学専攻1年の源田谷遥斗さんが2024年度第60回関東農業食料工学会年次大会「ベスト・ペーパー奨励賞」を受賞
農学府・農学専攻1年の源田谷遥斗さんが、2025年2月15日に2024年度第60回関東農業食料工学会年次大会「ベスト・ペーパー奨励賞」を受賞しました。 ■受賞名 「ベスト・ペーパー奨励賞」■受賞者源田谷 遥斗(げんたや はると)さん農学府・農学専攻食農情報工学コース 1年広島市立舟入高等学校 2018 年度卒業指導教員:農学研究院 農業環境工学部門 帖佐 直 教授■受賞概要●テーマ:「アルキメディアンスクリューを用いた水陸全方位移動ロボットの開発―整地での直進走行を可能とする...
キーワード:産学連携/トルク/ロボット/移動ロボット/制御システム/動力学/水田/ラット
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年2月25日
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固体表面に均一なナノ周期構造を形成
~強度分布を制御したレーザーによって高品位なナノ構造を実現~
国立大学法人東京農工大学 大学院工学研究院先端物理工学部門の宮地 悟代 教授、同大学大学院工学府化学物理工学専攻の住本 武優 氏らの研究チームは、チタン表面に高強度のフェムト秒レーザーパルス[注2]を照射するだけで、周期が490 ナノメートル(nm;ナノメートルは1ミリメートルの百万分の一)で一定で直線性の良いナノ構造体を、固体表面から直接削り出だせる技術を開発しました。この技術により、固体表面に撥水性や親水性のような力学的制御機能だけでなく、光の反射や吸収などこれまでにない光学的制御機能を容易に与えることができると期待されます。...
キーワード:プロファイル/情報学/産学連携/パルス/化学物理/エッチング/レーザー照射/反射率/固体表面/ナノ構造体/リソグラフィー/半導体デバイス/発光ダイオード(LED)/チタン/ナノインプリント/ナノメートル/ナノ加工/ナノ構造/ピコ秒/フェムト秒/フェムト秒レーザー/レーザー/光学素子/自動車/半導体/微細加工/力学的特性/親水性/微細加工技術/ウシ
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学総合理工工学総合生物農学
東京農工大学 研究シーズ