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研究キーワード:信州大学における「マンガン」 に関係する研究一覧:4件
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発表日:2026年9月2日
この記事は2026年9月16日号以降に掲載されます。
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電池材料の表面をフッ素で変え、内部構造と界面反応を同時に安定化
~高容量リチウムイオン電池の長寿命化につながる新たな材料設計指針~
この記事は2026年9月16日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年8月27日
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電池材料の表面をフッ素で変え、内部構造と界面反応を同時に安定化
~高容量リチウムイオン電池の長寿命化につながる新たな材料設計指針~
信州大学アクア・リジェネレーション機構の是津信行教授らとフランス・モンペリエ大学の The InstituteCharlesGerhardt Montpellier(ICGM)のProf. Louvain Nicolas らの国際共同 研究グループは、高容量リチウムイオン電池の正極材料として期待されるNi リッチ層状酸化物 LiNi0.8Co0.1Mn0.1O2(リチウム‐ニッケル‐コバルト‐マンガン酸化物、NCM811)について、 粒子表面近傍にフッ素を導入することで、リチウムイオン電池の充放電反応時に起こる結晶構造の 変化と電解...
キーワード:結晶格子/キセノン/光電子分光/高エネルギー/マンガン酸化物/相転移/内部構造/赤外分光/クロストーク/正極材料/表面・界面/電子分光/マンガン/リチウムイオン電池/高電圧/電解液/界面反応/材料設計/電池/コバルト/シミュレーション/フッ素/リチウム/固液界面/黒鉛/酸化物/第一原理/第一原理計算/長寿命化/電気化学/表面改質/分子シミュレーション/結晶構造/寿命/構造変化/電気化学測定
他の関係分野:数物系科学化学生物学総合理工工学農学
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発表日:2026年1月26日
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富田開晴さん、山根萌夏さん、浅蔵彩生さんが第54回結晶成長国内会議(JCCG-54)で講演奨励賞を受賞
総合理工学系研究科工学専攻物質化学分野2年富田開晴さん、2年の山根萌夏さん、および1年の浅蔵彩生さんが、2025年11月11日から13日にかけて開催された第54回結晶成長国内会議(JCCG-54)で講演奨励賞を受賞しました。本国内会議では結晶成長に関する研究を広く扱い、今年度は計91件の発表の中から18名が受賞しました。富田開晴さんの受賞題目は「フラックス法による高結晶性P2型マンガン酸ナトリウム粒子の合成と形態制御」です。Naイオン電池の正極材料として注目されるP2型層状マンガン酸ナトリウム結晶をフラックス育成し、その形態を制御しました。フラックス法によるP2型層状結晶の...
キーワード:フラックス/環境調和/反応場/正極材料/マンガン/結晶育成/フラックス法/複合化/水質浄化/チタン/形態制御/電池/シリカ/マグネシウム/活性炭/機能性材料/結晶化/結晶成長/機能性/結晶性/ナトリウム
他の関係分野:環境学化学総合理工工学農学
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発表日:2026年1月5日
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口元翔太さん(M1)が8th International Conference on Advanced Capacitors (ICAC2025)にてMerit Awardを受賞
2025年11月30日(日)~12月3日(水)にMing Chi University of Technology, New Taipei, Taiwanで開催された8th International Conference on Advanced Capacitors (ICAC2025)にて、大学院総合理工学研究科繊維学専攻 化学・材料分野 修士課程1年の口元翔太さん(杉本研究室) が、Merit Awardを受賞しました。この賞は、優秀な学生ポスター発表に対して表彰するものです。研究題目:Selective Dissolution of Birnessite-Type MnO...
キーワード:マンガン/キャパシタ/電解液/構造設計/電気化学/結晶構造
他の関係分野:工学農学
信州大学 研究シーズ