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大阪大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:大阪大学における「トレーニング」 に関係する研究一覧:2
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発表日:2026年5月11日
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仰臥位エクササイズが立位バランスと敏捷性を改善
短時間・2週間の体操で体幹下肢神経筋連携向上
短時間(10分)で実施可能な仰向けで行うエクササイズが、立位でのバランス能力や敏捷性を向上させることが明らかになりました。本研究では、起床時に仰向けで行う2週間の運動プログラムにより、柔軟性や敏捷性、静的バランスが有意に改善することを確認しました。これらの効果は筋肥大ではなく、神経筋の適応によるものである可能性が示唆されました。研究の背景バランス能力や敏捷性は、二足歩行の人間の基本的な...
キーワード:電気通信/オープンアクセス/運動プログラム/持続性/二足歩行/運動制御/姿勢制御/医工学/トレーニング/運動機能/筋肥大/リハビリ/リハビリテーション/高齢者
他の関係分野:情報学複合領域生物学工学総合生物
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発表日:2026年4月3日
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\心理療法の学びをもっと深めたい!/ 自分自身に認知行動療法を使って学ぶ トレーニングプログラムの開発
認知行動療法の質保証に資する教育モデルの可能性
大阪大学大学院人間科学研究科の佐々木淳教授らの研究グループは、認知行動療法の専門家向けトレーニングプログラム「フォーミュレーション焦点化版SP/SR」を発表しました。SP/SRとは国際的に展開されている心...
キーワード:行動実験/心理療法/スキル/トレーニング/ストレス/セルフケア/認知行動療法/標準化
他の関係分野:情報学