[Top page] [日刊 研究最前線 知尋] [Discovery Saga総合案内] [大学別アーカイブス] [Discovery Saga会員のご案内] [産学連携のご案内] [会社概要] [お問い合わせ]

島根大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:島根大学における「ラット」 に関係する研究一覧:5
2次検索
情報学 情報学複合領域 複合領域環境学 環境学数物系科学 数物系科学化学 化学生物学 生物学総合理工 総合理工工学 工学総合生物 総合生物農学 農学医歯薬学 医歯薬学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年6月24日
1
第26回NEXTAフォーラムを開催しました
内閣府地方大学・地域産業創生交付金事業「先端金属素材グローバル拠点の創出-Next Generation TATARA Project-」(令和5年から「展開枠」として採択)では、令和8年6月12日(金)に島根大学材料エネルギー学部棟にて、NEXTAフォーラムを開催しました。NEXTAフォーラムは島根大学次世代たたら協創センター(NEXTA)が、研究成果の社会実装、多種多様な企業、研究者とのオープンイノベーションで新たな価値を創出する機会として、2021年4月より開催し、今回で26回目となります。 今回のフォーラムは、先端金属素材分野における情報提供とものづくりの共創について、独...
キーワード:産学連携/地域特性/地域産業/地域資源/情報提供/アモルファス/企業経営/ラット
他の関係分野:複合領域環境学工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年5月28日
2
日本庭園由志園、三光、島根大学、NTTドコモビジネスが カーボンファーミングとネイチャーポジティブを核とした 地域循環型GXモデル推進に向けた連携協定を締結
日本庭園由志園株式会社(以下 由志園)と三光株式会社(以下 三光)、国立大学法人島根大学(以下 島根大学)、NTTドコモビジネス株式会社(旧 NTTコミュニケーションズ株式会社、以下 NTTドコモビジネス)は、地域循環型GX(グリーン・トランスフォーメーション)事業を推進すること目的とした連携協定(以下 本協定)を2026年5月28日に締結しました。本協定に基づき各者は、島根県東部の中海に浮かぶ自然豊かな「大根島(だいこんしま)」を主な実証フィールドとして、カーボンファーミング※1とネイチャーポジティブ※2を中核とした事業に取り組みます。...
キーワード:循環型社会/火山活動/持続可能/地域産業/地域資源/環境負荷低減/カーボン/リサイクル/環境負荷/資源循環/廃棄物/有機物/アグロフォレストリー/生態系/土壌/生物多様性/ラット/コミュニケーション
他の関係分野:環境学数物系科学工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年3月18日
3
令和7年度第四回学長記者会見を開催しました
令和8年2月24日(火),今年度第4回目となる学長記者会見を開催しました。 学長記者会見は島根大学の教育・研究・医療,それらを通じた社会貢献・地域貢献活動について積極的に情報を発信し,本学の諸活動の透明化・可視化に努めるべく開催しております。この度の会見では,2つのテーマについてご説明いたしました。会見には大谷学長のほか,川路 澄人 教育学部長,三浦 英生 先端マテリアル研究開発協創機構長,藤枝 正 先端マテリアル研究開発協創機構教授も出席しました。...
キーワード:社会的責任/金属元素/生産技術/持続可能/社会貢献/チタン/材料設計/微細組織/アルミニウム/レーザー/ロケット/軽量化/航空機/精密加工/人工骨/インキュベーション/関節/人工関節/CT画像/医工連携/ラット
他の関係分野:複合領域環境学工学総合生物農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年2月17日
4
さくらサイエンスプログラムによりインドの訪問団が大谷学長を表敬訪問しました
2026年2月12日(木)、インドのマニパル高等教育アカデミーおよびSRMアーンドラ・プラデシュ校の教員および学生8名が大谷学長を表敬訪問しました。生物資源科学部・ヘマンス ヌータラパティ准教授の計画が、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が実施する「国際青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプログラム)」に採択されたことにより招へいが実現したものです。一行は2月6日から20日までの15日間、「SERSとQPIを用いたAI支援型マルチモーダルプラットフォームによる子宮頸がん早期診断技術の開発」をテーマに、研究交流に取り組んでいます。冒頭、大谷学長から歓迎の挨拶があ...
キーワード:マルチモーダル/人工知能(AI)/グローバル化/生物資源/子宮/早期診断/ラット/子宮頸がん
他の関係分野:情報学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年2月2日
5
藤田・吉田研究室がSEMICON Japan・アカデミアAward 2025で優秀賞を受賞しました
世界最大級の半導体国際展示会「SEMICON Japan 2025」(2025年12月17日~19日、東京ビッグサイト)の主要イベントの一つであるアカデミアAward 2025において、本学自然科学研究科物理・応用物理学コースの藤田恭久教授、吉田俊幸准教授の研究室が「優秀賞」を受賞しました。本賞は、半導体が支える産業の長期的視点に立ち、将来の成果が期待できる研究を支援することを目的に2022年度に創設され、半導体関連の優れた研究を表彰するものです。審査は同展示会アカデミア・エリアに出展した研究室を対象に、「革新性・発明力」「市場性」「技術パートナー・ネットワーク構築力」「表現力・...
キーワード:プレゼンテーション/ZnO/トランジスタ/蛍光体/酸化亜鉛/薄膜トランジスタ/量子デバイス/LED/ナノ粒子/半導体/ラット
他の関係分野:複合領域工学