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研究キーワード:島根大学における「フィールドワーク」 に関係する研究一覧:8件
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発表日:2026年5月12日
この記事は2026年5月26日号以降に掲載されます。
1
地域人材育成コース生向け授業「イノベーション創成基礎セミナーⅠ」でカーボンニュートラルの視点から環境について学ぶ講義を行いました
この記事は2026年5月26日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年4月23日
2
地域人材育成コース生向け授業「イノベーション創成基礎セミナーⅠ」で現役アナウンサーによる特別講義を行いました
「イノベーション創成基礎セミナーⅠ」は地域人材育成コースの1年生が受講する授業で、中海・宍道湖・大山圏域市長会の協力を得て実施しています。
4月17日(金)は、島根大学と連携協定を結んでいる日本海テレビジョン放送株式会社の福谷貞夫氏を講師に迎え、特別講義「現役アナウンサーによる『心に響く伝え方』~話す・聞く・伝える~」を行いました。 講義では、初めに実際のロケのインタービュー映像をご紹介いただき、事前準備の重要性や遊び心を持つこと、第一印象が与える影響などについてお話しいただきました。続いて、声の出し方や言葉の選び方、相手への気配り、緊張を和らげる方法など、「伝える」ためのさまざまな技術について、グループワークも交えながら、非常にわかりやすく解説していただきました。 学生...
キーワード:グループワーク/フィールドワーク/キャリア/コミュニケーション
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年12月18日
3
島根大学芋焼酎「神在の里」の仕込み体験を行いました
11月23日に富士酒造焼酎工場にて、生物資源科学部の専門教育科目「基礎フィールド演習」のフィールドワークおよび鳥取大学大学院連合農学研究科・横断的研究プロジェクト「酒類産業発展のための発酵学・栽培学・酒育の融合」の一環として島根大学芋焼酎「神在の里」の仕込み体験を行いました。2007年より学生が焼酎仕込み体験を行うことになり、コロナ禍の影響で中断した年もありながら、今回で16回目の仕込み体験となりました。当日は富士酒造合資会社の今岡一朗代表をはじめ社員の皆様の御協力もあり、1トンのサツマイモを切除作業、蒸した芋の粉砕作業、粉砕した芋の発酵タンクへの運搬作業を体験しました。また、今岡代表より酒類...
キーワード:フィールドワーク/コロナ禍/持続可能/持続可能な開発/発酵/サツマイモ/生物資源/アルコール
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年11月13日
4
総合理工学部 地球科学科Silpa A. S.助教主催のさくらサイエンスプログラム:地球科学と文化遺産の融合による学際的教育の推進 が成功裏に終了しました
島根大学総合理工学部地球科学科 Silpa A. S.助教が主催したさくらサイエンスプログラムは、科学的交流、地質フィールドワーク、そして文化体験を融合させた充実した1週間を経て、成功裏に幕を閉じました。本プログラムは、インド・コーチン科学技術大学(CUSAT)海洋地質・地球物理学科からRatheesh Kumar R.T.博士と6名の大学院生を迎えて実施されました。学際的な学びと地質調査を中心に据え、参加者は桂島および大根島という風光明媚な火山島を訪れました。これらの島は、独特な火山地形と豊かな地質史を有しており、火山活動や沿岸地形の観察・分析に最適な自然の実験場となりました。...
キーワード:フィールドワーク/地球科学/海洋/海洋科学/火山活動/文化遺産
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学工学
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発表日:2025年8月5日
5
「トビタテ!留学JAPAN 新・日本代表プログラム」に自然科学研究科 理工学専攻 知能情報デザイン学コース 青木待心さんが採択されました
自然科学研究科 理工学専攻 知能情報デザイン学コース 博士前期課程1年の青木待心さんが、官民協働海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN新・日本代表プログラム【大学生等対象】2025年度(第17期)」に採択されました。青木さんは2025年8月から12月にかけて、インド・バンガロールにあるIndian Institute of Scienceに留学します。受け入れ先の研究室に所属しながら、現地の障害者施設や支援団体を訪問し、障害者支援技術に関するフィールドワークを実施する予定です。...
キーワード:デザイン学/情報デザイン/フィールドワーク/障害者
他の関係分野:複合領域
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発表日:2025年7月7日
6
「イノベーション創成基礎セミナーⅠ」の最終発表会を開催しました
「イノベーション創成基礎セミナーⅠ」は、地域人材育成コースの1年生対象の授業で、今年度は、環境事業に着目し、圏域5市(松江、出雲、安来、米子、境港)の環境政策や取組みについて、76名の学生が20班に分かれて学んできました。 学生たちは、授業の中で、各市の担当者から総合計画や環境政策について説明を受け、それぞれの市から提示された課題に対して、ヒアリングを重ねました。6月14日(土)に実施したフィールドワークでは、各市の再生可能エネルギー施設やごみ処理施設などの見学と意見交換を行い、環境問題について理解を深めるとともに、多くの気付きを得ることができました。...
キーワード:フィールドワーク/環境政策/再生可能エネルギー/キャリア/カーボンニュートラル/カーボン/環境問題
他の関係分野:複合領域環境学工学
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発表日:2025年7月2日
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しまね観光NEXTクリエーターズProject[R7年度 観光実践(クロス教育:観光教育プログラム)]がスタートしました!
6月18日に島根県観光振興課主催で島根大学国際観光教育推進センターが共催する「しまね観光NEXTクリエーターズProject」が開始しました。本年度の観光教育プログラム必修科目「観光実践」の受講生(13名)がこのプロジェクトに参加します。 プロジェクトでは、大学生が島根の観光業を支える企業や団体に密着し、フィールドワークや職場体験を通じて、観光産業の実際を知り、さらに観光に関わる地域の課題の解決を一緒に考えることで、島根の観光の未来を創っていくことを目指します。 「観光実践」の授業としては、プロジェクトでの活動と体...
キーワード:フィールドワーク/キャリア
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年6月27日
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地域人材育成コース生向け授業「イノベーション創成基礎セミナーⅠ」のフィールドワークを実施しました
地域人材育成コース1年生向け授業「イノベーション創成基礎セミナーⅠ」では、中海・宍道湖・大山圏域5市(松江、出雲、安来、米子、境港)の特色や課題を学んでいます。 6月14日(土)には、圏域5市を対象としたフィールドワークを実施しました。学生たちは事前に、各市の担当者から総合計画や環境政策について説明を受け、それぞれの市から提示された課題についてヒアリングを重ねてきました。当日は、75名の学生が5つのグループに分かれて各市を訪問しました。バイオマス発電所や小水力発電所といった再生可能エネルギー施設やごみ処理施設などの見学と意見交換を行い、環境問題への理解を深めることができ...
キーワード:フィールドワーク/環境政策/再生可能エネルギー/キャリア/環境問題/バイオマス
他の関係分野:複合領域環境学工学農学
島根大学 研究シーズ