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研究期間:2026年 に発表された研究一覧:27件
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発表日:2026年7月16日 この記事は2026年7月30日号以降に掲載されます。
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立命館アジア太平洋大学(APU)とテレプレゼンスシステム「窓」を活用した大学間交流ワークショップを実施しました
この記事は2026年7月30日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年7月6日
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「ふくおか未来型園芸農業創出コンソーシアム」協定締結式に出席しました
2026年6月26日、福岡県庁において「ふくおか未来型園芸農業創出コンソーシアム」協定締結式が行われ、九工大から安永卓生学長が出席しました。本コンソーシアムは、福岡県内の産学官14団体で構成され、園芸農業の生産性向上と環境負荷低減を両立する「未来型園芸農業」の実現に向け設立されました。福岡県農林業総合試験場を中心に、AI・ロボティクスなどの先端技術を活用した研究開発を推進し、担い手不足や高齢化が進む園芸農業における生産性向上・品質向上・環境負荷低減を総合的に図るものです。全国的にも先駆的な取り組みとして期待されています。...
キーワード:人工知能(AI)/先端技術/地域産業/環境負荷低減/ロボティクス/環境負荷/生産性/協同組合/農業協同組合/高齢化
他の関係分野:情報学複合領域工学農学
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発表日:2026年7月3日
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学内報「TAYORI vol.17」を発行しました
九州工業大学では、日本の研究力を牽引する国内25大学として、J-PEAKS(地域中核・特色ある研究大学強化促進事業)を推進しております。その活動の「今」をお届けする学内報「TAYORI vol.17」を発行しました。ぜひご覧ください。 ◇「TAYORI(たより)」のバックナンバーはこちら◇「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」に...
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発表日:2026年6月18日
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本学教員が2nd ASEAN-NEXUS Early Career Researchers Conclave (2026)に参加しました
2026年6月2日~5日の4日間、シンガポールで開催された「2nd ASEAN-NEXUS Early Career Researchers Conclave (2026)」に、大学院生命体工学研究科生命体工学専攻の柴田智広教授が参加しました。本Conclaveは、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が推進するNEXUS事業の一環として開催され、日本とASEAN諸国の若手研究者(Early Career Researchers::ECRs)による国際的なネットワーク形成および研究交流の促進を目的としています。今回は、現在ASEANの...
キーワード:AI/人工知能(AI)
他の関係分野:情報学
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発表日:2026年6月11日
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ひらめき☆ときめきサイエンス「AIをいい相棒にしよう!
~AIと探究する近未来の作文教室~」を開催しました
2026年6月7日、戸畑キャンパス MILAiSにおいて、「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~」を開催し、中学2年生から高校1年生までの7名が参加しました。このプログラムは、大学が「科研費」(KAKENHI)により行っている最先端の研究成果を、直に見る、聞く、ふれることで、科学のおもしろさを感じてもらうものです。当日は、生成AIを使ったワークなどに取り組み、工学部・情報工学部の学生6名と一緒に「人間らしいとは何か」「自分の考えをどう伝えるか」「AIをいい相棒にできるのはどんな人」といったテーマについて考えました。...
キーワード:人工知能(AI)
他の関係分野:情報学
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発表日:2026年6月11日
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学内報「TAYORI vol.16」を発行しました
九州工業大学では、日本の研究力を牽引する国内25大学として、J-PEAKS(地域中核・特色ある研究大学強化促進事業)を推進しております。その活動の「今」をお届けする学内報「TAYORI vol.16」を発行しました。ぜひご覧ください。 ◇「TAYORI(たより)」のバックナンバーはこちら◇「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」に...
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発表日:2026年5月28日
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内閣総理大臣補佐官が出席した北九州市「フィジカルAI共生都市宣言」で本学関係者がロボットデモを披露しました
2026年5月25日、井上貴博内閣総理大臣補佐官の北九州市視察にあわせ、北九州市役所において「フィジカルAI共生都市宣言」が行われ、九工大関係者が意見交換会に出席しました。当日は、北九州市の武内 和久市長による「フィジカルAI共生都市宣言」の説明のほか、各企業や学術機関からロボット技術の紹介、井上補佐官や武内市長との意見交換などが行われました。九工大からは、田中 悠一朗准教授(大学院生命体工学研究科生命体工学専攻)より、フィジカルAIへの実装を見据えて研究を進める半導体チップについての説明と、試作した半導体チップとロボットを接続し、手を振...
キーワード:人工知能(AI)/産学官連携/ロボット/ロボティクス/実証実験/集積回路/半導体/生活の質
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2026年5月28日
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北九州商工会議所との連携協定締結式を開催しました
2026年5月13日、国立大学法人九州工業大学(福岡県北九州市、学長: 安永 卓生)と北九州商工会議所(福岡県北九州市、会頭:津田 純嗣)は、連携協定を締結しました。本協定は、地域課題への対応、産学連携の推進、地域人材の育成・定着などを目的として、相互に連携・協力を進めるものです。北九州商工会議所において執り行われた連携協定締結式では、津田会頭と安永学長が協定書に署名しました。津田会頭からは、北九州の産業基盤強化への期待が述べられました。また、安永学長からは、ものづくりの現場をもっておられる商工会議所との連携により、新たな価値創造が進むことへの期待などを述...
キーワード:価値創造/産学連携/地域経済/地域産業/地域振興
他の関係分野:複合領域環境学工学農学
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発表日:2026年5月27日
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学内報「TAYORI vol.15」を発行しました
九州工業大学では、日本の研究力を牽引する国内25大学として、J-PEAKS(地域中核・特色ある研究大学強化促進事業)を推進しております。その活動の「今」をお届けする学内報「TAYORI vol.15」を発行しました。今号は業務DXの将来像を紹介する漫画、DX漫画第2弾の特別号です。ぜひご覧ください。 ◇「TAYORI(たより)」のバックナンバーはこちら...
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発表日:2026年5月14日
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学内報「TAYORI vol.14」を発行しました
九州工業大学では、日本の研究力を牽引する国内25大学として、J-PEAKS(地域中核・特色ある研究大学強化促進事業)を推進しております。その活動の「今」をお届けする学内報「TAYORI vol.14」を発行しました。 ◇「TAYORI(たより)」のバックナンバーはこちら◇「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」に採択については...
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発表日:2026年5月11日
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東京科学大学・立命館アジア太平洋大学・九州工業大学で合同ハッカソンを開催 本学学生チームが金賞を受賞
2026年3月14日~16日の3日間、東京科学大学、立命館アジア太平洋大学(APU)、九州工業大学の3大学による合同ハッカソンを、APU(大分県別府市)にて開催しました。本ハッカソンは「越境と交流」をテーマに、3日間の集中開発を通して学生がアイデアを形にする実践型プログラムとして実施し、3大学から計44名の学生が参加しました。参加者は大学の枠を越えてチームを編成し、プログラミングやデザインを駆使して課題解決に取り組みました。最終日には成果発表を行い、企業エンジニアによる審査の結果、九工大学生チーム(情報工学部3年 陣内勇冴さん、籔下悟琉さ...
キーワード:プログラミング
他の関係分野:情報学
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発表日:2026年4月24日
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本学教員の研究シーズがPARKS GAPファンドプログラムにおいてSTEP2-2に昇格しました
大学院情報工学研究院知能情報工学研究系 德永 旭将教授の研究シーズが、国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)による「大学・エコシステム推進型スタートアップ・エコシステム形成支援」の採択を受けたPARKSの「PARKSスタートアップ創出プログラム」にて、ステージゲート審査を経て、Step2-2に昇格しました。九州工業大学では初の案件です。九州工業大学は、PARKSの共同主幹校として、「学術界から創出される革新的な技術の社会実装を実現するイノベーション創出大学モデルの構築」に取り組んでいます。また、QBキャピタル合同会社(福岡県福岡市、代表社員:坂本 剛)および株...
キーワード:最適化/人工知能(AI)/品質管理/ビジネスモデル/自動化/ラット
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2026年4月22日
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本学教員の研究に関する記事が掲載されました
2026年4月、大学院工学研究院物質工学研究系 齋藤 泰洋准教授らの研究「圧力スイングCO2再生塔における気液対向流れの三次元可視化」が、公益財団法人計算科学振興財団(FOCUS)が刊行する「FOCUSスパコン活用事例(第16号)」に掲載され、PICK UP!されました。齋藤准教授らの研究グループは、環境・エネルギー分野において、圧力スイングCO2再生塔の内部で起こる気体と液体の流れを三次元的に可視化することに成功しました。これまで、再生塔内で液体がどのように流れ、どこに滞留するのかは、実験でも数値解析でも十分に明らかにされていませんでしたが、スーパーコンピュータを...
キーワード:スーパーコンピュータ/カーボンニュートラル/省エネ/カーボン/シミュレーション/省エネルギー/新エネルギー/数値解析/大規模シミュレーション/二酸化炭素
他の関係分野:情報学工学
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発表日:2026年4月22日
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厚労省老健局長がスマートライフケア共創工房を視察しました
2026年1月31日、若松キャンパスにおいて、厚労省の黒田秀郎老健局長が厚生労働省の「介護ロボットの開発・実証・普及のプラットフォーム事業」のリビングラボ拠点であるスマートライフケア共創工房を視察しました。スマートライフケア共創工房の運営代表者である柴田 智広教授(大学院生命体工学研究科生命体工学専攻)が、同共創工房のコンセプトやリビングラボとしての活動について説明しました。続いて、井上 創造教授(同研究科同専攻)がケアXDXセンターの取り組みを紹介しました。また、柴田研究室の学生が体験型のデモンストレーションを行い、黒田老健局長は実際に機器を体験し、強い関心を示し...
キーワード:ロボット/生産性/ラット
他の関係分野:工学
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発表日:2026年4月21日
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本学学生および教職員がトヨタ車体研究所知能センターハッカソンに参加しました
2026年3月19日~20日の2日間、鹿児島県知能センターで株式会社トヨタ車体研究所*が主催するハッカソンイベントが開催され、九工大から学生チームおよび教員(メンター)が参加しました。本イベントでは、鹿児島市の伝統的な踊り「おはら節」をヒューマノイドロボットで再現することをテーマに、九工大チームのほか、鹿児島チーム(鹿児島大学+トヨタ車体研究所)、北九州市立大学チームの計3チームが参加し、プログラム開発に取り組みました。各チームは独自のアイデアのもと、ヒューマノイドロボットへの実装と検証を繰り返しながら、①人に近い滑らかな動作の実現、②下...
キーワード:ヒューマノイド/ヒューマノイドロボット/メンター/産学官連携/産学連携/ロボット
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2026年4月16日
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新型海中ロボット「Mega Bee」の進水式を開催しました
説明 西田センター長(未来社会ロボット実装センター)新型海中ロボット「Me...
キーワード:アルゴリズム/海洋/ノイズ/ケーブル/ロボット/遠隔操作/災害対応/風力発電/洋上風力発電
他の関係分野:情報学環境学数物系科学工学
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発表日:2026年4月2日
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学内報「TAYORI vol.13」を発行しました
九州工業大学では、日本の研究力を牽引する国内25大学として、J-PEAKS(地域中核・特色ある研究大学強化促進事業)を推進しております。同事業の最新情報をお届けする学内報「TAYORI vol.13」を発行しました。■ SNSでの情報発信九州工業大学×J-PEAKS通信『Impact the Next Industry』は、SNS「X」(旧Twitter)、Instagramにて随時更新中です。最新情報をぜひご覧ください。 ◇「TAYORI(たより)」のバックナンバーは...
キーワード:ソーシャルネットワークサービス(SNS)/情報発信/経営戦略
他の関係分野:情報学数物系科学農学
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発表日:2026年3月24日
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APU・飯塚市と連携し「高校生英語プレゼンテーションCamp」を開催しました
2026年3月15日、立命館アジア太平洋大学(以下、APU)および飯塚市との連携協力協定に基づき、「高校生英語プレゼンテーションCamp」を開催しました。このイベントは、飯塚市内の高校生が社会課題や未来社会について考察し、その成果を英語でプレゼンテーションするものです。当日は、九工大学生12名とAPU学生7名の計19名の大学生がサポート役として参加しました。発表に向けた英語表現の指導、グループワークにおける意見交換、さらにはこれからの高校生活や国際社会で求められる姿勢についてアドバイスを行いました。この取組みは、飯塚市内の高校生のグローバ...
キーワード:グループワーク/プレゼンテーション/グローバル人材
他の関係分野:情報学複合領域
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発表日:2026年3月24日
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第8回ニューロモルフィックAIハードウェア国際シンポジウムを開催しました
2026年3月6日〜7日、ホテルクラウンパレス小倉において、ニューロモルフィックAIハードウェア研究会・九州工業大学ニューロモルフィックAIハードウェア研究センター(通称:Neumorphセンター、センター長:田中 啓文教授、副センター長:田向 権教授)・北九州観光コンベンション協会の共催、日本学術振興会Core-to-Coreプロジェクト(マテリアル知能による革新的知覚演算システムの構築プロジェクト)・電子情報通信学会NOLTAソサエティの協賛で、第8回ニューロモルフィックAIハードウェア国際シンポジウム(The 8th International Symposium on Neuromor...
キーワード:ハードウェア/FPGA/人工知能(AI)/情報通信/ニューロモルフィック/システム工学/ロボット/TEMPO
他の関係分野:情報学複合領域工学農学
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発表日:2026年3月24日
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起業支援セミナーを開催しました
2026年3月11日、GYMLABOにおいて、九工大学生および教職員を対象に「起業支援セミナー」を開催しました。セミナーでは、九工大が採択されているJ-PEAKS事業を中心に、スタートアップ支援に関する学内の取り組みや制度を紹介しました。また、起業を身近に感じてもらうことを目的に、インキュベーターや投資家の視点から見た考え方や起業の実情について講演が行われました。参加者は起業に関する理解を深めるとともに、具体的なイメージを持つ機会となりました。今後も、このようなイベントの開催を通じて、学内における起業支援のさらなる充実と推進に取り組んでま...
キーワード:産学連携/経営戦略
他の関係分野:複合領域農学
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発表日:2026年3月13日
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筑紫女学園高等学校2年生による探究活動発表会を実施しました
九州工業大学大学院情報工学府と、筑紫女学園中学校・高等学校は、相互の教育に係る交流・連携を図ることを目的として、連携協定を締結しています。2026年3月5日、連携協定の一環として、筑紫女学園高等学校サイエンスコースに所属する2年生35名が、大学院情報工学府がある飯塚キャンパスを訪れ、ポルト棟にて探究活動発表会を行いました。この探究活動発表会は、これまでの探究活動を通して、生徒の皆さんが高校生活の中で行ってきた調査・研究の成果を発表するものです。発表は、サイエンスコースを選択している生徒の皆さんの中から選ばれた4名により、次の題目で行われました。 ...
キーワード:人工知能(AI)/ヒートポンプ/持続可能/酸化鉄/環境負荷低減/環境負荷/調査研究
他の関係分野:情報学工学
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発表日:2026年3月13日
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学内報「TAYORI vol.12」を発行しました
九州工業大学では、日本の研究力を牽引する国内25大学として、J-PEAKS(地域中核・特色ある研究大学強化促進事業)を推進しております。同事業の最新情報をお届けする学内報「TAYORI vol.12」を発行しました。◇「TAYORI(たより)」のバックナンバーはこちら◇ 九工大×J-PEAKS通信 『Impact the next industry』は...
キーワード:経営戦略
他の関係分野:農学
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発表日:2026年2月27日
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学内報「TAYORI vol.11」を発行しました
九州工業大学では、日本の研究力を牽引する国内25大学として、J-PEAKS(地域中核・特色ある研究大学強化促進事業)を推進しております。同事業の最新情報をお届けする学内報「TAYORI vol.11」を発行しました。■ 今月のテーマ将来のビジョン達成に向けた業務DXの将来像を漫画で紹介します!■ SNSでの情報発信九州工業大学×J-PEAKS通信『Impact the Next Industry』は、SNS「X」(旧Twitter)、Instagramにて随時更新中です。最新情報をぜひご覧ください...
キーワード:ソーシャルネットワークサービス(SNS)/情報発信/経営戦略
他の関係分野:情報学数物系科学農学
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発表日:2026年2月19日
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科学イベント「北九州の先端技術でカガクする」へ出展しました
2026年2月11日、北九州市科学館スペースLABOにおいて、スペースLABO主催・九工大共催のイベント「北九州の先端技術でカガクする」を開催しました。当日会場には約600名が来場し、多くの親子連れで賑わいました。九工大からは、学生プロジェクトおよび研究室が4団体が出展し、最先端のロボット技術やAIシステムを紹介しました。◆学生プロジェクト「Hibikino-Musashi@Home」世界大会で2連覇を達成したホームサービスロボットを展示しました。来場者はロボットの操作体験を通して、日常生活を支援するロボット技術への理解...
キーワード:人工知能(AI)/先端技術/省資源/カーボンニュートラル/カーボン/ロボット/サッカー/日常生活/認知症
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2026年2月6日
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学内報「TAYORI vol.10」を発行しました
九州工業大学では、日本の研究力を牽引する国内25大学として、J-PEAKS(地域中核・特色ある研究大学強化促進事業)を推進しております。同事業の最新情報をお届けする学内報「TAYORI vol.10」を発行しました。■ 今月のテーマ連携大学を紹介します!■ SNSでの情報発信九州工業大学×J-PEAKS通信『Impact the Next Industry』は、SNS「X」(旧Twitter)、Instagramにて随時更新中です。最新情報をぜひご覧ください。...
キーワード:ソーシャルネットワークサービス(SNS)/情報発信/経営戦略
他の関係分野:情報学数物系科学農学
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発表日:2026年1月9日
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九工大発の学生スタートアップ「(株)Pascaline」が飯塚市長を表敬訪問しました
2025年12月26日、飯塚市役所において、九工大発の学生スタートアップ「株式会社Pascaline(パスカリーヌ)」が、飯塚市の武井 政一市長を表敬訪問しました。(株)Pascalineは、情報工学部生命化学情報工学科4年 寺元一耕さんが代表取締役社長を務め、同学部情報・通信工学科4年 伊藤 大輝さんが取締役副社長を務める学生スタートアップです。飯塚市が提供するインキュベーション施設「e-ZUKAトライバレーセンター」を拠点に設立を予定しており、今回の表敬訪問には、代表取締役社長の寺元さんが出席しました。はじめに、九工大社会実装本部未来...
キーワード:クラウド/交通事故/インキュベーション
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九州工業大学 研究