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鹿児島大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:鹿児島大学における「プレゼンテーション」 に関係する研究一覧:6
2次検索
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発表日:2026年3月13日
1
令和7年度「進取の精神学生表彰」優秀賞等の受賞者が決定
3月9日に、学長、理事(教育担当)、学外有識者及び学生の5名から構成される「令和7年度進取の精神学生表彰選考委員会」を学習交流プラザ2階学習交流ホールにて開催し、受賞候補の学生が、プレゼンテーションに臨みました。 今年度の候補となったのは、学生個人の部から4組(河埜 佑都さん(法文学部4年)、井上 暁葉さん(共同獣医学部6年)、喜多 謙介さん(工学部4年)、中山 成史さん(工学部3年))です。この表彰は、本学の学生憲章の趣旨に即し、困難な課題に果敢に挑戦する「進取の精神」を実践し、優れた活動実績や業績等を収めた学生及び学生団体を表彰するもので、平成23年度から実施しており...
キーワード:プレゼンテーション/持続可能/持続可能な開発/獣医学/歯学/ウイルス
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2026年2月27日
2
【医歯研】第54回日本免疫学会学術集会ベストプレゼンテーション賞を受賞!
2025年12月10日から3日間、アクリエひめじで開催された第54回日本免疫学会学術集会において、大学院医歯学総合研究科免疫学分野(原 博満教授主宰)の笠松 純講師がベストプレゼンテーション賞を受賞しました。本賞は、その年の学術集会で最も優れた研究発表を表彰するものです。 これまでに、笠松講師らのグループはマウスの小腸にClec4a4と呼ばれる受容体を高発現する好酸球(Clec4a4+好酸球)を発見しました。好酸球はアレルギーや寄生虫感染症において免疫応答を促進する白血球として知られています。腸管寄生虫を用いた感染実験から、Clec4a4+好酸球は通常の好酸球とは異なり、免疫応答を抑...
キーワード:プレゼンテーション/持続可能/持続可能な開発/寄生虫/好酸球/differentiation/大腸/白血球/歯学/Th1/T細胞/マウス/受容体/小腸/免疫応答/免疫学/アレルギー/サイトカイン/疫学/感染症/食物アレルギー
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年12月4日
3
本学認定ベンチャーであるiCUREX株式会社が「九州・山口ベンチャーマーケット2025」で大賞(グランプリ)を受賞しました
本学認定ベンチャーであるiCUREX株式会社(代表取締役:武井 孝行(鹿児島大学大学院理工学研究科教授))は、10月21日に開催された九州・山口9県によるビジネスプラン発表会「九州・山口ベンチャーマーケット2025」において、最高賞である大賞(グランプリ)を受賞しました。 「九州・山口ベンチャーマーケット」は、九州・山口から「世界へ翔ばたくスタートアップ・ベンチャー企業」を生み出すべく、官民が一体となって全力で支援するイベントであり、今年で11回目の開催となります。同社は、最終プレゼン大会に進んだ18社の中から、鹿児島県勢として初のグランプリに選ばれました。 このたび、グラ...
キーワード:プレゼンテーション/ベンチャー企業/南西諸島/ヒドロゲル/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域環境学工学
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発表日:2025年11月13日
4
データで紡ぐ鹿児島の未来図
―大学地域コンソーシアム鹿児島 KMDASH-L協働WGによる課題解決型授業を実施―
鹿児島の未来をデータから描く----。 大学地域コンソーシアム鹿児島の教育連携部会下に置かれたKMDASH-L協働WGでは、県内4大学の学生がチームを組み、公的データや鹿児島市の非公開データを活用した課題解決型授業「鹿児島データサイエンス実践」を実施しました。 授業では、ビジネスインテリジェンス(BI)ツールのTableau(タブロー)を用いてデータの可視化・分析を行い、地域の現状や課題を多角的に検討しました。学生たちは「データで紡ぐ鹿児島の未来図―鹿児島の生活をよりよくするための私たちからの提案」をテーマに、分析やアイデアをまとめました。 最終日にはコンペ...
キーワード:インテリジェンス/プレゼンテーション/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年3月21日
5
令和6年度鹿児島大学進取の精神チャレンジプログラム『一般部門』『地方創生活動部門』成果発表会を開催
3月13日に進取の精神チャレンジプログラム「一般部門」「地方創生活動部門」成果発表会を開催しました。本プログラムは、学生自らが企画・運営・実施する様々な活動に対する支援事業として平成25年度から始まった企画で、平成28年度には、学生が県内自治体や企業などと連携した地域貢献活動を支援するため、新たに「地方創生活動部門」を創設しました。 令和6年度は、アフターコロナ2年目ということもあり、より本格的に課外活動に取り組める環境になりました。コロナ禍で落ち込んでいた経済が緩やかな回復を見せつつも、一方で、物価の上昇も伴う1年でした。限られた予算の中で最大限の効果を発揮できるようなアクティブ...
キーワード:プレゼンテーション/産学連携/南西諸島/コロナ禍/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域環境学工学
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発表日:2025年3月10日
6
【理工学】産官学連携による高度情報専門人材育成プログラムの開始に関する記者発表を実施
2月27日,本学理工系総合研究棟2 階プレゼンテーションルームにおいて,令和7年度から開始する新たな高度情報専門人材育成プログラムの内容に関する記者発表を実施しました。 山口明伸大学院理工学研究科長及び重井教授が発表に臨み、令和7年度から、博士前期課程に情報系の3コース(数理情報コース、認知生体情報コース、協創情報コース)を有する新専攻(情報科学専攻)を設置し、情報系学生の定員を増加させると同時に、博士後期課程(総合理工学専攻)に新たに情報科学コースを設け、他分野や社会人リカレント教育も可能となる実践的教育カリキュラムの提供を開始すると発表しました。 また、新専攻設置に...
キーワード:情報学/生体情報/プレゼンテーション/PBL/産学連携/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:情報学複合領域工学