|
検索したキーワードがページ内でハイライトします。
| RESET |
研究キーワード:宇宙航空研究開発機構における「CO2排出量」 に関係する研究一覧:1件
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年7月31日
1
大面積リブレット形状塗膜を施した機材を世界で初めて国際線に導入
-世界初、ボーイング787-9型機での燃費改善効果を図る実証実験を開始-
宇宙航空研究開発機構(本社:東京都調布市、理事長:山川宏、以下「JAXA」)、日本航空株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:鳥取三津子、以下「JAL」)、およびオーウエル株式会社(本社:大阪市西淀川区、代表取締役社長:川戸康晴、以下「オーウエル」)は、世界で初めてボーイング787-9型機(JA868J)の機体胴体の大部分にリブレット形状の塗膜を施しました。さらに、リブレット形状塗膜を施した機体を国際線として運航することも世界初であり、2025年1月中旬の就航を予定しています。...
キーワード:フィルム/CO2排出量/航空機/実証実験/数値解析/耐久性/二酸化炭素/スギ
他の関係分野:化学工学農学
宇宙航空研究開発機構 研究シーズ