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研究キーワード:宇宙航空研究開発機構における「ロケット」 に関係する研究一覧:32件
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発表日:2025年11月12日 この記事は2025年11月26日号以降に掲載されます。
1
H3ロケット8号機による「みちびき5号機」の打上げ(11月12日更新)
この記事は2025年11月26日号以降に掲載されます。
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発表日:2025年11月1日
2
新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)に搭載した生鮮食品
10月26日に種子島宇宙センターから打ち上げ、30日に国際宇宙ステーション(ISS)に到着した新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)によって、以下の生鮮食品をISSに長期滞在中の宇宙飛行士へ届けましたので、お知らせいたします。 ISSに到着した模様を収めた動画・写真につきましては、後日公開を予定しております。 生鮮食品は、2020年までISSへの物資補給を行ってきた「こうのとり」(HTV)と同じく、打上げ直前の物資搭載(レイトアクセス)によりHTV-X1に搭載しました。HTV-Xでは、「こうのとり」に比べて、レイトアクセスがより打上げ直前とな...
キーワード:国際宇宙ステーション/ロケット/トマト/地域振興/パフォーマンス/アレルギー/ストレス/細菌/真菌
他の関係分野:数物系科学工学農学
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発表日:2025年11月1日
3
新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の国際宇宙ステーションとの結合
新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)は、国際宇宙ステーション(ISS)に向けて最終接近を実施した後、10月30日0時58分(日本時間)にISSロボットアームにより把持されました。その後、10月30日20時10分(日本時間)にISSとの結合作業を完了しました。なお、ISSロボットアームの操作は、地上管制と連携のもと、ISS長期滞在中の油井宇宙飛行士が担当しました。 今後は、船外及び船内貨物がISSへ順次移送される予定です。*本情報につきましては、下記のウェブサイトでもご覧頂けます。...
キーワード:平面アンテナ/アンテナ/衛星/国際宇宙ステーション/太陽/太陽電池/電池/レーザー/ロケット/ロボット/ロボットアーム/小型衛星/超小型衛星/二酸化炭素/ラット
他の関係分野:情報学数物系科学工学
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発表日:2025年10月27日
4
新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)のH3ロケット分離後の状況
新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)は、H3ロケット7号機(H3-24W)により、種子島宇宙センターから2025年10月26日9時00分15秒(日本標準時)に打ち上げられました。新型宇宙ステーション補給機1号機は、通信及び姿勢を確認し、国際宇宙ステーション(ISS)到着に向け、順調に飛行しています。 今回の新型宇宙ステーション補給機1号機の打上げ実施にご協力頂きました関係各方面に深甚の謝意を表します。 新型宇宙ステーション補給機1号機はこの後、10月30日にISSに到着し、ロボットアームによる把持が30日0時50分ごろ、ISSへの結合...
キーワード:国際宇宙ステーション/ロケット/ロボット/ロボットアーム
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年10月27日
5
H3ロケット7号機による新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の 打上げ結果
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、種子島宇宙センターから2025年10月26日9時00分15秒(日本標準時、24時間表記)に、H3ロケット7号機による新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の打上げを行いました。 ロケットは計画どおり飛行し、打上げから約14分4秒後にHTV-X1を正常に分離し、軌道に投入したことを確認いたしました。今回の打上げ実施にご協力頂きました関係各方面に深甚の謝意を表します。新型宇宙ステーショ...
キーワード:ロケット
他の関係分野:工学
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発表日:2025年10月26日
6
H3ロケット7号機による 新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の打上げ時刻[再設定]
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット7号機による新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の打上げについて、下記のとおり決定いたしました。記打上げ日:2025年10月26日(日)打上げ時刻:9時00分15秒(日本標準時、24時間表記)打上げ予備期間:...
キーワード:国際宇宙ステーション/ロケット
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年10月26日
7
H3ロケット7号機による
新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の打上げ[再設定]
新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の打上げ[再設定]
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット7号機による新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の打上げについて天候判断の結果、打上げ日を下記のとおり決定いたしました。記打上げ日:2025年10月26日(日)打上げ時刻:9時00分頃(日本標準時、24時間表記)...
キーワード:国際宇宙ステーション/ロケット
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年10月20日
8
H3ロケット7号機による新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の 打上げ延期
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、種子島宇宙センターからH3ロケット7号機による新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の打上げを2025年10月21日に予定しておりましたが、打上げ当日の天候の悪化が予想されるため、打上げを延期することといたしました。 また、少なくとも10月23日までは天候の回復が見込めないため、新たな打上げ日については見通しが得られ次第改めてお知らせいたします。新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-...
キーワード:ロケット
他の関係分野:工学
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発表日:2025年10月8日
9
H3ロケット8号機による「みちびき5号機」の打上げ
H3ロケット8号機による準天頂衛星システム「みちびき5号機」の打上げについて、下記のとおり実施いたします。記打上げ予定日:2025年12月7日(日)打上げ予定時間帯:11時30分~12時30分(日本標準時、24時間表記)※打...
キーワード:衛星/ロケット
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年9月18日
10
金星探査機「あかつき」(PLANET-C)の運用終了
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、2025年9月18日午前9時より金星探査機「あかつき」(PLANET-C)の停波作業を実施し、同探査機の運用を終了しました。© JAXA金星周回軌道投入の想像図 「あかつき」は、2010年5月21日に種子島宇宙センターからH-IIAロケット17号機で打ち上げられ、2015年12月に金星周回軌道投入に成功しました。 「あかつき」は日本初の地球以外の惑星周回機...
キーワード:気象学/金星大気/金星/太陽/太陽系/惑星/データ同化/ロケット/寿命
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年9月7日
11
「いぶきGW」(GOSAT-GW)搭載 高性能マイクロ波放射計3(AMSR3)の初期観測結果
温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)※1は、2025年6月29日に打上げられた後、7月20日には観測軌道へ投入され、搭載センサの一つである「高性能マイクロ波放射計3(AMSR3:アムサースリー)」※2のアンテナ部を、定常観測に向けて1分間に40回転の速度で回転させ、8月11日から、初期機能確認運用※3の一環として観測を行っています...
キーワード:アンテナ/環境変化/海氷/極域/南極海/北極海/温室効果ガス/海洋/地球温暖化/エルニーニョ/ノイズ/異常気象/温室効果/海面水温/気候変動/高周波/水蒸気/地球観測/衛星/衛星観測/マイクロ/マイクロ波/マイクロ波放射計/ロケット/周波数/人工衛星/分解能/機能性/きのこ/水循環/土壌/土壌水分/温暖化/漁業/SPECT/空間分解能
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年8月24日
12
H3ロケット7号機による新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の打上げ
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット7号機による新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の打上げについて、下記のとおり実施することをお知らせいたします。記打上げ予定日:2025年10月21日(火)打上げ予定時刻:10時58分頃(日本標準時、24時間表記)(※1...
キーワード:国際宇宙ステーション/ロケット
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年8月9日
13
「いぶきGW」(GOSAT-GW)搭載 温室効果ガス観測センサ3型(TANSO-3)の初観測結果
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)、環境省及び国立研究開発法人国立環境研究所(NIES)が、共同で開発してきた温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)※1は、2025年6月29日に打ち上げられ、現在初期機能確認運用※2を実施しています。7月14日から7月20日にかけて、同衛星に搭載したセンサのうち「温室効果ガス観測センサ3型(TANSO-3)」の初観測を行い...
キーワード:二酸化窒素/温室効果ガス/温室効果/干渉計/気候変動/季節変動/地球観測/衛星/太陽/太陽光/回折格子/フーリエ変換/マイクロ/マイクロ波/マイクロ波放射計/メタン/モニタリング/ロケット/人工衛星/二酸化炭素/二酸化炭素/分解能/機能性/水循環/SPECT/空間分解能
他の関係分野:環境学数物系科学総合理工工学農学
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発表日:2025年7月31日
14
H3ロケット6号機(30形態試験機)1段実機型タンクステージ燃焼試験の実施結果
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット6号機(30形態試験機)の打上げに向けた開発試験の一環として、7月23日から7月24日にかけて1段実機型タンクステージ燃焼試験を種子島宇宙センターにおいて実施し、計画通り終了しました。 現在は安全に配慮しつつ後処置作業を進めております。 今回の試験実施にご協力いただきました関係各方面に、深く感謝いたします。関連リンク...
キーワード:ロケット
他の関係分野:工学
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発表日:2025年7月31日
15
H3ロケット6号機(30形態試験機)1段実機型タンクステージ燃焼試験の実施
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット6号機(30形態試験機)の打上げに向けた開発試験の一環として、1段実機型タンクステージ燃焼試験を下記のとおり実施します。記試験目的...
キーワード:エンジン/ロケット
他の関係分野:工学
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発表日:2025年7月31日
16
観測ロケットS-310-46号機実験の実施結果
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、2025年7月15日(火)、「中緯度域電離圏におけるスポラディックE層(※)の形成過程の解明」を目的とした観測ロケットS-310-46号機を内之浦宇宙空間観測所から打ち上げました。 ロケットは正常に飛翔し、内之浦南東海上に落下しました。 今後、搭載した実験装置が取得したデータについて確認し、評価を行ってまいります。...
キーワード:ロケット
他の関係分野:工学
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発表日:2025年7月31日
17
観測ロケットS-310-46号機実験の実施[再設定]
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、「中緯度域電離圏におけるスポラディックE層の形成過程の解明」を目的とした観測ロケットS-310-46号機の内之浦宇宙空間観測所からの打上げを、2025年7月15日(火)12:00(打上げ時間帯12:00~13:00(日本標準時、時刻は24時間制表記))に実施することとしました。 天候その他の理由で上記日時に打上げができないと見込まれる場合は速やかにお知らせします。 【参考】実験期間:2025年7月8日(火)~2025年8月31日(日)(予備期間含む)以上関連リンク...
キーワード:ロケット
他の関係分野:工学
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発表日:2025年7月31日
18
観測ロケットS-310-46号機実験の延期
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、「中緯度域電離圏におけるスポラディックE層の形成過程の解明」を目的とした観測ロケットS-310-46号機の内之浦宇宙空間観測所からの打上げを2025年7月8日(火)に予定しておりましたが、打上げ条件が整わなかったため、延期することとしました。 新たな打上げ日は、決まり次第速やかにお知らせします。 【参考】 実験期間 : 2025年7月8日(火)~2025年8月31日(日)(予備期間含む)以上関連リンク...
キーワード:ロケット
他の関係分野:工学
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発表日:2025年7月31日
19
温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)クリティカル運用期間の終了
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)から受信したテレメトリにより、予定していた太陽電池パドル展開、およびミッション機器に関する一連の作業(AMSR3※1のアンテナ展開および初期ランアップ、TANSO-3※2のポインティングミラー保持解放※3)が完...
キーワード:アンテナ/温室効果ガス/温室効果/衛星/太陽/太陽電池/電池/マイクロ/マイクロ波/マイクロ波放射計/ロケット/水循環/SPECT
他の関係分野:情報学環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
20
温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)の衛星状態
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、2025年6月29日1時33分03秒(日本標準時)に種子島宇宙センターから H-IIAロケット50号機で打ち上げた温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)の信号を、同日1時51分(日本標準時)にオーストラリアのミンゲニュー局で受信し、太陽電池パドルの展開が正常に行われたことを確認しました。 続いて、2時12分(日本標準時)に南極大陸のトロール局で「いぶきGW」の信号を受信し、衛星の太陽捕捉制御が正常に行われたことを確認しました。 現在、「いぶきGW」の状態は正常です。...
キーワード:温室効果ガス/情報発信/温室効果/衛星/太陽/太陽電池/電池/ロケット/水循環
他の関係分野:環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
21
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)の打上げ時刻および打上げ時間帯
H-IIAロケット50号機による温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)※の打上げが、下記のとおり決定されました。記打上げ日:2025年6月29日(日)打上げ時刻:午前1時33分03秒(日本標準時)打上げ時間帯...
キーワード:温室効果ガス/温室効果/衛星/マイクロ/マイクロ波/マイクロ波放射計/ロケット/水循環/SPECT
他の関係分野:環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
22
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)の打上げ[再設定]
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)※の打上げが、以下のとおり設定されました。記打上げ予定日:2025年6月29日(日)打上げ予定時間帯:午前1時33分03秒~午前1時52分00秒(日本標準時)打上げ予備期...
キーワード:温室効果ガス/温室効果/衛星/マイクロ/マイクロ波/マイクロ波放射計/ロケット/水循環/SPECT
他の関係分野:環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
23
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)の打上げ延期
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)を搭載したH-IIAロケット50号機(H-IIA・F50)の打上げを2025年6月24日に予定しておりましたが、ロケットの第2段機体の電気系統に確認が必要な事象が認められたため、打上げを延期することといたしました。 なお、新たな打上げ日については、決定し次第お知らせいたします。 参考リンク:三菱重工業株式会社 お知らせ「H- IIA ロケット50号機による温室...
キーワード:温室効果ガス/温室効果/衛星/ロケット/水循環
他の関係分野:環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
24
観測ロケットS-310-46号機実験の実施
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、「中緯度域電離圏におけるスポラディックE層の形成過程の解明」を目的とした観測ロケットS-310-46号機実験について、下記のとおり実施いたします。記実験期間:...
キーワード:磁場/ロケット
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年7月31日
25
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)の打上げについて
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)※は、H-IIAロケット50号機に搭載され、以下のとおり打ち上げられますのでお知らせします。記打上げ予定日:2025年6月24日(火)打上げ予定時間帯:午前1時33分03秒~午前1時52分00秒(日本標準時)...
キーワード:温室効果ガス/温室効果/衛星/マイクロ/マイクロ波/マイクロ波放射計/ロケット/水循環/SPECT
他の関係分野:環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
26
H3ロケット5号機による「みちびき6号機」(準天頂衛星)の打上げ結果
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、種子島宇宙センターから2025年2月2日17時30分00秒(日本標準時)に、H3ロケット5号機による「みちびき6号機」(準天頂衛星)の打上げを行いました。 ロケットは計画どおり飛行し、打上げから約29分3秒後に「みちびき6号機」を正常に分離したことを確認いたしました。 今回の打上げ実施にご協力頂きました関係各方面に深甚の謝意を表します。「みちびき6号機」(準天頂衛星)/H3ロケ...
キーワード:衛星/ロケット
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年7月31日
27
H3ロケット5号機による「みちびき6号機」(準天頂衛星)の打上げ時刻及び打上げ時間帯[再設定]
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット5号機による「みちびき6号機」(準天頂衛星)の打上げについて、下記のとおり決定しましたのでお知らせいたします。記 打上げ日:2025年2月2日(日)打上げ時刻:17時30分00秒(日本標準時)打上げ時間帯:1...
キーワード:衛星/ロケット
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年7月31日
28
宇宙戦略基金事業 技術開発テーマの実施機関を決定
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、宇宙戦略基金に係る政府の基本方針・実施方針を踏まえ、民間企業・大学・国立研究開発法人等に対して、技術開発テーマの公募を実施しており、このたび、下記の技術開発テーマについて、審査会において、提案された各技術開発課題の審議を行い、実施機関を決定しました。技術開発テーマ:宇宙輸送機の革新的な軽量・高性能化及びコスト低減技術 (文部科学省計上分)概要:基本方針で定められている「国内で開発された衛星や海外衛星、多様な打上げ需要に対応できる状況を見据え、低コスト構造の宇宙輸送システムを実現」すること等に向けて、熱可塑性複合材を適用した大型...
キーワード:情報発信/衛星/CFRP/シミュレーション/ロケット/極低温/複合材/可塑性
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年7月31日
29
H3ロケット5号機による「みちびき6号機」(準天頂衛星)の打上げ[再設定]
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット5号機による「みちびき6号機」(準天頂衛星)の打上げを2025年2月1日に予定しておりましたが、打上げ当日の天候の悪化が予想されるため、下記のとおり変更いたします。記 打上げ日:2025年2月2日(日)打上げ時間帯:17時30分00秒~19時30分00秒(日本標準時)打上...
キーワード:衛星/ロケット
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年7月31日
30
1.5μm衛星間光通信を使った超大容量ミッションデータ伝送に世界で初めて成功
~JAXAとNECによる宇宙空間での光通信の取り組み~
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(以下「JAXA」という)と、JAXAの光衛星間通信システム「LUCAS」※1における光通信機器のプライムメーカー日本電気株式会社(以下「NEC」という)は、先進レーダ衛星「だいち4号」(ALOS-4)※2と約40,000km離れた静止軌道の光データ中継衛星との間で、「LUCAS」を利用した世界最速の光通信(通信光波長1.5μm帯、通信速度1.8Gbps)を行い、静止衛星経由で観測データを地上局へ初伝送することに成功しました...
キーワード:画像処理/技術戦略/海氷/北極海/地球観測/衛星/光通信/システム設計/ロケット/分解能/衛星データ/空間分解能
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
31
宇宙戦略基金事業 技術開発テーマの実施機関を決定
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、宇宙戦略基金に係る政府の基本方針・実施方針を踏まえ、民間企業・大学・国立研究開発法人等に対して、技術開発テーマの公募を実施しており、このたび、下記の技術開発テーマについて、審査会において、提案された各技術開発課題の審議を行い、実施機関を決定しました。技術開発テーマ:将来輸送に向けた地上系基盤技術 (文部科学省計上分)概要:基本方針で定められている「国内で開発された衛星や海外衛星、多様な打上げ需要に対応できる状況を見据え、低コスト構造の宇宙輸送システムを実現」するための打上げ高頻度化を可能としつつ、従来の地上系システムに再使用を...
キーワード:情報発信/衛星/ロケット
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年7月31日
32
宇宙戦略基金事業 技術開発テーマの実施機関を決定
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、宇宙戦略基金に係る政府の基本方針・実施方針を踏まえ、民間企業・大学・国立研究開発法人等に対して、技術開発テーマの公募を実施しており、このたび、下記の技術開発テーマについて、審査会において、提案された各技術開発課題の審議を行い、実施機関を決定しました。技術開発テーマ:大気突入・空力減速に係る低コスト要素技術 (文部科学省計上分)概要:基本方針で定められている「月や火星圏以遠への探査や人類の活動範囲の拡大に向けた我が国の国際プレゼンスを確保」すること等に向けて、我が国独自の火星着陸技術を獲得し、国内外のミッション・プロジェクトに採...
キーワード:情報発信/熱電変換/ロケット/安全性評価/原子力/長寿命化/寿命
他の関係分野:数物系科学工学
宇宙航空研究開発機構 研究シーズ