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京都大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:京都大学における「アノテーション」 に関係する研究一覧:1
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発表日:2026年3月31日
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メタゲノム由来ゲノムを収集・整理した統合データベース 「Microbiome Datahub」を開発
―21万ゲノム以上のMAG配列と環境・機能情報を統合し、微生物研究を加速―
京都大学化学研究所 松井求 助教、情報・システム研究機構国立遺伝学研究所 森宙史 准教授、自然科学研究機構基礎生物学研究所 内山郁夫 准教授、東京科学大学生命理工学院 山田拓司 教授を中心とする共同研究グループ(京都大学、国立遺伝学研究所、基礎生物学研究所、東京科学大学、東京大学)は、環境中の微生物を解析したメタゲノム由来のゲノム配列(MAG: Metagenome-Assembled Genomes)を公共の塩基配列リポジトリから網羅的に収集し、環境や系統・遺伝子機能等、様々な情報を付加した統合データベース「...
キーワード:データ駆動/アノテーション/クラスタリング/塩基配列/系統分類/微生物学/ゲノム配列/微生物/メタゲノム/ゲノム/遺伝学/遺伝子
他の関係分野:情報学生物学農学