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研究キーワード:信州大学における「LSI」 に関係する研究一覧:2件
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発表日:2026年5月21日
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三好空さんがLSIとシステムのワークショップ2026において優秀ポスター賞(学生部門)を受賞
2026年5月13日~5月14日に東京大学武田先端知ビルで開催されたLSIとシステムのワークショップ2026 において、大学院総合理工学研究科工学専攻電気電子工学分野修士課程1年の三好空さん(宮地研究室)が「優秀ポスター賞(学生部門)」を受賞しました。受賞題目は、以下の通りです。発表題目:三好空, 越山遥斗, 市川享嗣, 宮地幸祐,【CMOS型D級発振器をゲートドライバとして用いた125MHz動作絶縁型DC-DCコンバータの検討】発表番号:S09 1028 (学生部門)本研究の成果は、高速で動作するCMOS型D級発振器を駆動回路として応用...
キーワード:アーキテクチャ/ワークショップ/CMOS/パワーデバイス/LSI/パワーエレクトロニクス/航空機/高効率化/自動車
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年7月23日
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沖康平さんがLSIとシステムのワークショップ2025において優秀ポスター賞(学生部門)を受賞
は以下のとおりです。チップレット実装技術への応用を目的として、22nm CMOSプロセスを用いて、ALL-Digital DLL回路を開発した。8GT/sのUCIe標準規格に対応する入出力回路において、サンプリングや出力信号の位相調整に必要なグローバルクロックと同期した信号と、それに対し90°ずつの位相差を持つ信号生成を実現するため、Delay-Lock-Loop(DLL)回路およびDuty-Cycle-Correction(DCC)回路を設計した。本回路は低消費電力・小面積・高い移植性を見込み、スタンダードセルのみを用いてALL Digitalでの構成とし、遅延制御には単位遅延を用...
キーワード:ワークショップ/CMOS/LSI/低消費電力
他の関係分野:複合領域工学
信州大学 研究シーズ