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九州大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:九州大学における「ナノメートル」 に関係する研究一覧:14
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情報学 情報学複合領域 複合領域環境学 環境学数物系科学 数物系科学化学 化学生物学 生物学総合理工 総合理工工学 工学総合生物 総合生物農学 農学医歯薬学 医歯薬学
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発表日:2026年7月23日
この記事は2026年8月6日号以降に掲載されます。
1
DNAでナノ粒子間の“隙間”を制御微量分子を見逃しにくくする高感度分析結晶材料を開発!
細胞や化学反応の検出・分析などへの応用に期待 理学研究院 平松光太郎 教授
この記事は2026年8月6日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年7月21日
この記事は2026年8月4日号以降に掲載されます。
2
抗血栓性高分子のバリア機能の原因を解明
中性子散乱による中間水の状態の解析に成功 先導物質化学研究所 田中賢 教授
この記事は2026年8月4日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年7月1日
3
農産廃棄物から高機能食品包装を開発
カボチャ皮を活用し、鮮度保持と食品ロス削減に貢献 農学研究院 田中史彦教授/田中良奈准教授
 収穫後の青果物は、流通・保存過程で約40〜50%が失われるとされており、食品ロスの増大が課題となっています。また、従来のプラスチック包装は環境負荷が高く、持続可能な代替材料の開発が求められています。 九州大学大学院農学研究院の田中史彦教授、田中良奈准教授らの研究グループは、廃棄されているカボチャ皮を原料としてナノ材料「カーボンクオンタムドット(CQDs)」を合成し、高機能な食品包装材料の開発に成功しました。本研究では、カボチャ皮を水熱処理することで、数ナノメートルサイズのCQDsを作製しました。これらの粒子は紫外線を吸収し、抗酸化作用を示す特徴を有しています。また、CQDsをカルボ...
キーワード:最適化/水蒸気/フィルム/生分解/ポリエチレン/持続可能/紫外線/持続可能な開発/水分移動/環境負荷低減/カーボン/光学特性/ナノメートル/ナノ材料/ナノ粒子/プラスチック/安全性評価/引張強度/環境負荷/熱処理/廃棄物/機能材料/生分解性/エチレン/トマト/セルロース/微生物/抗酸化/抗酸化作用/酸化反応
他の関係分野:情報学数物系科学化学工学農学
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発表日:2026年5月20日
4
水は撥水面上をすべらないことを実証
流体の「すべり」現象を正確に捉える新規計測法 工学研究院 手嶋秀彰 准教授
 近年のナノテクノロジーの発展に伴い、固体面上で液体が水平方向に速度をもつ「すべり」現象が実験的に確認されつつあり、海水淡水化膜、冷却デバイス、環境発電装置など幅広い分野への応用が期待されています。これまで、濡れにくい撥水面では水がよくすべると考えられてきましたが、実験結果はばらつきが大きく、またシミュレーション結果とも一致していませんでした。そのため、「本当に水は撥水面をすべるのか?」というシンプルな問いに明確な答えが得られていませんでした。 今回、九州大学大学院工学府の石田遥也さん、同大学院工学研究院の手嶋秀彰准教授、高橋厚史教授とイリノイ大学アーバナ・シャンペーン校のVishw...
キーワード:グラファイト/水溶液/固体表面/環境発電/持続可能/ナノバブル/気液界面/持続可能な開発/AFM/シミュレーション/ナノメートル/原子間力顕微鏡/固液界面/周波数/接触角/電解質/電解質水溶液/濡れ性/微細構造/流体力/流体力学/マッピング/表面構造/ナノテクノロジー
他の関係分野:数物系科学工学農学
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発表日:2026年4月16日
5
超伝導量子素子内で発生する新たなタイプの正孔伝導現象を観測
超伝導体内に侵入した水素の量子性の解明にも期待 工学研究院 河江 達也 准教授
 金属内に侵入した水素は、熱運動が凍結するような低温環境下においても、トンネル運動によって拡散します。その結果、母金属の性能を低下させることが知られています。このため、金属中における水素の量子的挙動の解明に向けて、多くの研究が行われてきました。特に、金属が超伝導転移すると電子状態が大きく変化するため、それに伴って水素の量子的な振る舞いも変化し、超伝導特性に影響を及ぼすと予想されています。しかし、その詳細についてはほとんど明らかになっていません。とりわけ、微視的視点からの特性変化の理解は、長年の課題となっていました。 九州大学大学院工学研究院の河江達也准教授、大学院工学府博士課程3年の...
キーワード:ジョセフソン効果/ジョセフソン接合/原子核/超伝導ギャップ/超伝導体/量子コンピュータ/ノイズ/超伝導/波動関数/量子ビット/走査型トンネル顕微鏡/接合界面/絶縁体/半導体デバイス/温度依存性/ニオブ/水素化物/電気伝導/電子状態/SQUID/センサー/トンネル/トンネル効果/ナノメートル/水素化/水素原子/半導体/量子力学/機能性/プロトン/力学的性質
他の関係分野:数物系科学化学総合理工工学農学
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発表日:2026年2月18日
6
四半世紀の観測でわかった冷たい北の海の変化
―カムチャツカ半島沖の海の酸性化や生物生産の推移― 応用力学研究所 竹村 俊彦 主幹教授
国立研究開発法人海洋研究開発機構(理事長 大和 裕幸、以下「JAMSTEC」という。)地球環境部門むつ研究所 海峡・沿岸環境変動研究グループの脇田昌英 副主任研究員らの研究グループは、北太平洋西部亜寒帯域のカムチャツカ半島沖に位置する定点K2(北緯47度、東経160度)において、1999~2023年の25年間にわたって、海洋地球研究船「みらい」などで得られた生物地球化学観測データを解析しました。その結果、本海域では海洋酸性化が着実に進行していることに加え、生物生産の長期的な変化が明らかにされました。衛星および船舶観測データから、定点K2での海面水温は、年0.056℃の割合で上昇し、...
キーワード:環境変化/海洋酸性化/極域/生物地球化学/人間活動/影響評価/海洋/環境変動/地球温暖化/カルサイト/ブルーム/海面水温/海洋観測/気候変動/季節変動/地球化学/放射光/北太平洋/衛星/太陽/ケイ素/光合成/生物群集/光環境/太陽光/持続可能/沿岸環境/持続可能な開発/地球環境/ナノメートル/栄養塩/海洋環境/数値モデル/炭酸カルシウム/二酸化炭素/二酸化炭素/有機物/リン酸/生態系/アラゴナイト/プランクトン/温暖化/植物プランクトン/生物生産/カルシウム
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学化学生物学総合理工工学農学
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発表日:2026年2月6日
7
1種類の触媒で4種類の有機反応を自在に切替
-全てが偶然の発見(セレンディピティ)- カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所 前田 修孝 准教授
理化学研究所(理研)環境資源科学研究センターグリーンナノ触媒研究チームの山田陽一チームディレクター、アブヒジト・セン研究員、分子構造解析ユニットの村中厚哉専任研究員、九州大学カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(I2CNER)の前田修孝准教授らの共同研究グループは、1種類の触媒を用いて同じ反応基質と反応試薬との反応で4種類の全く異なる有機反応を選択的に実現する「四重スイッチング触媒反応系」の開発に成功しました。これは、さまざまな条件を全て検討したところ思いがけず見つけたセレンディピティ(偶然の発見)的成果であり、有機合成プロセスの多機能化、創薬化学の大幅な効率化に新しい可能性...
キーワード:セレン/磁場/赤外線/分子構造/赤外分光/アミド/触媒反応/赤外分光法/アミン/シリコン表面/可視光/活性種/カーボンニュートラル/持続可能/ベンゼン/持続可能な開発/ナノワイヤ/カーボン/シリコン/ナノメートル/マイクロ/マイクロ波/周波数/添加剤/電磁波/パラジウム/創薬/創薬化学/有機合成
他の関係分野:環境学数物系科学化学総合理工工学
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発表日:2026年1月22日
8
廃棄高機能プラスチックの再資源化技術を開発
-固体酸触媒で高付加価値化学品への変換に成功- カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所 チャップマン アンドリュー 准教授
理化学研究所(理研)環境資源科学研究センターグリーンナノ触媒研究チームの山田陽一チームディレクター、アブヒジト・セン研究員、九州大学カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(I2CNER)のアンドリュー・チャップマン准教授らの共同研究グループは、高分子固体酸触媒PAFR IIとマイクロ波加熱を組み合わせて、世界的に需要が拡大しているにもかかわらず再資源化が難しい「ポリオキシメチレン(POM)」を分解して再資源化へつなげる技術を開発しました。本研究成果は、持続可能な化学産業の構築や循環型社会の実現に貢献することが期待されます。共同研究グループは、高分...
キーワード:再資源化/循環型社会/赤外線/高分子/耐熱性/固体酸/固体酸触媒/酸触媒/可視光/カーボンニュートラル/持続可能/ベンゼン/持続可能な開発/カーボン/ナノメートル/プラスチック/マイクロ/マイクロ波/機能性材料/周波数/電磁波/廃棄物/機能性/マイクロ波加熱/分子認識
他の関係分野:環境学数物系科学化学工学農学
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発表日:2025年11月23日
9
1原子レベルの薄膜で磁気準粒子の磁化ねじれを制御
~大容量・高速・低電力な新規情報端末の幕開け~ システム情報科学研究院 湯浅 裕美 教授
人工知能をはじめとして私達は情報社会の恩恵を受けていますが、情報量が爆発的に増え、処理に必要な電力が全地球上の発電量に迫っています。これを解決するには、これまでにないレベルで消費電力を抑え込む技術が必要でした。候補の一つに磁気スキルミオンの活用があります。磁気スキルミオンは磁性体中のスピンが捻じれた準粒子の構造で、トポロジカル的に安定なだけでなく、ナノスケールという微小サイズ、GHzという高速駆動、さらに低い電流で転送可能という、情報端末に求められる3大要素を持つとして、期待されています。ところが、これら3つの特長を同時に実現する事が難しく、トリレンマである事が課題でした。これに対...
キーワード:情報量/AI/重金属/準粒子/電流駆動/ガドリニウム/磁場/スキルミオン/トポロジカル/磁性体/スピン軌道トルク/スピン流/磁性薄膜/持続可能/持続可能な開発/希土類/スピン/トルク/ナノスケール/ナノメートル/電子顕微鏡/スキル
他の関係分野:情報学環境学数物系科学総合理工工学
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発表日:2025年11月6日
10
長期兵糧攻めによる難治性膵臓がんの克服
~長時間生体内で安定に酵素を働かせる新型ナノマシンの開発 ~ 先導物質化学研究所 リー ジユンジエ 准教授
川崎市産業振興財団 ナノ医療イノベーションセンター(センター長:片岡一則、所在地:川崎市川崎区、略称:iCONM)、国立大学法人九州大学(総長:石橋達朗、所在地:福岡市西区、略称:九州大学)先導物質化学研究所、国立大学法人東京科学大学(理事長:大竹尚登、略称:Science Tokyo)および国立大学法人東京大学大学院工学系研究科(研究科長:加藤泰浩、略称:東京大学)は、共同研究成果として、「立体的な安定性に依存しない透明マントが、難治性がんに対するナノ製剤の飢餓療法を可能にする」 と題する論文が、Nature Biomedical Engineeringに11/1 午前1時(JST...
キーワード:アニオン/ブロックポリマー/ミセル/医用工学/ポリエチレン/持続可能/持続可能な開発/ナノメートル/ナノ材料/ポリマー/ポリエチレングリコール(PEG)/血流/生体内/エチレン/PD-1/がん免疫/がん免疫療法/ナノマシン/ナノミセル/マウスモデル/悪性度/膵臓/死亡率/免疫チェックポイント阻害剤/免疫療法/カチオン/がん細胞/ファージ/マウス/マクロファージ/腎臓/阻害剤/免疫チェックポイント/免疫細胞/膵がん/膵臓がん/抗体/乳がん/薬物動態/薬物療法
他の関係分野:化学工学総合生物農学
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発表日:2025年9月27日
11
遺伝子が転写される場所を可視化できるマウスの作製
-生体組織内の転写制御機構の解明と創薬への応用に期待- 生体防御医学研究所 馬場 義裕 教授 / 大川 恭行 教授
東京科学大学(Science Tokyo) 総合研究院 細胞制御工学研究センターの木村宏教授、九州大学 生体防御医学研究所の馬場義裕教授、大川恭行教授、大阪大学 微生物病研究所の伊川正人教授らの研究チームは、生きた細胞で遺伝子が転写されている場所を観察できる新しいマウスモデルを開発しました。遺伝子からmRNAを作る酵素であるRNAポリメラーゼIIが遺伝子を読み取る際に受けるリン酸化(用語1)に着目し、これを認識する蛍光抗体を全身で発現するマウスを作製しました。このマウスの各組織の細胞を超解像蛍光顕微鏡(用語2)で観察することで、遺伝子が活発に読み取られている場所を可視化することがで...
キーワード:持続可能/持続可能な開発/ナノメートル/制御工学/超解像/分解能/光学顕微鏡/RNAポリメラーゼ/リン酸/環境応答/微生物/生体組織/マウスモデル/mRNA/生体防御/ヘルパーT細胞/脱リン酸化/B細胞/RNA/T細胞/マウス/蛍光顕微鏡/好中球/創薬/転写制御/免疫応答/免疫細胞/脾臓/遺伝子/抗体/細菌/老化
他の関係分野:工学総合生物農学
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発表日:2025年6月14日
12
生命がもつ時計の「0.1ナノメートルの針」が動く瞬間
―時計タンパク質 KaiC のリン酸化反応メカニズムの解明― 先導物質化学研究所 森 俊文 准教授
自然科学研究機構分子科学研究所の古池美彦助教、尾上靖宏研究員、斉藤真司教授、秋山修志教授、九州大学先導物質化学研究所の森俊文准教授らの研究グループは、生物が体内で時間を計る仕組みである「体内時計」では、「時計の針」を動かすかのように化学反応の進み具合を調節するタンパク質のメカニズムが働いていることを解明しました。本研究は、「タンパク質に秘められた、化学反応をあえて止めたりタイミングを見計らって進めたりする仕組み」を解明する学問的意義が極めて高い研究成果です。本研究は、米国科学アカデミーが発行する国際学術誌「PNAS Nexus」に、2025年4月28日に掲載されました。研...
キーワード:バクテリア/内部構造/X線結晶構造解析/シアノバクテリア/結晶構造解析/持続可能/持続可能な開発/シミュレーション/ナノメートル/動力学/分子シミュレーション/分子動力学/量子力学/X線結晶構造/リン酸/結晶構造/アルギニン/体内時計/脱リン酸化/アミノ酸/イミン/グルタミン酸/酸化反応
他の関係分野:数物系科学生物学工学農学
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発表日:2025年6月12日
13
ナノメートルサイズのセンサー粒子が細胞間のコミュニケーションを見える化
細胞間のやり取りを利用して時間的・空間的な細胞情報の推移を取り出すことに成功 工学研究院 佐久間 臣耶 准教授
国立大学法人東京農工大学大学院工学研究院先端機械システム工学部門の木村笑講師、国立大学法人九州大学大学院工学研究院機械工学部門の山西陽子教授、佐久間臣耶准教授のグループは、マイクロ流体チップを用いて作製したナノメートルサイズのセンサー粒子を、白血球の1つである好中球に保持させることで、マクロファージ、老齢の細胞(注4)、間葉系幹細胞(注5)との異なる特徴的なコミュニケーションの様子を、リアルタイムで詳細に追尾・可視化できることを見出しました。本研究成果は、体の中で細胞選択的に薬剤などを輸送する新たな細胞医薬品への貢献や、物質の輸送を介した細胞同士のコミュニケーションの新...
キーワード:陽子/持続可能/持続可能な開発/システム工学/センサー/ナノメートル/マイクロ/マイクロ流体/半導体/一細胞/脂質膜/輸送体/白血球/間葉系幹細胞/軟骨/イミン/ファージ/フルオレセイン/マクロファージ/幹細胞/共培養/好中球/細胞死/細胞分裂/神経細胞/免疫細胞/コミュニケーション/脂質
他の関係分野:数物系科学工学総合生物農学
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発表日:2025年4月22日
14
高速原子間力顕微鏡が明かすエストロゲン受容体のDNA認識メカニズム
-癌の新たな治療標的となる転写過程の動態観察に成功- 理学研究院 松島 綾美 教授
九州大学大学院理学研究院の松島綾美教授らの研究グループは、金沢大学大学院新学術創成研究科ナノ生命科学専攻/ナノ精密医学・理工学卓越大学院プログラム履修生の西出梧朗さん(博士後期課程3年、研究当時)、同大学ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI)/新学術創成研究機構のリチャード・ウォング教授らとの共同研究により、ERαがDNA上のエストロゲン応答配列(以下、ERE)にどのように結合するかを、高速原子間力顕微鏡(HS-AFM)を用いてリアルタイムに可視化することに成功しました。女性ホルモンであるエストロゲンは、女性の月経周期や妊娠の維持、乳腺や子宮の発達などに関与するステロイドホル...
キーワード:DNA結合/二量体/ホルモン受容体/持続可能/持続可能な開発/AFM/ナノメートル/原子間力顕微鏡/高速原子間力顕微鏡/子宮/治療標的/卵巣/ホルモン/性ホルモン/エンハンサー/エストロゲン/エストロゲン受容体/ステロイド/ステロイドホルモン/リガンド/核内受容体/構造変化/受容体/生体分子/創薬/転写因子/転写制御/培養細胞/遺伝子/妊娠
他の関係分野:複合領域化学生物学工学