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研究キーワード:慶應義塾大学における「ワーク・ライフ・バランス」 に関係する研究一覧:1件
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発表日:2025年10月14日
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ポストコロナでのデジタル技術と就業者の実態に関する研究
-「第3回デジタル経済・社会に関する就業者実態調査」(速報)-
慶應義塾大学経済学部の大久保敏弘教授は、NIRA総研と共同で、コロナ禍およびポストコロナにおける就業者の実態を明らかにするため、2020年4月の感染拡大初期よりこれまで12回にわたりアンケート調査を実施してきました。このたび、ポストコロナにおけるデジタル技術の社会実装の状況や、デジタル技術が就業者の働き方・生活・意識に与える影響、および、2025年7月に実施された参院選の投票行動を把握することを目的とした「第3回デジタル経済・社会に関する就業者実態調査」を実施し、その速報結果を公表しました。本調査の主な結果(速報)は以下の通りです。【テレワーク利用率】...
キーワード:投票行動/人工知能(AI)/ワーク・ライフ・バランス/テレワーク/コロナ禍/ポストコロナ/アンケート調査
他の関係分野:情報学複合領域工学
慶應義塾大学 研究シーズ