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鹿児島大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:鹿児島大学における「情報交換」 に関係する研究一覧:5
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発表日:2026年3月9日
1
学校教育キャッチアップ講座(第5期)の閉講式を開催
鹿児島大学総合教育機構 教師教育開発センターは、1月24日、履修証明プログラム「学校教育キャッチアップ講座」(第5期)の最終講座終了後に閉講式を開催し、33名の受講生が参加しました。 本講座は学校教育法に基づく履修証明プログラムで、潜在教員や再任用教員等の方々が学校教育の最新動向を吸収するとともに教職の基本を再確認し、自信をもって教壇に立つことを目的としています。令和5年度に開講した第1期から続く第5期として、昨年9月から10回にわたり、40コマ・60時間が開講されました。 受講者は、「教育の最新事情と基盤」「特別活動・総合的な学習の時間」「家庭・地域との連携・協働」「発達...
キーワード:異文化理解/タブレット/タブレット端末/キャリア/持続可能/持続可能な開発/情報交換/ICT/発達障害
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年11月15日
2
【国際】台湾大学群(UAAT)一行が本学を訪問
11月10日、台湾大学群(UAAT*)(国立台湾大学、国立成功大学、国立陽明交通大学、国立中山大学、国立台北科技大学、国立政治大学、国立中興大学、国立中央大学、国立台湾師範大学、台北医科大学、国立台湾科技大学)一行36名が本学を訪問しました。(*The University Academic Alliance in Taiwan(UAAT)2023年に発足。台湾の主要12大学で構成され、半導体、金融、国際コミュニケーションをはじめとしたさまざまな分野で学術連携を進めています。) 今回の訪問は、UAATが九州・沖縄地区11国立大学法人による「九州・沖縄オープンユニバーシティ(...
キーワード:持続可能/持続可能な開発/情報交換/半導体/歯学/コミュニケーション
他の関係分野:工学
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発表日:2025年10月20日
3
障がい学生支援シンポジウム2025 鹿児島の障害学生支援と就労移行に関する情報交換会(タウンミーティング)の開催
令和7年9月22日に鹿児島大学郡元キャンパス内学習交流ホールにて、「鹿児島大学障がい学生支援シンポジウム2025 鹿児島の障害学生支援と就労移行に関する情報交換会」を開催しました。同会は、障害学生支援センター(修学支援室)とキャリア形成支援センターが主催、東京大学障害と高等教育に関するプラットフォーム(PHED)と京都大学高等教育アクセシビリティプラットフォーム(HEAP)の共催で行われ、当日は鹿児島県内の企業、高等教育機関、地域の支援機関、公的機関など83名の方々に参加いただきました。 第1部では、東京大学先端科学技術研究センターの近藤 武夫 教授、松清 あゆみ 特任助教、京都大学...
キーワード:グループワーク/キャリア/持続可能/持続可能な開発/情報交換/情報提供/超音波/ダイバーシティ/支援機器/視覚障害/視覚障害者/障害者/ラット
他の関係分野:情報学工学
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発表日:2025年8月6日
4
株式会社鹿児島放送(KKB)との著作物の取扱いに関する覚書締結式を実施
7月31日、本学と株式会社鹿児島放送(以下「KKB」)は、著作物の制作に関する覚書締結式を実施しました。 同覚書は、KKBから「地域課題に沿った画になる鹿児島大学の研究を地域に友好的に発信する上で、大学とのこまめな情報交換は大切であり、組織と組織で継続性のある連携としたい」とのご提案をいただき、KKBと学生広報サポーターを含めた本学在籍の学生と連携して制作する著作物の取扱い(著作権の帰属や発信方法)について定めたものとなります...
キーワード:著作権/情報発信/持続可能/持続可能な開発/情報交換
他の関係分野:複合領域数物系科学工学
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発表日:2025年6月30日
5
【教育】留学生と学部生を対象とした国際交流レセプションを開催
6月13日、教育学部では国際交流を目的としたレセプション(情報交換会)を開催し、外国人留学生9名と教育学部生17名、教育学部教員6名が参加しました。 2025年度前期で5回目の開催となる同レセプションでは、はじめに溝口 和宏教育学部長から挨拶があり、日本のルールやマナー、日本語の難しさについてお話しました。続いて留学生9名から出身国や鹿児島に来た理由、趣味などについて日本語で自己紹介があり、その後の歓談では、留学生・学部生・教員が混合した4つのグループに分かれ、用意されたトークテーマをもとに、それぞれの国の自慢や文化の紹介、いま興味があること、将来の夢などの話題で盛り上がり、時には日...
キーワード:持続可能/持続可能な開発/情報交換
他の関係分野:工学