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海洋研究開発機構 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:海洋研究開発機構における「遺伝子」 に関係する研究一覧:13
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発表日:2025年9月18日
1
未来の海では貝が育たない?
―酸性化が進んだ"海の脅威"を数値化し、貝類幼生への影響を予測―
地球温暖化と並行して進行する「海洋酸性化」は、海の生態系に深刻な影響を及ぼすことが懸念されています。海洋酸性化は海水のpHの低下だけでなく、「アラゴナイト飽和度(Ωaragonaite [オメガ])※3、※4)」の低下を引き起こします。アラゴナイトは炭酸カルシウムの結晶のひとつで、「アラゴナイト飽和度」の値が1以上の時はアラゴナイトが過飽和の状態、1未満の時は未飽和の状態を示し、生物がアラゴナイトの殻や骨格をどのく...
キーワード:環境変化/季節変化/技術戦略/海洋酸性化/分析技術/影響評価/海洋/海洋科学/環境影響/食物連鎖/生態系保全/地球温暖化/カルサイト/海洋観測/個体群/初期発生/走査型電子顕微鏡/形態解析/水環境/地球環境/X線CT/ナノメートル/マイクロ/モニタリング/海洋環境/海洋保全/炭酸カルシウム/電子ビーム/電子顕微鏡/二酸化炭素/二酸化炭素/カルシウムイオン/光学顕微鏡/SEM/キチン合成酵素/結晶構造/表面構造/海洋生物/生態系/アラゴナイト/キチン/プランクトン/温暖化/海洋生態/海洋生態系/生物資源/動物プランクトン/二枚貝/Ca2+/in situハイブリダイゼーション/遺伝子発現解析/受精/受精卵/発現解析/将来予測/骨密度/石灰化/カルシウム/ハイブリダイゼーション/構造変化/遺伝子/遺伝子発現/感染症/食生活
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学生物学工学総合生物農学
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発表日:2025年9月7日
2
海洋細菌の新たな光エネルギー獲得戦略
――ロドプシンの集光アンテナと光サイクル加速色素の発見――
東京大学、理化学研究所、海洋研究開発機構、変動海洋エコシステム高等研究所による研究グループは、生産開発科学研究所、東京農業大学と共同で微生物型ロドプシン※1 の新たな光利用効率化システムを報告しました。近年、植物などの光合成生物とは異なり、ロドプシンという光受容タンパク質を用いて光エネルギーを化学エネルギーに変換する微生物が数多く存在することが分かってきました。本研究グループは、海洋に最も多く存在し、光によって水素イオン(H+)を輸送するロドプシン(プロテオロドプシン)が、...
キーワード:アンテナ/技術戦略/光エネルギー/海洋/海洋科学/レチナール/光合成/光受容/光受容タンパク質/環境適応/光環境/光センシング/塩化物イオン/イオン輸送/センシング/古細菌/海洋細菌/カロテノイド/微生物/ロドプシン/構造変化/立体構造/ウイルス/遺伝子/細菌
他の関係分野:情報学複合領域環境学化学生物学工学農学
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発表日:2025年7月31日
3
次世代型ポリ乳酸「LAHB」が “深海” で分解開始することを確認
~「海プラごみ問題」解決の切り札~
信州大学アクア・リジェネレーション機構の田口精一教授・高相昊助教、海洋研究開発機構(JAMSTEC)石井俊一主任研究員、群馬大学大学院食健康科学研究科の粕谷健一教授・鈴木美和講師らの共同研究グループは、独自に開発したプラスチック、次世代型ポリ乳酸「LAHB」が深海にて分解を開始することを確認しました。さらに、最新のオミクス解析※ により、その分解メカニズムを分子レベルで明らかにしました。本成果は、海洋に流出したプラスチックの長期残存を低減する新たな手段となる可能性を示します。...
キーワード:技術戦略/海洋/海洋科学/プラスチック/オミクス/オミクス解析/RNA/代謝物/遺伝子
他の関係分野:複合領域環境学工学
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発表日:2025年7月31日
4
標的細胞を見分ける“スマートカプセル”:無細胞で抗体を固定化したリポソーム開発
―薬剤送達や遺伝子治療への応用が期待される細胞を使わないプラットフォーム―
国立研究開発法人海洋研究開発機構(理事長 大和 裕幸)超先鋭研究開発部門の車 兪澈 主任研究員らのグループは、ジーンフロンティア株式会社、東京科学大学 総合研究院 細胞制御工学研究センター 丹羽 達也 助教と共同で、試験管内で合成した抗体タンパク質を脂質修飾し、脂質ナノカプセル(リポソーム)の表面に固定化する技術を開発しました(図1)。この方法は培養細胞などを使用しないため、これまでの技術では通常数週間から数ヶ月間かかっていた工程をわずか2日間で完了することができます。また抗体だけではなく、原理上全ての水溶性タンパク質をリポ...
キーワード:技術戦略/海洋/海洋科学/アミド/機能性分子/タンパク質合成/遺伝情報/材料科学/タンパク質デザイン/キャリア/電気泳動/センサー/ナノサイズ/バイオセンサー/制御工学/膜構造/タンパク質合成系/無細胞タンパク質合成系/ナノカプセル/機能性/脂質膜/アミノ酸配列/アルギニン/mRNA/大腸/HER2/siRNA/アミノ酸/がん細胞/がん治療/スクリーニング/バイオ医薬品/プロテアーゼ/ラット/リン脂質/遺伝子治療/抗原/合成生物学/細胞培養/創薬/大腸菌/培養細胞/ワクチン/遺伝子/遺伝子発現/抗がん剤/抗体/脂質/乳がん
他の関係分野:複合領域環境学化学生物学工学総合生物農学
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発表日:2025年7月31日
5
深海の謎を解き明かす革新的な手法の開発
深海頭足類の多様性評価に新たな扉
神戸大学大学院人間発達環境学研究科の邬倩倩(う せいせい)学術研究員と源利文教授を中心に、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)、千葉県立中央博物館、京都大学フィールド科学教育研究センター瀬戸臨海実験所、大阪市立自然史博物館、一般財団法人沖縄美ら島財団の共同研究グループは、頭足類(主にイカやタコの仲間からなる生物群)のDNAを深海の水から検出する革新的な手法を開発しました。本研究では「環境DNAメタバーコーディング分析法※1」を活用し、水中に放出された生物由来の微量なDNA「環境DN...
キーワード:技術戦略/海洋/海洋科学/頭足類/遺伝子増幅/脊椎動物/超並列/イオウ/環境保全/生態系/無脊椎動物/環境DNA/シークエンス/脊椎/PCR/遺伝子
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学生物学総合生物農学
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発表日:2025年7月31日
6
沖合深海底の海洋保護区から15種の新種を発見
―環境省委託事業「沖合海底自然環境保全地域調査概要」―
国立研究開発法人海洋研究開発機構(理事長 大和 裕幸、以下「JAMSTEC」という。)地球環境部門の藤原義弘上席研究員らは、2020年に指定された沖合の海洋保護区(沖合海底自然環境保全地域※1)において生物多様性に関する大規模なモニタリング調査を実施し、これまでに15種の新種動物を報告しました。また同調査中に発見した巨大なツノサンゴ類の年齢推定を行い、7000歳を超える長命な生物である可能性があることを明らかにしたほか、2千メートルを超える深海域のトップ・プレデターとして知られるヨコヅナイワシの新たな生...
キーワード:技術戦略/人間活動/生物多様性条約/海洋/海洋科学/環境影響/環境変動/生態系サービス/日本海溝/北西太平洋/北太平洋/観測装置/ヒトデ/硬骨魚類/深海底/生物群集/西太平洋/棘皮動物/地球環境/AUV/センサー/モニタリング/ロボット/沿岸域/海洋環境/マッピング/地球環境変動/環境保全/海洋生物/生態系/節足動物/環境DNA/生態学/生物多様性/遺伝子/環境因子/調査研究
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学生物学工学農学
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発表日:2025年7月31日
7
一杯の水・一掴みの土から生態系の壊れにくさを診断しよう
~細菌群集が担う生態系レジリエンス診断評価技術の開発~
龍谷大学生物多様性科学研究センター 鄭琬萱博士・三木健教授・山中裕樹教授らの国際共同研究グループは、環境DNA分析※1 と生態系シミュレーション※2 を統合して「生態系の壊れにくさ=生態系レジリエンス」という新しい着眼点での診断・評価方法を開発しました。微生物は、地球上のありとあらゆる環境で生態系の土台となっており、特に細菌は地球上で植物を除いて最も生物量の大きなグループです。このような細菌の絶滅について、...
キーワード:タスク/情報学/レジリエンス/技術戦略/影響評価/河川生態系/海洋/海洋科学/環境影響/環境影響評価/生態系サービス/環境評価/地球環境/カーボン/シミュレーション/シミュレーションモデル/モニタリング/物質生産/環境保全/農地/生態系/きのこ/水循環/生態系機能/土壌/DNA分析/環境DNA/細菌群集/生物多様性/微生物/ゲノム情報/ゲノム/遺伝子/細菌/細菌叢
他の関係分野:情報学複合領域環境学工学総合生物農学
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発表日:2025年7月31日
8
ファージと細菌の感染・防御の関係性をエピゲノムレベルで解明
高知大学 医学部外科学講座の高橋 迪子 特任助教および海洋研究開発機構海洋機能利用部門の平岡 聡史 研究員らによる研究グループは、細菌が持つファージ防御機構(制限修飾系)を乗り越えたファージが、感染指向性やDNAメチル化※1 パターンを変化させる現象の詳細を明らかにしました。制限修飾系は多くの細菌が保有している、外来DNAの侵入を防ぐ機構の一つです。本研究グループは、ピロリ菌感染性のファージを用いて感染履歴の異なる複数のファージ株を作出し、それらの...
キーワード:技術戦略/海洋/海洋科学/塩基配列/ゲノム情報/生理機能/DNAメチル化/DNA複製/ファージ/メチル化/抗生物質/発現制御/ウイルス/ゲノム/遺伝子/細菌
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発表日:2025年7月31日
9
運命に抗い生きる原生生物:アセトスポラはDNA上の負の突然変異をRNA編集の活用によって克服していた
国立研究開発法人 海洋研究開発機構(理事長 大和 裕幸、以下「JAMSTEC」という。)地球環境部門 海洋生物環境影響研究センター 深海生物多様性研究グループの矢吹 彬憲 主任研究員は、東北大学大学院農学研究科 藤井 千早 大学院生(当時)、農業・食品産業技術総合研究機構 矢﨑 裕規 研究員、愛媛大学 大林 由美子 講師、福井県立大学 高尾 祥丈 准教授らと共同で、難培養性原生生物・アセトスポラの培養株化に成功しました。培養株を用いた分子生物学的な研究から、アセトスポラはミトコンドリアDNA上に生じた突然変異をRNAとして転写した後に修正し遺伝子としての機能を維持していることを発見し報告しま...
キーワード:技術戦略/突然変異/影響評価/海洋/海洋科学/環境影響/イノシン/タンパク質合成/tRNA/コドン/塩基配列/生存戦略/分子系統解析/分子系統学/葉緑体/ミトコンドリアDNA/脊椎動物/分子系統/分子進化/生活様式/沿岸環境/紫外線/地球環境/マイクロ/大規模解析/電子顕微鏡/リボソーム/ミトコンドリアゲノム/rRNA/ゲノム配列/難培養/食品産業/海洋生物/原生生物/生態系/きのこ/マツタケ/系統解析/担子菌/土壌/無脊椎動物/プランクトン/マガキ/渦鞭毛藻/海洋生態/海洋生態系/環境DNA/寄生虫/植物プランクトン/生合成/生態学/生物資源/生物多様性/二枚貝/微生物/アミノ酸配列/シークエンス/RNA編集/ゲノム情報/遺伝子工学/アデノシン/遺伝子解析/卵巣/mRNA/ゲノム解析/脊椎/RNA/アミノ酸/ヌクレオシド/ミトコンドリア/蛍光色素/細胞死/ゲノム/遺伝子/遺伝子発現
他の関係分野:複合領域環境学生物学工学総合生物農学
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発表日:2025年7月31日
10
メタン生成アーキアに寄生するバクテリア
未知バクテリアの巨大系統群「CPR」に属する超微小バクテリアの培養に成功
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 生物プロセス研究部門 微生物生態工学研究グループ、黒田恭平 主任研究員、中島芽梨 技術研修員、成廣隆 研究グループ長らと、国立研究開発法人海洋研究開発機構のMasaru K. Nobu(延優)主任研究員は、北海道大学、東北大学と共同で、メタン生成アーキアに寄生する超微小バクテリアの培養に成功し、新属新種として記載しました。共同研究グループは、廃水処理システムの研究において中心的な役割を担う微生物(メタン生成アーキア)に寄生してその生理活性を低下させるバクテリアを、世界に先駆けて発見しており、今回その培養に成功しました。本研究は、約40億年前に進化...
キーワード:技術戦略/海洋/海洋科学/バクテリア/アーキア/水処理/メタン/廃水処理/微生物生態/生態学/微生物/膜脂質/細胞膜/生理活性/遺伝子/脂質
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学生物学工学農学
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発表日:2025年7月31日
11
小惑星ベヌーにアミノ酸など多くの生体関連分子が存在!
~DNA/RNAに必須の5種類の核酸塩基も全て検出~
北海道大学低温科学研究所の大場康弘准教授、海洋研究開発機構の高野淑識上席研究員(慶應義塾大学先端生命科学研究所特任准教授/同大学院政策・メディア研究科特任准教授)及び古賀俊貴ポストドクトラル研究員、東北大学大学院理学研究科の古川善博准教授、九州大学大学院理学研究院の奈良岡浩教授らが所属する国際研究グループ(OSIRIS-REx sample analysis team)は、アメリカNASA主導の小惑星探査計画「OSIRIS-REx」で炭素質B型小惑星(101955)ベヌー(Bennu)から持ち帰られた粒子から、アミノ酸や核酸塩基、カルボン酸、アミンなど、様々な有機化合物の検出に成功しました。...
キーワード:メディア研究/技術戦略/分析技術/海洋/海洋科学/リュウグウ/生命の起源/宇宙科学/衛星/化学進化/小惑星/惑星/惑星科学/惑星探査/隕石/アンモニア/環状化合物/複素環化合物/質量分析/有機分子/アミン/カルボン酸/はやぶさ2/質量分析計/分解能/有機物/光学顕微鏡/SPECT/高分解能/RNA/アミノ酸/核酸塩基/水中反応/遺伝子
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学化学総合理工工学総合生物
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発表日:2025年7月31日
12
地下微生物はメタノールで飲みニケーション!?
〜天然ガス成因のカギとなるメタノールを介した微生物共生を発見〜
国立研究開発法人海洋研究開発機構(理事長 大和 裕幸、以下「JAMSTEC」という。)超先鋭研究開発部門超先鋭研究開発プログラムのMasaru K. Nobu (延 優) 主任研究員、国立研究開発法人産業技術総合研究所(理事長 石村 和彦、以下「産総研」という。)生物プロセス研究部門の加藤 創一郎上級主任研究員、五十嵐 健輔主任研究員、地圏資源環境研究部門の眞弓 大介主任研究員らの研究グループは、暗黒の地下生態系に潜む微生物のメタノールを介した共生が、新たな天然ガス生成経路を支えていることを発見しました。天然ガスの主成分であるメタンは、酢酸利用アーキアや水素利用アーキアにより酢酸や...
キーワード:技術戦略/相互依存/温室効果ガス/海洋/海洋科学/バクテリア/安定同位体/温室効果/地球化学/地球深部/同位体/アーキア/生成機構/ホルムアルデヒド/省エネ/水処理/都市環境/エタノール/メタン/天然ガス/二酸化炭素/二酸化炭素/廃水処理/有機物/極限環境/生物活性/ヒドロゲナーゼ/メタノール/古細菌/発酵/微生物学/水田/農地/クエン酸/生態系/トレーサ/リグニン/アルデヒド/生合成/微生物/ゲノム情報/遺伝子発現解析/発現解析/網羅的遺伝子発現解析/アルコール/ゲノム解析/メタゲノム/生理機能/妥当性/代謝産物/バイオテクノロジー/メチル化/共培養/酸化反応/代謝物/ゲノム/コミュニケーション/遺伝子/遺伝子発現/細菌/放射線
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学生物学工学総合生物農学
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発表日:2025年7月31日
13
原生生物細胞内に蓄積された多量のリン
―無酸素環境での代謝と海洋リン循環への貢献―
国立研究開発法人海洋研究開発機構(理事長 大和 裕幸、以下「JAMSTEC」という。)超先鋭研究開発部門の石谷佳之特任研究員、岡田賢研究員、ジュリアン リシル JSPS特別研究員(当時)、野牧秀隆上席研究員らは、ハンブルク大学のNicolaas Glock研究員らとともに、海洋に数多く生息する有孔虫が、細胞の中に高濃度のリンを蓄積していることを発見しました。これまでに、有孔虫が細胞内にリンを高濃度で蓄積することはGlock博士がペルー沖の有孔虫の分析から2020年に報告していましたが(文献1)、本研究では、相模湾を含む世界各...
キーワード:技術戦略/窒素循環/人間活動/海洋/海洋科学/富栄養化/高エネルギー/バクテリア/元素分析/堆積物/細胞内小器官/深海底/生存戦略/酸素分子/水処理/マグネシウム/マングローブ/化学分析/海洋環境/炭酸カルシウム/電子顕微鏡/透過電子顕微鏡/二酸化炭素/生体内/SEM/マッピング/リン酸/原生生物/プランクトン/植物プランクトン/赤潮/物質循環/遺伝子解析/筋肉/ATP/RNA/アミノ酸/カルシウム/リン脂質/生体膜/遺伝子/脂質
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学生物学工学総合生物農学