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研究キーワード:鹿児島大学における「スキル」 に関係する研究一覧:2件
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発表日:2025年4月3日
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カスペルスキー・静岡大学と共同開発した、情報リテラシー啓発教材「『自分は絶対に大丈夫!』を見直してみよう(おとな版)」の無償提供を開始
本学大学院教育学研究科髙瀬研究室(助教:髙瀬和也)は,株式会社カスペルスキー(東京都千代田区,代表取締役社長:小林岳夫),国立大学法人静岡大学教育学部塩田研究室(准教授:塩田真吾)と共同で,シニアを含む大人向けの情報リテラシー啓発教材「『自分は絶対に大丈夫!』を見直してみよう(おとな版)」を開発し,教材一式を本日より無償で提供開始します.教材は,社会教育施設などにおける市民向けの講座や,シニア向けの情報セキュリティ啓発の勉強会などでの利用を想定しています。...
キーワード:SNS/インターネット/ソーシャルネットワークサービス(SNS)/情報セキュリティ/情報学/情報リテラシー/産学連携/持続可能/持続可能な開発/スキル
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年3月14日
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【農学部】鹿児島大学農学部とJICA九州センターがJICA海外協力隊の連携派遣に係る覚書を締結
3月10日、本学農学部とJICA(国際協力機構)九州センターは、マダガスカル国でのコメの生産量増大を共同で進めるため、JICA海外協力隊の連携派遣に係る覚書を締結しました。署名式は、本学郡元キャンパスで開催され、農学部から寺岡行雄学部長、JICA九州センターから後藤光所長が出席しました。 マダガスカルでは、主食であるコメの生産が人口の増加に追いついておらず、コメの生産性を上げることが課題となっています。この覚書に基づき、JICA海外協力隊として本学の国際食料資源学特別コースを含む学生ら計13名(長期派遣3名、短期派遣10名)が今後5年間にわたりマダガスカルに派遣され、コメの生産量増...
キーワード:産学連携/マダガスカル/持続可能/持続可能な開発/生産性/スキル
他の関係分野:複合領域生物学工学
鹿児島大学 研究シーズ