[Top page] [日刊 研究最前線 知尋] [Discovery Saga総合案内] [大学別アーカイブス] [Discovery Saga会員のご案内] [産学連携のご案内] [会社概要] [お問い合わせ]

早稲田大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:早稲田大学における「人工知能(AI)」 に関係する研究一覧:36
2次検索
情報学 情報学複合領域 複合領域環境学 環境学数物系科学 数物系科学化学 化学生物学 生物学総合理工 総合理工工学 工学総合生物 総合生物農学 農学医歯薬学 医歯薬学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年11月18日
1
早稲田大学総合研究機構電子政府・自治体研究所 世界デジタル政府ランキング20周年 2025年版を公開
ランキング開始以降20年目にしてはじめて英国が1位に。2年連続10位圏外だった日本は9位で返り咲き。デンマーク、シンガポール、エストニアをはじめ人口小国の優位性が鮮明。AI開発競争が本格化し、行政サービスの質の向上や業務効率化に貢献するも社会変革を牽引する成果は不十分。気候変動、エネルギー・食料、災害への総合的対策は途上.将来的にはAI/データ重視政府にシフトの可能性。デジタル政府は行財政改革に加え、国民サービス優先の財政シフトへ.技術進化が激しい昨今、新技術への初期費用、保守運用費用の高騰で上位国も財政規律に苦慮。高度なサイバー・セキュリティのリスク...
キーワード:サイバーセキュリティ/ベンチマーク/クラウド/ソーシャルネットワークサービス(SNS)/トラスト/フィンランド/時系列分析/人工知能(AI)/APEC/世界銀行/南アフリカ/オーストリア/SDGs/エストニア/気候変動/エジプト/ベルギー/コロナ禍/デジタル化/高齢社会/持続可能/人口減少/人口減少社会/トルク/ベトナム/ロボット/持続可能性/生産性/ウズベキスタン/経済成長/制度設計/少子高齢化/OECD/フィリピン/カザフスタン/民主主義/労働生産性/高齢化/高齢者/標準化
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学生物学工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年11月13日 この記事は2025年11月27日号以降に掲載されます。
2
早稲田大学Podcast「文化は人間だけのもの?ー鳥の歌に学ぶ、世代を超える”伝承”の脳科学ー」
早稲田大学の研究者が学問の魅力を語るPodcast番組 ”博士一歩前” 文学学術院シリーズ①配信開始
この記事は2025年11月27日号以降に掲載されます。
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年10月29日
3
微生物によるタンパク質生産効率向上の新技術を開発
~医薬品や酵素、抗体などバイオものづくりへの応用に期待~
名古屋大学大学院生命農学研究科の加藤 晃代 准教授、中野 秀雄 教授、産業技術総合研究所の本野 千恵 主任研究員、早稲田大学理工学術院の浜田 道昭 教授(兼:産業技術総合研究所 招聘研究員)、横山 源太朗 助手(兼:産業技術総合研究所 技術研修員)らの研究グループは、大腸菌などの微生物によ...
キーワード:AI/オープンアクセス/機械学習/人工知能(AI)/ペプチドライブラリー/タンパク質合成/持続可能/ボトルネック/プラスチック/環境負荷/再生可能資源/生産性/リボソーム/バイオ燃料/微生物/翻訳制御/mRNA/大腸/分子機構/予測モデル/アミノ酸/バイオ医薬品/大腸菌/遺伝子/抗体
他の関係分野:情報学化学生物学工学総合生物農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年10月22日
4
2025年度 W-SPRING・W-SPRING-AI博士フォーラムを開催
本フォーラムは、博士後期課程への進学を後押しするとともに、研究力向上とキャリアパスの多様化を支援するために国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が展開する事業である「次世代研究者挑戦的研究プログラム(SPRING)」および「国家戦略分野の若手研究者及び博士後期課程学生の育成事業(BOOST)」の支援を受け、本学が運営している「早稲田オープン・イノベーション・エコシステム挑戦的研究プログラム(W-SPRING)」および「早稲田次世代AIイノベーション・エコシステム挑戦的研究プログラム(W-SPRING-AI)」について、成果報告、分野融合・学生同士のネットワーク構築および将来の共同研究実施の...
キーワード:ネットワーキング/グループワーク/コンテンツ/人工知能(AI)/プレゼンテーション/ファシリテーター/オープン・イノベーション/キャリア/持続可能/持続可能な発展/ロボット/スキル/異分野融合
他の関係分野:情報学複合領域工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年10月8日
5
ムーンショット型研究開発制度のプロジェクトマネージャーに小澤徹教授が新規採択
このたび、内閣府が統括する「ムーンショット型研究開発制度」における目標10のプロジェクトマネージャーとして、本学から新たに小澤 徹教授の研究開発プロジェクトが採択されました。採択プロジェクトプロジェクトマネージャー小澤 徹(理工学術院・教授)...
キーワード:ハードウェア/人工知能(AI)/核融合/核融合炉/数理科学/量子コンピュータ/共進化/ファイバー/共振器/持続可能/地球環境/ナノファイバー/シナリオ/ロボット/資源循環/生産システム/環境制御/土壌/土壌微生物/微生物/フュージョン/微生物叢/ラット
他の関係分野:情報学数物系科学生物学工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年10月5日
6
持続可能な社会の実現に資する探索研究 
早稲田大学とENEOS株式会社(以下「ENEOS」)は、持続可能な未来社会実現に向けて、双方が組織的に連携・協力してイノベーションを推進する包括連携活動を行っています※1。本活動では、脱炭素イノベーションに向けた先進技術開発ならびに将来の社会課題解決の一助とすべく、共同研究化の可能性を見極めるための探索研究を実施しています。2025年度は、「持続可能な社会の実現」に資する探索研究をテーマとし、該当する以下の研究領域を対象に研究公募を行い、計14テーマの応募から6テーマを採択しました。 1.ENEOSの将来事業領域における先進技術...
キーワード:最適化/人工知能(AI)/地球科学/ライフサイクル設計/炭素循環/太陽/アンモニア/液晶/ペロブスカイト太陽電池/エネルギー利用/キャリア/ペロブスカイト/カーボンニュートラル/持続可能/省エネ/低炭素/CO2排出量/マネジメント/太陽電池/電池/カーボン/シミュレータ/ライフサイクル/リサイクル/構造制御/航空機/政策研究/生産システム/二酸化炭素/廃棄物/ゼロエミッション/高CO2/CO2濃度/バイオマス/炭化水素/ナッジ/行動変容
他の関係分野:情報学環境学数物系科学化学総合理工工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年10月2日
7
誘電正接0.001未満を実現―世界最高水準の低誘電材料を発見
~次世代高速通信(6G)に貢献する回路基板材料の新展開~
高周波電気信号への応答性が低い硫黄を含む高分子を基盤構造に、世界最高水準の低誘電特性を示す新しい有機材料を開発した。硫黄原子と酸素原子を交互に配列する分子設計にも拡張し、170 GHzというミリ波帯でも低誘電特性を維持できることを実証した。本材料は、第6世代移動通信システム (6G) の実現に向け、高速・大容量・低遅延の通信を支える回路基板材料としての応用が期待される。早稲田大学 理工学術院の小柳津研一 (お...
キーワード:移動通信/ウェアラブル/ミリ波/AI/インターネット/モノのインターネット/モノのインターネット(IoT)/人工知能(AI)/情報通信/高周波/スペクトル/分子構造/芳香環/共重合体/分子運動/スチレン/スルフィド/ポリイミド/ポリスチレン/共重合/高分子/耐熱性/両親媒性/静電相互作用/樹脂/成形加工/絶縁材料/分子振動/分子配列/有機材料/誘電率/ベンゼン/誘電特性/コーティング/フッ素/プラスチック/ポリマー/屈折率/高分子材料/周波数/エチレン/官能基/分子設計/誘導体
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学化学総合理工工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年10月2日
8
第22回JINSHA情報共有会「こんな研究費があったら!」ワークショップ 
~エフェクチュエーションで考える人社系研究資金の可能性~ を開催します。
人文学・社会科学研究を支える公的な研究費は科研費が代表的です。理系研究と比べて人社系に特化した継続的な研究費獲得の機会は極めて限られています。例えば、JSTのRISTEXなど一部プログラムに挑めるものの、採択倍率は総じて高めです。複雑さを増す社会課題への取り組みに、人社研究の英知こそが必要、と叫ばれる昨今ですが、その研究と価値創造を支える資源は充分に整備されているのでしょうか?そこで、今回のJINSHA共有会では、手持ちの資源を生かして、未来を創る思考法で、経営・起業分野で注目されている「エフェクチュエーション」を用いて、URAや研究者、研究系事務職員等が考える「こうあって欲しい」人社系の研究...
キーワード:グループワーク/人工知能(AI)/価値創造/高齢化社会/ファシリテーター/ワークショップ/高齢化
他の関係分野:情報学複合領域
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年9月21日
9
2025年度JST戦略的創造研究推進事業に採択
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の2025年度戦略的創造研究推進事業(「CREST」、「さきがけ」および「ACT-X」)において、本学の研究提案からCREST1件、さきがけ1件、ACT-X2件が採択されたほか、さきがけの特定課題調査として1件が決定しました。CRESTは採択60件/応募826件(うち私大の採択は2件)、さきがけは採択168件/応募1,734件(うち私大の採択は11件)、ACT-Xは採択110件/応募745件(うち私大の採択は6件)と、年々応募件数が増加している中での採択となりました。本採択を受け、他の研究者や産業界等ともネットワークを構築しながら、...
キーワード:コンピューティング/インタラクション/クラスタリング/情報基盤/人工知能(AI)/数理科学/文理融合/共進化/ACT/ソフトマテリアル/共振器/ロボット/ゆらぎ/異分野融合
他の関係分野:情報学数物系科学生物学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年9月21日
10
“所有”はもう古い?—AI・サブスク・メタバースが変える社会のルール
早稲田大学の研究者が学問の魅力を語るPodcast番組 ”博士一歩前”
早稲田大学(東京都新宿区、総長:田中愛治)は、Podcast番組「博士一歩前」の新エピソードとして、法学学術院の肥塚肇雄(こえずかただお)教授をゲストに『“所有”はもう古い?—AI・サブスク・メタバースが変える社会のルール』の配信を開始しました。早稲田大学Podcasts:博士一歩前毎回、早稲田大...
キーワード:スマートシティ/自動運転/ゲーム/人工知能(AI)/応用言語学/先端技術/ゲーム理論/セレン/江戸時代/文理融合/マネジメント/パーソナリティ/妥当性/ラット
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年9月14日
11
「未来の博士フェス2025」にW-SPRINGプログラム支援学生が参加
2025年9月4日(木)、一橋大学一橋講堂にて「未来の博士フェス2025〜知の挑戦者たちへ―未来を拓く博士の力~」(主催:文部科学省、共催:国立研究開発法人科学技術振興機構)が開催されました。今年で3回目となる同イベントは、産業界、アカデミア、官公庁など多様な立場から、博士人材の価値と可能性を共有・発信し、共にその活躍の場を広げていくことを目的としており、博士課程学生によるショートプレゼンテーション、博士人材の多様なキャリアや活躍の可能性を探るパネルディスカッション、「博士を大切にする企業」によるピッチコンテスト、学生と企業が直接交流できるポスターセッション・企業ブースなどが行われました。...
キーワード:人工知能(AI)/ソフトウェア開発/プレゼンテーション/オープン・イノベーション/再生可能エネルギー/フィルム/キャリア/社会貢献/シミュレーション/電力系統/物質生産/微生物/不均一性/RNA/バイオフィルム/遺伝子/細菌
他の関係分野:情報学複合領域環境学化学工学総合生物農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年9月14日
12
2025年度 JST「戦略的創造研究推進事業 情報通信科学・イノベーション基盤創出(CRONOS)」に採択
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)「戦略的創造研究推進事業 情報通信科学・イノベーション基盤創出(CRONOS)」の公募において、2025年度の新規研究開発課題として、本学からの提案が採択されました。応募件数138件のうち採択課題は11件で、私立大学からは唯一の採択となりました。採択課題甲藤 二郎(理工学術院・教授)【研究開発課題名】学習型符号化と生成AIの統合による生成型通信...
キーワード:人工知能(AI)/符号化/情報通信/情報通信技術
他の関係分野:情報学複合領域農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年9月8日
13
表情でうつリスクを早期発見
~うつ病予備群の表情に特徴的な変化を発見、AIによる客観評価が可能に~
図1:OpenFace2.0ソフトウェアによって解析された10秒間の自己紹介動画に基づく健常群およびサブスレッショルドうつ群(うつ病予備群)の顔面表情筋(アクションユニット)出現頻度(AU_c)と強度(AU_r)のプロファイル...
キーワード:プロファイル/人工知能(AI)/筋肉/日常生活/筋活動/うつ/うつ病/メンタルヘルス/精神疾患/早期発見/非侵襲/抑うつ
他の関係分野:情報学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年8月30日
14
制約を圧縮して表現する量子技術を開発
量子計算機による組合せ最適化解法の高精度化を実現
 量子計算機を現実世界の組合せ最適化問題に活用するためには、組合せ最適化問題※1がもつ制約を効率的に取り扱うことが重要となります。これを受け、早稲田大学高等研究所准教授の白井達彦(しらい たつひこ)、同大学理工学術院教授の戸川望(とがわ のぞむ)らの研究グループは、組...
キーワード:Approximate コンピューティング/量子アルゴリズム/コンピューティング/アルゴリズム/クラウド/機械学習/最適化/人工知能(AI)/量子計算/ソフトウェア開発/非平衡/最適化問題/量子ビット/物性制御/シミュレータ/交通流/新エネルギー/組合せ最適化/二酸化炭素/量子力学
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学総合理工工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年8月28日
15
バイオ模倣非接触汗センサーを開発
~脱水・熱中症の早期予測、義手などへの応用に期待~
身体活動や労働中の電解質バランスの乱れは、脱水、けいれん、疲労を引き起こす可能性があります。従来の発汗センサーは水分を保持できないため、皮膚に直接接触させる必要がありますが、これが長時間または動的な使用時には皮膚刺激を引き起こし、測定精度を低下させる要因となります。早稲田大学理工学術院の梅津 信二郎(うめず しんじろう)教授の...
キーワード:ウェアラブル/ウェアラブルセンサー/アルゴリズム/最適化/人工知能(AI)/身体活動/モニタリングシステム/ノイズ/リアルタイムモニタリング/データ解析/化学センサー/筋細胞/シロキサン/生体模倣/生物模倣/カーボン/PDMS/カーボンナノチューブ/センサー/センシング/テクスチャ/フィードバック/マイクロ/マイクロ流路/モニタリング/周波数/接触角/耐久性/電解質/電気化学/非接触/微細構造/表面張力/ナノチューブ/ポリジメチルシロキサン/SEM/発汗/ナトリウム/心筋/心筋細胞/アスリート/スポーツ/トレッドミル/熱中症/皮膚疾患/高齢者/生活の質/生理学
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学化学生物学工学総合生物農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年8月18日
16
ZEB関連技術実証棟「SUSTIE」が世界最大規模の環境建築技術賞においてアジア地域優秀賞を受賞
三菱電機株式会社(東京都千代⽥区、執行役社⻑:漆間 啓)と株式会社三菱地所設計(東京都千代⽥区、代表取締役社⻑:谷澤 淳一)と学校法人早稲田大学(東京都新宿区、理事長:田中 愛治)は、「三菱電機ZEB関連技術実証棟『SUSTIE(サスティエ)』」(神奈川県鎌倉市/以下「SUSTIE」)が、米国暖房冷凍空調学会(ASHRAE)※0が主催する世界最大規模の環境建築の技術賞「ASHRAE Technology Awards Program」の新築オフィス部門(Commercial Buildings(new))において、アジア地域優秀賞「Regional Winner」(202...
キーワード:モノのインターネット(IoT)/位置情報/最適化/人工知能(AI)/多目的最適化/エネルギー消費量/健康増進/人間工学/太陽/太陽光/エネルギー消費/カーボンニュートラル/温熱環境/建築技術/省エネ/CO2排出量/太陽光発電/熱環境/カーボン/シミュレーション/デジタルツイン/プロトタイプ/ライフサイクル/環境情報/自然エネルギー/省エネルギー/生産性/二酸化炭素/BIM
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学総合理工工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年8月6日
17
最先端の研究を発表「次代の中核研究者2024」
2025年7月11日、早稲田大学リサーチイノベーションセンターにて、次代の中核研究者育成プログラム2024年度の研究成果報告および新規採択研究者の発表を行いました。2018年以来久しぶりの対面開催となりました。報告会のプログラムはコチラからご覧ください。はじめに、田中愛治総長が登壇し、開会の挨拶を述べました。田中総長は、早稲田大学が2024年度に立ち上げたGRC(Global Research Center)推進本部のも...
キーワード:価値共創/人工知能(AI)/ハイブリッド材料/キャリア/カーボンニュートラル/電池/カーボン/民主主義/コミュニケーション
他の関係分野:情報学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年8月2日
18
AI・量子共通基盤の研究開発を開始
~国内10機関が連携し、量子コンピューターの利用促進へ~
学校法人早稲田大学(所在地:東京都新宿区、理事長:田中愛治)は、2025年7月31日にNEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)に採択された「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業(g5-3)量子コンピューターの産業化のためのミドルウェア開発」の取り組みにおいて、KDDI株式会社、株式会社KDDI総合研究所、株式会社セック、株式会社Jij、株式会社QunaSys、国立研究開発法人産業技術総合研究所、学校法人慶應...
キーワード:コンピューティング/クラウド/ミドルウェア/最適化/人工知能(AI)/情報通信/開発環境/パートナーシップ/量子コンピュータ/量子情報/超伝導/量子ビット/マネジメント/情報提供/プロトタイプ/極低温/新エネルギー/量子力学/ラット
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学総合理工工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年7月29日
19
【著作紹介】『共分散構造分析―生成AIとの協働による問題解決編』(文学学術院教授 豊田秀樹)
編者等が開発した、全く新しいオリジナルの共分散構造モデルを新商品開発の文脈で、生成AI とコラボレーションしながら教程を展開します。新商品開発に代表される問題解決場面では、収束的思考と拡散的思考の両方が必要されますが、この一連の役割分担は、ChatGPT を始めとする生成AIが登場したことによって、コペルニクス的転回といっても過言でない程に変化しました。この変化を、EPS、PCS、GAS、KMDという手法により、新しい共分散構造モデルとして詳細に解説します。〈研究内容紹介〉心理統計学を専門としています。共分散構造分析,教育測定学,マーケティング・サイエンス,人工知能,項目...
キーワード:共分散構造分析/実験計画法/AI/人工知能(AI)/項目反応理論/実験計画/数理統計学/データ解析/構造モデル
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年7月29日
20
【著作紹介】『人工知能入門―初歩からGPT/画像生成AIまで』(文学学術院教授 豊田秀樹)
人工知能に関してまったく知識のない初心者の方を読者対象に、やさしい記述で人工知能を解説します。日常生活でなじみ深い応用例の紹介を通じて、実用的な意味での人工知能の実践的知識と技能を解説します。RNN, CNN, attention, Transformer, GAN, GPT を、基礎から順番に、丁寧にかみ砕いて説明します。分析例は、オープンソースのPython を用いて読者自ら追計算ができ、卒論や修論を書く際の即戦力にもなります。データサイエンティストを目指す文系の学生にも最適な1冊です。〈研究内容紹介〉心理統計学を専門としています。共分散構造分析,教育測定学,マーケテ...
キーワード:共分散構造分析/実験計画法/AI/項目反応理論/実験計画/数理統計学/データ解析/日常生活
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年7月27日
21
【開催報告】文理融合研究マッチングワークショップ
― AIと人文社会科学の交差点で、新たな協働を生み出す100分 ―
2025年7月23日(水)、早稲田大学121号館にて「第1回文理融合研究マッチングワークショップ ― AIと人文社会科学の交差点で、新たな協働を生み出す100分 ―」を開催しました。本ワークショップは、AIと人文・社会科学という異なる知の融合を通じて、新たな研究の可能性や社会課題へのアプローチを見出すことを目的に、研究戦略センターが主催したものです。当日は学内から文系・理系の教員・研究者約30名が集いました。■ワークショップの様子まずは、10名の研究者による3分間ピッチ発表が行われました。発表テーマは、自動運転、情報処理、制御...
キーワード:マッチング/マルチメディア情報処理/自動運転/マルチメディア/人工知能(AI)/ファシリテーター/ワークショップ/環境経済/環境経済学/文理融合/ロボット/制御工学/コミュニケーション
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年7月16日
22
「働く」の再定義—AI時代のキャリアと多様性
早稲田大学(東京都新宿区、総長:田中愛治)は、Podcast番組「博士一歩前」の新エピソードとして、法学学術院の水町勇一郎教授をゲストに『「働く」の再定義——AI時代のキャリアと多様性』の配信を開始しました。早稲田大学Podcasts:博士一歩前毎回、早稲田大学に属する、主に人文科学・社会科学を専...
キーワード:ゲーム/人工知能(AI)/応用言語学/ゲーム理論/セレン/江戸時代/文理融合/キャリア/マネジメント/パーソナリティ/妥当性/ラット
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年6月20日
23
【ご案内】第1回文理融合研究マッチングワークショップ
― AIと人文社会科学の交差点で、新たな協働を生み出す100分 ― (2025/7/23開催)
第1回文理融合研究マッチングワークショップ―AIと人文社会科学の交差点で、新たな協働を生み出す100分―を開催します。現代社会が直面する課題はますます複雑化しており、単一の学問領域やアプローチでは解決策を導くことが困難になっています。こうした中、本学が有する多様な専門知や技術の融合、協働による研究の高度化・革新性の創出が、今まさに求められています。本イベントでは、AIと人文・社会科学の接点に注目し、それぞれの視点や方法論を持ち寄ることで、人間・社会・技術に関する新しい問いの発見や、応用可能な研究の芽を育てることを目的とします。文理を越えた対話と交流を通じて、次なる研究の...
キーワード:マッチング/人工知能(AI)/ワークショップ/文理融合/フィードバック
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年6月16日
24
医療AIで多数の異種医療画像を解析 診断支援精度が3.04%向上
「パッチベース処理×Mixture of Experts」技術で医療画像診断を革新
近年、医療現場ではAIによる画像診断支援の導入が進んでいますが、解像度やアノテーション(データへのタグ付け)方法が異なる複数の医療画像を、ひとつのAIで同時に扱うことは困難でした。早稲田大学大学院情報生産システム研究科博士後期課程のWang Jiazhe氏、同研究科の吉江 修(よしえおさむ)教授、...
キーワード:アーキテクチャ/セグメンテーション/画像データ/教師なし学習/知識共有/特徴抽出/領域分割/3D画像/アノテーション/コンテキスト/タスク/トラスト/フレームワーク/位置情報/画像処理/最適化/自然言語/自然言語処理/人工知能(AI)/転移学習/言語処理/近赤外/冗長性/生産システム/画像診断/MRI/網膜/医用画像
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年5月30日
25
人間に共通する言語理解のメカニズムをバイリンガル認知の解析から解き明かす
国際学術院 中村智栄准教授 撮影場所:西早稲田キャンパス国際学術院の中村智栄准教授は、心理言語学が専門。人間が母語や第二言語を習得する際の、“文処理”というメカニズムを検証している。「人間が読んだり聞いたりしながら、言葉の意味を理解するのは、一見当たり前のようで謎に満ちた現象です。日常的な言語理解の背景に潜む、認知のメカニズムを解明するのが、私の研究テーマです。特にバイリンガル認知にアプローチしており、子どもが複雑な言語体系を獲得できる理由、成人の外国語習得が困難な原因、言語理解における言葉と思考の関係性などを解明したいと考えています」この領域を掘り下げるには、英...
キーワード:トラッキング/バイリンガル/行動実験/視線計測/心理言語学/身振り/文理解/人工知能(AI)/アイトラッキング/学習システム/言語処理/ワークショップ/産学連携/マネジメント/文処理/マッピング/言語理解/脳画像/脳磁図/脳波
他の関係分野:情報学複合領域工学総合生物農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年5月28日
26
AIと人との関係にある“心の距離感”
AIは人との関係と同じような視点で理解できるか?~ 7割が助言を頼り、4割が信頼を寄せるAI~
AIを日常的に使っている中国の若者を対象に行った調査で、20%は感情的につらいときにAIに頼り、75%は助言を求め、39%は「常に頼れる存在」と回答しました。AIとの関わりにおいても、人間関係と同様に「自分の気持ちを話したくない傾向」(親密性回避)と「AIに感情的な反応を求める傾向」(見捨てられ不安)という2つの傾向が見られました。孤立感や不安を抱える人がAIに過剰に頼らないよう、感情を操作しすぎない倫理的な設計と透明な説明が社会的に求められます。概要生成AIが生活に浸透する中、人とAIの関係をどのように理解すべきかが注目されていま...
キーワード:ソーシャルネットワークサービス(SNS)/人工知能(AI)/ストレス
他の関係分野:情報学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年5月22日
27
「お寺の蔵からAIまで」文学部師茂樹教授(新任教員紹介)
私の専門分野は、一言で言えば「仏教学」です。その名の通り、仏教について研究する学問領域です。もうちょっと限定すると、日本を中心とした東アジア仏教研究となります。東アジア仏教というのは、インドの言葉から漢文(古典中国語)に翻訳された仏典をベースに、主に漢文を用いて発展した仏教のことです。この分野の魅力は、身も蓋もなく言ってしまえば、文献に書かれていることがおもしろい、ということです(他の哲学・思想・宗教研究と同じだと思います)。何百年も前の“天才”たちに、漢文資料を通じて出会うことができるのは、本当にありがたいことです。それとともに、この分野の大きな魅力は、様々な研究方法があるということだと思います。たとえば、東アジア仏教は日本で盛んに学ばれましたので、まだ研究されていない写本などが各地に残されています。仏教学者たちは、寺院や博物館の収蔵庫などに入れていただき、時には埃まみれになったりしながらコツコツと調査をしています。ありがたいことに私は、日本だけでなく、中国や韓国、そして欧米でも資料調査をする機会に恵まれました。先人の残した文化遺産を後世に伝えるという意味でも、重要な仕事だと思っています。...
キーワード:デジタル・ヒューマニティーズ/人工知能(AI)/論理学/普遍性/デジタル化/文化遺産/文化財保護/平安時代/テキストデータ/ロボット/携帯電話/ELSI/再生医療
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年4月18日
28
令和7年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 受賞コメント
このたび、早稲田大学の研究者6名が、科学技術分野で顕著な功績があったとして、「令和7年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰」を受賞しました。日本の科学技術の発展等に寄与する可能性の高い独創的な研究又は開発を行った者を表彰する「科学技術賞 研究部門」では、240件の応募から52件(69名)が選ばれ、人間科学学術院の浅川達人教授、政治経済学術院の...
キーワード:標本調査/自動運転/AI/インターネット/メンター/脆弱性/粒子検出器/素粒子/暗黒エネルギー/宇宙論/検出器/重力波/新星/超新星/コロナ禍
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年4月15日
29
力学系の内部構造を解析する深層学習を開発
~物理現象や複雑システムの理解や解析に期待~
北海道大学大学院情報科学研究院の松原 崇教授、早稲田大学理工学術院の吉村浩明教授、神戸大学大学院理学研究科の谷口隆晴教授、大阪大学大学院基礎工学研究科修士課程のコスロービアン・ラグミックアルマン氏らの研究グループは、機械系や電気系など様々な物理ドメインのシステムが結合した力学系*1を、高精度かつ統一的に表現できる新たな深層学習*2手法「ポアソン=ディラック ニューラルネットワーク(PoDiNNs)...
キーワード:電力制御/AI/ニューラルネットワーク/機械学習/最適化/深層学習/社会システム/微分方程式/偏微分方程式/対称性/計算機シミュレーション/内部構造/保存則/力学系/エナンチオマー/二量体/キラル/物理化学/キャパシタ/力制御/温度依存性/固体化学/単結晶/シミュレーション/ニューラルネット/マルチフィジックス/モデル化/ロボット/ロボット工学/結晶化/自動車/冗長性/振動解析/単結晶X線構造解析/X線構造解析/結晶構造/ニューロン/サリドマイド/医薬品開発/神経細胞
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学化学工学総合生物農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年4月10日
30
江戸の罪と罰——幕府が悩んだ量刑判断
早稲田大学(東京都新宿区、総長:田中愛治)は、Podcast番組「博士一歩前」の新エピソードとして、法学学術院の和仁かや教授をゲストに『江戸の罪と罰——幕府が悩んだ量刑判断』の配信を開始しました。早稲田大学Podcasts:博士一歩前毎回、早稲田大学に属する、主に人文...
キーワード:AI/ゲーム/情報学/人工知能(AI)/応用言語学/ゲーム理論/産学連携/セレン/江戸時代/文理融合/マネジメント/パーソナリティ/妥当性/ラット
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年4月3日
31
AIで有機結晶の機能を高出力化
機械学習を活用し、従来と比べ3.7倍大きい力を効率的に実現
早稲田大学データ科学センターの谷口 卓也(たにぐち たくや)准教授、同大理工学術院の朝日 透(あさひ とおる)教授、同大大学院先進理工学研究科一貫制博士課程5年(研究当時)の石崎 一輝(いしざき かずき)らの研究グループ(以下、本研究グループ)はこのたび、機械学習を使って光駆動有機結晶の発生力を向上させることに成功しました。従来の光駆動有機結晶は発生できる力が小さく、実用化に向け課題が残っていました。そこで本研究グループは、分子設計と実験条件最適化にそれぞれ機械学習を用い、その手法を組み合わせることで、より高い出力を効率的に得ることに成功しました。従来の少なくとも73倍のスピードで条件探索を...
キーワード:AI/機械学習/最適化/情報学/人工知能(AI)/産学連携/光エネルギー/環境技術/クリスタル/ハロゲン/相転移/太陽/分子構造/有機分子/ACT/材料科学/アミン/エネルギー効率/機械的特性/ベンゼン/光照射/ヤング率/有機結晶/アクチュエータ/シミュレーション/モーター/ロボット/遠隔制御/遠隔操作/環境負荷/機能性材料/結晶化/非接触/インフォマティクス/機能性/光制御/予測モデル/スクリーニング/分子設計
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学化学総合理工工学総合生物農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年4月2日
32
早稲田大学リサーチアワード(独創的研究推進)WASEDA RESEARCH AWARD授与式が行われました。
本学では、独創的研究の推進と国際的な情報発信力の強化を目的として、早稲田大学リサーチアワードを設け、大規模な研究を主導的に推進している研究者を「リサーチアワード(大型研究プロジェクト推進)」として、国際発信力の高い研究業績をあげている若手研究者を「リサーチアワード(国際研究発信力)」として表彰しています。 2024年度からは、これに加えて、独創的な研究を先導して推進している研究者を「リサーチアワード(独創的研究推進)」として表彰しています。 ...
キーワード:ウェアラブル/ウェアラブルデバイス/AI/情報学/人工知能(AI)/情報通信/進化論/産学連携/情報発信/テラヘルツ/テラヘルツ波/持続可能/地球環境/運動制御/情報通信技術/臨床応用/スポーツ/スポーツ科学/リハビリ/リハビリテーション/遺伝子/細菌/疾患モデル/腸内細菌
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年3月27日
33
早稲田大学と三菱電機がDX人財育成における産学連携に関する協定を締結
学校法人早稲田大学(以下、早稲田大学)と三菱電機株式会社(以下、三菱電機)は、デジタルトランスフォーメーション(以下、DX)の人財育成における産学連携を推進するため、早稲田大学データ科学センターと三菱電機人財統括部の間で協定(箇所間協定)を本日締結しました。早稲田大学は、2017年12月1日に「データ科学センター」を設立し、理工系・人文社会系の専門領域で得られた知見と、最新のデータ科学との融合を図るプラットフォームを提供することにより、総合知・新しい知の創造と複雑でグローバルな社会問題解決を行うことができる人財の育成を目指すとともに、大学全体の研究力の向上を目指しています。また、デー...
キーワード:アーキテクチャ/AI/インターネット/フレームワーク/モノのインターネット/モノのインターネット(IoT)/情報学/人工知能(AI)/先端技術/ビジネスモデル/産学連携/キャリア/デジタル化/フィードバック/スキル/ラット
他の関係分野:情報学複合領域工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年3月25日
34
ドローンとAIで地雷のない世界を
早稲田大学×赤十字国際委員会の共同研究プロジェクト
早稲田大学と赤十字国際委員会(ICRC)は、2018年に協力に関する協定を締結。以来、地雷や不発弾などの探知を目的としたソリューションを共同研究・開発しています。その一環として、ドローンとAIを活用した埋没地雷の検出にアプローチするのが、理工学術院の澤田秀之教授です。先端テクノロジーは、人類規模の課題解決にどのように寄与するのでしょうか。本記事では、澤田教授の研究成果についてお届けします。 INDEX世界各地に残存する地雷と、除去...
キーワード:画像データ/画像情報/画像情報処理/AI/ニューラルネットワーク/画像認識/機械学習/情報学/畳み込みニューラルネットワーク/深層学習/人工知能(AI)/産学連携/環境変動/埋め込み/赤外線/センシング/ニューラルネット/ロボット/ロボティクス/遠隔操作/熱伝導/熱伝導率/ドローン/土壌/パフォーマンス/ICT
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年3月17日
35
独立行政法人環境再生保全機構(ERCA)が公募する環境研究総合推進費の令和7年度新規課題に本学から3件が採択されました。なお、今回の申請総数は477件でした。
採択課題気候変動領域革新型研究開発(若手枠A・B)磯谷 浩孝(理工学術院 環境総合研究センター 次席研究員)「アミン系固体吸収材を用いた二酸化炭素直接空気回収技術の開発加速のためのプロセスモデルの基盤構築」資源循環領域環境問題対応型研究(一般課題、技術実証型)...
キーワード:情報学/人工知能(AI)/産学連携/環境技術/環境政策/気候変動/太陽/フィルム/ペロブスカイト太陽電池/アミン/ペロブスカイト/太陽電池/電池/フィードバック/リサイクル/ロボティクス/環境問題/資源循環/二酸化炭素
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学化学総合理工工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年3月11日
36
早稲田大学と理化学研究所との連携・協力に関する基本協定締結について
学校法人早稲田大学(所在地:東京都新宿区、理事長:田中愛治、以下「早稲田大学」)と国立研究開発法人理化学研究所(所在地:埼玉県和光市、理事長:五神 真、以下「理化学研究所」)は3月7日(金)に、「連携・協力の推進に関する基本協定」(以下、「本協定」)を締結しました。写真左:理化学研究所 理事長 五神 真、写真右:早稲田大学 総長 田中 愛治本協定の目的本協...
キーワード:情報学/人工知能(AI)/先端技術/不確実性/産学連携/量子コンピュータ/地球環境/半導体/産業構造
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学農学