|
検索したキーワードがページ内でハイライトします。
| RESET |
研究キーワード:信州大学における「産学官連携」 に関係する研究一覧:3件
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年11月15日
1
J-PEAKS学内波及事業「アクア研究創発プログラム」および「J-PEAKS信州大学地域中核研究大学推進プログラム」を採択しました
信州大学は、令和5年度「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」に採択され、アクア・リジェネレーション(ARG)分野において、世界トップレベルの研究・社会実装拠点となることを目指しています。ARG分野の優れた研究テーマを実施する本学の研究者を、経費及び研究支援人材の面から支援し、本分野の論文(Q1論文:学術雑誌のトップ25%以内論文)の質・量及び外部資金獲得額の向上、将来ARG分野の中核を担うPI(※)候補者となる研究者の育成を図ることを目的として、「アクア研究創発プログラム」の学内公募を行い、以下の課題が採択しました。公募は、大学の研究力を牽引する実力者...
キーワード:産学官連携/化学物質/湖沼/炭素循環/材料科学/エネルギー貯蔵/マネジメント/水環境/ナノ材料/リスク評価/ロボット/環境保全/水資源/水利用/物質循環/レジリエント/疫学/疫学研究
他の関係分野:複合領域環境学工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年8月2日
2
水関連技術の研究拠点が松本に誕生信州大学 アクア・リジェネレーション共創研究センターが開所
信州大学は2025年7月25日、松本キャンパス内に新設した「アクア・リジェネレーション共創研究センター(ARCH:Aqua Regeneration Central Hub)」の開所式を開催し、文部科学省、日本学術振興会、山梨大学、長野県、松本市、飯田市のほか、参画企業関係者など約90名が出席しました。記念式典では、信州大学の中村宗一郎学長は「命の起源である水に関する地球規模の課題解決を通じて、地域創生を進め、世界・日本・大学のサステナビリティとウェルビーイングの実現を目指します。」と述べました。続いて、文部科学省 科学技術・学術政策局 産業連携・地域振興課 地域振興室...
キーワード:産学官連携/水環境/自動車/地域活性化/地域振興/水資源
他の関係分野:複合領域工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年5月12日
3
ピギーバックトランスポゾン法を用いた、EPHB4抗原発現悪性固形腫瘍に関する治験開始
ウイルスを使わない遺伝子改変技術である「ピギーバックトランスポゾン法」を用いて、多くのがんに高発現するEPHB4受容体を標的とする遺伝子改変T細胞療法(EPHB4-CAR-T細胞)の開発を進めてきましたが、その安全性と有効性を評価する医師主導治験を開始し、最初の患者さんへの投与が終了しました。EPHB4-CAR-T細胞は、信州大学、京都府立医科大学の共同で開発され、治験製品の製造は、信州大学医学部附属病院先端細胞治療センター内の細胞加工施設で行い、医師主導治験は国立がん研究センター東病院で実施しています。1. 概要信州大学 ...
キーワード:がん研究/産学官連携/悪性化/たんぱく/遺伝子改変/トランスポゾン/キメラ/固形腫瘍/抗原受容体/CAR-T細胞療法/ヒトゲノム/肝がん/肉腫/卵巣/リンパ球/卵巣がん/細胞移植/免疫療法/T細胞/遺伝子導入/血液/抗原/抗腫瘍効果/細胞治療/細胞療法/受容体/免疫細胞/臨床試験/膵がん/ウイルス/ゲノム/遺伝子/医師/小児/頭頸部がん/乳がん/臨床研究
他の関係分野:複合領域生物学総合生物農学
信州大学 研究シーズ