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研究キーワード:島根大学における「地質学」 に関係する研究一覧:6件
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発表日:2026年5月25日
この記事は2026年6月8日号以降に掲載されます。
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第159回アシカル講座「遺跡が語る石見銀山のスゴさとは? ~発掘調査30年の成果から~」のご案内【6/27】
この記事は2026年6月8日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年4月14日
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齋藤文紀 特任教授がJpGUフェローに選ばれました(エスチュアリー研究センター)
齋藤文紀 特任教授(エスチュアリー研究センター)が、2026年度の日本地球惑星科学連合フェローに選ばれました。日本地球惑星科学連合フェロー制度は、公益社団法人日本地球惑星科学連合(Japan Geoscience Union;以下JpGU)が公益事業の一環として行うもので、地球惑星科学において顕著な功績を挙げ、あるいは日本の地球惑星科学の活動に卓越した貢献をされた方をJpGUにおいて高く評価し、名誉あるフェローとして処遇することを目的として設置されているものです。 JpGUは、地球惑星科学を構成するすべての分野及びその関連分野をカバーする研究者・技術者・教育関係者・科学コミュニケータ...
キーワード:環境変動/海水準変動/堆積物/第四紀学/地質学/放射性炭素/放射性炭素年代/惑星/惑星科学/沿岸域/層形成/物質循環
他の関係分野:環境学数物系科学工学総合生物農学
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発表日:2026年1月29日
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自然科学研究科博士後期課程創成理工学専攻のAnjila Babu Mallaさんが国際応用地質学会アジア地区会議において,女性地質工学者グループの代表として会議に参画・貢献しました
2025年11月27日~29日に,ネパールの首都カトマンズ市で開催された国際応用地質学会アジア地区会議において,本学自然科学研究科博士後期課程創成理工学専攻自然環境システム科学コースの Anjila Babu Malla さんが,女性地質工学者委員会の共同代表として,「地質工学発展のための女性の役割」というセッションのコンビーナーを務めました。また,女性地質工学者のための各種イベントの企画・実施に大きく貢献し,国際応用地質学会のマリノス会長から感謝のメッセージが寄せられました。彼女は現在,ネパール女性地質工学者委員会の代表も務めています。会議における彼女の活動報告は...
キーワード:地質学
他の関係分野:数物系科学
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発表日:2025年12月4日
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自然科学研究科 地球科学コースの4名の大学院生が,日本地質学会第132年学術大会において,優秀学生発表賞を受賞しました
2025年9月14日~16日に熊本大学で開催された第132年日本地質学会学術大会において,下記4名の学生の発表が優秀学生発表賞に選ばれました。本賞は,約140件に及ぶ口頭発表およびポスター発表の中から選考されたものです。全42件の受賞発表のうち,4件が島根大学からの発表であり,本学地球科学コースの学生による活発な研究活動が反映された結果となりました。受賞された皆さん,おめでとうございます。発表者とタイトル:高橋 瑞季(指導教員:遠藤俊祐) : 鳥取県大山に産する変成花崗岩ゼノリスから示唆される山陰地域の地下岩石構造波多野 瑞姫(指導教員:酒井哲弥) : 島...
キーワード:地球科学/下部地殻/花崗岩/地質学
他の関係分野:環境学数物系科学
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発表日:2025年10月29日
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コーチン科学技術大学の訪問団が大谷学長を表敬訪問しました
2025年10月23日(木)、インド・コーチン科学技術大学の海洋地質学・地球物理学科の教員および学生7名が島根大学の大谷学長を表敬訪問しました。 一行は、科学技術振興機構(JST)が実施する「国際青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプログラム)」により来日しており、受入れを担当する総合理工学部のアンミニサシダラン・シルパ助教を中心に、学内でのワークショップや、島根半島に広がる独特な地質のフィールド調査などを通じて、7日間にわたる研究交流を行いました。 表敬訪問の冒頭では、大谷学長が、島根大学の学生との交流が将来的な共同研究の創出につながることを期待していること、また、...
キーワード:フィールド調査/ワークショップ/海洋/地質学
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学
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発表日:2025年3月3日
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島根県測量設計業協会、中国地質調査業協会島根県支部と連携協定を締結しました
島根大学は、2月14日(金)島根県測量設計業協会、中国地質調査業協会島根県支部と連携協定を締結しました。 協定書には、技術士、測量士、シビルコンサルティングマネージャ(RCCM)、地質調査技師等、高度な技量を備えた地質系技術者の育成・確保と、地質分野及び自然災害分野等に関係した様々な課題解決に関する連携・協力が盛り込まれました。 これまで両協会とは、総合理工学部地球科学科における必修授業科目「地球科学野外実習」及び「地質学と社会・演習」において、現場での野外実習やドローン調査、3D地質解析といった最先端の調査技術教育・地質DX教育に協力いただいています。その結果、地球科学科...
キーワード:産学連携/地球科学/自然災害/地質学/持続可能/ドローン
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学工学農学
島根大学 研究シーズ