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研究キーワード:鹿児島大学における「プランクトン」 に関係する研究一覧:3件
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発表日:2026年6月15日
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種子島沖から"巨大な眼"を持つ新種を発見! 水深1,200mの暗闇に生きる甲殻類「オオメダマヨコエビ」
水深約1,000m以深である深海漸深層は、太陽光がほとんど届かない環境であり、特殊な環境に適応した多様な生物が生息していると考えられています。しかし、その実態はいまだ十分には解明されていません。 このたび、鹿児島大学の小玉 将史助教、渡部 泰斗水産学部生、広島大学の中口 和光准教授、若林 香織准教授からなる研究グループは、種子島沖の水深約1,200 mの深海漸深層から、巨大に発達した眼をもつ小さな甲殻類を発見しました(図1)。図1....
キーワード:太陽/塩基配列/分子系統解析/ミトコンドリアDNA/光環境/適応進化/分子系統/太陽光/持続可能/持続可能な開発/rRNA/16S rRNA/系統解析/甲殻類/プランクトン/水産学/生物生産/遺伝子解析/ミトコンドリア/遺伝子
他の関係分野:数物系科学生物学総合理工工学農学
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発表日:2025年8月20日
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【理学部】科学の不思議を楽しく探るー理学LABOを開催
理学部では、7月19日、20日、26日、27日、および8月7日の計5日間、公開講座「理学LABO」を開催しました。5年目となる今年度は、全11テーマ(下記参照)の21講座を実施し、小学2年生から中高生、大人まで、延べ250名以上が参加しました。鹿児島中央高等学校からは8名のボランティアがTA(ティーチング・アシスタント)として参加し、実験のサポートや参加者へ説明などで活躍してくれました。 同講座は、親子ペアを中心とした10組弱の少人数制です。大学教員の指導のもと、2時間たっぷりと実験・観察・工作・プログラミングに挑戦しました。試験管を振り、顕微鏡をのぞくなど、自分の手で触れて体験する...
キーワード:ゲーム/プログラミング/ボランティア/持続可能/持続可能な開発/実験・観察/プランクトン/血液
他の関係分野:情報学複合領域工学農学
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発表日:2025年7月15日
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【教育学部】かごしま丸でジオパーク・海洋研修
教育学部では、三島村教育委員会及び水産学部の協力を受けて、水産学部附属練習船かごしま丸にて、2泊3日の旅程で三島村竹島を訪問して、三島村・鬼界カルデラジオパーク及び海洋に関する研修を行いました。 教育学部の専門科目「地域自然...
キーワード:海洋/海洋観測/持続可能/計測技術/持続可能な開発/プランクトン/水産学
他の関係分野:環境学数物系科学工学農学
鹿児島大学 研究シーズ