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研究キーワード:金沢大学における「バイオマス」 に関係する研究一覧:4件
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発表日:2025年10月22日
1
タイ・カセサート大学の職員研修プログラムを実施,国際連携を強化
10月14日から17日まで,本学は,大学間国際交流協定校であるタイ・カセサート大学から,職員研修プログラムの一環として,ドクラック・マロッド研究・国際化担当副学長,コーンソーン・スリクルナート研究・国際化担当学長補佐,一般事務職員を含む計16名の訪問団を受け入れました。 このプログラムは,カセサート大学が2024年度から開始した取り組みであり,大学運営を支える管理部門職員の国際的な視野の拡大と能力向上を目的としています。 滞在中は,長谷部徳子国際担当副学長への表敬訪問,国際部国際企画課,留学企画課,改革戦略室事務局によるセッション,研究支援職員向けに先端科学・社会共創推進機...
キーワード:研修プログラム/持続可能/持続可能な開発/情報交換/バイオマス
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年8月9日
2
金沢大学COI-NEXTが大阪・関西万博に出展環境に優しい植物由来のプラスチックの研究成果を展示
金沢大学理工研究域生命理工学系の髙橋憲司教授がプロジェクトリーダーを務める金沢大学COI-NEXT (※1)は,8月14日から19日までの6日間,2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の「わたしとみらい,つながるサイエンス展」の“地球とつながるゾーン”に出展します。本イベントは文部科学省が主催し,産学官連携施策の成果を国内外に発信することで,未来を担う世代が社会課題を主体的に捉え,自ら行動するきっかけを提供することを目的としています。 金沢大学は,「バイオマスのめぐみがめぐる社会~植物由来プラスチックで私たちの未来をどう変える!?~」をテーマに掲げ,環境に優しい植物由来のプラス...
キーワード:産学官連携/バイオマスプラスチック/持続可能/持続可能な開発/プラスチック/資源循環/バイオマス/多糖類
他の関係分野:複合領域総合理工工学農学
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発表日:2025年6月3日
3
大阪・関西万博の日本政府館「ファクトリーエリア」でバイオマスプラスチック素材のスツールを展示!
金沢大学理工研究域生命理工学系の髙橋憲司教授がプロジェクトリーダーを務める、金沢大学 COI-NEXT(再生可能多糖類植物由来プラスチックによる資源循環社会共創拠点)(※1)は、2025 年日本国際博覧会(大阪・関西万博)・日本政府館の「ファクトリーエリア」において、慶應義塾大学グローバルリサーチインスティテュート(KGRI)環デザイン&デジタルマニュファクチャリング創造センター(センター長:田中浩也 環境情報学部教授)を中心とした共創チームによる、3D プリンタを中心とした循環型ものづくりシステム「双鶴」の展示に協力し、一部のスツールの座面部分にバイオマスプラスチック素材を提供しました。...
キーワード:情報学/循環型社会/バイオマスプラスチック/持続可能/プラスチック/ロボット/ロボットアーム/環境情報/環境負荷/資源循環/精密加工/バイオマス/多糖類
他の関係分野:情報学環境学総合理工工学農学
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発表日:2025年2月26日
4
文部科学省主催の大阪・関西万博プレイベントに出展
2月13日~16日,東京のTIB(Tokyo Innovation Base)にて,8月に実施される大阪・関西万博のプレイベント「わたしとみらい、つながるサイエンス展~あなたは、未来をつくれる人~」が開催され,このプレイベントに本学COI-NEXT「再生可能多糖類植物由来プラスチックによる資源循環社会共創拠点」が出展しました。 展示スペースでは,課題7「海を耕す海洋性分解ポリマー」(理工研究域 生命理工学系 竹内裕教授)を中心として,「バイオマスのめぐみがめぐる社会~植物由来プラスチックで私たちの未来をどう変える!?」をテーマに体験型展示,ネイチャーポジティブを説明するパネル展示を行...
キーワード:産学連携/マイクロプラスチック/海洋/生分解/持続可能/持続可能な開発/プラスチック/ポリマー/マイクロ/資源循環/セルロース/バイオマス/多糖類
他の関係分野:複合領域環境学工学農学
金沢大学 研究シーズ