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研究キーワード:島根大学における「トマト」 に関係する研究一覧:2件
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発表日:2026年6月2日
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令和8年度中国・四国地域大学附属農場協議会を島根大学にて開催し、山根技術職員が附属農場で取り組む循環型農業に関する体験発表を行いました
令和8年5月21日(木)・22日(金)に、島根大学が当番校となり令和8年度中国・四国地域大学附属農場協議会を開催しました。21日は、生物資源科学部附属生物資源教育研究センター農業生産科学部門・本庄総合農場にて、ブドウやトマト、そして薬用植物などの栽培施設を見学し、当農場の特色ある教育研究活動を紹介しました。 そして、22日には、当部門の山根智子技術職員が、トマト栽培に関する体験発表を行いました。タイトルは「トマトの育苗における島根大学オリジナル有機質肥料の利活用について」で、大学生協食堂から排出される年間約10トンの有機性廃棄物から製造されたオリジナル有機質肥料「キャンパスト」が、ト...
キーワード:持続可能/持続可能な開発/廃棄物/トマト/生物資源
他の関係分野:工学農学
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発表日:2025年11月26日
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イベントにおける農場生産物の販売を通じて、農場の教育研究を紹介しました
令和7年10月19日(日)、生物資源科学部附属生物資源教育研究センター・本庄総合農場は、持田公民館で開催された「持田ふるさと祭り」に出展し、農場で生産したトマトや、それを原料に加工したトマトジュース、オリジナルジャム、番茶を販売しました。 続いて、10月25日(土)・26日(日)には、東京都大田区の東急大岡山駅前で開催された島根県物産販売イベント「大岡山フェスティバル」に参加し、本庄農場の農産加工品(西条柿、各種ジャム、番茶など)を、教員2名と学生4名で販売しました。 さらに、11月9日(日)には、松江市総合運動公園で開催された令和7年度松江市農林水産祭に出展し、加工品に加...
キーワード:持続可能/持続可能な開発/サツマイモ/トマト/生物資源/スマートフォン
他の関係分野:工学農学
島根大学 研究シーズ