[Top page] [日刊 研究最前線 知尋] [Discovery Saga総合案内] [大学別アーカイブス] [Discovery Saga会員のご案内] [産学連携のご案内] [会社概要] [お問い合わせ]

鹿児島大学 研究シーズDiscovery Saga
SDGs:人や国の不平等をなくそう に関係する研究一覧:6
2次検索
情報学 情報学複合領域 複合領域環境学 環境学数物系科学 数物系科学化学 化学生物学 生物学総合理工 総合理工工学 工学総合生物 総合生物農学 農学医歯薬学 医歯薬学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年3月2日
1
鹿児島大学ダイバーシティトップセミナー/文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)」総括シンポジウムを開催
12月22日に鹿児島大学ダイバーシティトップセミナー/文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)」総括シンポジウムを対面とオンラインのハイブリットにより開催しました。 前半のダイバーシティトップセミナーでは、琉球大学 喜納 育江学長を講師に迎え、『「女性」は大学を救えるか~初の女性学長としての2025年~』と題し、これまでのご経験に基づき、学長のリーダーシップの重要性や、ダイバーシティ加速化に向けた具体的な取組事例を紹介いただきました。 後半の「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)」総括シンポジウムでは、橋本 文...
キーワード:持続可能/持続可能な開発/ハイブリット/ダイバーシティ/歯学
他の関係分野:工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年1月27日
2
グローバルセンター田中 力客員研究員が令和7年度ふるさとづくり大賞【明日への希望賞(総務大臣賞)】受賞
総務省が表彰している「ふるさとづくり大賞」において、『竹福商連携による竹の資源化モデルの構築と実践』に取り組んでいるグローバルセンターの田中 力客員研究員が【明日への希望賞(総務大臣賞)】を受賞しました。 「ふるさとづくり大賞」は、全国各地で、それぞれのこころをよせる地域「ふるさと」をより良くしようと頑張る者を表彰することにより、ふるさとづくりへの情熱や想いを高め、豊かで活力ある地域社会の構築を図ることを目的に昭和58年度に創設されたものです。(平成25年度までは、「地域づくり総務大臣表彰」として実施。) 田中客員研究員は、SDGs全国屈指の先進地である大崎町の政策研究員と...
キーワード:持続可能/持続可能な開発/政策研究/サツマイモ/土壌/高齢者
他の関係分野:工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年12月11日
3
女子中高生のための未来ワークショップを開催
11月30日に鹿児島大学学習交流プラザにて「女子中高生のための未来ワークショップ」を開催しました。これは、国際ソロプチミストオンライン鹿児島の主催イベントで、鹿児島大学が後援し、鹿児島大学サイエンスカフェ有志の会及び鹿児島大学キャリア形成支援センターが特別協力して実施され、今年で3回目となります。 2025年の都道府県版ジェンダー・ギャップ指数では、鹿児島県の女子の四年生制大学進学率は42.2%に留まり、男子(47.8%)より5.6ポイント低く、東京の女子(77.1%)には30ポイント以上離されています。これらの地域と性別による二重の格差の原因として、大学から遠隔に位置する離島や僻地...
キーワード:グループワーク/ワークショップ/キャリア/持続可能/持続可能な開発/進路選択
他の関係分野:情報学複合領域工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年10月20日
4
障がい学生支援シンポジウム2025 鹿児島の障害学生支援と就労移行に関する情報交換会(タウンミーティング)の開催
令和7年9月22日に鹿児島大学郡元キャンパス内学習交流ホールにて、「鹿児島大学障がい学生支援シンポジウム2025 鹿児島の障害学生支援と就労移行に関する情報交換会」を開催しました。同会は、障害学生支援センター(修学支援室)とキャリア形成支援センターが主催、東京大学障害と高等教育に関するプラットフォーム(PHED)と京都大学高等教育アクセシビリティプラットフォーム(HEAP)の共催で行われ、当日は鹿児島県内の企業、高等教育機関、地域の支援機関、公的機関など83名の方々に参加いただきました。 第1部では、東京大学先端科学技術研究センターの近藤 武夫 教授、松清 あゆみ 特任助教、京都大学...
キーワード:グループワーク/キャリア/持続可能/持続可能な開発/情報交換/情報提供/超音波/ダイバーシティ/支援機器/視覚障害/視覚障害者/障害者/ラット
他の関係分野:情報学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年6月24日
5
【医歯研】スイーツを食べて口腔ケア?!歯磨きスイーツ(仮)の説明会&試食会を実施
6月20日、医歯学総合研究科の平間 雅博准教授は、低糖質パティシエの高谷 浩史氏、シリアルアントレプレナーの野口 英光氏とともに、プラーク抑制効果のある環状オリゴ糖を用いたスイーツ「歯磨きスイーツ(仮)」を体験していただく試食会と説明会を実施しました。 虫歯の原因となるプラークは、常在菌であるミュータンス菌が砂糖(ショ糖)を食べて、べたつきのある不溶性グルカンを作りだし...
キーワード:オリゴ糖/持続可能/持続可能な開発/歯学/高齢者
他の関係分野:化学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年5月13日
6
【理工研】鹿児島大学と株式会社ばんそうの産学連携開発により、経営の悩みや課題を発見して気づきを促し次の一手を一緒に見つける生成AI「ばんそうAI」β版公開
本学大学院理工学研究科の知能情報処理研究室(高橋准教授)は中堅・中小企業、地方企業、スタートアップ企業の成長を人とテクノロジーで支援する株式会社ばんそう (本社:東京都渋谷区恵比寿 代表取締役:松田克信)との産学連携で生成 AIに関する技術を共同開発し、本技術をを活用した「ばんそうAI」β版が公開されます。「ばんそうAI」はトップクラスの戦略コンサルタントの思考プロセスを参考に、経営の悩みに寄り添い、課題を発見し、相談者の気づきを促すAIプロダクトです。 従来の対話型AIでは、相談者自身が明確に課題を見つけられないままに一問一答を繰り返し、その回答案からは解決への道筋を見出すことがで...
キーワード:知能情報処理/人工知能(AI)/産学連携/持続可能/持続可能な開発/ストレス
他の関係分野:情報学複合領域工学