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研究キーワード:信州大学における「ウェアラブル」 に関係する研究一覧:3件
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発表日:2026年6月8日
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弓田和生さんが第94回ターボ機械協会総会講演会において若手優秀講演賞を受賞
2026年5月15日に早稲田大学西早稲田キャンパスにて開催された第94回ターボ機械協会総会講演会において、流体エネルギーシステム研究室の弓田和生さん(修士2年)が若手優秀講演賞を受賞しました。同賞は、第94回ターボ機械協会総会講演会の演題の中から特に評価が高い2件が選出されました。本研究では、部分負荷特性の改善を目指した流量調整機構であるサーキュラーセグメントと新しい形状のノズルを有するクロスフロ...
キーワード:ウェアラブル/ウェアラブルデバイス/エネルギーシステム/手術
他の関係分野:情報学総合理工
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発表日:2026年5月29日
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胸に貼るだけで呼吸運動を可視化:医学部保健学科検査技術科学専攻 安尾将法教授とニチバン株式会社らとの共同研究によって製品化された貼付型ウェアラブルデバイス「ブレスキャンTM」が限定発売を開始
キーワード:ウェアラブル/ウェアラブルデバイス/生体情報/医療機器/モニタリング/スクリーニング/臨床研究
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年9月30日
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朱春紅准教授ら猫のヒゲに学ぶ!超高感度なバイオマス繊維エアロゲル圧力センサーを開発
信州大学大学院総合医理工学研究科博士課程2年の謝単単さん、信州大学学術研究院繊維学系の朱春紅准教授(繊維学部先進繊維・感性工学科、信州大学Rising Star教員)らの研究チームが、猫のヒゲの優れた感覚器官を模倣した、高感度で耐久性のある新しい圧力センサーを開発しました。このセンサーは、麻繊維をベースに、導電性物質と海藻由来の成分を組み合わせて作られたエアロゲルです。猫のヒゲの構造を再現した多孔質構造が特徴で、これにより微細な圧力変化も効率よく電気信号に変換できます。軽い圧力にも鋭敏に反応し、繰り返し使用しても性能が落ちにくいこのセンサーは、手首の脈拍から心拍数を測ったり、スポーツ時の体の...
キーワード:ウェアラブル/ウェアラブルデバイス/心拍数/圧力センサー/センサー/感性工学/多孔質/耐久性/導電性/力センサー/エアロゲル/バイオマス/スポーツ/スポーツ科学/感覚器/リハビリ/リハビリテーション
他の関係分野:情報学複合領域工学農学
信州大学 研究シーズ