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研究キーワード:香川大学における「ワークショップ」 に関係する研究一覧:29件
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発表日:2026年6月1日
この記事は2026年6月15日号以降に掲載されます。
1
芸術未来研究場せとうちでアート×サイエンスワークショップ 「わたしは、いきもの。海の中のまちをつくる。」を開催
この記事は2026年6月15日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年4月28日
2
瀬戸内海分校プロジェクト「かがわアートスタディーズU18」参加者(中学生/高校生)募集
「瀬戸内海分校プロジェクト」は、2022年度から香川大学・香川県・東京藝術大学の連携により実施している人材育成プロジェクトであり、「海は人を愛する」というメインテーマのもと、現代美術の作品制作・展示やワークショップ等を行うものです。 5年目の今年はサイエンティストの講師が加わり、瀬戸内海の海洋調査研究や香川の歴史・文化研究を通して、地域文化の理解を深めながら展覧会開催までのプロセスをアーティストとともに考え、創り上げていきます。...
キーワード:ワークショップ/海洋/調査研究
他の関係分野:複合領域環境学
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発表日:2026年4月18日
3
フランス科学探査船「TARA号」高松寄港にあわせ 香川大学と東京藝術大学が「ART & SCIENCE」イベントを開催
香川大学と東京藝術大学は、フランスの科学探査船「TARA号」の高松港寄港にあわせて、海洋と人との関わりを科学とアートの両面から考える公開イベント「SIOME 東京藝術大学×香川大学 ART & SCIENCE」を開催します。メイン会場となる高松シンボルタワー デックスガレリアにおいて、2026年4月25日(土)から26日(日)にかけて、シンポジウム、ワークショップ、アーティストトーク、ギャラリーツアーなどを実施します。 本イベントは、香川大学が東京藝術大学と連携して推進する「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」の一環として実施し、今回のTARA号寄港を機に、昨年度...
キーワード:ワークショップ/海洋/クロストーク/海洋環境/生物多様性
他の関係分野:複合領域環境学生物学工学農学
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発表日:2026年2月10日
4
香川大学×東京藝術大学の連携プロジェクトによる 「ぐんだらけ×引田ひなまつり2026 アートプログラム作品展 ヒナホドキ」を 引田ひなまつりと連動して開催
「ぐんだらけ」は、香川大学と東京藝術大学の連携により令和6年度から実施している、 東かがわ市引田を舞台に進める地域実装型まちづくりプロジェクトです。アーティスト、研究者、学生、地域住民など多様な人々が交わり、地域課題に向き合う活動を展開しています。 令和7 年12 月から、香川大学・東京藝術大学に所属する教員・学生のアーティスト5 組が引田に滞在し、住民との対話やフィールドワークを通じたリサーチを重ねながら、ひな壇をモチーフとした作品制作に取り組んでました。このたび、その作品展を、第24 回引田ひなまつりと連動し、2 月27 日(金)〜3 月3 日(火)の5 日間開催いたします...
キーワード:ファシリテーター/ワークショップ/フィールドワーク/まちづくり/パフォーマンス
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2026年2月6日
5
香川大学×東京藝術大学の連携プロジェクトによる 「ぐんだらけ×引田ひなまつり2026 アートプログラム作品展 ヒナホドキ」を 引田ひなまつりと連動して開催
「ぐんだらけ」は、香川大学と東京藝術大学の連携により令和6年度から実施している、 東かがわ市引田を舞台に進める地域実装型まちづくりプロジェクトです。アーティスト、研究者、学生、地域住民など多様な人々が交わり、地域課題に向き合う活動を展開しています。 令和7 年12 月から、香川大学・東京藝術大学に所属する教員・学生のアーティスト5 組が引田に滞在し、住民との対話やフィールドワークを通じたリサーチを重ねながら、ひな壇をモチーフとした作品制作に取り組んでました。このたび、その作品展を、第24 回引田ひなまつりと連動し、2 月27 日(金)〜3 月3 日(火)の5 日間開催いたします。...
キーワード:ファシリテーター/ワークショップ/フィールドワーク/まちづくり/パフォーマンス
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2026年2月3日
6
香川大学×東京藝術大学の連携プロジェクトによる 「ぐんだらけ×引田ひなまつり2026 アートプログラム作品展 ヒナホドキ」を 引田ひなまつりと連動して開催
「ぐんだらけ」は、香川大学と東京藝術大学の連携により令和6年度から実施している、 東かがわ市引田を舞台に進める地域実装型まちづくりプロジェクトです。アーティスト、研究者、学生、地域住民など多様な人々が交わり、地域課題に向き合う活動を展開しています。 令和7 年12 月から、香川大学・東京藝術大学に所属する教員・学生のアーティスト5 組が引田に滞在し、住民との対話やフィールドワークを通じたリサーチを重ねながら、ひな壇をモチーフとした作品制作に取り組んでました。このたび、その作品展を、第24 回引田ひなまつりと連動し、2 月27 日(金)〜3 月3 日(火)の5 日間開催いたします。...
キーワード:ファシリテーター/ワークショップ/フィールドワーク/まちづくり/パフォーマンス
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2026年1月15日
7
令和7年度イノベーションデザイン研究所シンポジウムを開催しました
1月13日(火)、イノベーションデザイン研究所は、「かけるえがくまわる ~人とまちの未来をデザインする対話の場~」と題し、シンポジウムを開催しました。本シンポジウムは、大学・地域共創プラットフォーム香川産学官共創チャレンジ支援補助金活用事業の支援により、114地域みらいデザイン株式会社と共催で実施しました。当日は、会場とオンラインを含めて、約100名の方に参加いただきました。 はじめに、上田夏生学長より開会挨拶があり、産官学が連携し、地域の将来像や社会課題に対して、多様な主体が対話を重ねながら検討を進めていくことの重要性について述べられました。 ...
キーワード:ワークショップ/まちづくり/シミュレーション/モビリティ/ラット/コミュニケーション
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2026年1月13日
8
12/16に企業様と合同でストレージワークショップを開催しました
12月16日、香川大学情報メディアセンターにて、情報インフラエンジニアを目指す学生を対象としたストレージワークショップが開催されました。本ワークショップは、情報ストレージシステムの業界団体である一般社団法人ストレージネットワーキング・インダストリ・アソシエーション(SNIA)日本支部技術委員会とSNIA日本支部に所属する企業様の協力のもと実施されました。はじめに、日立ヴァンタラ株式会社様より、最新のストレージ技術に関する講義が行われました。ストレージの基礎的な知識から、その重要性、さらには品質を担保するための取り組みについて分かりやすくご説明いただきました。続いて、キオクシア株式会社...
キーワード:ネットワーキング/ワークショップ/技術進歩/内部構造/キャリア
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学
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発表日:2026年1月6日
9
数理・データサイエンス・AI教育強化拠点コンソーシアム 四国ブロックワークショップ(代表校:香川大学)を開催しました
香川大学が地域ブロック代表校を務める数理・データサイエンス・AI教育強化拠点コンソーシアム四国ブロックでは、令和7年12月9日(火)に徳島大学常三島キャンパスにおいて、「AI/DSによる地域社会の課題解決と人材育成」をテーマとしたワークショップを開催しました。 本ワークショップは、徳島県内の大学・高等専門学校におけるAI・データサイエンス(AI/DS)を活用した地域課題解決及び高度情報人材育成に関する実践的な取組を紹介するとともに、参加型のグループワークを通じて地域との共創によるAI/DS活用の可能性を意見交換し、四国地域における課題解決と人材育成のさらなる推進を目指して実施されまし...
キーワード:グループワーク/人工知能(AI)/ワークショップ/地域活性化
他の関係分野:情報学複合領域農学
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発表日:2025年12月23日
10
令和7年度イノベーションデザイン研究所シンポジウム 「かけるえがくまわる
~人とまちの未来をデザインする対話の場~」 を開催
香川大学イノベーションデザイン研究所は、令和8年1月13日(火)、「かけるえがくまわる ~人とまちの未来をデザインする対話の場~」と題し、シンポジウムを開催します。 本年4月より、産官学が連携し、「高松駅周辺から丸亀町商店街地区までの新規モビリティの社会実装」および「高松駅周辺のプロムナード化の社会受容性」について検討を進めてきました。この取組では、メタバース/VRシミュレーション技術を活用した「まちづくりの方向性を考えるための仮想検証ツール」を、地域住民や関係機関とのコミュニケーションの共通基盤とすることを目的に、これまで複数回のワークショップを開催してきました。 本...
キーワード:ワークショップ/まちづくり/公共交通/シミュレーション/モビリティ/ラット/コミュニケーション
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年11月13日
11
想像力で未来をひらく
― アート × SF × AI による地域未来共創ワークショップ 秋バージョン― を実施
公益財団法人 福武財団が取り組む対話型鑑賞とSFプロトタイピングの共同ワークショップを、瀬戸内国際芸術祭の期間中の11月1日、2日にベネッセハウス ミュージアムで実施しました。ワークショップ・テーマは、「瀬戸内のアートな島の20年後の未来を考える」で、参加者は、美術館にあるアートから得た言葉をもとに、SFプロトタイピングによって、島の未来を語る物語を創作しました。今回は、8月の瀬戸内国際芸術祭 夏会期期間中に開催した第1弾をバージョンアップした第2弾となります。創作した物語は、今後、プロの作家が手直しをした後に、WEB公開の予定です。開催時期:2025年11月1日、2日...
キーワード:プロトタイピング/AI/人工知能(AI)/先端技術/ワークショップ/ミュージアム/地域マネジメント/マネジメント
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年11月13日
12
数理・データサイエンス・AI教育強化拠点コンソーシアム 四国ブロック(代表校:香川大学)ワークショップの開催について
香川大学が地域ブロック代表校を務める数理・データサイエンス・AI教育強化拠点コンソーシアム四国ブロックでは、「AI/DSによる地域社会の課題解決と人材育成」をテーマに、ワークショップを開催いたします。 本ワークショップでは、AI/DSを活用した地域社会の課題解決と、地域との共創によりAI/DSを身につけた高度情報人材の育成をめざす、徳島県内の大学・高等専門学校による実践的な取組を紹介します。 また、講演後には「AI/DSで創る新しい四国~地域活性化と人材育成~」をテーマにグループワークを実施し、参加者同士が意見を交わしながら、今後の連携や教育活動の可能性について考えます。AI/DSによる地域課...
キーワード:グループワーク/人工知能(AI)/ワークショップ/地域活性化
他の関係分野:情報学複合領域農学
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発表日:2025年11月11日
13
メタバース技術を活用した地域価値向上ワークショップを実施しました
11月7日(金)、イノベーションデザイン研究所は、114 地域みらいデザイン株式会社と共同で、メタバース空間を活用したデジタル社会実験を通じ、高松市中心部の地域価値向上を目指すワークショップを開催しました。 はじめに、114地域みらいデザイン株式会社の大森亮昌代表取締役より開会挨拶があり、本取組の背景と、今回のワークショップの趣旨について説明がありました。本取組は、参加者が同じ目線で地域を見つめ直し、自由な意見交換を通じて具体的な地域活性化活動の第一歩とすることを目的としています。 ...
キーワード:仮想空間/ワークショップ/社会実験/ステークホルダー/地域活性化/ラット
他の関係分野:情報学複合領域工学農学
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発表日:2025年10月29日
14
メタバース技術を活用した地域価値向上ワークショップの実施について 高松市中心部の未来を考えるプロジェクト
~サンポート編~
114 地域みらいデザイン株式会社(代表取締役 大森 亮昌)は、香川大学イノベーションデザイン研究所との共同プロジェクトとして、メタバース空間を活用したデジタル社会実験により、高松市中心部の地域価値向上を目指すワークショップを開催します。 本ワークショップでは、サンポートエリアをデジタルデータ化し、メタバース上で社会実験を実施できる技術を用いて、参加者の皆さまと課題解決に向けたディスカッションを行います。地域の未来像を共に描いていくための重要な第一歩となるものです。 今回は、サンポート地区に関わる地方公共団体および民間事業者の中堅・若手職員の方々を中心に、自由で活発な意見交換の場として実施いた...
キーワード:ワークショップ/持続可能/まちづくり/持続可能な発展/社会実験/ステークホルダー
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年9月27日
15
市民公開講座(第18回香川県小児保健協会研究会)で 香川大学医学部小児科・日下隆教授が講演
~ビタミン愛(EYE)で育む、子どもの未来~
令和7年10月26日(日)、市民公開講座「みんなでビタミン愛(EYE)まつり」が高松で開催されます。赤ちゃんに「大好き」を伝えることが、心を育てる第一歩――。 新生児期には母乳やビタミン補充が重要ですが、赤ちゃんと目を合わせ「大好き」と伝えることこそ心の成長の原点です。これにより母性・父性が育まれ、虐待防止にもつながる、これが「ビタミン愛(EYE)」です。 今回の市民公開講座では、香川大学医学部小児科の日下隆教授が、地域の子育て支援、トリプルP:前向き子育てプログラムの実践、里親活動等を通じた多彩な視点から「ビタミン愛(EYE)」を熱い思いをもってご紹介。さ...
キーワード:ワークショップ/陽子/ビタミン/思春期/子育て/子育て支援/小児/新生児/母乳
他の関係分野:複合領域数物系科学
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発表日:2025年9月27日
16
香川大学がソフトバンクと連携し、大学生によるワークショップを開催
ソフトバンク株式会社が全国の大学生を対象に開催する「生成AI活用アイデアコンテスト」に呼応した取組として、この度、「防犯」と「青年心理」という生活に密接したテーマを切り口に、香川大学生が生成AIの可能性を議論する2つのワークショップを実施します。 防犯現場や教育現場にAIをどう生かすかを探り、学生自身が社会に向けて新たな視点を発信します。「生成AI×社会課題」を学生が主体的に考えることで、次世代の担い手が社会実装を見据えた視点を育むことを目指しています。 全国的にも珍しい、地域×教育×生成AIの実証的ワークショップとして、取材いただけたらと思います。① 防犯ボラ...
キーワード:人工知能(AI)/ボランティア/ワークショップ/自己形成/安全・安心
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年9月24日
17
「みんなの海ラボ in 庵治 & 庵治わいマルシェ」を開催しました。
9月20日(土)、香川大学と庵治わいマルシェ実行委員会の共催による「みんなの海ラボ in 庵治 & 庵治わいマルシェ」が、高松市庵治町の「芸術未来研究場せとうち」にて開催され、多くの来場者で賑わいました。本イベントは、香川大学が推進する「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」の一環として実施され、瀬戸内海の環境保全やサーキュラーエコノミー、地域活性化等をテーマに、体験型企画や展示、地元の食や物産が並ぶマルシェなどが展開されました。...
キーワード:ワークショップ/持続可能/環境保全/地域活性化/漁業
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年9月11日
18
香川大学が庵治で 「みんなの海ラボin庵治 & 庵治わいマルシェ」を開催します
瀬戸内海は私たちの暮らしに寄り添う身近な海ですが、近年では気候変動による地球温暖化や環境問題の影響により、生態系のバランスが崩れつつあります。漁獲量の減少やマイクロプラスチックの拡散など、海の変化は私たちの生活にも深刻な影響を及ぼしています。 香川大学では、地域に根ざした環境教育と持続可能な社会の実現を目的に、瀬戸内海をフィールドとした実践的な学びの場づくりに取り組んでいます。 その一環として、このたび、庵治の海を舞台に、豊かな瀬戸内海の現状を愉しみながら学ぶ「みんなの海ラボin庵治 & 庵治わいマルシェ」を開催します。本イベントでは、庵治町の漁師や地域の方々、環境活動...
キーワード:ワークショップ/環境教育/地域経済/マイクロプラスチック/地球温暖化/気候変動/持続可能/プラスチック/マイクロ/環境問題/生態系/温暖化
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年9月11日
19
想像力で未来をひらく― アート × SF × AI による地域未来共創ワークショップ ―を実施
公益財団法人 福武財団が取り組む対話型鑑賞&問いのワークショップとSFプロトタイピングの共同ワークショップを、瀬戸内国際芸術祭の期間中の8月13日、14日にベネッセハウス ミュージアムで実施しました。ワークショップ・テーマは、「瀬戸内のアートな島の20年後の未来を考える」で、参加者は、美術館にあるアートから得た言葉をもとに、SFプロトタイピングによって、島の未来を語る物語を創作しました。今回は、第1弾となり、第2弾を11月の瀬戸内国際芸術祭 秋会期期間中に開催予定です。開催時期:2025年8月13日、14日SFセンター実施者:宮本道人、峯岸朋弥、清河幸子、山...
キーワード:プロトタイピング/AI/人工知能(AI)/先端技術/ワークショップ/ミュージアム/地域マネジメント/マネジメント
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年9月9日
20
香川大学の学生が瀬戸内国際芸術祭2025秋会期にあわせた一般公開に向け 本島の江戸時代の民家「豊島邸」の改修・展示空間設計を実施
~公開に先駆け市民向けワークショップも開催~
香川大学創造工学部釜床研究室(建築構法・建築史の研究室)は、香川県丸亀市が募集した令和7年度丸亀市提案型協働事業に「伝統的建造物の保存活用」のテーマで採択されました。令和7年4月より、丸亀市文化財保存活用課との協働で、国の重要伝統的建造物群保存地区「丸亀市塩飽本島町笠島」に残る、江戸時代の建築とされる民家「豊島邸」(香川県丸亀市本島町笠島)を改修し、瀬戸内国際芸術祭2025の秋会期(10月3日~11月9日)にあわせて一般公開する準備をおこなっています。この取り組みの目的は、歴史的価値の高い建造物を来訪者に広く公開することで、塩飽の歴史文化の醸成を高め、保存地区の活性化に繋げていくことです。...
キーワード:クラウド/ワークショップ/江戸時代/都市環境
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学
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発表日:2025年8月19日
21
KADeC(かがわアグリテックデザインコンソーシアム)キックオフシンポジウムを開催しました
7月31日(木)、イノベーションデザイン研究所(ID研)では、KADeC(かがわアグリテックデザインコンソーシアム)キックオフシンポジウムを開催しました。本コンソーシアムは、オープンイノベーションの場として、下川房男ID研教授が開発した微細デバイスによる植物生体情報センシングをはじめとする、農業センシング技術の確立と普及、それによる農業の付加価値向上を目標として設立されました。シンポジウムには産官学の9機関から、16名の参加がありました。 はじめに、筧善行ID研所長より開会挨拶があり、本コンソーシアムの研究成果による新たなイノベーションの創出や様々な社会課題の解決に期待したい旨...
キーワード:生体情報/ファシリテーター/デザイン思考/ワークショップ/センサー/センシング/実証実験/インフォマティクス
他の関係分野:情報学複合領域工学総合生物
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発表日:2025年7月30日
22
東京藝術大学×香川大学瀬戸内海分校 まちづくりプロジェクト ぐんだらけ 瀬戸内国際芸術祭2025(夏会期)引田エリアにて3作品を出展します
香川大学が東京藝術大学と取り組む「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」では、東かがわ市引田のまちづくりプロジェクト「ぐんだらけ」を実施しています。人々が“ぐんだら”(=引田の方言でダラダラおしゃべりすること)できる場をつくり、日常や文化に浸透し、人やまちのポジティブな変化につながる活動を展開しています。また、今年6月、登録有形文化財「松村家住宅」をプロジェクトの活動拠点「ぐんだら家(け)」としてリニューアルしました。「ぐんだらけ」では、瀬戸内国際芸術祭2025の夏会期(8/1~31)の間、引田エリアにて東京藝術大学出身のアーティスト3名による3作品...
キーワード:ワークショップ/コロナ禍/まちづくり/プラスチック/リサイクル/環境問題/廃棄物/プランクトン
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年7月24日
23
「数理・データサイエンス・AI教育強化拠点コンソーシアム四国ブロックワークショップ」を開催しました
令和7年7月8日(火)に高知大学朝倉キャンパスにおいて、「数理・データサイエンス・AI教育強化拠点コンソーシアム四国ブロックワークショップ」を開催しました。本ワークショップは「防災×DS, 農業×DS~高知発!地域の未来をデータで拓く~」をテーマに、地域課題に対してデータサイエンスを活用する先進的な取り組みを共有するとともに、四国地域における産官学のネットワーク構築と情報交換を目的として実施されました。当日は、大学関係者及び行政関係者68名(会場参加29名、オンライン参加39名)が参加しました。...
キーワード:人工知能(AI)/ワークショップ/情報交換/地球環境
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年7月23日
24
子どもたちが防災を「体験・発信」する参加型イベント「こども防災万博mini」が香川大学協力のもとなんばパークスで開催!
キーワード:人工知能(AI)/危機管理/プレゼンテーション/ワークショップ
他の関係分野:情報学複合領域
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発表日:2025年6月18日
25
瀬戸内分校プロジェクト「かがわアートスタディーズU18」公開ワークショップの開催について
香川県・東京藝術大学・香川大学の連携による瀬戸内海分校プロジェクト(※)の一環として実施される「かがわアートスタディーズ U18」 のプログラムの一部について、県内の一般の方々にもご参加いただけるよう、東京藝術大学美術学部の教員による、公開ワークショップを開催します。 ワークショップでは、参加者はスケッチブックと色鉛筆を手に、視覚や身体感覚を使って海辺の空間を観察・描写していきます。協働して一本の線を描く体験や、自分だけの「水平/垂直」を見つけるドローイングを通して、普段は見えなかった風景に触れる機会を得られます。見ること・描くことに挑戦したい方のご参加をお待ちしていま...
キーワード:身体感覚/ワークショップ/フィールドワーク/海洋/海洋環境/調査研究
他の関係分野:情報学複合領域環境学工学
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発表日:2025年6月18日
26
数理・データサイエンス・AI教育強化拠点コンソーシアム 四国ブロックワークショップの開催について
数理・データサイエンス・AI教育強化拠点コンソーシアム四国ブロックでは、「防災×DS,農業×DS~高知発!地域の未来をデータで拓く~」をテーマに、ワークショップを開催いたします。地域の課題にデータでアプローチする先進的な取組事例を通じて、データサイエンスの社会的な可能性や、地域連携の在り方について学び、四国における、産官学ネットワーク構築及び情報交換を目的としています。 本ワークショップでは、防災および農業の分野での実践的な取組を通じて、地域課題の解決におけるデータ活用の可能性を探ります。データ活用の現状と可能性について理解を深める機会として、是非ご参加ください。...
キーワード:情報基盤/人工知能(AI)/ワークショップ/情報交換
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年5月13日
27
瀬戸内海分校プロジェクト「かがわアートスタディーズU18」参加者募集
「瀬戸内海分校プロジェクト」は、2022年度から香川大学・香川県・東京藝術大学の連携により実施している人材育成プロジェクトであり、「海は人を愛する」というメインテーマのもと、現代美術の作品制作・展示やワークショップ等を行うものです。2025年度は、「かがわアートスタディーズ U18」として、瀬戸内海の海洋調査研究に加わり、地域文化の理解を深めながら、展覧会開催までのプロセスをアーティストとともに考え、創りあげていきます。...
キーワード:ワークショップ/海洋/調査研究
他の関係分野:複合領域環境学
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発表日:2025年3月27日
28
JST「共創の場形成支援プログラム(COI
-NEXT)」【地域共創分野・本格型】採択に関する記者会見を開催しました
令和7年3月17日(月)、JST「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」【地域共創分野・本格型】採択に関する記者会見を香川大学イノベーションデザイン研究所にて開催しました。 本学からは、上田夏生学長はじめ、国分理事・副学長(財務・施設・産官学連携担当)、末永慶寛教授(創造工学部長)、参画機関・幹事機関から香川県漁業協同組合連合会 寒川 昌様(常務理事)、参画機関・幹事自治体から、香川県 柏山 浩史様(農政水産部水産課長)様、ファシリテーターの株式会社ONDO 谷益美様(代表取締役)が登壇しました。 はじめに、上田学長より挨拶があり、この...
キーワード:ファシリテーター/ワークショップ/パートナーシップ/産学官連携/産学連携/循環型社会/環境調和/持続可能/カーボン/化学工学/地方自治体/ステークホルダー/協同組合/経済発展/漁業
他の関係分野:複合領域環境学化学工学農学
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発表日:2025年2月26日
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『混沌をして語らしめるKJ法の全貌』北陸先端科学技術大学院大学 名誉教授 國藤 進先生が演習・講義を行います
2025年3月15日(土)に、北陸先端科学技術大学院大学 名誉教授 國藤 進先生が 香川大学に来学し、演習・講義を行います。KJ法は、創造的問題解決法として、企業研修、行政等のワークショップで広く用いられており、また、大学をはじめとする教育機関でも授業として教えられています。國藤先生は、KJ法の生みの親である川喜田 二郎博士とともにKJ法を発展、普及されてこられました。 非常に貴重な機会ですので、是非ご参加ください。日程:※演習・講演の一方のみ、両方とも参加のどちらでも申し込み可能です。演習 2025年3月15日(土) 10:00-15:00 (12:00-13...
キーワード:KJ法/ワークショップ/産学連携/地域マネジメント/マネジメント
他の関係分野:複合領域工学
香川大学 研究シーズ