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信州大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:信州大学における「Ca2+」 に関係する研究一覧:2
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発表日:2026年6月1日
この記事は2026年6月15日号以降に掲載されます。
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手術時に発症する難治性疾患の新たな原因を解明
~CaV1.1変異によるDICR亢進が悪性高熱症を誘導~
この記事は2026年6月15日号以降に掲載されます。
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発表日:2025年7月14日
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大学院総合医理工学研究科 総合理工学専攻3年のAstri Suryani Prawulanariさんが国際シンポジウムISBPにおいて優秀発表賞を受賞
2025年6月9~11日に京都大学国際交流ホールで開催された国際シンポジウム、第4回ISBP (4th International Symposium on Bioactive Peptides)において、食品化学研究室のAstri Suryani Prawulanariさん(博士3年)が「フラッシュトーク優秀発表賞(第2位)」を受賞しました。本研究は、高齢化社会における認知機能低下への対策を目的に、大豆由来ジペプチドAsp-Arg(DR)の神経保護作用を検証したものです。神経細胞モデル(SH-SY5Y細胞)およびスコポラミン誘発記憶障害マウスモデルを用いて、D...
キーワード:高齢化社会/細胞モデル/技術革新/Ca2+/マウスモデル/神経栄養因子/in vitro/マウス/神経細胞/神経保護/BDNF/高齢化/認知機能
他の関係分野:複合領域農学