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研究キーワード:東北大学における「診断薬」 に関係する研究一覧:2件
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発表日:2026年4月2日
この記事は2026年4月16日号以降に掲載されます。
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細胞内カルシウム濃度の変化を検出する新たなバイオセンサーを開発
血中生理活性物質の測定や創薬開発の迅速化に貢献
この記事は2026年4月16日号以降に掲載されます。
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発表日:2025年6月3日
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大腸がんのエピゲノム診断薬DNAメチル化検出キット「OncoGuide™ EpiLight™メチル化検出キット」の保険適用のお知らせ
東北大学病院腫瘍内科の石岡千加史客員教授(学術研究員)と大内康太助教らは、2014年に切除不能進行・再発大腸がんの治療薬、抗EGFR抗体薬のバイオマーカーとして大腸がんのゲノム全体のDNAメチル化状態が、従来の大腸がんの原発巣占居部位に代わり重要であることを発見しました。本研究成果をもとに、株式会社理研ジェネシス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:大井 優子、以下「理研ジェネシス」)と共同開発した体外診断用医薬品「OncoGuide™ EpiLight™メチル化検出キット」が、2025年6月1日付で保険適用され、同社より日本国内で発売が開始されます。本製品は大腸がん(結...
キーワード:塩基配列/診断薬/持続可能/持続可能な開発/モーター/CpGアイランド/ゲノム情報/プロモーター/EGFR/個別化治療/大腸/予後予測/DNAメチル化/メチル化/大腸がん/ゲノム/バイオマーカー/遺伝子/抗体/薬物療法
他の関係分野:生物学工学
東北大学 研究シーズ