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研究期間:2026年 に発表された研究一覧:58件
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発表日:2026年6月4日 この記事は2026年6月18日号以降に掲載されます。
1
国際学術会議 APMC 2026を横浜国立大学で開催しました
横浜国立大学経営学部・大学院国際社会科学研究院と国立成功大学(台湾)経営管理学院による共同開催が成功裏に終了
この記事は2026年6月18日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年6月2日 この記事は2026年6月16日号以降に掲載されます。
2
量子中継の実装へ向けた周波数多重量子メモリ・量子光源接続システムの開発
この記事は2026年6月16日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年6月2日 この記事は2026年6月16日号以降に掲載されます。
3
次世代半導体配線構造ルテニウム/エアギャップの寿命ばらつきを解明
LSTC-imec国際連携成果:1nm以降ロジック半導体の信頼性設計指針を確立
この記事は2026年6月16日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年5月28日 この記事は2026年6月11日号以降に掲載されます。
4
文部科学省 高等教育局 先﨑大臣官房審議官が本学を視察
この記事は2026年6月11日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年5月25日 この記事は2026年6月8日号以降に掲載されます。
5
ブルーカーボン調査・クレジット創出実証を開始
神奈川県・BlueArch株式会社と無線自律型水中ドローンを活用
この記事は2026年6月8日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年5月25日 この記事は2026年6月8日号以降に掲載されます。
6
令和8年度気象庁・横浜国立大学共催 中高生のための台風シンポジウム
~台風研究の最前線と「その先」をめざすキャリアパス~ を開催します
この記事は2026年6月8日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年5月25日 この記事は2026年6月8日号以降に掲載されます。
7
GTIE神奈川エリアイベントを開催しました
この記事は2026年6月8日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年5月19日
8
光だけで固まり、熱で元に戻る
―10回以上再利用可能な“完全再生型”3Dプリンティング樹脂を開発
東京理科大学の向井理助教および横浜国立大学大学院工学研究院/先端科学高等研究院/総合学術高等研究院の丸尾昭二教授の研究グループは、3Dプリント技術の中でも特に高精細な造形が可能な「光造形」に用いる新しい材料を実証しました。光造形は非常に細かな形を作れる反面、従来の樹脂は一度固まると溶かして再利用することがほぼできず、材料の無駄や廃棄が問題でした。今回開発した材料は、光を当てると固まり、加熱すると再び液体になる仕組みを持ち、10回以上繰り返してリサイクルできることを実証しています。髪の毛より細かい立体も作れるため、精密部品や医療用デバイスに応用でき、環境にも優しい光造形...
キーワード:プロトタイピング/先端技術/化学組成/アントラセン/弾性率/二量体/光応答性/光反応/光応答/樹脂/微小光学/機械的特性/持続可能/3Dプリンティング/光照射/材料特性/透明性/フェムト秒/フェムト秒レーザー/マイクロ/マイクロマシン/リサイクル/レーザー/環境負荷/光造形/添加剤/廃棄物/微細構造/エチレン/ウサギ/チオール/立体構造
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学化学生物学工学農学
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発表日:2026年5月18日
9
令和8年度名誉教授称号授与式を執り行いました
4月22日(水)、本部棟第一会議室において横浜国立大学名誉教授称号授与式が行われ、関係者出席のもと、学長から称号記が授与されました。令和8年4月1日付けで名誉教授の称号を授与された方々は、次のとおりです。 元教育学部 教授 矢野 泉元教育学部 教授 加藤 圭司元教育学部 教授 松葉口 玲子元教育学研究科 教授 渡部 匡隆元教育学研究科 教授 野中 陽一...
キーワード:環境情報
他の関係分野:工学
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発表日:2026年5月13日
10
横浜国立大学ロボコンサークル「Robo+ism」(ロボティズム)が、NHK学生ロボコン2026に出場します
Robo+ismの本大会出場は、3年ぶりとなります。 本大会へ出場するためには、2度のビデオ審査を突破する必要があります。応募校がおよそ60校ある中、実際に出場できるのは18校のみという非常に狭き門です。 近年のNHK学生ロボコンでは、自動化をはじめとする高度な制御技術が求められており、大会全体の技術水準も年々高まっています。 そのような環境の中で今回出場を果たせたことは、サークルにとって大きな成果であり、快挙であると考えております。 本大会では優勝を目指して、部員一同全力で取り組んでまいりますので、応援のほどよろしくお願いいたします。 また、少しでもRob...
キーワード:クラウド/ソーシャルネットワークサービス(SNS)/自動化
他の関係分野:情報学工学
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発表日:2026年5月13日
11
台風専門学校Season4を開講します
人類は「台風制御」という選択肢を持たなくてよいのか?~タイフーンショット構想~
横浜国立大学 台風科学技術研究センター(TRC)は、最新の台風研究を楽しくわかりやすく学び研究者とのコミュニケーションも取れる人気イベント「台風専門学校」を開催します。 本イベントは当センター開所以来3年間実施しており、のべ2,668人が参加。今年度はSeason4として「台風制御」をテーマに、6月~10月にかけて毎月1回、全5回の講義で最新の研究結果と台風制御研究5年間の成果をお届けします。 今年度は市民のみならずメディアの方にも積極的に参加していただき、研究者とリスクコミュニケーションの場として、取材はもちろん、ぜひ活発なご議論をいただ...
キーワード:リスクコミュニケーション/地球温暖化/気象学/ハイブリット/温暖化/コミュニケーション
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学工学農学
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発表日:2026年5月13日
12
知るカフェ横浜国立大学店がオープンしました
令和8年5月11日横浜国立大学高等研究院2号棟1階に「知るカフェ横浜国立大学店」がオープンしました。オープンに合わせ、オープニングセレモニーが開催され、横浜銀行を始め、多くの企業が来訪されました。 オープニングセレモニー終了後は、企業担当者等が賑やかに懇談されていました。 ...
キーワード:
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発表日:2026年5月12日
13
ナノセルロースで乳化プロセスを蛍光可視化
~次世代の食品・化粧品素材開発に新たな手がかり~
水と油を混ぜたエマルション(乳化)は、食品、化粧品など幅広い分野で利用されています。その中でも、セルロースナノファイバーによって安定化されるピッカリングエマルションは、環境にやさしい材料として近年注目されています。横浜国立大学 大学院工学研究院 川村 出教授、大学院環境情報研究院 金井典子助教、大学院理工学府化学・生命系理工学専攻 伊藤佑斗氏(修士2年)のグループは、蛍光性のセルロースナノファイバーを用いて水油界面におけるナノファイバーのふるまいを顕微鏡でリアルタイムに観察することに初めて成功しました。従来は静的な評価に依存していたエマルション形成過程の一端を、時間軸...
キーワード:水溶液/高分子/物理化学/エマルション/ファイバー/エネルギー移動/持続可能/ナノファイバー/材料設計/ナノサイズ/ナノメートル/ナノ粒子/レーザー/界面活性剤/環境情報/微粒子/共焦点レーザー顕微鏡/機能性/TEMPO/セルロース/セルロースナノファイバー/ナノセルロース/結晶性/細胞壁/FRET/ラジカル/蛍光色素/蛍光標識
他の関係分野:数物系科学化学総合理工工学総合生物農学
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発表日:2026年5月7日
14
ラウンドテーブル日本版2026
「ラウンドテーブル日本版2026―マネジャー経験者のためのラウンドテーブル研修」が、2026年2月17日・18日・27日・28日および4月23日の計5日間にわたって開催されました。本研修は、横浜国立大学経営学部・横浜ビジネススクール(YBS)と英国のコンサルティング会社Pelumbra Ltdとの共催によるものです。 ラウンドテーブルとは、所属、役職、専門の異なる数名が円卓を囲み、自由に意見交換を行うコミュニケーションの手法です。ラウンドテーブル研修(RoundTables)は、組織の再生・変革の行方を左右するマネジャーの能力開発を目的として、リーダーシップ論の世...
キーワード:人工知能(AI)/マネジメント/情報交換/コミュニケーション
他の関係分野:情報学工学
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発表日:2026年4月30日
15
次世代3D集積半導体に向けたハイブリッド接合の新知見
SiCN表面化学が接合強度と位置合わせ精度を左右
横浜国立大学 大学院工学研究院/先端科学高等研究院/総合学術高等研究院の井上史大教授らは、東京エレクトロン九州、SK hynixとの共同研究により、次世代3次元集積に向けたSiCNウエハ直接接合において、表面活性化条件の違いが接合波の伝播、接合後歪み、接合強度に与える影響を明らかにしました。 本研究では、300 mmウエハ上のSiCN膜に対し、N₂またはO₂プラズマによる表面活性化を施し、ボンドウェーブ解析、接合後の面内変位評価、接合強度測定を実施しました。その結果、ボンドウェーブ速度は大きく変わらない一方で、接合後の歪みと接合強度には明確な差が現れまし...
キーワード:ハードウェア/低消費電力化/最適化/人工知能(AI)/グラファイト/スケーリング/アニール/トレードオフ/表面・界面/プロセス設計/メモリ/微細化/評価手法/EELS/STEM/界面反応/シミュレーション/ダイナミクス/マルチスケール/低消費電力/半導体/官能基
他の関係分野:情報学数物系科学化学生物学総合理工工学
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発表日:2026年4月30日
16
JST「創発的研究支援事業」に 6件の新規研究課題が採択
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が募集した 2025年度の創発的研究支援事業に、工学研究院の伊藤 傑准教授、草野 和也助教、多々良 涼一准教授、田原 弘量准教授、藤野 智子准教授、真部 研吾助教をそれぞれ研究代表とする 6件の研究課題が採択されました。なお今回、応募総数 2,217件に対し採択課題は 257件、そのうちの 6件が本学教員の提案課題でした。本学は、選ばれた研究者が創造的な研究活動に専念できるよう、引き続き、最適な研究環境の整備に積極的に取り組んでまいります。2025年度採択者...
キーワード:圧縮センシング/機械学習/アルカリ金属/非線形/量子コンピュータ/ルビジウム/相分離/円偏光発光/自己組織/キラル/ディスプレイ/フィルム/高分子/ナノ物質/円偏光/超構造/分子性導体/材料科学/電気化学反応/溶液プロセス/キャリア/有機材料/材料設計/単結晶/電子構造/電子状態/セシウム/センシング/ナノメートル/マイクロ/リチウム/リモートセンシング/逆解析/金属イオン/設計法/電気化学/非接触/非線形性/微細加工/機能材料/ナトリウム/組織化/オリゴマー/非侵襲
他の関係分野:情報学数物系科学化学総合理工工学農学
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発表日:2026年4月28日
17
福田淳二教授の研究課題が「GTIE GAPファンド・エクスプロールコース(第4回)」に採択
福田淳二教授(大学院工学研究院 機能の創生部門・先端科学高等研究院)を代表とする研究チームの課題「重層化培養においてヒト毛乳頭細胞の産生する microRNAを用いた男性型脱毛症治療」が、『GTIE(Greater Tokyo Innovation Ecosystem)』による起業支援プログラム「GAPファンド・エクスプロールコース(第4回)」に採択されました。なお、本採択は、2025年度「GAPファンド・エントリーコース(第3回)」に続く、ステップアップ採択となりました。【プロジェクト概要】脱毛症の多くを占めると言われる男性型脱毛症は、これまでに様々な薬剤や治療...
キーワード:アクセラレータ/産学官連携/産学連携/地方自治体/細胞外小胞/ラット
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2026年4月23日
18
工学研究院 西島 喜明 准教授に「発明表彰」を授与しました
4月18日の「発明の日」を記念して、発明表彰実施要綱に基づき、4月21日に令和8年度発明表彰授与式を行いました。通算第20回目となる今回の授与式では、工学研究院の西島 喜明 准教授が受賞しました。 西島准教授は、中赤外域光センサーの高性能化においてプラズモニクスを基にした多くの発明を創出し、発明、知的財産に関する顕著な功績があると認められ、功労賞の受賞となりました。 ...
キーワード:中赤外/プラズモニクス/センサー/光センサー
他の関係分野:総合理工工学
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発表日:2026年4月15日
19
JAXA 宇宙戦略基金事業 SX中核領域発展研究「SX-ARK」に採択されました
横浜国立大学大学院工学研究院/総合学術高等研究院の鷹尾 祥典教授が研究代表者を務める研究グループが、国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙戦略基金事業 技術開発テーマ「SX中核領域発展研究(SX-ARK)」の領域名「運動と制御に関する課題解決に向けた革新的技術開発領域」に採択されました。本研究課題では、近年急速に加工精度の向上が見られる精密光造形技術の利用と、燃焼可能な高エネルギーイオン液体を推進剤として共用することにより、高推力の化学推進と高比推力の電気推進とを両立させるマルチモード小型推進機の実現を目指します。これにより推進機の大幅な小型化・低電力...
キーワード:コンポーネント/人工知能(AI)/不確実性/技術戦略/高エネルギー/衛星/惑星/イオン液体/ボトルネック/マネジメント/ロケット/運動制御/加工精度/環境情報/光造形/姿勢制御/自動車/電気推進/極限環境/特殊環境
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学化学工学総合生物農学
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発表日:2026年4月14日
20
宇宙戦略基金事業「空間自在移動の実現に向けた技術」に採択されました
横浜国立大学は、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)が募集した「宇宙戦略基金事業 空間自在移動の実現に向けた技術(C)宇宙ロジスティクスの研究開発」に、高尾勇輝准教授(大学院工学研究院)を研究代表者とする研究課題が採択されたことをお知らせいたします。 事業概要 技術開発テーマ:空間自在移動の実現に向けた技術 (C)宇宙ロジスティクスの研究開発研究課題名:宇宙ロジスティクスにおける意思決定支援のための学際的解析手法の開発研究代表者:横浜国立大学 大学...
キーワード:アーキテクチャ/ネットワーキング/インターフェース/最適化/ロジスティクス/技術戦略/衛星/ボトルネック/需要予測/システム工学/ロケット/軌道上サービス/深宇宙探査/設計法/予測モデル
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学
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発表日:2026年4月8日
21
光ファイバーセンサーで世界最高の空間分解能を達成
“限界”とされてきた条件を克服し、6 mm間隔での温度分布測定に成功
― 老朽化・被災インフラの高精度診断への応用に期待 ―
― 老朽化・被災インフラの高精度診断への応用に期待 ―
芝浦工業大学(東京都江東区/学長 山田純)工学部・李ひよん准教授(光波センシング研究室)と、横浜国立大学(神奈川県横浜市/学長 梅原出)大学院工学研究院/総合学術高等研究院・水野洋輔准教授らの研究チームは、光ファイバーに沿ってひずみ(伸び縮み)や温度の分布を測定する光ファイバーセンシング技術において、反射型計測方式[用語1]として世界最高となる6 mmの空間分解能[用語2]を達成しました。さらに、1 cm未満(7 mm)の区間に生じた温度変化を分布として検出することに世界で初めて成功しました。 本研究では、これまで実用が困難と考えられてきた条件下で生じる...
キーワード:情報学/信号処理/高度経済成長/産学連携/自然災害/揺らぎ/温度分布/ファイバー/光センシング/光通信/光導波路/導波路/社会貢献/センサー/センシング/トンネル/ひずみ/ブリルアン散乱/レーザー/ロボット/環境情報/光ファイバー/光ファイバーセンサー/周波数/分解能/経済成長/空間分解能/成長期/実践知
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学農学
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発表日:2026年4月7日
22
神奈川県教育委員会との連携・協力に関する協定を締結しました。
―「YNU地域教員養成プログラム」による実践的教員養成を強化―
横浜国立大学は、2026年3月26日、神奈川県教育委員会と、教員養成の充実を目的とした連携・協力に関する協定を締結しました。本協定は、本学教育学部に新たに導入する「YNU地域教員養成プログラム」の実施にあたり、地域が求める質の高い教員を継続的かつ安定的に育成・輩出することを目的としています。本プログラムでは、神奈川県内の公立小学校・中学校を中心とした教育現場との連携を強化し、教員を目指す学生に対して、在学中から一貫した教育実践の機会を提供します。具体的には、県内自治体の協力のもと、公立学校におけるインターンシップへの参加や、自治体が実施する「教師塾」の受講などを通じて、理論...
キーワード:
他の関係分野:
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発表日:2026年4月3日
23
令和8(2026)年度第22回神奈川産学チャレンジプログラム参加チーム募集
課題解決型研究コンペである「神奈川産学チャレンジプログラム」が実施されることになりましたので、参加チームを募集します。 当該プログラムは、企業が抱える経営課題に対して、学生チームが自主的・能動的に研究し、実践的で実効性のある解決策を研究レポートとして提出するものです。実社会で発生している問題に具体的に取り組むことにより、問題解決能力の向上が期待されています。 提出された研究レポートは企業・団体により厳格な審査が行われ、優秀な成績を収めた学生チームには、学生、大学関係者、企業・団体関係者合同の表彰式にて、賞状・賞金が授与され、その栄誉が称えられます。(最優秀賞には10万円、優秀賞には5万円の...
キーワード:メモリ
他の関係分野:工学
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発表日:2026年3月30日
24
スイスにて着物文化を発信するワークショップ
本学教育学部の薩本教授らは学内外の共同研究者数名と2009年から文部科学省「服飾文化共同研究拠点」の研究(2009年~2011年度)「きもの文化の伝承と海外発信のための教育プログラムの開発」のプロジェクト研究を開始し、継続的に、きもの文化の伝承・発信を続けています。このプロジェクト研究の一環として第17回目となる、きもの文化の発信のためのワークショップを2026年3月にスイスのチューリッヒ大学(3月3日)およびベルンの在スイス日本国大使館広報文化センター(3月5日)で開催しました。海外に向けての体験型ワークショップの実施により、きもの文化を海外へ発信するための教育プログラムを開発...
キーワード:ワークショップ/文化交流
他の関係分野:複合領域
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発表日:2026年3月28日
25
YNU理工学部に広がる学生たちの多様な研究室ライフ
〜YNU理工学部の研究室で一体、何が起こっている?〜
研究室という扉を開けたとき、そこに待っているのは、実験だけじゃない。世界とつながり、言葉が飛び交い、想定外の毎日が始まる。海外出張?企業コラボ?そして、まだ知らない自分へ。研究室は、ひとつじゃない。あなたの答えとなる未来もひとつじゃない。YNU理工学部に広がる、多様な研究室ライフ。...
キーワード:
他の関係分野:
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発表日:2026年3月28日
26
生物の体の大きさや寿命から、複雑な地球環境変化への種の応答を予測
横浜国立大学大学院環境情報研究院・総合学術高等研究院の佐々木雄大教授、鏡味麻衣子教授、下出信次教授、髙山佳樹助教、Earth Sciences New ZealandのAndrew Lohrer博士、Orlando Lam-Gordillo博士、東京都環境科学研究所の岩知道優樹博士、オークランド大学のSimon Thrush教授らの研究グループは、ニュージーランド北島の河口干潟に生息する無脊椎動物の長期モニタリングデータを解析し、体の大きさや寿命、移動性などの生物形質から、複雑な地球環境変化への種の応答を予測できることを明らかにしました。とくに、小型種や移動性の低い種は海面水温の上昇に対し...
キーワード:回帰分析/時系列データ/時系列解析/非線形時系列解析/環境変化/人間活動/影響評価/海洋/環境変動/生物多様性保全/地球温暖化/富栄養化/非線形/因果関係/海面水温/気候変動/堆積物/時間変動/クロロフィル/脊椎動物/水質浄化/地球環境/モニタリング/栄養塩/沿岸域/環境情報/有機物/生態系/環境応答/甲殻類/生態系機能/無脊椎動物/温暖化/海洋生態/海洋生態系/生物多様性/二枚貝/物質循環/環境要因/寿命/将来予測/脊椎
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学生物学工学農学
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発表日:2026年3月26日
27
東洋製罐グループホールディングス株式会社および森林文化協会と自然共生サイト「ときわの森」の保全・活動に関する連携協定を締結
国立大学法人横浜国立大学(学長:梅原 出)総合学術高等研究院(研究院長:梅原 出)は、このたび東洋製罐グループホールディングス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:中村琢司)および公益財団法人森林文化協会(東京都中央区、理事長:小田桐 則雄)と、『ときわの森』の保全・整備を目的とした連携協定を締結しました。 本学は、環境省より自然共生サイトに認定された豊かな生物多様性を有する『ときわの森』において、教育研究の高度化と持続可能な自然共生社会の実現を目指し、産学官が協働して保全・整備活動に取り組んでまいります。 東洋製罐グループでは、環境保全および地域共生を重点...
キーワード:環境教育/持続可能/地球環境/プラスチック/環境情報/機能材料/ステークホルダー/環境保全/生物多様性/ラット/調査研究
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2026年3月23日
28
工学研究院 藪内直明教授が ISSI より「Mid-Career Researcher Award」を受賞
大学院工学研究院 機能の創生部門 藪内直明教授が,2026年 3月 20日、The International Society for Solid State Ionics (ISSI) より「Mid-Career Researcher Award」を受賞しました。本賞は、ISSI が、固体イオニクス分野において顕著な研究業績を挙げた 50歳以下の研究者を対象に、隔年で授与するものです。藪内教授は、これまでの同分野における国際的に高く評価された研究成果が認められ、今回の受賞に至りました。なお、本賞は藪内教授と米国シカゴ大学の Shirley Me...
キーワード:固体イオニクス
他の関係分野:工学
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発表日:2026年3月23日
29
都市化や集約的な配置が土壌の多機能性を低下
横浜国立大学大学院環境情報研究院の岩知道優樹研究員(現:東京都環境科学研究所)、都市科学部学部生(研究当時)の勝原向日葵、環境情報学府大学院生(研究当時)の前原果歩、筑波大学の冨髙まほろ研究員、同大学総合学術高等研究院の瀬戸健介助教、香港科技大学の潮雅之助理教授、横浜国立大学大学院環境情報研究院・総合学術高等研究院の鏡味麻衣子教授、佐々木雄大教授は、人口減少に伴い今後さらに増加することが予想されている都市部(神奈川県横浜市)の空き地を対象に、生物多様性(植物、真菌、細菌)と生態系の多機能性の関係を評価しました。 この結果、空き地周辺の都市化率(アスファルトなどの面積率)の増加に...
キーワード:構造方程式モデリング/情報学/生物多様性保全/持続可能/人口減少/人口減少社会/モデリング/環境情報/浸透率/都市計画/機能性/生態系/少子高齢化/生態系機能/土壌/土壌水分/生物多様性/微生物/環境要因/高齢化/細菌/真菌
他の関係分野:情報学環境学工学農学
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発表日:2026年3月23日
30
令和7年度優秀研究者賞授与式を挙行
優秀研究者賞は、本学研究者の優れた研究実績に対して表彰することにより、研究意欲を高めると同時に本学の研究力を向上させることなどを目的としています。令和7年度の優秀研究者賞は、学術上特に顕著な業績をあげたものに贈られる「優秀研究賞」に堀切智之教授、技術開発又は技術改良においてすぐれた業績をあげたものに贈られる「技術進歩賞」に本倉健教授、研究業績が社会、経済、文化面において顕著な功績をあげたものに贈られる「社会貢献賞」に濱上知樹教授、独創的な業績を発表した40歳以下の若手の研究者に贈られる「奨励賞」に多々良涼一准教授、横田一貴講師がそれぞれ受賞者として選ばれました。...
キーワード:技術進歩/社会貢献
他の関係分野:環境学工学
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発表日:2026年3月16日
31
障がい者の包摂実現への道筋を示す
横浜国立大学の二神枝保教授(第1著者)の国際学術論文Work ability, inclusion, and human resource development of disabled peopleが人的資源管理、特に人材開発で世界的に権威のある国際ジャーナルHuman Resource Development International (Q1: CiteScore Best, ハイインパクト: 4.4 (2024) 5 year IF)に掲載されました。本研究は、フィンランドの障がい者のデータを分析することによって、障がい者の仕事能力、インクルージョン[用語1]、人材開発の関係性を明...
キーワード:オープンアクセス/フィンランド/メンタリング/人間工学/人的資源管理/労働市場/資源管理/ダイバーシティ/コーチング/リハビリ/理学療法/エンパワーメント/リハビリテーション/医師
他の関係分野:情報学複合領域農学
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発表日:2026年3月16日
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【公募】大学院工学研究院知的構造の創生部門電子情報システム分野(エネルギーシステム)准教授または助教(5年任期テニュアトラック)【6/19必着】
職名准教授または助教(5年任期 テニュアトラック)所属・担当所属:大学院工学研究院 知的構造の創生部門担当:大学院理工学府 数物・電子情報系理工学専攻 電気電子ネットワーク教育分野兼務:理工学部 数物・電子情報系学科 電子情報システム教育プロ...
キーワード:情報システム/情報学/プレゼンテーション/エネルギーシステム/制御システム/ダイバーシティ
他の関係分野:情報学複合領域総合理工工学
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発表日:2026年3月5日
33
ゲミンガパルサーのガンマ線ハローを世界最高エネルギー帯で精密観測!
横浜国立大学・東京大学宇宙線研究所・日本大学・神奈川大学・信州大学などの日中共同研究チームは、チベットASγ(エイ・エス・ガンマ)実験で、パルサー天体ゲミンガの周囲に広がるガンマ線ハローを、100兆電子ボルト(100 TeV)超という世界最高エネルギー帯で精密に捉えました。 チベットASγ実験は、中国チベット自治区の羊八井高原(ヤンパーチン、標高4,300 m)に設置された空気シャワー観測装置を用い、超高エネルギー宇宙線やガンマ線を観測する国際共同研究プロジェクトです。日本と中国の研究者が1990年から観測を継続しています。201...
キーワード:情報学/コンプトン散乱/チェレンコフ光/チベット/宇宙線の起源/逆コンプトン散乱/空気シャワー観測装置/原子核/光電子増倍管/高エネルギー/高エネルギー宇宙線/高エネルギー天体/水チェレンコフ/精密測定/超高エネルギー/超高エネルギー宇宙線/陽子/陽電子/粒子検出器/エネルギースペクトル/ヘリウム/ミューオン/加速器/空気シャワー/素粒子/中性子/電磁流体(MHD)/スペクトル/パルサー/プラズマ物理/暗黒物質/宇宙線/観測装置/銀河/検出器/磁場/衝撃波/新星/中性子星/超新星/超新星残骸/超新星爆発/粒子加速/チベット高原/シンクロトロン放射/可視光/センサー/拡散係数/原子力/光センサー/生産工学/電磁波/流体力/流体力学/ボリビア
他の関係分野:情報学数物系科学生物学総合理工工学総合生物
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発表日:2026年3月5日
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EIG CONCERT-Japan第12回公募「海洋:気候変動緩和策と適応策」に採択されました
研究課題名: 沿岸湿地の多目的活用に向けたブルー・グリーンインフラ整備と評価手法の構築(Coast-blue-green-protect)研究代表者:池口 明子(教育学部 教授)研究チームメンバー(教員):...
キーワード:持続性/海洋酸性化/グリーンインフラ/海洋/適応策/気候変動/評価手法/カーボン/生物多様性
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学工学農学
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発表日:2026年3月3日
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“最難関アリル化”を固定化触媒で 大幅加速
横浜国立大学 大学院理工学府の坂井俊一大学院生(当時)、同大学 大学院工学研究院の長谷川慎吾助 教、本倉健教授の研究グループは、単純ケトンとアリルアルコールという、極めて反応性の低い組み合わせのアリル化反応を劇的に加速する新規固定化触媒を開発しました。本研究は、環境調和型有機合成の新たな道を切り開く成果として注目されます。 本研究成果は、国際科学雑誌「ACS Catalysis」(オープンアクセス、3月2日付:日本時間3月3日10時00分)に掲載されました。...
キーワード:オープンアクセス/最適化/X線吸収分光/シュレーディンガー方程式/磁気共鳴/量子化/ハロゲン/安定同位体/同位体/重水素/環境調和/量子化学/ケイ素/量子化学計算/アリルアルコール/均一系触媒/金属錯体/反応機構/赤外吸収分光/有機分子/グリーンケミストリー/アミン/カルボニル化/メソポーラス/メソポーラスシリカ/固体触媒/固体表面/触媒作用/触媒設計/DFT/材料設計/電子状態/シリカ/機能性材料/構造設計/設計法/密度汎関数理論/機能性/表面構造/微小環境/アルコール/ケトン/核磁気共鳴/官能基/固定化触媒/相互作用解析/配位子/有機合成
他の関係分野:情報学数物系科学化学総合理工工学農学
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発表日:2026年3月2日
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次世代「ナトリウムイオン電池」の充電メカニズムを世界で初めて直接観測!
中性子散乱を用いたマルチスケール観測で、ハードカーボンの謎を特定
東北大学金属材料研究所 梅本 好日古 博士研究員(現 オークリッジ国立研究所 博士研究員)、総合科学研究機構(CROSS)中性子科学センター研究開発部 大石 一城 次長、河村 幸彦 技師、東京理科大学理学部第一部応用化学科 五十嵐 大輔 プロジェクト研究員、中本 康介 助教、駒場 慎一 教授、横浜国立大学大学院工学研究院 多々良 涼一 准教授、東京科学大学(Science Tokyo)総合研究院化学生命科学研究所 LIN Che-an 研究員、館山 佳尚 教授、日本原子力研究開発機構J-PARCセンター 廣井 孝介 研究副主幹、高田 慎一 研究副主幹、及び京都大学複合原子力科学研究所 南部...
キーワード:最適化/陽子ビーム/パルス/高エネルギー/中性子散乱/物質科学/陽子/J-PARC/パルス中性子/ミュオン/加速器/素粒子/中性子/検出器/素粒子物理/小角散乱/リチウムイオン電池/DFT/持続可能/電池/カーボン/シミュレーション/ナノサイズ/ナノメートル/マイクロ/マルチスケール/リチウム/金属材料/原子力/黒鉛/自動車/炭素材料/電気自動車/密度汎関数理論/量子力学/ナトリウム/寿命/スマートフォン
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学総合理工工学
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発表日:2026年2月27日
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横浜国立大学とIJTT、城ヶ島・真鶴海域で藻場再生実験区を追加設置
― 相模湾の磯焼け対策に向けた実証を加速 ―
国立大学法人横浜国立大学(神奈川県横浜市保土ケ谷区、学長:梅原 出、以下横浜国立大学)と株式会社IJTT(本社:神奈川県横浜市神奈川区、代表取締役社長:瀬戸 貢一、以下IJTT)は、2月12日(木)に城ヶ島海域、2月16日(月)に真鶴海域において、藻場再生に向けた実験区を追加設置しました。両者は昨年7月より、神奈川県まち・ひと・しごと創生基金 科学技術政策大綱推進事業の一環として、相模湾における藻場再生技術の実証研究を進めています。今回の追加設置は、前回の実証で得られた知見を踏まえ、より実践的な藻場再生モデルの構築を目指す取り組みです。...
キーワード:産学官連携/影響評価/海洋/再資源化/データ解析/持続可能/コンクリート/現地調査/実践的研究/カーボン/エンジン/モニタリング/ロボット/栄養塩/海洋環境/環境情報/環境負荷/資源循環/自動車/実証実験/二酸化炭素/生態系/海洋生態/海洋生態系/実践知
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学工学農学
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発表日:2026年2月27日
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【公募】大学院工学研究院システムの創生部門 集積プロセス分野助教【5/29必着】
職名助教所属・担当所属:大学院工学研究院 システムの創生部門担当:大学院理工学府 機械・材料・海洋系工学専攻 機械工学教育分野・集積プロセス工学教育分野兼務:理工学部 機械・材料・海洋系学科 機械工学教育プログラム...
キーワード:情報学/プレゼンテーション/海洋/ダイバーシティ
他の関係分野:情報学複合領域環境学
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発表日:2026年2月21日
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横浜国立大学経営学部軸屋ゼミがVlag yokohamaで『【横浜国立大学×相鉄×東急】横浜駅西口の課題と解決策を学生の視点で分析する』最終発表会を開催
横浜国立大学経営学部軸屋ゼミは、2026年1月30日(金)、「横浜」駅直結のTHE YOKOHAMA FRONT最上階42階にある事業共創を目的とした複合施設「Vlag yokohama」にて、2026年度の最終発表会を実施いたしました。本発表会は「スタートアップコミュニティの探索と深化〈横浜駅西口の課題発見と解決策〉」をメインテーマに据え、学生たちが約2か月間にわたる徹底的なフィールドワークと議論を経て練り上げた施策を、第一線で活躍する審査員や一般来場者の前で発表するものです。 プロジェクトの背景として、横浜駅西口周辺では現在2040年代に向けて再開発計画が進行してい...
キーワード:フィールドワーク/コミュニティ
他の関係分野:複合領域
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発表日:2026年2月17日
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横浜国立大学都市科学部・校友会共催特別講演会:「これからの都市・地域の再生を考える」森山奈美先生・大沢雄城先生を開催しました
2026年2月7日(土) 森山奈美先生・大沢雄城先生をお招きして特別講演会(都市科学部・校友会共催)を中央図書館メディアホールにて開催いたしました。司会進行は、吉田聡都市科学部教授が行いました。森山奈美先生は、株式会社御祓川代表取締役社長であり、いしかわ地域づくり協会コーディネーターも務めておられます。また、大沢雄城先生はオンデザイン新潟オフィス代表であり、お二方とも横浜国立大学建築学教室(学部や大学院)出身でいらっしゃいます。森山奈美先生からは「御祓川がつなぐマチ・ミセ・ヒト~市民まちづくりのエコシステム~」、大沢雄城先生からは「多...
キーワード:まちづくり/都市再生
他の関係分野:工学
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発表日:2026年2月9日
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手のひらサイズでサブマイクロメートル精度の精密経路追従を実現
横浜国立大学の渕脇大海准教授らの研究グループは、従来の精密位置決め装置が抱える「装置の大型化」と「動作範囲の狭さ」という課題を解決するため、圧電素子を用いた手のひらサイズのホロノミック精密自走ロボット「Holonomic-Beetle」の精密経路追従を実現しました。 本ロボットは0.01µm(マイクロメートル)という極めて高い分解能を有しており、PID制御を用いることで、1cm²~100µm²の位置決め範囲において、経路誤差を0.5µm~4.75µmに抑えた精密な経路追従を実現しました。これにより、従来は困難であった「小型...
キーワード:トレードオフ/精密計測/PID制御/マイクロ/メカトロニクス/モーター/ロボット/圧電素子/位置決め/移動ロボット/周波数/精密位置決め/半導体/微細加工/分解能/プローブ/ラット/手術
他の関係分野:生物学工学
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発表日:2026年2月6日
42
テレビ神奈川「カナフルTV」に本学の学生が出演します
新湘南共創キャンパスの取組が紹介されます。(担当:リレーション推進課) ...
キーワード:都市計画
他の関係分野:工学
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発表日:2026年2月4日
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第一三共株式会社「はばたく次世代」応援寄付プログラム(2025年度)に採択されました
横浜国立大学は、第一三共株式会社の2025年度「はばたく次世代」応援寄付プログラムに採択されました。今後、同プログラムを活用し、次世代研究者の育成と研究拠点形成に取り組んで参ります。 本学ではこれまで、「都市型国立大学として、知を統合した世界水準の研究大学」を目指し、研究グループ形成とその重点化を軸とした研究強化スキームのもと、URA等による伴走支援や、若手・次世代研究者への重点的な支援を進めてきました。今回採択された取組では、将来の大型研究拠点の形成を見据えた次世代研究拠点の育成を主眼とし、研究者交流会の継続的な開催を通じて分野横断的な連携や新...
キーワード:マネジメント
他の関係分野:工学
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発表日:2026年2月3日
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大学院理工学府生の「第16回日本学術振興会育志賞」受賞が決定
大学院理工学府化学・生命系理工学専攻博士課程後期 3年の須藤 拓さん(指導教員:大学院工学研究院 上野和英 教授)が、独立行政法人日本学術振興会の「第16回(令和7(2025)年度)日本学術振興会育志賞」を受賞することに決まりました。日本学術振興会育志賞は、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的とするものです。授賞式は、2026年 3月 3日に日本学士院で執り行われる予定です。受賞の対象となった博士課程の研究テ...
キーワード:過冷却/蓄電池/電池/ダイナミクス
他の関係分野:工学
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発表日:2026年2月3日
45
川村出教授が上星川小学校で「コーヒーかすのアップサイクル」の特別授業をしました
令和8年1月14日、横浜市立上星川小学校にて、工学研究院 川村出教授が「コーヒーかすのアップサイクル」について特別授業をしました。この取り組みは、同小学校の総合学習(個別支援学級・村木草太教諭、春山果凜教諭、藤田直教諭)の一環として実施され、コーヒーかす由来ナノファイバーの紹介や、コーヒーかすを顕微鏡で観察する体験も行われました。川村先生からは、「夢をもつこと」が「研究すること」につながること、そして「トライアンドエラーの繰り返しの大切さ」についてお話があり、小学生の皆さんはその言葉に熱心に耳を傾けていました。...
キーワード:ファイバー/ナノファイバー
他の関係分野:工学
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発表日:2026年1月30日
46
初等中等教育における情報活用能力育成のため横浜市および株式会社教育ネットと三者連携協定を締結
国立大学法人横浜国立大学(学長 梅原 出、以下「本学」)は横浜市(市長 山中 竹春)および株式会社教育ネット(代表取締役社長 大笹 いずみ、以下「同社」)と、インクルーシブ教育推進に向けた教育環境の整備等で協業を進めてきました。このたび、GIGAスクール構想におけるICT活用の推進とより一層の連携関係を強化するため、三者連携協定を締結しました。締結式は1月23日(金)、横浜市庁舎において執り行われました。 本協定に基づき、本学は横浜市及び同社と相互に連携・協力して、学校現場での実践を通じて得られるデータや知見を活用し、情報活用能力の育成手法について実証的な検証を行います。また、...
キーワード:ICT
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発表日:2026年1月28日
47
大学院都市イノベーション研究院 小宮正安教授が執筆した、モーツァルトの生涯を通じて18世紀ヨーロッパの社会文化状況を明らかにする書籍が出版されました
大学院都市イノベーション研究院 小宮正安教授の単著による『モーツァルトが駆け抜けた時代』が、春秋社より出版されました。 天才作曲家ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの生涯に関する再検証を切り口に、彼が生きた18世紀ヨーロッパの社会事象、文化事象を多角的に扱った内容です。 モーツァルトはもちろん、18世紀ヨーロッパの諸相にご興味のある方にも、わかりやすい内容となっています。書籍タイトル:『モーツァルトが駆け抜けた時代』著者:小宮正安出版社:春秋社出版年月:2026年1月ISBN: 9784393...
キーワード:
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発表日:2026年1月28日
48
汎用プレートリーダーで粒子径測定に成功
横浜国立大学の草野麻由大学院生、児嶋長次郎教授、大阪大学蛋白質研究所の児玉高志特任研究員(常勤)らの研究グループは、京都大学の杤尾豪人教授らの研究グループと共同で、汎用プレートリーダーを用いた粒子径決定法の開発に世界で初めて成功しました。本手法は蛋白質やペプチドが形成する液滴(液-液相分離[用語1])の粒子径の解析に有効であり、幅広い分野において粒子径測定の新たな標準手法となることが期待されます。 本研究成果は、国際科学雑誌「Scientific Reports」(2025年12月27日付)に掲載されました。...
キーワード:スループット/散乱理論/動的光散乱/相分離/スペクトル/オルガネラ/材料科学/光散乱/コロイド粒子/コロイド/マイクロ/光学測定/SPECT/スクリーニング/ストレス応答/ラット/遺伝子発現制御/凝集体/蛍光標識/神経変性/神経変性疾患/創薬/発現制御/ストレス/遺伝子/遺伝子発現
他の関係分野:情報学数物系科学生物学工学
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発表日:2026年1月26日
49
第 9回都市科学シンポジウム「都市の混沌とセレンディピティ」を開催しました
2025年 12月 13日(土)に、第 9回都市科学シンポジウム「都市の混沌とセレンディピティ」を開催いたしました。当日は、都市科学部 1年生や都市科学部担当教員を中心に、約 190名の学生・教職員が参加しました。 開会にあたり梅原出 学長より、今回のシンポジウムへの期待を込めた挨拶がありました。...
キーワード:多文化共生/多文化/セレン/環境リスク/まちづくり
他の関係分野:複合領域環境学工学
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発表日:2026年1月20日
50
令和8年1月11日(日)「MOBA Science Project~みんなで 育てる真鶴の海~」海藻の苗植えつけイベントを開催しました
令和8年1月11日(日)臨海環境センターにて、「MOBA Science Project~みんなで 育てる真鶴の海~」海藻の苗植えつけイベントを開催しました。今回は真鶴町内外の小学生から大学生を対象に参加者募集を行い、約30人の方が参加されました。【実施内容】・趣旨・磯焼けの説明・海藻ロープ付体験(アカモク(水産技術センター早熟株)280株程度)・ダイバーによる海藻設置・岩漁協組合長から漁師から見た磯焼けのお話・海藻押し葉...
キーワード:ボランティア
他の関係分野:複合領域
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発表日:2026年1月19日
51
工学研究院 一柳優子 教授が、IEEE Magnetics Society の Administrative Committee(運営委員会)委員に選出されました
本選出は、IEEE会員からの複数の推薦を受けてノミネートされた約 30名の候補者の中から、投票により 7名が選出されるものであり、2025年から 2027年 12月までの任期で学会運営に携わります。任期中は、標準化をはじめとする各種委員会活動に参画するとともに、女性磁性研究者の国際的コミュニティである Women in Magnetism の Co-Chair として、ワークショップや集会の企画・運営を主導するなど、幅広い活動が展開されています。本件は、一柳教授のこれまでの研究実績と国際的な信頼を背景とする重要な任務であり、本学における磁性研究分...
キーワード:ワークショップ/コミュニティ/標準化
他の関係分野:複合領域
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発表日:2026年1月16日
52
第21回神奈川産学チャレンジプログラム結果報告
令和7年12月16日(火)に、第21回神奈川産学チャレンジプログラムの表彰式がパシフィコ横浜で開催されました。 神奈川産学チャレンジプログラムとは、神奈川県内の大学と一般社団法人神奈川経済同友会に加盟する企業及び団体が中心となって行う学生の人材育成を目的とした課題解決型研究コンペです。企業及び団体が抱える経営課題をテーマにあげ、これに対して学生チームは、実効性のある解決策やアイデアを研究レポートとして提示します。 第21回では、神奈川県内の18大学から185チームが参加し、43チームが優秀賞、24チームが最優秀賞を受賞しました。 本学からは8チームが参加し、...
キーワード:ソーシャルネットワークサービス(SNS)/プレゼンテーション/キャリア/まちづくり/アンケート調査/ラット
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2026年1月15日
53
安全衛生講習会・危険体感教育を開催しました
今年度は、火災や重量物運搬・腰痛予防といった日常的なリスクに目を向けた内容を取り入れるとともに、例年テーマとしている高圧ガス、危険物に関する講習でも火災を重要なトピックとして位置づけました。高圧ガスに関する講習は株式会社鈴木商館にご担当いただき、高圧ガスに起因する火災事故事例などをご紹介いただきました。また、学生が将来の業務においても役立てられるよう、危険を事前に察知する力を養う危険予知訓練を新たに取り入れ、実践的な安全意識の向上を図りました。...
キーワード:マネジメント/環境情報
他の関係分野:工学
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発表日:2026年1月15日
54
第21回神奈川産学チャレンジプログラム結果報告
令和7年12月16日(火)に、第21回神奈川産学チャレンジプログラムの表彰式がパシフィコ横浜で開催されました。 神奈川産学チャレンジプログラムとは、神奈川県内の大学と一般社団法人神奈川経済同友会に加盟する企業及び団体が中心となって行う学生の人材育成を目的とした課題解決型研究コンペです。企業及び団体が抱える経営課題をテーマにあげ、これに対して学生チームは、実効性のある解決策やアイデアを研究レポートとして提示します。 第21回では、神奈川県内の18大学から185チームが参加し、43チームが優秀賞、24チームが最優秀賞を受賞しました。 本学からは8チームが参加...
キーワード:ソーシャルネットワークサービス(SNS)/プレゼンテーション/キャリア/まちづくり/アンケート調査/ラット
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2026年1月14日
55
電気化学的にスイッチングする新たな触媒分子を開発
本研究では、ハロゲン原子とルイス塩基の間のハロゲン結合性相互作用を電気化学的に活性化し、プロトンと電子の協奏的な移動を可能にする新たな分子触媒を開発しました。これにより、電気化学的かつ触媒的にN-保護アミノビフェニルの分子内C-N結合形成反応を達成し、触媒の性能を定量的に評価することにも成功しました。本触媒の相互作用は電気化学酸化により活性化され、触媒分子は基質や塩基との複合体を形成します。実験と理論計算により、この複合体がプロトンと電子の協奏的な移動を可能にすることで本反応の速度と化学選択性が大幅に向上したことを明らかにしました。本研究は、未だ統一的な設計指針が確立されていない電気化学的...
キーワード:ハロゲン/速度論/芳香環/アントラセン/電子移動/反応機構/保護基/分子触媒/電気化学反応/選択性/持続可能/省エネ/反応速度/電子状態/機能性材料/省エネルギー/体系化/電気化学/機能性/プロトン/化学選択性/電気化学測定/分子設計/分子変換
他の関係分野:数物系科学化学総合理工工学農学
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発表日:2026年1月8日
56
自然に“意思”を感じる人は自然とのつながりを重視? 日本人の価値観を分析
北海道武蔵女子大学 舘石和香葉 助教、北陸先端科学技術大学院大学 中分遥 准教授、國學院大學 藤井修平 助教、同志社大学文化情報学部 柴﨑祥太 助教、横浜国立大学大学院環境情報研究院 中䑓亮介 講師の研究グループは、人々が自然の三つの価値(道具的価値・内在的価値・関係価値)をどのように捉えているのか、そしてそれらがアニミズム的思考・擬人化傾向・人間中心主義的な思考など伝統的な世界観とどのように関連しているのかを明らかにしました。近年、自然保全や環境政策においては、人と自然の関係性や自然そのものへの価値認識を踏まえたアプローチが重要視されています。本研究の知見は、そうした取り組みに対する基礎...
キーワード:因子分析/情報学/環境政策/気候変動/地球環境/環境情報/環境問題/機構総合/比較研究/生物多様性
他の関係分野:情報学環境学数物系科学工学農学
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発表日:2026年1月7日
57
2025年12月18日(木)障がい学生支援室主催 手話研修 開催報告
2025年12月18日(木)に障がい学生支援室主催の手話研修を開催しました。前半は雁丸新一准教授(本学教育学部)より、法改正などを含む手話の現状についての講義があり、手話に関する誤解(文法がない、世界共通で通じるなど)や手話表現の地域による違いなどを交えてレクチャー頂きました。受講者にとって、「手話も言語の一部である」という気づきが得られた意義のある講義となりました。後半は本学卒業生の佐藤湊氏(デフ陸上競技アスリート)より、日常ですぐに使える手話表現について、受講者と一緒に身振り手振りをしながらご指導頂きました。表情や手の動かし方の違いで、同じ「好き」「嫌い」でも様々...
キーワード:身振り/アスリート
他の関係分野:情報学
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発表日:2026年1月5日
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【実施報告】YNU藤掛洋子研究室×JICA横浜連携講座 ワークショップ「パラグアイ日系社会から多文化共生を考える」
横浜国立大学(YNU)とJICA横浜は、2025年12月14日(日)、YNU×JICA連携講座として、藤掛教授と都市科学部都市社会共生学科海外研究(藤掛)スタジオメンバーたちによる世界の課題について考える2025年度のワークショップ(WS)を開催しました。 今年のテーマは「パラグアイ日系社会から多文化共生を考える」です。総参加者数は37名でした。実施日時:2025年12月14日(日)14時~17時実施場所:横浜国立大学都市科学部棟104藤掛スタジオメンバーの学生の皆さんにワークショップの報告をしていただきました...
キーワード:ゲーム/多文化共生/ファシリテーター/ワークショップ/多文化/人類学/文化人類学
他の関係分野:情報学複合領域生物学工学
横浜国立大学 研究