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研究キーワード:島根大学における「アルコール」 に関係する研究一覧:3件
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発表日:2026年1月29日
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島根大学生物資源科学部と株式会社石見麦酒の連携により、ローカル酵母と附属農場の農産物を活用した新しいクラフトビールとシードルが完成しました
島根大学生物資源科学部は、株式会社石見麦酒(島根県江津市)と連携協定を締結し、地域資源の有効活用、人材育成、研究開発、そして地域産業への貢献を進めています。連携協定のコラボ製品第一弾として、石見麦酒所在地であるJR山陰線波子駅のブルワリー周辺で採取したサクランボから、児玉基一朗特任教授が分離したローカル酵母*を使用し醸造したオリジナルクラフトビール(ベルジャンホワイト)を先般発表しました。 今回、新たなコラボ企画として、多数のサクラ品種・系統を保存していることで全国的に知られている本学部本庄総合農場のオリジナルサクラ品種(本庄曙)から、新たにローカル酵母を見...
キーワード:持続可能/地域産業/地域資源/持続可能な開発/発酵/サツマイモ/地域活性化/地域振興/生物資源/微生物/アルコール
他の関係分野:工学農学
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発表日:2025年12月18日
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島根大学芋焼酎「神在の里」の仕込み体験を行いました
11月23日に富士酒造焼酎工場にて、生物資源科学部の専門教育科目「基礎フィールド演習」のフィールドワークおよび鳥取大学大学院連合農学研究科・横断的研究プロジェクト「酒類産業発展のための発酵学・栽培学・酒育の融合」の一環として島根大学芋焼酎「神在の里」の仕込み体験を行いました。2007年より学生が焼酎仕込み体験を行うことになり、コロナ禍の影響で中断した年もありながら、今回で16回目の仕込み体験となりました。当日は富士酒造合資会社の今岡一朗代表をはじめ社員の皆様の御協力もあり、1トンのサツマイモを切除作業、蒸した芋の粉砕作業、粉砕した芋の発酵タンクへの運搬作業を体験しました。また、今岡代表より酒類...
キーワード:フィールドワーク/コロナ禍/持続可能/持続可能な開発/発酵/サツマイモ/生物資源/アルコール
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年9月23日
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拡大版第107回さぽっとカフェ「私の未来のつくりかた~島根で描く女性のキャリア~」を開催します
今回は、島根県中小企業家同友会との合同企画として、「私の未来のつくりかた ~島根で描く女性のキャリア~」をテーマに、島根での未来を描く女子学生の皆さんに向けたキャリア形成のヒントをお届けします。地方ではロールモデルや相談相手が少ないと言われる中、先輩たちの体験談や働き方、起業のヒントを知ることで、“島根だからこそ実現できるキャリア”を一緒に考えてみませんか?性別を問わず、どなたでもご参加いただけます。ぜひお気軽にご参加ください。■ 開催概要日時:令和7年10月20日(月)16:40~18:00(受付開始 ...
キーワード:キャリア/公共交通/アルコール
他の関係分野:工学
島根大学 研究シーズ