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宇宙航空研究開発機構 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:宇宙航空研究開発機構における「衛星」 に関係する研究一覧:31
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発表日:2025年11月12日 この記事は2025年11月26日号以降に掲載されます。
1
H3ロケット8号機による「みちびき5号機」の打上げ(11月12日更新)
この記事は2025年11月26日号以降に掲載されます。
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発表日:2025年11月1日
2
新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の国際宇宙ステーションとの結合
新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)は、国際宇宙ステーション(ISS)に向けて最終接近を実施した後、10月30日0時58分(日本時間)にISSロボットアームにより把持されました。その後、10月30日20時10分(日本時間)にISSとの結合作業を完了しました。なお、ISSロボットアームの操作は、地上管制と連携のもと、ISS長期滞在中の油井宇宙飛行士が担当しました。 今後は、船外及び船内貨物がISSへ順次移送される予定です。*本情報につきましては、下記のウェブサイトでもご覧頂けます。...
キーワード:平面アンテナ/アンテナ/衛星/国際宇宙ステーション/太陽/太陽電池/電池/レーザー/ロケット/ロボット/ロボットアーム/小型衛星/超小型衛星/二酸化炭素/ラット
他の関係分野:情報学数物系科学工学
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発表日:2025年10月28日
3
JAXAと国土交通省道路局が災害発生時の人工衛星画像データの活用に関する協定を締結
―道路の被害状況把握にJAXAの衛星画像データを活用―
宇宙航空研究開発機構(以下、JAXA)と国土交通省道路局(以下、道路局)は、10月27日(月)に人工衛星画像データ(以下、衛星画像データ)の活用に関する協定を締結しました。  国土交通省とJAXAでは2017年より水害・土砂災害発生時における衛星画像データ活用での連携(※【別紙参照:国土交通省との連携】)を実施しており、それに加えて今回新たに道路の被害状況の把握に必要な支援等を行います。  本協定で活用される人工衛星は、現在運用中の陸域観測技術衛星2号「だい...
キーワード:画像データ/視認性/火山噴火/地球観測/衛星/衛星観測/現地調査/情報提供/人工衛星/衛星画像/土砂災害/衛星データ
他の関係分野:情報学環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年10月13日
4
革新的衛星技術実証4号機の打上げ
革新的衛星技術実証4号機の8つの実証テーマを搭載した小型実証衛星4号機(RAISE-4)及び8機のキューブサットは、Rocket Lab社のElectronにより、以下のとおり打ち上げられる予定です。打上げ日、時間帯等は確定次第お知らせいたします。記1.打上げ目標期間:...
キーワード:衛星
他の関係分野:数物系科学
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発表日:2025年10月8日
5
H3ロケット8号機による「みちびき5号機」の打上げ
H3ロケット8号機による準天頂衛星システム「みちびき5号機」の打上げについて、下記のとおり実施いたします。記打上げ予定日:2025年12月7日(日)打上げ予定時間帯:11時30分~12時30分(日本標準時、24時間表記)※打...
キーワード:衛星/ロケット
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年9月7日
6
「いぶきGW」(GOSAT-GW)搭載 高性能マイクロ波放射計3(AMSR3)の初期観測結果
温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)※1は、2025年6月29日に打上げられた後、7月20日には観測軌道へ投入され、搭載センサの一つである「高性能マイクロ波放射計3(AMSR3:アムサースリー)」※2のアンテナ部を、定常観測に向けて1分間に40回転の速度で回転させ、8月11日から、初期機能確認運用※3の一環として観測を行っています...
キーワード:アンテナ/環境変化/海氷/極域/南極海/北極海/温室効果ガス/海洋/地球温暖化/エルニーニョ/ノイズ/異常気象/温室効果/海面水温/気候変動/高周波/水蒸気/地球観測/衛星/衛星観測/マイクロ/マイクロ波/マイクロ波放射計/ロケット/周波数/人工衛星/分解能/機能性/きのこ/水循環/土壌/土壌水分/温暖化/漁業/SPECT/空間分解能
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年8月9日
7
「いぶきGW」(GOSAT-GW)搭載 温室効果ガス観測センサ3型(TANSO-3)の初観測結果
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)、環境省及び国立研究開発法人国立環境研究所(NIES)が、共同で開発してきた温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)※1は、2025年6月29日に打ち上げられ、現在初期機能確認運用※2を実施しています。7月14日から7月20日にかけて、同衛星に搭載したセンサのうち「温室効果ガス観測センサ3型(TANSO-3)」の初観測を行い...
キーワード:二酸化窒素/温室効果ガス/温室効果/干渉計/気候変動/季節変動/地球観測/衛星/太陽/太陽光/回折格子/フーリエ変換/マイクロ/マイクロ波/マイクロ波放射計/メタン/モニタリング/ロケット/人工衛星/二酸化炭素/二酸化炭素/分解能/機能性/水循環/SPECT/空間分解能
他の関係分野:環境学数物系科学総合理工工学農学
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発表日:2025年7月31日
8
温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)クリティカル運用期間の終了
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)から受信したテレメトリにより、予定していた太陽電池パドル展開、およびミッション機器に関する一連の作業(AMSR3※1のアンテナ展開および初期ランアップ、TANSO-3※2のポインティングミラー保持解放※3)が完...
キーワード:アンテナ/温室効果ガス/温室効果/衛星/太陽/太陽電池/電池/マイクロ/マイクロ波/マイクロ波放射計/ロケット/水循環/SPECT
他の関係分野:情報学環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
9
温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)の衛星状態
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、2025年6月29日1時33分03秒(日本標準時)に種子島宇宙センターから H-IIAロケット50号機で打ち上げた温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)の信号を、同日1時51分(日本標準時)にオーストラリアのミンゲニュー局で受信し、太陽電池パドルの展開が正常に行われたことを確認しました。  続いて、2時12分(日本標準時)に南極大陸のトロール局で「いぶきGW」の信号を受信し、衛星の太陽捕捉制御が正常に行われたことを確認しました。  現在、「いぶきGW」の状態は正常です。...
キーワード:温室効果ガス/情報発信/温室効果/衛星/太陽/太陽電池/電池/ロケット/水循環
他の関係分野:環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
10
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)の打上げ時刻および打上げ時間帯
H-IIAロケット50号機による温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)※の打上げが、下記のとおり決定されました。記打上げ日:2025年6月29日(日)打上げ時刻:午前1時33分03秒(日本標準時)打上げ時間帯...
キーワード:温室効果ガス/温室効果/衛星/マイクロ/マイクロ波/マイクロ波放射計/ロケット/水循環/SPECT
他の関係分野:環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
11
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)の打上げ[再設定]
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)※の打上げが、以下のとおり設定されました。記打上げ予定日:2025年6月29日(日)打上げ予定時間帯:午前1時33分03秒~午前1時52分00秒(日本標準時)打上げ予備期...
キーワード:温室効果ガス/温室効果/衛星/マイクロ/マイクロ波/マイクロ波放射計/ロケット/水循環/SPECT
他の関係分野:環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
12
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)の打上げ延期
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)を搭載したH-IIAロケット50号機(H-IIA・F50)の打上げを2025年6月24日に予定しておりましたが、ロケットの第2段機体の電気系統に確認が必要な事象が認められたため、打上げを延期することといたしました。  なお、新たな打上げ日については、決定し次第お知らせいたします。 参考リンク:三菱重工業株式会社 お知らせ「H- IIA ロケット50号機による温室...
キーワード:温室効果ガス/温室効果/衛星/ロケット/水循環
他の関係分野:環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
13
人工衛星「だいち2号」の観測データを活用して国土に特化したSAR基盤モデルを構築
〜SAR観測データへのAI利用をより手軽に〜
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(以下「JAXA」という)と国立研究開発法人産業技術総合研究所(以下「産総研」という)は、連携協定における研究成果※1として、JAXAの「だいち2号」※2(ALOS-2)搭載の合成開口レーダー※3(Synthetic Aperture Radar: SAR)であるPALSAR-2が日本国土を定常的に観測している3m高解像度観測...
キーワード:AI/クラウド/タスク/言語モデル/人工知能(AI)/転移学習/著作権/表面状態/ノイズ/水蒸気/地殻変動/衛星/合成開口レーダ/センサー/センシング/マイクロ/マイクロ波/リモートセンシング/航空機/周波数/人工衛星/性能評価/大規模計算/衛星画像/土地利用/衛星データ/ラット
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
14
小型軽量テラヘルツ帯アンテナサブシステムを開発し、飛行中の航空機と地上実験局との間で高速データ通信に成功
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(理事長:山川 宏、以下「JAXA」)研究開発部門センサ研究グループらと、学校法人早稲田大学(理事長:田中 愛治、以下「早稲田大学」)理工学術院の川西 哲也教授の研究グループは、高高度プラットフォーム(以下「HAPS」)※1に搭載可能な小型軽量テラヘルツ帯※2のアンテナサブシステム(通信用アンテナ、アンテナ追尾システム)および受信機を開発し、高度約3kmを飛行中の航空機に搭載して、アンテナを地...
キーワード:LAN/移動体通信/移動通信/無線通信/アンテナ/モバイル/UAV/情報通信/GNSS/高周波/成層圏/テラヘルツ/衛星/太陽/太陽光/樹脂/ファイバー/キャリア/誘電体/炭素繊維/エポキシ樹脂/CFRP/プラスチック/遠隔制御/機構学/金属材料/航空機/自動車/実証実験/周波数/人工衛星/繊維強化プラスチック/炭素繊維強化プラスチック/低消費電力/電磁波/熱膨張/複合材/複合材料/ネットワークシステム/自動制御/エチレン/情報通信技術/ラット/スマートフォン
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学総合理工工学農学
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発表日:2025年7月31日
15
X線分光撮像衛星(XRISM)観測成果の科学誌「Nature」論文掲載
X線分光撮像衛星(XRISM)の観測成果に関する論文が、イギリスの科学雑誌「Nature」に2025年5月15日(日本時間午前0時)に掲載されましたのでお知らせします。タイトル:超巨大ブラックホールが撃ち出す超高速のガスの弾丸原題:Structured ionized winds shooting out from a quasar at relativistic speeds掲載誌 :NatureDOI:...
キーワード:プロファイル/高エネルギー/ヘリウム/高周波/軟X線/X線分光/スペクトル/ブラックホール/宇宙物理学/衛星/観測装置/巨大ブラックホール/銀河/銀河進化/星形成/赤外線/太陽/超巨大ブラックホール/共進化/可視光/軟X線分光/周波数/電磁波
他の関係分野:情報学数物系科学生物学工学
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発表日:2025年7月31日
16
宇宙戦略基金事業(第一期) 技術開発テーマの実施機関を決定
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、宇宙戦略基金に係る政府の基本方針・実施方針を踏まえ、民間企業・大学・国立研究開発法人等に対して、技術開発テーマの公募を実施しており、このたび、下記の技術開発テーマについて、審査会において、提案された各技術開発課題の審議を行い、実施機関を決定しました。 技術開発テーマ:月面の水資源探査技術(センシング技術)の開発・実証(総務省計上分) 概要:基本方針で定められている探査等分野の技術開発の方向性である「月や火星圏以遠への探査や人類の活動範囲の拡大に向けた我が国の国際プレゼンスを確保」等に寄与するため、月面の水資源探査の実施...
キーワード:情報発信/テラヘルツ/衛星/テラヘルツ波/センシング/リモートセンシング/資源探査/水資源
他の関係分野:数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
17
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)の打上げについて
温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)※は、H-IIAロケット50号機に搭載され、以下のとおり打ち上げられますのでお知らせします。記打上げ予定日:2025年6月24日(火)打上げ予定時間帯:午前1時33分03秒~午前1時52分00秒(日本標準時)...
キーワード:温室効果ガス/温室効果/衛星/マイクロ/マイクロ波/マイクロ波放射計/ロケット/水循環/SPECT
他の関係分野:環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
18
北極の冬季海氷域面積が衛星観測史上最小を記録
北極の冬季海氷域面積(年間最大面積)が衛星観測史上最も小さくなりました。毎年北極の海氷域は晩冬となる3月頃まで拡大します。今年は3月20日に年間最大面積の1379万平方キロメートルを記録しましたが(図1)、この値は衛星観測開始以来の最も小さい値となります(図2)。 宇宙航空研究開発機構(JAXA)と国立極地研究所は、北極域研究加速プロジェクト(ArCS II)※1の一環で、水循環変動観測衛星...
キーワード:アンテナ/海氷/環境と社会/極域/極地/空間分布/南極海/北極海/温室効果ガス/海洋/環境変動/地球温暖化/情報発信/オホーツク海/温室効果/気候変動/衛星/衛星観測/持続可能/シミュレーション/マイクロ/マイクロ波/マイクロ波放射計/モニタリング/海洋環境/水循環/温暖化/漁業/将来予測
他の関係分野:情報学環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
19
テラヘルツ帯に対応した無線通信システムを試作し、95GHz帯を用いた長距離・大容量伝送に成功
学校法人早稲田大学(理事長:田中 愛治、以下「早稲田大学」)理工学術院の川西 哲也教授の研究グループと、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(理事長:山川 宏、以下「JAXA」)研究開発部門センサ研究グループらは、テラヘルツ帯※1に対応した無線通信システムを試作し、4.4kmの距離で、大容量伝送を可能とする伝送速度4Gbpsの通信を実現しました(図1)。95GHz帯を用いた大容量通信において世界有数の通信距離...
キーワード:LAN/移動通信/無線通信/アンテナ/情報通信/広帯域/テラヘルツ/衛星/テラヘルツ波/機構学/航空機/実証実験/周波数/電磁波/ネットワークシステム/情報通信技術/SPECT/ラット
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
20
宇宙戦略基金事業技術開発テーマの実施機関を決定
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、宇宙戦略基金に係る政府の基本方針・実施方針を踏まえ、民間企業・大学・国立研究開発法人等に対して、技術開発テーマの公募を実施しており、このたび、下記の技術開発テーマについて、審査会において、提案された各技術開発課題の審議を行い、実施機関を決定しました。技術開発テーマ:衛星サプライチェーン構築のための衛星部品・コンポーネントの開発・実証(経済産業省計上分) 概要:基本方針で定められている、衛星等分野の技術開発の方向性として、「小型~大型の衛星事業(通信、観測等)や軌道上サービス等の国内の民間事業者による国際競争力にもつながる衛...
キーワード:アーキテクチャ/コンポーネント/サプライチェーン/情報発信/衛星/太陽/望遠鏡/コンポジット/リチウムイオン電池/自律性/太陽電池/電池/CFRP/ヒートパイプ/リチウム/軌道上サービス/標準化
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学
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発表日:2025年7月31日
21
X線分光撮像衛星(XRISM)観測成果の科学誌「Nature」論文掲載
X線分光撮像衛星(XRISM)の観測成果に関する論文が、イギリスの科学雑誌「Nature」に2025年2月13日(日本時間午前1時)に掲載されましたのでお知らせします。タイトル:ケンタウルス座銀河団中心部の高温ガスの流れと銀河団の形成過程原題:The Bulk Motion of Gas in the Core of the Centaurus Galaxy Cluster掲載誌 :NatureDOI:...
キーワード:ビッグバン元素合成/閉じ込め/ヘリウム/軟X線/X線分光/スペクトル/ダークマター/暗黒物質/衛星/観測装置/銀河/銀河系/銀河団/元素合成/太陽/太陽系/惑星/軟X線分光/シミュレーション
他の関係分野:数物系科学工学
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発表日:2025年7月31日
22
宇宙戦略基金事業 技術開発テーマの実施機関を決定
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、宇宙戦略基金に係る政府の基本方針・実施方針を踏まえ、民間企業・大学・国立研究開発法人等に対して、技術開発テーマの公募を実施しており、このたび、下記の技術開発テーマについて、審査会において、提案された各技術開発課題の審議を行い、実施機関を決定しました。技術開発テーマ:衛星データ利用システム海外実証(フィージビリティスタディ) (経済産業省計上分)概要:基本方針で定められている、衛星等分野の技術開発の方向性として、「衛星システムの利用による市場を拡大する」を踏まえ、海外におけるニーズや社会課題等に対応した衛星データ利用システム及び...
キーワード:人工知能(AI)/システム開発/ユーザビリティ/海洋/情報発信/衛星/空間計画/情報提供/モニタリング/支援システム/衛星データ/漁業/ラット
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
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地球全体の二酸化炭素濃度の年増加量が過去14年間で最大に
〜いぶき(GOSAT)による2024年の観測速報〜
宇宙航空研究開発機構(JAXA)、国立環境研究所、環境省は、温室効果ガスを観測する人工衛星(GOSATシリーズ)の開発と運用を連携して進めていますが、このたび、GOSATシリーズの1号機である「いぶき」(GOSAT)の観測より、二酸化炭素濃度(地球全体の平均値である全大気平均濃度)の2023年から2024年にかけての年増加量が2011年以降の14年間で最大の3.5 ppm/ 年になったことがわかりました。©JAXA/NIES/環境省...
キーワード:温室効果ガス/地球温暖化/エルニーニョ/温室効果/気候変動/季節変動/地球観測/衛星/光合成/カーボン/メタン/モニタリング/人工衛星/二酸化炭素/二酸化炭素/森林火災/CO2濃度/水循環/温暖化
他の関係分野:環境学数物系科学生物学工学農学
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発表日:2025年7月31日
24
H3ロケット5号機による「みちびき6号機」(準天頂衛星)の打上げ結果
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、種子島宇宙センターから2025年2月2日17時30分00秒(日本標準時)に、H3ロケット5号機による「みちびき6号機」(準天頂衛星)の打上げを行いました。 ロケットは計画どおり飛行し、打上げから約29分3秒後に「みちびき6号機」を正常に分離したことを確認いたしました。 今回の打上げ実施にご協力頂きました関係各方面に深甚の謝意を表します。「みちびき6号機」(準天頂衛星)/H3ロケ...
キーワード:衛星/ロケット
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発表日:2025年7月31日
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宇宙戦略基金事業 技術開発テーマの実施機関を決定
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、宇宙戦略基金に係る政府の基本方針・実施方針を踏まえ、民間企業・大学・国立研究開発法人等に対して、技術開発テーマの公募を実施しており、このたび、下記の技術開発テーマについて、審査会において、提案された各技術開発課題の審議を行い、実施機関を決定しました。技術開発テーマ:SX研究開発拠点 (文部科学省計上分)概要:JAXAを超える研究成果を創出することにより、我が国の国際競争力を強化するとともに、将来の我が国の宇宙産業・宇宙開発を支える人材の裾野を、非宇宙分野からの参画も含め拡大させ、各実施体制を中核とした拠点化の推進により、宇宙分...
キーワード:情報発信/衛星/太陽/太陽光/自律性/太陽光発電/エンジン/宇宙推進/資源開発
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発表日:2025年7月31日
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H3ロケット5号機による「みちびき6号機」(準天頂衛星)の打上げ時刻及び打上げ時間帯[再設定]
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット5号機による「みちびき6号機」(準天頂衛星)の打上げについて、下記のとおり決定しましたのでお知らせいたします。記 打上げ日:2025年2月2日(日)打上げ時刻:17時30分00秒(日本標準時)打上げ時間帯:1...
キーワード:衛星/ロケット
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発表日:2025年7月31日
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宇宙戦略基金事業 技術開発テーマの実施機関を決定
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、宇宙戦略基金に係る政府の基本方針・実施方針を踏まえ、民間企業・大学・国立研究開発法人等に対して、技術開発テーマの公募を実施しており、このたび、下記の技術開発テーマについて、審査会において、提案された各技術開発課題の審議を行い、実施機関を決定しました。技術開発テーマ:宇宙輸送機の革新的な軽量・高性能化及びコスト低減技術 (文部科学省計上分)概要:基本方針で定められている「国内で開発された衛星や海外衛星、多様な打上げ需要に対応できる状況を見据え、低コスト構造の宇宙輸送システムを実現」すること等に向けて、熱可塑性複合材を適用した大型...
キーワード:情報発信/衛星/CFRP/シミュレーション/ロケット/極低温/複合材/可塑性
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発表日:2025年7月31日
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H3ロケット5号機による「みちびき6号機」(準天頂衛星)の打上げ[再設定]
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット5号機による「みちびき6号機」(準天頂衛星)の打上げを2025年2月1日に予定しておりましたが、打上げ当日の天候の悪化が予想されるため、下記のとおり変更いたします。記 打上げ日:2025年2月2日(日)打上げ時間帯:17時30分00秒~19時30分00秒(日本標準時)打上...
キーワード:衛星/ロケット
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発表日:2025年7月31日
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1.5μm衛星間光通信を使った超大容量ミッションデータ伝送に世界で初めて成功
~JAXAとNECによる宇宙空間での光通信の取り組み~
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(以下「JAXA」という)と、JAXAの光衛星間通信システム「LUCAS」※1における光通信機器のプライムメーカー日本電気株式会社(以下「NEC」という)は、先進レーダ衛星「だいち4号」(ALOS-4)※2と約40,000km離れた静止軌道の光データ中継衛星との間で、「LUCAS」を利用した世界最速の光通信(通信光波長1.5μm帯、通信速度1.8Gbps)を行い、静止衛星経由で観測データを地上局へ初伝送することに成功しました...
キーワード:画像処理/技術戦略/海氷/北極海/地球観測/衛星/光通信/システム設計/ロケット/分解能/衛星データ/空間分解能
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月31日
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宇宙戦略基金事業 技術開発テーマの実施機関を決定
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、宇宙戦略基金に係る政府の基本方針・実施方針を踏まえ、民間企業・大学・国立研究開発法人等に対して、技術開発テーマの公募を実施しており、このたび、下記の技術開発テーマについて、審査会において、提案された各技術開発課題の審議を行い、実施機関を決定しました。技術開発テーマ:将来輸送に向けた地上系基盤技術 (文部科学省計上分)概要:基本方針で定められている「国内で開発された衛星や海外衛星、多様な打上げ需要に対応できる状況を見据え、低コスト構造の宇宙輸送システムを実現」するための打上げ高頻度化を可能としつつ、従来の地上系システムに再使用を...
キーワード:情報発信/衛星/ロケット
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発表日:2025年7月31日
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雲エアロゾル放射ミッション「EarthCARE」衛星(はくりゅう)搭載
雲プロファイリングレーダ(CPR)の定常運用段階への移行
およびレベル1プロダクトのリリース開始
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA、理事長:山川 宏)、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT(エヌアイシーティー)、理事長:徳田英幸)が開発した雲エアロゾル放射ミッション「EarthCARE」衛星(愛称: はくりゅう(*1))搭載雲プロファイリングレーダ(Cloud Profiling Radar: CPR)(*2)は、初期機能確認および初期校正検証確認を無事完了し、定常運用段階へ移行しました。また、欧州宇宙機関(ESA)においても、大気ライダ(ATLID)、多波長イメージ...
キーワード:アルゴリズム/情報通信/気候モデル/気候変動/広帯域/衛星/太陽/太陽電池/電池/数値モデル/性能評価/プロファイリング/MSI
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