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研究キーワード:福井大学における「ワークショップ」 に関係する研究一覧:4件
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発表日:2026年5月29日
この記事は2026年6月12日号以降に掲載されます。
1
大学間連携の拡大へ、カナダ・オタワ大学から副学長ら5名の代表団が本学工学部・医学部を視察
この記事は2026年6月12日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年1月27日
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「第1回 対話(p4c)フォーラム in 小浜市」を開催しました
本学連合教職開発研究科は、1月20日、学校での対話的学びやファシリテーションを担う教員の専門性の向上を支援するため、教員等を対象とした「第1回 対話(p4c注)フォーラム in 小浜市」を開催し、約150名が参加しました。当日は、小・中学校の教員による3つの実践報告を中心に、対話の在り方について具体的な事例が共有されました。また、参加者自身が対話の場を体験するワークショップや、新潟大学の豊田光世教授による「対話的学びの多面的意義~p4cを事例に〜」と題した講演も行われ、参加者は子どもたちが安心して意見を表現できる「対話(p4c)」の基本ルールや手法、安全で対等な対話の場の運営などにつ...
キーワード:ファシリテーション/ワークショップ
他の関係分野:複合領域
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発表日:2025年11月23日
3
SDGsカードゲームで学ぶ
本学SDGs推進室は11月18日にSDGsへの理解を深めることを目的に、一般社団法人イマココラボが開発したカードゲーム「2030 SDGs」を活用した体験イベントを開催しました。 同ゲームの公認ファシリテーターである教育学部の守田弘道准教授が進行役を務め、学生、職員合わせて15名が参加。カードゲームを通じてSDGsの目標を達成するまでの道のりを体験しました。参加者は限られたお金と時間を使ってプロジェクトを実行します。その一つひとつのプロジェクトが、世界の経済・環境・社会に影響を与えることを体感しながら、他のプレイヤーと協力し、個人の目標達成や持続可能な世界の実現を目指します。...
キーワード:ゲーム/ファシリテーター/ワークショップ/持続可能/日常生活
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年3月10日
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オタワ大学への訪問と医工連携・国際共同研究コンソーシアムの立ち上げ
福井大学とオタワ大学は、医学部の産科婦人科学領域において25年以上の交流実績があり、2000年にはカナダ政府支援の下で、第1回日加合同ワークショップをオタワ市で開催。その後も福井市、オタワ市、弘前市でワークショップを開催するなど交流を続けています。本成果より、両大医学部は、学術交流協定及び学生の交流に関する覚書を締結(2005年-2015年、2020年-現在)、2023年にはオタワ大側の実施責任者であるベンジャミン・ツァン教授が本学を訪問。本学は、永年の共同研究の業績により外国人では初となる名誉博士号を同氏に授与しました。同年本学は、医学部・工学部を交えた共同研究の...
キーワード:ワークショップ/産学連携/医工連携
他の関係分野:複合領域
福井大学 研究シーズ