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研究キーワード:島根大学における「健康寿命」 に関係する研究一覧:3件
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発表日:2026年8月21日
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第12回『人間科学研究フォーラム』開催のご案内【10月28日 16:50~】
人間科学部は、「人間」にかかわる研究を進める他学部、センター等の教員及び地域の自治体・企業・施設等と連携した研究体制を構築することにより、地域で生活する人々がかかえる様々な問題の解決に向けて研究活動の活性化を推進することを目的として、『人間科学研究フォーラム』を開催しています。このたび10月28日(水)に第12回目の『人間科学研究フォーラム』を開催いたします。 参加をご希望の方は、下記の申込フォームにてお申込みください。多くの皆様のご参加をお待ちしております。記 <日 時> 令和8年10月28日(水) 16:...
キーワード:身体活動/陽子/生産技術/寿命/健康寿命/公衆衛生/地域包括ケア
他の関係分野:複合領域数物系科学工学
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発表日:2026年6月25日
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グミ測定による経年的な咀嚼能力の維持が要介護認定・死亡のリスクを抑制する可能性
~地域包括ケア教育研究センター
◎本研究は、島根県後期高齢者医療広域連合が実施する「後期高齢者歯科口腔健康診査」のデータを活用し、島根県内の75歳以上の高齢者4,410名を対象に、約2年間の咀嚼能力(噛む力)の変化とその後の要介護認定や死亡リスクとの関連を調査しました。◎「噛む力」の低下・停滞グループでリスク増: 高い状態を維持している人に比べ、噛む力が低下した人(1.75倍)や低いままの人(1.86倍)は、要介護または死亡のリスクが有意に高いことが判明。◎噛む力の「回復」が重要: 一度低下した噛む力が改善したグループでは、維持グループと比較して統計的に有意なリスク低下は見られず、早期発見・治療による「咀嚼能力の回復」...
キーワード:健康リスク/寿命/要介護/医師/健康寿命/高齢者/早期発見/地域包括ケア
他の関係分野:工学
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発表日:2025年5月27日
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令和6年度島根大学研究表彰講演会を開催しました
令和7年5月14日(火)、「令和6年度島根大学研究表彰講演会」を開催しました。本学大学ホールとオンラインのハイブリッドにより、教職員・学生、約80名の参加がありました。 本学では毎年度、「島根大学研究表彰」として、学内研究者の顕著な研究業績を評価・顕彰しています。本講演会は、令和6年度島根大学研究表彰を受賞した研究者の優れた研究内容を学内に広く紹介することを目的に開催しました。 はじめに、齋藤 文紀 副学長(研究推進担当)から、島根大学研究表彰の概要と本講演会の趣旨について説明がありました。その後、齋藤副学長の司会進行...
キーワード:最適化/数値シミュレーション/種分化/適応放散/ZnO/光デバイス/酸化亜鉛/3Dプリンティング/エンジン/コーティング/シミュレーション/ナノ粒子/積層造形/半導体/技術革新/ミズナラ/生物資源/遺伝子解析/寿命/身体機能/要介護/コホート/遺伝子/疫学/疫学研究/血圧/健康寿命/高血圧/高齢者/生活習慣病/地域包括ケア/糖尿病
他の関係分野:情報学数物系科学生物学工学農学
島根大学 研究シーズ