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研究キーワード:信州大学における「評価手法」 に関係する研究一覧:2件
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発表日:2026年7月8日
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山田暖日さん(M2)が2026年度日本繊維製品消費科学会年次大会にて若手優秀発表賞を受賞
2026年 6月27日(土)・28日(日)に京都女子大学にて開催された2026年度日本繊維製品消費科学会 年次大会にて、大学院総合理工学研究科 繊維学専攻 先進繊維・感性工学分野 修士課程2年の山田暖日さん(上條研究室)が若手優秀発表賞を受賞しました。研究題目:身体の末端部位における蒸れ感評価に関する基礎研究研究概要:客観的評価手法が未確立な「足の蒸れ感」の評価方法構築を目指す研究です。専用の受容器が未確認であることを踏まえ、感覚の鋭敏な手部を基準に、異なる絶対湿度環境下において蒸れ感に関する手足の心理・生理反応を比較しました。結果として、手足の知覚閾値は同等であるものの、...
キーワード:主観評価/生理反応/評価手法/感性工学
他の関係分野:情報学複合領域工学
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発表日:2025年10月29日
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起き上がるときの血圧変化に着目!Sit-up試験で高齢者の血圧調節機能を見える化
-老年医学の国際学術誌BMC Geriatricsに掲載-
医学部保健学科理学療法学専攻の小宅一彰准教授及び横川吉晴准教授の研究成果が、老年医学の国際学術誌BMC Geriatricsに掲載されました。 起立性低血圧は、心疾患や脳卒中など将来の重大な健康問題の発症リスクを高めることが知られています。小宅准教授は特殊な検査ベッドが不要かつ転倒リスクを最小化した起立性低血圧の評価手法"Sit-up試験"の開発研究に取り組んできました(...
キーワード:多変量解析/評価手法/自律神経機能/老年医学/神経機能/臨床応用/血圧調節/健康管理/寿命/理学療法/フレイル/加齢/血圧/健康寿命/高血圧/高齢者/自律神経/地域在住高齢者/脳卒中
他の関係分野:情報学工学農学
信州大学 研究シーズ