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研究キーワード:岡山大学における「グローバル人材」 に関係する研究一覧:25件
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発表日:2026年4月21日
この記事は2026年5月5日号以降に掲載されます。
1
国連大学シンポジウムに横井篤文副学長が招待参加
-日本の国連加盟70周年に向けた国際対話に貢献-
この記事は2026年5月5日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年4月20日
この記事は2026年5月4日号以降に掲載されます。
2
交換留学プログラム(EPOK)募集説明会および留学成果報告会を開催
この記事は2026年5月4日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年4月15日
この記事は2026年4月29日号以降に掲載されます。
3
2026年度 グローバル人材育成院「海外留学全体説明会」・「夏季語学研修・短期海外研修説明会」を開催
― 未来を拓く一歩、グローバルへの挑戦を後押し ―
この記事は2026年4月29日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年4月2日
4
APAIE 2026国際教育会議に参加
~国際連携の深化と新たな展開に向けて~
本学は、香港にて2月23日から27日にかけて開催されたアジア太平洋地域最大級の国際教育交流イベント「APAIE(Asia-Pacific Association for International Education)2026」に参加しました。 同イベントには、世界72の地域から3,500人以上の高等教育関係者が集まり、本学からは、学術研究院共通教育・グローバル領域(グローバル人材育成院)の織田雄一教授およびKHALMIRZAEVA Saida准教授が出席し、大学間連携および学生交流の促進に向けた協議を行いました。 会期中は、既存の協定校との面談を通じて、学生派遣・...
キーワード:オーストリア/EMI/情報収集/グローバル人材
他の関係分野:環境学工学
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発表日:2025年12月23日
5
OKAMUN(岡山模擬国連)を岡山大学で初開催
本学は12月5日、OKAMUN 2025(岡山模擬国連)を50周年記念館で開催しました。OKAMUNの本学での開催は今回が初めてで、本学から「English Diplomacy」、「上級英語MUN」科目の履修者15人、12カ国からの留学生14人、非公式MUNサークルの学生3人のほか、ノートルダム清心女子大学からの学生も含め60人以上の学生が参加しました。 今回は女性問題をテーマに掲げ、参加学生たちは国連の各国代表になりきり、英語でスピーチや議論・交渉を行いました。その結果、「ジェンダーに基づく暴力から女性と女児を守る委員会」、「女性の経済参画促進委員会」、「女性の政治・平和構築へ...
キーワード:グローバル人材
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発表日:2025年12月13日
6
国立六大学連携コンソーシアムと台北大学連盟による第5回ジョイントシンポジウムをハイブリッド形式で開催
本学の鈴木孝義副学長(国際・同窓会担当)が機構長を務める国立六大学国際連携機構は、12月5日、国立六大学連携コンソーシアム(千葉大学、新潟大学、金沢大学、岡山大学、長崎大学、熊本大学)と台北大学連盟(台北医学大学、国立台北科技大学、国立台北大学、国立台湾海洋大学)との共催により、両コンソーシアム間の研究交流の促進とネットワークの強化を目的としたジョイントシンポジウムを、岡山大学津島キャンパスの共創イノベーションラボ(KIBINOVE)で開催しました。シンポジウムは、日本と台湾をオンラインでもつなぐハイブリッド形式で行われ、会場には多数の研究者・学生が集まりました。 国立六大学連携...
キーワード:持続可能な開発のための教育(ESD)/海洋/持続可能/社会貢献/グローバル人材
他の関係分野:複合領域環境学工学
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発表日:2025年12月11日
7
那須学長がハイデラバードで開催された「第4回日印大学等フォーラム」に参加
11月15日、本学の那須保友学長がインド工科大学(IIT)ハイデラバード校で開催された「第4回日印大学等フォーラム」に参加しました。本フォーラムは、日印科学技術協力協定締結40周年を記念し、両国の大学・研究機関・企業が集まり、科学技術分野における連携強化と人材交流促進を目的に、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が主催しました。 今回のフォーラムは、「科学技術分野における日印の連携強化に資するさらなる頭脳循環の促進」をテーマに、日本から49の大学・研究機関・企業、インドから36の大学・研究機関が参加。ハイレベルな円卓会議や個別会談を通じて、日印間の学術・産業連携の深化が図ら...
キーワード:グローバル人材
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発表日:2025年12月6日
8
インドネシア・ジャカルタ日本留学フェアで岡山大学ブースが大盛況
-現地の学生「ここで学びたい!」の声-
本学は11月23日、インドネシア・ジャカルタで開催された日本留学フェアに参加しました。日本から49機関が参加する中、本学からは学術研究院共通教育・グローバル領域(グローバル人材)のハルミルザエヴァ・サイダ准教授と、学務部国際教育推進課の後谷和美主任専門職員が参加し、本学の教育内容や留学制度を直接紹介しました。 ジャカルタ会場には前年より1,200人以上多い、5,355人が来場。本学ブースにも約200人の学生・保護者が訪れ、そのうち約100人と個別相談を行いました。開場から終了まで列が途切れない盛況ぶりで、改めてインドネシアにおける日本留学への関心の高さがうかがえました。...
キーワード:ジャカルタ/グローバル人材
他の関係分野:数物系科学
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発表日:2025年11月25日
9
ダイバーシティ座談会を開催
~県内企業と学生が多様な価値観を共有~
本学は11月19日、岡山大学研究協力会と連携し、本学に在籍する外国人留学生と県内企業との座談会を津島キャンパスで開催しました。本イベントは、県内企業で活躍する外国籍社員と外国人留学生が直接交流し、相互理解を深めることで、地域におけるグローバル人材活用の可能性を広げることを目的としています。 今回の座談会では、世界26カ国以上から学生が集まる岡山大学...
キーワード:ファシリテーター/リベラルアーツ/多文化/キャリア/地域産業/グローバル人材/ダイバーシティ/文化交流/コミュニケーション
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年10月18日
10
交換留学プログラム(EPOK)募集説明会および留学成果報告会を開催
本学は10月8日、2026年秋派遣に向けた交換留学プログラム(EPOK)募集説明会および帰国学生による留学成果報告会を開催しました。EPOK(Exchange Program Okayama)は、本学が全学部の学生を対象に募集・実施する交換留学制度であり、2025年4月時点で63の協定大学へ派遣が可能です。 説明会には、各学部から21人の学生が参加。冒頭では、学術研究院共通教育・グローバル領域の大林純子准教授が登壇し、「世界にキャンパスを広げよう」と参加者を鼓舞しながら、EPOK制度の概要、応募方法、派遣までのスケジュール等について詳しく説明しました。 続いて、今年...
キーワード:グローバル人材/コミュニケーション
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発表日:2025年10月15日
11
グローバル人材育成院2025年度夏季語学研修・短期海外研修を実施しました!
8月から9月にかけてグローバル人材育成院主催の2025年度夏季語学研修・短期海外研修を実施し、参加学生が全員無事に帰国しました。今夏はシェフィールド大学(イギリス)、アデレード大学(オーストラリア)、マラヤ大学(マレーシア)での語学研修、AUN・国立六大学合同サマープログラム(タイ)と異文化体験プログラム(シンガポール)の短期海外研修が実施され、合計90人の学生が参加しました。 異文化体験プログラムに参加した経済学部1年の小松慶之さんは、研修を振り返り、「海外に興味はありましたがこれまで行ったことがなく、自分たちで計画を立て、英語を使いながら現地の文化を体験できる今回の研修に興味...
キーワード:異文化理解/キャリア/グローバル人材/フィリピン/コミュニケーション
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年9月9日
12
ミャンマー向けオンライン日本留学フェア2025を開催
本学は、文部科学省「日本留学促進のための海外ネットワーク機能強化事業(東南アジア)」の一環として、8月29、30日の2日間にわたり、ミャンマーからの日本留学希望者及び進学指導者等を対象としたオンライン日本留学フェア「Study in Japan Fair 2025 for Myanmar」を開催しました。 フェアでは、特設ウェブサイト、オンラインセミナー、オンライングループ相談会を通じて、2015人の参加登...
キーワード:産学官連携/ジャカルタ/情報提供/グローバル人材
他の関係分野:複合領域数物系科学工学
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発表日:2025年8月27日
13
ジェトロ岡山でグローバル人材育成特別コース特別セミナーを開催
8月8日、本学グローバル人材育成特別コースでは、「ジェトロ岡山で学ぶ『クラフトマンシップ光る!メイドイン岡山の逸品×海外展開プロジェクト』」と題して特別セミナーを開催し、同コースに所属する学生11人が参加しました。このセミナーは日本貿易振興機構(JETRO)、岡山県商工会議所連合会および本学の三者で締結している包括連携協定の一環として、ジェトロ岡山の全面協力のもと企画・実施したものです。 セミナーの冒頭では、ジェトロ岡山を代表して若林利昭所長からあいさつと激励の言葉が送られた後、講師を務める山本明佳係長によるセミナーが行われました。 セミナーの前半では、ジェトロの成...
キーワード:グループワーク/情報収集/フィードバック/グローバル人材/ラット
他の関係分野:情報学工学
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発表日:2025年8月21日
14
岡山大学・米国務省「重要言語奨学金(CLS)プログラム」閉講式を挙行
本学は、2019年度よりアメリカ国務省から受託している「重要言語奨学金(CLS)プログラム」の2025年度の課程の修了にあたり、8月7日に閉講式を挙行しました。約8週間(6月12日~8月6日)、本学で集中的に日本語・日本文化を学んだアメリカの大学生、大学院生24人が岡山大学国際交流会館ホールに集まり、学長、理事、教職員、本学学生らとともに岡山での学生生活を振り返りました。 閉講式では、まず菅誠治理事(教学担当)より開会のあいさつがあり、続いて那須保友学長が式辞を述べました。那須学長は登山に例え、「皆さんは本日、一つのゴールを迎えましたが、これからはさらに高い次の目標...
キーワード:グローバル人材
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発表日:2025年8月9日
15
本学・鳥取県・三朝町が人材育成と地域活性化で変更協定を締結
本学は8月4日、平成28年に締結した岡山大学、鳥取県及び鳥取県三朝町の三者間における連携協力に関する協定の内容を教育、医療、健康、研究、交流の諸活動および社会貢献活動に広げ、グローバル人材の育成、地域の活性化および地域の医療と健康な暮らし等に資することを目的に変更協定を締結しました。 同日、三朝町の岡山大学惑星物質研究所で開催した調印式では、那須保友学長、平井伸治鳥取県知事、松浦弘幸三朝町長がそれぞれ協定書に署名しま...
キーワード:惑星/社会貢献/地域資源/地域活性化/地域振興/グローバル人材/地域医療
他の関係分野:数物系科学工学農学
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発表日:2025年7月24日
16
本学学生が「日本大学英語模擬国連大会(JUEMUN)」に参加
6月27~29日にかけて京都外国語大学で開催された日本大学英語模擬国連大会(JUEMUN)に、本学学生14人が参加しました。JUEMUNは、毎年日本国内の大学で開催される英語による模擬国連会議で、参加学生は国連の各国代表になりきり、国際的な課題について英語で議論しながら、最終的に決議案の作成・採択を目指します。今回、本学からは2人が議長を、12人が各国の代表として参加しました。 会議のテーマは「Reimagining Global Tourism: Sustaining, Managing and Rebuilding for a Resilient Future(...
キーワード:持続可能/環境保護/グローバル人材/レジリエント
他の関係分野:工学
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発表日:2025年7月22日
17
学生が岡山大学研究協力会理事会・総会サイドイベントで産学官連携・多文化共創活動を発表
~未来の人材育成と地域共創の最前線を紹介~
7月15日、本学が事務局を務め、岡山県内の経済団体・企業ら85機関で構成される「岡山大学研究協力会」の令和7年度理事会・総会のサイドイベントが、本学津島キャンパス創立五十周年記念館にて開催され、本学学生が現在取り組んでいる産学官連携・多文化共創活動について発表しました。 同イベントは、産業界と大学の垣根を越えた交流促進を目的に企画されたもので、同会会員企業等の代表者ら約70人が参加しました。 最初に、本学...
キーワード:ソーシャルネットワークサービス(SNS)/人工知能(AI)/産学官連携/多文化/情報発信/地域産業/ロボット/グローバル人材/ダイバーシティ/文化交流
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学工学
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発表日:2025年7月20日
18
アダム・ミツキェヴィチ大学副学長来学
―さらなる連携強化に向けて
7月8日、本学の協定校であるポーランドのアダム・ミツキェヴィチ大学より、副学長のRafał Witkowski教授と東洋研究所長・日本学科長のBeata Bochorodycz教授が来学しました。 同大は、1919年に創立されたポーランド国内トップレベルの総合大学で、本学とのEPOK協定のもとで、同大の学生受け入れや本学学生の派遣を行っています。 今回の訪問は、今後の連携強化に向けた話し合いを目的としており、会議では岡安光博副学長(国際教育)をはじめ、学術研究院共通教育・グローバル領域(グローバル人材)EPOK担当教員との間で、活発な意見交換が行われました。...
キーワード:グローバル人材
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発表日:2025年7月17日
19
工学部で多文化共修プログラムを実施
-台湾・長庚大学との協働によるモノづくりと異文化交流-
本学工学部では、7月2~15日までの2週間にわたり、ESD(持続可能な開発のための教育)の理念に基づく持続可能な社会を担うグローバル人材の育成の一環として、多文化共修科目を新たに開講し、18人の学生が参加しました。同プログラムでは、本学と交流協定を結んでいる台湾・長庚大学工学部の学生と本学工学部の学生がペアやグループを組み、英語を共通言語とした交流をしました。活動では、互いの文化に関する意見交換や、モノづくり活動などを通じた作業などに取り組みました。 プログラムでは、日本のモノづくり文化への理解を深めることを目的に、学外研修として日本刀や備前焼といった伝統工芸の見学...
キーワード:ESD/持続可能な開発のための教育(ESD)/多文化/持続可能/持続可能な開発/グローバル人材/異文化交流/文化交流
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年6月16日
20
岡山大学・米国務省「重要言語奨学金(CLS)プログラム」 開講式を挙行
6月12日に、米国務省により選抜された全米トップクラスの大学生・大学院生が他国の言語と文化を集中的に学ぶ「米国務省重要言語奨学金(CLS)プログラム」の開講式を実施しました。 本学は、同プログラムの日本唯一の派遣先として2019年に採択され、以降、現在に至るまで毎年受け入れを続けています。今年も、全米から選抜された25人の大学生・大学院生が本学に滞在し、6月13日から8月6日までの約8週間、日本語・日本文化などを学習します。 開講式では、菅誠治教学担当理事による開会のあいさつの後、那須保友学長が、自身の留学経験に触れながら、「留学でのすべての経験は貴重であり、その後...
キーワード:キャリア/持続可能/持続可能な開発/廃棄物/経済発展/グローバル人材/コミュニティ
他の関係分野:工学農学
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発表日:2025年5月2日
21
国際共修環境の推進に向けて、カセサート大学(タイ)との短期プログラムを実施しました
4月11日~5月1日、本学の協定校であるカセサート大学(タイ)から7人の学生が来学し、本学の春期短期受入プログラム(Spring Short Term Program for Kasetsart University)に参加しました。 同プログラムは、カセサート大学からの依頼を受けてグローバル人材育成院が実施している、学術研究院共通教育・グローバル領域(グローバル人材)の教員による集中講義を中心に構成された国際共修プログラムです。 4月14日に行われた開講式では、鈴木孝義副学長(国際・同窓会担当)が「短期間ではありますが、岡山でのさまざまな経験を楽しみ...
キーワード:グローバル人材
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発表日:2025年5月1日
22
模擬国連(NMUN)ニューヨーク大会に本学学生が参加
4月6~10日にアメリカのニューヨーク市で開催された全米模擬国連(NMUN)に、本学グローバル人材育成特別コースに所属する学生6人が参加し、ドイツの大学の学生と協力し、ラトビア共和国の代表として討論を行いました。 模擬国連とは、参加者が自国とは異なる国の代表として大使の役割を担い、実際の国連の...
キーワード:グローバル人材
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発表日:2025年4月9日
23
APAIE 2025国際教育会議に参加
~グローバルな連携と情報発信を強化~
3月24~28日、アジア太平洋地域の高等教育機関のEXPOである「APAIE(Asia-Pacific Association for International Education)2025」がインド・デリーで開催され、55か国から2,200人の高等教育関係者が参加しました。本学からはグローバル人材育成院の稲森岳央准教授と学務部国際教育推進課の後谷和美主任専門職員が参加し、大学の国際化や学生交流の促進について活発な議論を交わしました。 また本学は、国際教育交流協議会(JAFSA)が設置した「Study in Japan」ブースで本学の魅力を発信するとともに、協定校...
キーワード:研修プログラム/産学連携/情報発信/ベルギー/EMI/グローバル人材
他の関係分野:複合領域数物系科学工学
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発表日:2025年3月25日
24
フルブライト奨学生のモンテシノさんが国際共修プログラムについて那須学長と意見交換
3月18日、フルブライト奨学生でスタンフォード大学のグローバル人材育成プログラム(SPICE)の講師を務めるナタリー・モンテシノさんが、那須保友学長と国際共修に関する意見交換を行いました。モンテシノさんは、2021年度、岡山大学「米国務省重要言語奨学金(CLS)プログラム」に参加し、2021年度アメリカ・フルブライト奨学生として大学院社会文化科学研究科の研究生となり、岡山県各地の市民参画を分析し、論文を公表しました。 モンテシノさんは、令和6年度グローバル人材育成事業“Stanford e-Minamata”の講師として、熊本県立水俣高等学校で環境共生のまちづくりを紹介し、3月1...
キーワード:ESD/持続可能な開発のための教育(ESD)/産学連携/持続可能/まちづくり/持続可能な開発/グローバル人材
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年3月12日
25
「Japan-ASEAN Online Program toward SDGs 2024」を開催
岡山大学の協力により、千葉大学が主催し、AUN(ASEAN University Network)および国立六大学連携コンソーシアムが共催する「Japan-ASEAN Online Program toward SDGs 2024」が、2月17日から20日の4日間にわたりオンラインで開催されました。本プログラムには、AUN加盟大学および国立六大学(千葉大学、新潟大学、金沢大学、岡山大学、長崎大学、熊本大学)の学生57人(AUN37人、六大学20人)が参加しました。 プログラムのテーマは、「Intercultural Exchange Online Workshop -Action...
キーワード:グループワーク/ソーシャルネットワークサービス(SNS)/情報学/人工知能(AI)/プレゼンテーション/ファシリテーション/パートナーシップ/産学連携/海洋/気候変動/持続可能/社会貢献/まちづくり/持続可能な開発/プラスチック/環境問題/森林伐採/海洋生物/生物多様性/グローバル人材
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学工学農学
岡山大学 研究シーズ