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岡山大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:岡山大学における「障害者」 に関係する研究一覧:6
2次検索
情報学 情報学複合領域 複合領域環境学 環境学数物系科学 数物系科学化学 化学生物学 生物学総合理工 総合理工工学 工学総合生物 総合生物農学 農学医歯薬学 医歯薬学
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発表日:2026年5月14日
この記事は2026年5月28日号以降に掲載されます。
1
中央図書館で「障害者雇用現場定着支援勉強会」を開催
この記事は2026年5月28日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年2月6日
2
横井副学長がオーストリア・ウィーンで 岡山大学名誉博士マーティン・エッスル氏ら国連・国際機関を訪問
1月19日に、横井篤文副学長(グローバル・エンゲージメント担当)は、ウィーンにあるエッスル財団を訪問し、本学が12月に名誉博士称号を授与したマーティン・エッスル氏と面会しました。エッスル財団は、障害者の権利とインクルージョンに特化した世界的なプラットフォームである「ゼロ・プロジェクト(Zero Project)」を国連と連携して実施。現在100か国以上、10,000人を超えるネットワークを有する社会包摂運動であり、毎年2月に「Zero Project Conference」を開催し、「Zero Project Award」を授与しています。横井副学長は、エッスル氏に本学のグローバルエンゲージメ...
キーワード:エンゲージメント/ESD/持続可能な開発のための教育(ESD)/オーストリア/持続可能/バリアフリー/持続可能な開発/情報交換/聴覚/障害者/日常生活/ラット
他の関係分野:複合領域環境学工学
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発表日:2025年12月18日
3
オーストリア、エッスル財団創設者Martin Essl氏に名誉博士称号を授与
本学は12月5日、エッスル財団創設者であるマーティン・エッスル氏(Essl Foundation Founder, Mr. Martin Essl)に岡山大学名誉博士の称号を授与しました。 Junko Fukutake Hallで行われた称号授与式では、本学教職員・学生・学外関係者らが見守る中、那須保友学長が名誉博士記を岡山に来訪したマーティン・エッスル氏に手渡しました。 マーティン・エッスル氏は、シェーマー・バウマックス・グループのCEO(1999年)として、会社を中欧・東欧9カ国で150以上の店舗を持つ最大級のホームセンター小売チェーンへと成長させた人物であり、...
キーワード:社会的責任/オーストリア/難聴/障害者/日常生活/ラット/コミュニケーション
他の関係分野:複合領域環境学
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発表日:2025年9月21日
4
教職員を対象に精神・発達障害者しごとサポーター養成講座を開催
総務部ダイバーシティ推進課では9月4日に、精神障がい・発達障がいについての正しい知識と理解を深めることを目的として「精神・発達障害者しごとサポーター養成講座」を図書館本館3階セミナー室にて開催しました。当日は学内の教職員約25人が参加し、知見を深めました。 同講座は、労働局・ハローワークが、一般の職員等を主な対象に、精神・発達障がいに関して正しく理解し、職場における応援者(精神・発達障害しごとサポーター)となれるよう開催している講座です。 講師に、ハローワーク岡山から専門援助部門精神・発達障害者雇用サポーターの矢野里香氏を迎え、精神障がい(精神疾患)と発達障がいのい...
キーワード:ダイバーシティ/障害者/精神疾患/発達障害
他の関係分野:
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発表日:2025年3月27日
5
定例記者発表(3月)開催
今回の発表・お知らせ事項は次のとおりです。【学長定例発表】令和7年度岡山大学執行部体制について岡山大学職員の服装(ノンスーツ&ノンネクタイ等)の運用について聴覚障害者向け緊急通知音振動変換アプリ「D-HELO」の開発〜災害時・緊急時の情報バリアを軽減し、誰もが安心して暮らせる社会へ〜【研究・イベント発表】膵臓がん患者の福音となるか!?新しいがん治療用ウイルス製剤OBP-702 第Ⅰ相臨床試験の準備開始医療的ケア児のための手順書解説動画制作プロジェ...
キーワード:クラウド/情報学/産学連携/社会貢献/聴覚/膵臓/スポーツ/障害者/心臓/聴覚障害/がん治療/臨床試験/膵臓がん/ウイルス/がん患者
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年3月27日
6
聴覚障害者向け緊急通知音振動変換アプリ「D-HELO」の開発
〜災害時・緊急時の情報バリアを軽減し、誰もが安心して暮らせる社会へ〜
緊急通知音を振動と画面表示に変換するApple Watch用アプリをリリース岡山大学×tdi(情報技術開発株式会社)による共同開発聴覚障害者との検証実験と対話を経て改良し、一般向けダウンロード開始 岡山大学病院(岡山市北区、病院長 前田嘉信)聴覚支援センターの片岡祐子准教授、情報技術開発株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 三好一郎)は、富士通株式会社本多達也氏のデザインと社会共創のディレクションのもと、共同で聴覚障害者向けの緊急情報提供アプリ「D-HELO(ディー・ヒーロー)」を開発しました。本アプリは、Apple Wat...
キーワード:AI/音声認識/情報学/人工知能(AI)/ワークショップ/産学連携/ディスプレイ/情報提供/化学工学/実証実験/避難行動/聴覚/感覚器/障害者/聴覚障害/日常生活/反応時間/イミン
他の関係分野:情報学複合領域化学工学