|
検索したキーワードがページ内でハイライトします。
| RESET |
研究期間:2026年 に発表された研究一覧:11件
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年6月3日 この記事は2026年6月17日号以降に掲載されます。
1
カン・ビョンウ(Byeongwoo Kang)教授が、R&D Management Workshop 2026でBest Paper Awardを受賞
この記事は2026年6月17日号以降に掲載されます。
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年5月28日 この記事は2026年6月11日号以降に掲載されます。
2
経済学研究科 山田 俊皓教授が出版社「Springer Nature」の「Editor of Distinction Awards(Editorial Contribution Award 2026, Author Service Award 2026)」を受賞しました
この記事は2026年6月11日号以降に掲載されます。
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年5月22日
3
2026年度産総研-一橋大学文理共創プログラムの採択者が決定しました
一橋大学と産業技術総合研究所(以下、産総研)とは、2016年に締結した包括的な連携・協力に関する協定(以下、包括協定)のもと、文理共創を軸としたさまざまな取組を行ってきました。2025年度より、「社会課題の解決」や「経済成長・産業競争力強化」への貢献にあたっての文理共創の重要性に鑑み、一橋大学と産総研が有する社会科学と自然科学分野におけるそれぞれの「強み」を活かした取組を支援する「産総研-一橋大学文理共創プログラム」を実施します。◆プログラムの目的・概要一橋大学と産総研が有する社会科学と自然科学分野におけるポテンシャルを最大限に発揮させることにより、社...
キーワード:AI/エージェント/ネットワーク分析/マルチエージェント/最適化/人工知能(AI)/分散計算/ワークショップ/陽子/文理融合/デジタル化/プラスチック/ゼロエミッション/経営管理/経済成長/経済分析/ラット
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年5月20日
4
一橋大学と日本デザイン振興会デザイン組織KPI調査の第5回調査を実施しました。
国立大学法人一橋大学(所在地:東京都国立市、以下:一橋大学)と、公益財団法人日本デザイン振興会(所在地:東京都港区、以下:JDP)は共同で、日本の大企業の社内デザイン組織の活動や成果を共通の視点で量的に評価する、「デザイン組織KPI調査(通称:D-KPI、以下:D-KPI調査)」の第5回を実施しました。<調査実施の背景>日本では、大企業を中心に、社内にデザイナーを雇用する制度(インハウスデザイナーの制度)が普及していますが、そのような社内デザイン組織(デザイン部など)は、他の部門・部署と職能が大きく違うために、組織活動の成果が量的に評価しにくいという課題を抱えています。この...
キーワード:多変量解析/データ・サイエンス/回帰分析/AI/情報学/情報提供/アンケート調査/フィードバック/ステークホルダー/企業経営/経営管理/パフォーマンス/重回帰分析/統計的手法/コミュニケーション/調査研究
他の関係分野:情報学工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年5月15日
5
社会学研究科博士後期課程飯川遥さんが、2025年度第16回「日本学術振興会育志賞」を受賞しました
社会学研究科博士後期課程在学生の飯川遥さんが、2025年度 第16回「日本学術振興会 育志賞」を受賞されました。日本学術振興会育志賞は、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士後期課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的として、平成22年度に創設されたものです。(第16回(令和7(2025)年度)日本学術振興会 育志賞 受賞者決定について(日本学術振興会HP))...
キーワード:
他の関係分野:
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年5月15日
6
【開催報告】Ruby Lee教授を迎え、Paper Development Workshopを開催
2026年5月8日(金)、川上智子教授(早稲田大学経営管理研究科)との共同ホストとして、Journal of Product Innovation Management誌のEditor-in-ChiefであるRuby Lee教授をお招きし、Paper Development Workshopを開催しました。選抜された国内の研究者6名がそれぞれ実施中の7報の研究に対して、活発な議論を行い、国際的な学術誌での公表に向けた研究のブ...
キーワード:経営管理
他の関係分野:農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年4月16日
7
【一橋国際シンポジウム】「外国による情報操作・干渉に対する社会的レジリエンス―学術・研究機関ネットワークの役割」
2026年3月10日、一橋大学とグローバル・ガバナンス研究センター(GGR)は、「外国による情報操作・干渉(FIMI)に対する社会的レジリエンス ―学術・研究機関ネットワークの役割」をテーマとした国際シンポジウムを開催しました。開会にあたり、一橋大学副学長である屋敷二郎教授が開会の挨拶に立ちました。本イベントには、5つの大学から修士・博士課程学生、研究者、実務家など約20名が参加しました。このシンポジウムは、一橋大学が採択された大学院教育の改革を支援する文部科学省「未来を先導する世界トップレベル大学院教育拠点創出事業(FLAGs)」の助成のもと開催され、博士課程学生が複数のセッションにおいて発...
キーワード:コンテンツ/デジタルメディア/人工知能(AI)/メディアリテラシー/ナラティブ/レジリエンス/複雑性/脆弱性/エストニア/ステークホルダー/比較研究/病理/民主主義/コミュニティ
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年4月13日
8
国立清華大学のウォン教授とEMBA学生がイノベーション研究センターを訪問
吉岡(小林)准教授による「Perspectives on Strategies of Data/AI-Driven Business」と題した講義が行われました。パドロン専任講師による「Japanese Business and Management」と題した講義が行われました。...
キーワード:人工知能(AI)/異文化理解/公共政策/マネジメント
他の関係分野:情報学複合領域環境学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年4月7日
9
チュラロンコン大学ビジネススクール(MBM)の学生と本学の交流イベントを開催しました
3月24日、タイのチュラロンコン大学ビジネススクール(Chulalongkorn Business School, CBS)より、MBM(Master in Branding and Marketing)課程の学生67名と教職員6名、計73名が一橋大学を訪問されました。当日は、如水会百周年記念インテリジェントホールにて、経営管理研究科の松井剛教授による講義「Marketing across cultures: How do you sell sushi to people who have never had raw fish?」が行われました。講義では、寿司のみならずマンガがアメリ...
キーワード:経営管理
他の関係分野:農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年3月24日
10
社会的選択理論と厚生経済学から描く「良い社会」の指標
倫理的価値を数学で定式化し、論理的な整合性を探求
2004年小樽商科大学商学部卒。2006年一橋大学大学院経済学研究科博士前期課程修了。2010年同博士後期課程修了。早稲田大学政治経済学術院助教、青山学院経済学部教授などを経て、2025年一橋大学大学院経済学研究科教授に就任、現在に至る。専門分野は社会選択理論と厚生経済学。倫理的価値を数学で定式化し、論理的な整合性を探求私の専門は「社会的選択理論」と「厚生経済学」と呼ばれる分野です。人々の暮らしぶりの質(厚生)を測り、社会の資源配分が社会的にどれほど良いかを評価する。この指標をつくるのが私の研究テーマです。この指標は、政策立案や気候変動などの社会の状態変化を、時間を通じて...
キーワード:評価基準/コミットメント/気候変動/資源配分/温暖化/トレーニング
他の関係分野:複合領域数物系科学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年3月24日
11
再評価されるシェリングの奥深さ
神戸大学大学院人文学研究科博士後期課程修了。東京大学での研究職を経て、2024年4月より現職。専門は、シェリング芸術哲学を中心としたドイツ近代美学、ドイツ観念論、ロマン主義など。主著に『シェリング芸術哲学における構想力』(晃洋書房、2017年)がある。近年はシェリング芸術哲学研究のほか、風景に着目した現代における芸術祭やアートの役割についても研究を進めている。 F・W・J・シェリング(1775-1854...
キーワード:人工知能(AI)/フィールドワーク/デジタル化/トレーニング/コミュニケーション/コミュニティ
他の関係分野:情報学複合領域工学
一橋大学 研究