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研究キーワード:金沢大学における「ワークショップ」 に関係する研究一覧:3件
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発表日:2025年10月20日
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「共創型企業・人材展開プログラム」開講式を実施
10月2日,「共創型企業・人材展開プログラム」の第7期開講式を実施し,首都圏等からプログラムに参加する中核人材(研究員を委嘱)とその研究員を受け入れる参画企業などから38名が参加しました。 本プログラムは,本学と協同組合全国企業振興センター(アイコック)および株式会社CCIグループ,石川県が共同で,石川県企業の活性化や人材の高度化を図り,産業の持続的発展に貢献することを目的に,首都圏等の中核人材を企業にマッチングし,その定着を図る事業です。これまでに6期が修了し,40社42名のマッチングが成立しています。さらに,そのうち19名はプログラム終了後に地域に定着するなど,着実な成果を上げて...
キーワード:マッチング/ワークショップ/持続可能/持続可能な開発/持続的発展/シナリオ/協同組合
他の関係分野:情報学複合領域工学農学
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発表日:2025年9月3日
2
「能登朗読ワークショップ」を実施
8月22日,本学人間社会学域は,「第38回 JAPAN TENT ― 世界留学生交流・いしかわ2025 ―」(同開催委員会主催)において,「能登朗読ワークショップ」 を実施し,本学の学生5名と留学生2名とJAPAN TENTからの留学生36名が参加しました。 本ワークショップでは,令和6年能登半島地震で被災した方々の証言をもとに作成した台本を日本語と英語で用意し,本学の学生と留学生が朗読を行いました。その後,参加者同士で感想を共有し,被災者の思いに触れました。 企画を主導した人間社会学域国際学類長の中野涼子教授は,「被災者が経験した葛藤や悲しみ,そして希望を声を通して他者に...
キーワード:ワークショップ/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年8月28日
3
学生が尾張町商店街で外国人観光客向けの日本文化体験イベントを実施
8月12日,14日の2日間,学生が尾張町商店街で外国人観光客向けの「折り紙体験ワークショップ」を実施しました。これは先端科学・社会共創推進機構が,Project: AERUの一環で実施している尾張町商店街との連携事業の取り組みとして,学生が主体的に企画・運営をし,尾張町老舗交流館の認知度向上や来館者増加に向けたイベントになります。 ワークショップでは,和紙を使用し,「ミニ扇子」を制作する体験を行いました。学生スタッフは折り方を丁寧に説明し,参加者は真剣な表情で折り進めていました。折り紙体験に加え,折り紙や扇子の歴史についての説明やけん玉,お手玉といった昔ながらの遊びの紹介もあり,参加...
キーワード:ワークショップ/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域工学
金沢大学 研究シーズ