[Top page] [日刊 研究最前線 知尋] [Discovery Saga総合案内] [大学別アーカイブス] [Discovery Saga会員のご案内] [産学連携のご案内] [会社概要] [お問い合わせ]

信州大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:信州大学における「高齢化」 に関係する研究一覧:5
2次検索
情報学 情報学複合領域 複合領域環境学 環境学数物系科学 数物系科学化学 化学生物学 生物学総合理工 総合理工工学 工学総合生物 総合生物農学 農学医歯薬学 医歯薬学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年5月28日
この記事は2026年6月11日号以降に掲載されます。
1
ヤマシンフィルタと信州大学が共同研究契約を締結。次世代機能素材の社会実装を目指す「SHIN-PROJECT」が始動
この記事は2026年6月11日号以降に掲載されます。
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年11月4日
2
青木慶太さん、Miao FuchengさんがIEEE VTS Japan ChapterよりEncouragement Awardを受賞
総合理工学研究科 情報数理・融合システム分野 田久研究室 修士課程1年 青木 慶太さん、Miao FuchengさんがIEEE VTS Japan ChapterよりEncouragement Awardを受賞しました。 IEEE主催の国際会議The 2025 IEEE 102nd Vehicular Technology Conference(VTC2025-Fall)において、論文審査により採択された青木 慶太さんとMiao Fuchengさんの論文に対して、IEEE VTS Japan Chapter よりEncouragement Awardが贈呈されました。 青木...
キーワード:情報数理/プライバシー/モノのインターネット(IoT)/深層学習/高齢化社会/理論解析/センシング/高齢化
他の関係分野:情報学複合領域工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年10月30日
3
ケフィアグレイン由来乳酸菌株が免疫老化を抑制する可能性
食品免疫機能学研究室 笹原 宏花さん(博士課程1年)、田中 沙智 教授らによる乳酸菌による免疫老化抑制に関する研究成果が国際誌に掲載されました。加齢に伴う免疫機能の低下(免疫老化)は、感染症の重症化やがんなどの発症リスクを高めることから、高齢化の進む日本や世界において重要な課題となっています。そのため、病気になってから治療するのではなく、病気にならないために予防することが重要と考えられており、その方策の1つが、日常的に摂取する食品成分による生体機能への介入です。研究チームは、よつ葉乳業株式会社との共同研究を実施し、提供された発酵乳ケフィアの種菌であるケフィアグレイン由来...
キーワード:免疫機能/食品成分/発酵/p16/若返り/TNF/マウス/炎症性サイトカイン/慢性炎症/サイトカイン/加齢/感染症/高齢化/老化
他の関係分野:複合領域農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年10月15日
4
リモートセンシング技術で森林資源を可視化
~産業用無人ヘリコプターによるレーザー計測で林業DXを推進~
信州大学発スタートアップ認定企業である精密林業計測株式会社(代表取締役:加藤正人信州大学農学部特任教授、本社:長野県伊那市)は、王子ホールディングス株式会社(社長:磯野裕之、本社:東京都中央区)およびヤマハ発動機株式会社(社長:設楽元文、本社:静岡県磐田市)と共同で、王子グループの国内社有林において産業用無人ヘリコプターによるリモートセンシング技術を活用した森林資源情報の取得と解析を開始しました。近年、林業現場では人手不足や高齢化、安全性の確保など多くの課題が山積しており、効率的かつ持続可能な森林管理(SDGs)に向けて、デジタル技術の活用が求められています。なかでも、...
キーワード:クラウド/位置情報/人工知能(AI)/カーボンニュートラル/持続可能/森林資源/Web-地理情報システム(GIS)/現地調査/カーボン/センシング/リモートセンシング/レーザー/レーザー計測/実証実験/二酸化炭素/CO2固定/生態系/ドローン/森林管理/森林生態/森林生態系/資源管理/高齢化
他の関係分野:情報学工学総合生物農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年7月14日
5
大学院総合医理工学研究科 総合理工学専攻3年のAstri Suryani Prawulanariさんが国際シンポジウムISBPにおいて優秀発表賞を受賞
2025年6月9~11日に京都大学国際交流ホールで開催された国際シンポジウム、第4回ISBP (4th International Symposium on Bioactive Peptides)において、食品化学研究室のAstri Suryani Prawulanariさん(博士3年)が「フラッシュトーク優秀発表賞(第2位)」を受賞しました。本研究は、高齢化社会における認知機能低下への対策を目的に、大豆由来ジペプチドAsp-Arg(DR)の神経保護作用を検証したものです。神経細胞モデル(SH-SY5Y細胞)およびスコポラミン誘発記憶障害マウスモデルを用いて、D...
キーワード:高齢化社会/細胞モデル/技術革新/Ca2+/マウスモデル/神経栄養因子/in vitro/マウス/神経細胞/神経保護/BDNF/高齢化/認知機能
他の関係分野:複合領域農学