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研究キーワード:信州大学における「高効率化」 に関係する研究一覧:2件
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発表日:2026年5月21日
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三好空さんがLSIとシステムのワークショップ2026において優秀ポスター賞(学生部門)を受賞
2026年5月13日~5月14日に東京大学武田先端知ビルで開催されたLSIとシステムのワークショップ2026 において、大学院総合理工学研究科工学専攻電気電子工学分野修士課程1年の三好空さん(宮地研究室)が「優秀ポスター賞(学生部門)」を受賞しました。受賞題目は、以下の通りです。発表題目:三好空, 越山遥斗, 市川享嗣, 宮地幸祐,【CMOS型D級発振器をゲートドライバとして用いた125MHz動作絶縁型DC-DCコンバータの検討】発表番号:S09 1028 (学生部門)本研究の成果は、高速で動作するCMOS型D級発振器を駆動回路として応用...
キーワード:アーキテクチャ/ワークショップ/CMOS/パワーデバイス/LSI/パワーエレクトロニクス/航空機/高効率化/自動車
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2026年2月5日
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循環病態学教室博士課程の林真倫那さんが、第48回日本分子生物学会でMBSJ Poster Award 2025を受賞しました
2025年12月3日〜5日にパシフィコ横浜で開催された第48回日本分子生物学会において、ライフイノベーション部門新藤隆行教授の指導する総合医理工学研究科博士課程1年(循環病態学教室)の林真倫那さんが、MBSJ Poster Award 2025 (ポスター賞) を受賞しました。受賞対象となった研究課題は、「マウス2細胞期胚における改良エレクトロポレーション法による胚ゲノム編集技術の確立と高効率化の実証」です。CRISPR/Casシステムを用いた胚ゲノム編集は、これまで主に受精卵を対象として行われており、他の初期胚ステージにおける検証例は限定的でした。一方、近年、2細胞期胚が高いゲノ...
キーワード:初期胚/高効率化/遺伝子改変/ゲノム編集技術/CRISPR/エレクトロポレーション/受精/受精卵/ゲノム編集/マウス/遺伝子改変マウス/ゲノム/遺伝子/分子生物学
他の関係分野:生物学工学総合生物農学
信州大学 研究シーズ