|
検索したキーワードがページ内でハイライトします。
| RESET |
研究キーワード:早稲田大学における「格子欠陥」 に関係する研究一覧:1件
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年4月8日
1
ケミカルループ法で化学原料製造と二酸化炭素再資源化を交互に実現
インジウム酸化物という材料は、酸化と還元が起こりやすいという特徴を持つ固体酸化物材料で、薄膜系材料合成や液晶、半導体系材料の合成に重要な役割を果たすものです。学校法人早稲田大学(理事長:田中 愛治、以下「早稲田大学」)大学院先進理工学研究科博士後期課程の渡辺 光亮(わたなべ こうすけ)氏ならびに同大学理工学術院の関根 泰...
キーワード:産学連携/化学物質/再資源化/液晶/固体酸/固体触媒/脱水素/ガス分離/化学工学/格子欠陥/酸化還元/酸化物/二酸化炭素/半導体/微粒子/エチレン/炭化水素/インジウム/スクリーニング
他の関係分野:複合領域環境学化学工学農学
早稲田大学 研究シーズ