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鹿児島大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:鹿児島大学における「形態学」 に関係する研究一覧:2
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発表日:2026年9月1日
この記事は2026年9月15日号以降に掲載されます。
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大学院生が高隈演習林で新種の昆虫を発見、「タカクマオオキクイムシ」と命名
この記事は2026年9月15日号以降に掲載されます。
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発表日:2025年5月20日
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【連大・農林水産学研究科】種子島西岸沖の水深35 mから紅藻ミリン属の新種2種を発見
本学大学院連合農学研究科と大学院農林水産学研究科の研究チームは,実習教育の一環として,水産学部附属練習船「南星丸」を利用したドレッジ調査を毎年実施し,種子島西岸沖の水深35 mに生育する深所性海藻を調査しています。調査の過程で形態学的特徴と遺伝子解析のいずれにおいても既知種と一致しない紅藻を2種発見し,ヒロハミリン(Solieria latifolia),ベニホソバミリン(S. yoshidae)と命名しました。 本研究の成果は,2025年5月12日付けで国際藻類学会誌 「Phycologia」にオンライン掲載されました。【掲載論文】...
キーワード:形態学/持続可能/持続可能な開発/水産学/遺伝子解析/遺伝子
他の関係分野:生物学工学農学