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研究キーワード:熊本大学における「生活の質」 に関係する研究一覧:2件
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発表日:2026年6月24日
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作村様へ特別栄誉会員の称号と感謝状を贈呈しました
熊本大学では、ご寄附をいただいた方へ感謝の意を表するため、称号を贈呈しています。このたび、令和8年6月10日に本学において、多大なご支援をいただきました作村衛士様に対し、特別栄誉会員の称号、感謝状を贈呈いたしました。 ご寄附をいただくに際し、『頑張る熊本の若者へ、少しでも力になれば』という、大変温かく心強いお言葉を頂戴いたしました。いただいたご寄附は、「質の高い教育研究の継続的発展」と「学生生活の質の向上」のため、学生の教育研究環境の整備、経済的支援、留学支援といった学生サービスのさらなる質の向上に、大切に活用させていただきます。 作村様の温かいご...
キーワード:生活の質
他の関係分野:
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発表日:2026年3月23日
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脳梗塞既往のある非弁膜症性心房細動患者で直接経口抗凝固薬 (エドキサバン)併用カテーテルアブレーション治療の 有効性と安全性を多施設共同で検証
● 脳梗塞後の患者さんに対して、従来の抗凝固療法に加え、カテーテルアブレーション※ 1治療を行う意義を検証する前向き臨床試験を日本全国45施設の参加により実施した。● 心房細動を持つ患者さんが脳梗塞を起こすと、抗凝固療法にもかかわらず、脳梗塞の再発リスクが極めて高い(年間7~10%)ことが報告されている。本研究では、脳梗塞後の標準治療である抗凝固療法にカテーテルアブレーション治療を併用する影響についてのエビデンスを、世界で初めて創出した。● 本研究では、抗凝固療法にカテーテルアブレーションを追加しても、脳梗塞の再発や死亡を有意に減らせるという結果にはならなか...
キーワード:技術進歩/因果関係/高周波/カテーテル/持続可能/持続可能な開発/アブレーション/ハザード/血栓/神経内科学/脳神経外科/ショック/医療政策/死亡率/心臓/心房細動/日常生活/ワルファリン/血液/脳梗塞/不整脈/臨床試験/RCT/加齢/生活の質/脳卒中/薬物療法/有病率/臨床研究
他の関係分野:環境学数物系科学工学
熊本大学 研究シーズ