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研究キーワード:早稲田大学における「二酸化炭素」 に関係する研究一覧:16件
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発表日:2025年11月11日 この記事は2025年11月25日号以降に掲載されます。
1
2025 年度「STI for SDGs」アワード 奨励賞を受賞
この記事は2025年11月25日号以降に掲載されます。
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発表日:2025年11月4日
2
ヤーン・テラー効果における新奇な現象を発見
~電子の軌道とスピンの新しい結合形態がみつかる~
固体中の電子のスピンが秩序化すると、それによってヤーン・テラー効果が誘起されて結晶が歪むという新しい現象を見出しました。Co1-xFexV2O4という物質を測定し、FeO4正四面体のヤーン・テラー効果に由来する構造相転移が、 VとCo/Feのスピンが秩序化する温度において起こることを見出しました。Co1-xFexV2O4のFe2+はeg...
キーワード:結晶格子/エンタングルメント/フラストレーション/軌道角運動量/軌道縮退/量子情報/相転移/磁場/液晶/スピン軌道結合/軌道自由度/磁気伝導/超構造/量子液晶/遷移金属/スピネル/構造相転移/単結晶/スピン/二酸化炭素/量子力学
他の関係分野:数物系科学化学総合理工工学
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発表日:2025年10月5日
3
持続可能な社会の実現に資する探索研究
早稲田大学とENEOS株式会社(以下「ENEOS」)は、持続可能な未来社会実現に向けて、双方が組織的に連携・協力してイノベーションを推進する包括連携活動を行っています※1。本活動では、脱炭素イノベーションに向けた先進技術開発ならびに将来の社会課題解決の一助とすべく、共同研究化の可能性を見極めるための探索研究を実施しています。2025年度は、「持続可能な社会の実現」に資する探索研究をテーマとし、該当する以下の研究領域を対象に研究公募を行い、計14テーマの応募から6テーマを採択しました。 1.ENEOSの将来事業領域における先進技術...
キーワード:最適化/人工知能(AI)/地球科学/ライフサイクル設計/炭素循環/太陽/アンモニア/液晶/ペロブスカイト太陽電池/エネルギー利用/キャリア/ペロブスカイト/カーボンニュートラル/持続可能/省エネ/低炭素/CO2排出量/マネジメント/太陽電池/電池/カーボン/シミュレータ/ライフサイクル/リサイクル/構造制御/航空機/政策研究/生産システム/二酸化炭素/廃棄物/ゼロエミッション/高CO2/CO2濃度/バイオマス/炭化水素/ナッジ/行動変容
他の関係分野:情報学環境学数物系科学化学総合理工工学農学
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発表日:2025年9月9日
4
寝室の換気量、現行の2倍が望ましい可能性
早稲田大学スマート社会技術融合研究機構 研究助手の秋元 瑞穂(あきもと みづほ)、同大学理工学術院教授の田辺 新一(たなべ しんいち)およびデンマーク工科大学教授のPawel Wargockiらの国際研究チームは、寝室内換気と睡眠の質の関係について、同グループの研究成果に加え、国内外で発表...
キーワード:省エネ/センサー/省エネルギー/二酸化炭素/二酸化炭素/CO2濃度/感染症対策/感染症/高齢者/睡眠/脳波
他の関係分野:工学農学
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発表日:2025年8月30日
5
制約を圧縮して表現する量子技術を開発
量子計算機による組合せ最適化解法の高精度化を実現
量子計算機を現実世界の組合せ最適化問題に活用するためには、組合せ最適化問題※1がもつ制約を効率的に取り扱うことが重要となります。これを受け、早稲田大学高等研究所准教授の白井達彦(しらい たつひこ)、同大学理工学術院教授の戸川望(とがわ のぞむ)らの研究グループは、組...
キーワード:Approximate コンピューティング/量子アルゴリズム/コンピューティング/アルゴリズム/クラウド/機械学習/最適化/人工知能(AI)/量子計算/ソフトウェア開発/非平衡/最適化問題/量子ビット/物性制御/シミュレータ/交通流/新エネルギー/組合せ最適化/二酸化炭素/量子力学
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学総合理工工学
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発表日:2025年8月18日
6
ZEB関連技術実証棟「SUSTIE」が世界最大規模の環境建築技術賞においてアジア地域優秀賞を受賞
三菱電機株式会社(東京都千代⽥区、執行役社⻑:漆間 啓)と株式会社三菱地所設計(東京都千代⽥区、代表取締役社⻑:谷澤 淳一)と学校法人早稲田大学(東京都新宿区、理事長:田中 愛治)は、「三菱電機ZEB関連技術実証棟『SUSTIE(サスティエ)』」(神奈川県鎌倉市/以下「SUSTIE」)が、米国暖房冷凍空調学会(ASHRAE)※0が主催する世界最大規模の環境建築の技術賞「ASHRAE Technology Awards Program」の新築オフィス部門(Commercial Buildings(new))において、アジア地域優秀賞「Regional Winner」(202...
キーワード:モノのインターネット(IoT)/位置情報/最適化/人工知能(AI)/多目的最適化/エネルギー消費量/健康増進/人間工学/太陽/太陽光/エネルギー消費/カーボンニュートラル/温熱環境/建築技術/省エネ/CO2排出量/太陽光発電/熱環境/カーボン/シミュレーション/デジタルツイン/プロトタイプ/ライフサイクル/環境情報/自然エネルギー/省エネルギー/生産性/二酸化炭素/BIM
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学総合理工工学
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発表日:2025年7月22日
7
発酵ガスから化学原料へ
~ほしいときにほしいだけ低温で~
食品廃棄物やバイオマス系の資源を発酵して得られる発酵ガス(バイオガス)は、メタンと二酸化炭素が半分ずつ含まれています。メタンと二酸化炭素は、温暖化を引き起こす二大要因のガスでもあり、この2つから化学原料を作る方法は従来から知られていましたが、非常に高温を必要とし、かつ炭素の析出が多く、実用化が困難な方法でした。早稲田大学理工学術院の...
キーワード:触媒反応/固体触媒/合成ガス/表面反応/エネルギー効率/カーボンニュートラル/バイオガス/カーボン/メタン/二酸化炭素/二酸化炭素/廃棄物/発酵/バイオマス/温暖化/プロトン
他の関係分野:化学工学農学
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発表日:2025年6月25日
8
折り紙と切り紙の融合
引っ張って折り上げる「キリオリガミ(Kiri-origami)構造」で伸びる電子回路を実現
近年、身体に装着できる電子機器や、曲がるディスプレイなどの開発が注目されていますが、非常に多数の硬い電子素子を曲げ伸ばし可能な構造に組み込むのは困難でした。早稲田大学 理工学術院岩瀬英治(いわせ えいじ)教授、修士課程(研究当時) 中村凪(なかむら なぎ)氏らの研究グループは、折り紙や切り紙という伝統的な発想を応用し、硬く壊れやすい電子素子を取り付けた構造を広い面積にわたって一括して折り線を折り上げ可能な新しい技術「キリオリガミ(...
キーワード:ウェアラブル/水素生成/ディスプレイ/フィルム/二酸化炭素還元/材料科学/フレキシブル/人間支援/電子デバイス/電子回路/有機材料/発光ダイオード(LED)/単結晶/アクチュエータ/スマートセンサー/センサー/ひずみ/ロボット/ロボティクス/構造力学/耐久性/二酸化炭素/健康管理/スマートフォン/医療・福祉
他の関係分野:情報学環境学化学総合理工工学
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発表日:2025年6月23日
9
植物の乾燥耐性を支えるミオシンXI
作物のストレス耐性を強化する技術開発に新たな道筋
気候変動の深刻化に伴う干ばつ被害が拡大する中、農業の生産持続性の鍵の一つを握る「植物の干ばつ耐性メカニズム」の解明が急務になっています。早稲田大学教育・総合科学学術院の富永基樹(とみながもとき)教授と博士後期課程2年の劉海洋(りょうかいよう)は、モータータンパク質ミオシンXIが干ばつストレスに関与するメカニズムをモデル植物シロイヌナズナ※2を用いて研究しました。その結果、ミオシンXI遺伝子を欠損させた多重変異...
キーワード:持続性/海洋/自然災害/気候変動/アブラナ科/モータータンパク質/生殖/環境適応/持続可能/物質輸送/モーター/二酸化炭素/アクチン繊維/ゲノム配列/植物ホルモン/変異体/シロイヌナズナ/乾燥耐性/アクチンフィラメント/ミオシン/ストレス耐性/乾燥ストレス/水資源/水利用/土壌/微生物/ROS/ホルモン/微小管/分子機構/ABCG2/アクチン/ストレス応答/チューブリン/活性酸素/活性酸素種/細胞骨格/細胞内輸送/細胞分裂/ゲノム/ストレス/遺伝学/遺伝子/遺伝子発現/分子生物学
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学生物学工学総合生物農学
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発表日:2025年6月10日
10
白金超え次世代合金のメソポーラス単結晶化で高性能触媒
メタノール分解効率が従来の2.9倍に
電池や燃料電池などで使われる白金触媒は高価であり、より安価かつ高性能な代替材料の開発が求められています。こうした中、名古屋大学、早稲田大学、物質・材料研究機構の研究グループは、最大93%の性能維持を実現する、メソポーラス構造を有する単結晶高エントロピー合金の開発に成功しました。従来困難だった五元素以上の合金の単結晶化と高比表面積化を両立し、白金触媒の2.9倍の性能を示しました。本研究は、JST-ERATO「山内物質空間テクトニクスプロジェクト」による成果で、研究にはプロジェクト研究総括の名古屋大学大学院工学研究科の山内悠輔(やまうちゆうすけ)卓越教授の下、早稲田大学理工学術院の...
キーワード:最適化/金属元素/環境浄化/水素生成/エントロピー/テクトニクス/多結晶/ミセル/二酸化炭素還元/電極触媒/メソポーラス/電気化学反応/クリーンエネルギー/テンプレート/持続可能/反応速度/物質拡散/材料設計/単結晶/電池/燃料電池/センサー/ナノサイズ/ナノスケール/ナノメートル/ナノ構造/液体燃料/界面活性剤/環境負荷/結晶化/自動車/多孔質/耐久性/長寿命化/電荷移動/電気化学/電気自動車/電子顕微鏡/二酸化炭素/比表面積/物質移動/マッピング/メタノール/機能性/結晶構造/寿命/酸化反応
他の関係分野:情報学環境学数物系科学化学総合理工工学農学
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発表日:2025年5月29日
11
ヒトと社会の未来を想う深遠なるロボット工学の世界
なぜヒト型でなければならないのか。約60年前、故・加藤一郎教授によって研究が始められて以来、各界からの問いに応えるかのように進展を続けてきた日本発のヒューマノイド(人間型ロボット)開発。早稲田大学はその起点となり、産学の英知を交えながら世界の研究をリードしてきました。ヒューマノイド研究所所長の高西淳夫教授に振り返っていただきます。◆早稲田が切り拓いてきた人間型ロボットの最前線──早稲田大学はヒューマノイド(人間型ロボット)の研究で世界をリードしてきました。これまでの経緯についてご紹介ください。...
キーワード:ヒューマノイド/拡張現実/発話ロボット/音声認識/先端技術/高度経済成長/ベンチャー企業/埋め込み/太陽/二足歩行/太陽光/手術ロボット/設計論/太陽光発電/シミュレータ/センサー/センシング/フィードバック/ロボット/ロボット工学/ロボティクス/災害対応/二酸化炭素/自律走行/経済成長/関節/アスリート/サッカー/スポーツ/スポーツ科学/トレーニング/成長期/リハビリ/歯学/リハビリテーション/医療・福祉/看護/手術/新生児/妊婦/分娩
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学生物学総合理工工学農学
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発表日:2025年5月16日
12
宇都宮市における時間帯別・エリア別(1km四方区切り、344地域)のCO2排出係数データを公開
スマート社会技術融合研究機構(機構会長 林泰弘教授、機構長 田辺新一教授、以下ACROSS)は、このたび、電力スマートメータ統計データを利用して、宇都宮市内における時間帯別・エリア別(344メッシュ)CO2排出係数のデータをオープンアクセスリポジトリZenodoに公開しました。なお本統計データは、個人が特定されない形で収集・提供・算出されています。本研究の背景世界中で地球温暖化への対策が求められる中、第7次エネルギー基本...
キーワード:オープンアクセス/マネジメントシステム/地球温暖化/太陽/太陽光/ヒートポンプ/蓄電池/力制御/エネルギー消費/カーボンニュートラル/CO2排出量/マネジメント/公共交通/太陽光発電/電池/カーボン/シミュレータ/モビリティ/実証実験/二酸化炭素/TEMPO/温暖化/カップリング
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学総合理工工学農学
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発表日:2025年5月9日
13
カーボンニュートラル社会の早期実現と地域コミュニティの課題解決に向けた包括連携協定を締結
学校法人早稲田大学(所在地:東京都新宿区、理事長:田中愛治、以下「早稲田大学」)と関西電力株式会社(所在地:大阪府大阪市北区、取締役代表執行役社長:森望、以下「関西電力」)は本日、「カーボンニュートラル社会の早期実現と地域コミュニティの課題解決に向けた包括連携に関する基本協定」(以下、本協定)を締結しました。写真左:関西電力 森 望 取締役代表執行役社長、写真右:早稲田大学 田中 愛治総長■本協...
キーワード:産学連携/文理融合/ヒートポンプ/カーボンニュートラル/社会貢献/省エネ/CO2排出量/まちづくり/マネジメント/カーボン/モビリティ/資源循環/二酸化炭素/コミュニティ
他の関係分野:複合領域数物系科学工学
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発表日:2025年4月8日
14
ケミカルループ法で化学原料製造と二酸化炭素再資源化を交互に実現
インジウム酸化物という材料は、酸化と還元が起こりやすいという特徴を持つ固体酸化物材料で、薄膜系材料合成や液晶、半導体系材料の合成に重要な役割を果たすものです。学校法人早稲田大学(理事長:田中 愛治、以下「早稲田大学」)大学院先進理工学研究科博士後期課程の渡辺 光亮(わたなべ こうすけ)氏ならびに同大学理工学術院の関根 泰...
キーワード:産学連携/化学物質/再資源化/液晶/固体酸/固体触媒/脱水素/ガス分離/化学工学/格子欠陥/酸化還元/酸化物/二酸化炭素/半導体/微粒子/エチレン/炭化水素/インジウム/スクリーニング
他の関係分野:複合領域環境学化学工学農学
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発表日:2025年3月17日
15
独立行政法人環境再生保全機構(ERCA)が公募する環境研究総合推進費の令和7年度新規課題に本学から3件が採択されました。なお、今回の申請総数は477件でした。
採択課題気候変動領域革新型研究開発(若手枠A・B)磯谷 浩孝(理工学術院 環境総合研究センター 次席研究員)「アミン系固体吸収材を用いた二酸化炭素直接空気回収技術の開発加速のためのプロセスモデルの基盤構築」資源循環領域環境問題対応型研究(一般課題、技術実証型)...
キーワード:情報学/人工知能(AI)/産学連携/環境技術/環境政策/気候変動/太陽/フィルム/ペロブスカイト太陽電池/アミン/ペロブスカイト/太陽電池/電池/フィードバック/リサイクル/ロボティクス/環境問題/資源循環/二酸化炭素
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学化学総合理工工学
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発表日:2025年3月10日
16
地球規模の急激な寒冷化が酵素の進化を促進
40億年に渡る生物と地球環境の共進化の謎に迫る
共通祖先酵素から、現存の常温菌酵素をつなぐ進化経路上の11個の中間祖先酵素を復元したところ、高温に適した触媒特性から低温に適した特性への大きな変化は、21~25億年前の2つの連続した中間祖先の間で起こることを発見しました。低温に適した酵素では、高温に適した酵素では見られない活性部位が閉じた構造が存在し、開閉遷移のエネルギーコストと触媒反応に必要な活性化エネルギーが低減されることで、低温での触媒反応がより効率的になりました。今回の研究手法は、さまざまな酵素に適用することができ、生物とその酵素がどのように40億年に渡る地球環境の変化に適応し進化して...
キーワード:ブートストラップ/情報学/環境変化/産学連携/突然変異/温室効果ガス/海洋/高エネルギー/水分子/分子動力学シミュレーション/揺らぎ/温室効果/海底堆積物/気候変動/生命の起源/全球凍結/堆積物/地球化学/同位体/太陽/同位体比/氷床コア/二量体/アミド/触媒反応/耐熱性/タンパク質合成/ロイシン/遺伝情報/塩基配列/共進化/系統樹/進化生物学/超好熱菌/分子系統解析/環境適応/適応進化/分子系統/太陽光/反射率/遷移状態/脱水素/エネルギー効率/エネルギー消費/持続可能/省エネ/高温環境/地球環境/反応速度/活性化エネルギー/熱安定性/シミュレーション/トラップ/メタン/リサイクル/環境負荷/省エネルギー/動力学/同位体分析/二酸化炭素/分子動力学/極限環境/メタン菌/古細菌/好熱菌/タンパク質工学/技術革新/生態系/系統解析/酵素活性/生合成/微生物/アミノ酸配列/遺伝子工学/大腸
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学化学生物学総合理工工学総合生物農学
早稲田大学 研究シーズ