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お茶の水女子大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:お茶の水女子大学における「ダイバーシティ」 に関係する研究一覧:20
2次検索
情報学 情報学複合領域 複合領域環境学 環境学数物系科学 数物系科学化学 化学生物学 生物学総合理工 総合理工工学 工学総合生物 総合生物農学 農学医歯薬学 医歯薬学
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発表日:2026年6月1日
この記事は2026年6月15日号以降に掲載されます。
1
2026年度「第11回 小泉郁子賞」募集のご案内
お茶の水女子大学賞:第11回 小泉郁子賞募集要項
この記事は2026年6月15日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年6月1日
この記事は2026年6月15日号以降に掲載されます。
2
2026年度「第11回 保井コノ賞」募集のご案内
お茶の水女子大学賞:第11回 保井コノ賞募集要項
この記事は2026年6月15日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年6月1日
この記事は2026年6月15日号以降に掲載されます。
3
2026年度「第14回 湯浅年子賞」募集のご案内
お茶の水女子大学賞:第14回 湯浅年子賞募集要項
この記事は2026年6月15日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年5月29日
この記事は2026年6月12日号以降に掲載されます。
4
多年性ラニーニャによる地球温暖化の散発的停滞
~エルニーニョ現象やラニーニャ現象に地球の気温はどう応答するか?~
この記事は2026年6月12日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年5月19日
5
“抗生物質+冷蔵庫”でウニ精子を長期保存
~ 研究・水産・教育現場への幅広い応用に期待 ~
抗生物質入り海水と冷蔵庫を用いた簡便な方法で、さまざまな分類群のウニ類の精子が保存可能であることを確かめました。保存された精子の受精能力は、いずれの種でも1-2ヶ月維持され、また保存精子で受精した胚は正常に発育することが確認されました。保存精子を観察すると、長期の保存後でも規則正しく運動し、また精子の尾部(鞭毛)の波形もほとんど変化しないことが確認されました。この方法は複数のウニ種に適用可能であり、汎用性の高い保存技術であることが示されました。研究用途だけでなく、水産分野や教育現場での応用も期待されます。【研究の概要】ウニ類は、受精や...
キーワード:生物教育/海洋/受精能/初期発生/生殖/鞭毛運動/周波数/モデル生物/生態系/海洋生態/海洋生態系/種苗生産/ダイバーシティ/受精/凍結保存/発生学/抗生物質/精子
他の関係分野:複合領域環境学生物学工学総合生物農学
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発表日:2026年3月26日
6
お茶の水女子大学とLIXIL、ジェンダード・イノベーションの観点から未来の豊かな暮らしに寄与することを目的に、連携協定を締結
国立大学法人お茶の水女子大学(所在地:東京都文京区、学長:佐々木 泰子、以下「お茶の水女子大学」)と株式会社LIXIL(所在地:東京都品川区、代表執行役社長:瀬戸 欣哉、以下「LIXIL」)は、ジェンダード・イノベーションの視点を取り入れ、未来の豊かな暮らしに寄与することを目的に、2026年3月19日に連携協定を締結しました。本協定締結の背景・目的 トイレ・キッチン・浴室といった水まわり設備のイノベーションは私たちの生活に快適さをもたら...
キーワード:産学連携/ダイニン/公共空間/持続可能/ダイバーシティ/コミュニケーション
他の関係分野:複合領域生物学工学
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発表日:2026年2月19日
7
2025年度「第10回 小泉郁子賞」選考結果報告
小泉郁子賞選考委員会委員長お茶の水女子大学 文教育学部長 新名 謙二第10回小泉郁子賞選考委員会は慎重に審議を行った結果、下記の者を小泉郁子賞候補者として本学学長に推薦し了承を得ました。「小泉郁子賞」設立趣旨についてはこちらをご覧くださいお茶の水女子大学賞「小泉郁子賞」小泉郁子賞岸 まどか 氏(ルイジアナ州立大学...
キーワード:精神分析/セクシュアリティ/モダニズム/マイノリティ/ダイバーシティ
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2026年2月14日
8
大学教員による模擬授業イベント開催のお知らせ
日時2026年3月26日(木)13:00~場所お茶の水女子大学 共通講義棟2号館2階201室対象卒業生、一般の方定員200名(事前のご予約が必要です)プログラム12:30 受付開始13:05~13:5...
キーワード:カウンセリング/グラフィックス/心理アセスメント/インタラクション/人工知能(AI)/リスクアセスメント/アセスメント/ダイバーシティ
他の関係分野:情報学複合領域
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発表日:2026年1月27日
9
OCHADAI OPEN CAMPUS 2026を開催いたします
2026年7月18日(土)~20日(月・祝)に学部オープンキャンパスを開催いたします。●公式インスタグラムでもオープンキャンパス情報を発信予定です。 URL:https://www.instagram.com/ochanomizu_univ/(新しいウインドウが開きます)学科等説明会の開催について7/18(土)【理学部】...
キーワード:ダイバーシティ
他の関係分野:
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発表日:2026年1月16日
10
創立150周年記念 SDGs推進研究所主催 公開シンポジウム「災害レジリエントな社会の実現に向けて
~避難生活の質の向上を目指す~」開催のお知らせ
本学創立150周年を記念して、SDGs推進研究所主催公開シンポジウム「災害レジリエントな社会の実現に向けて ~避難生活の質の向上を目指す~」を開催いたします。生活者の視点に立った SDGs の推進を特徴とするSDGs推進研究所が本学創立150周年を記念して開催する本シンポジウムでは、災害に備えた暮らしの質向上と未来社会のあり方を探ります。本学の関係者(教職員・学生等)のみならず、一般の方々も事前申し込みのうえ自由にご参加いただけます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。イベント概要公開シンポジウム「災害レジリエントな社会の実現に向け...
キーワード:公開シンポジウム/カーボンニュートラル/カーボン/災害対応/東日本大震災/ダイバーシティ/レジリエント/生活の質
他の関係分野:生物学工学
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発表日:2026年1月9日
11
量子分子シミュレーションを「経験」から「予測科学」へ
―電子状態応答に基づく新しいQM/MM設計原理を確立―
中央大学理工学部応用化学科の森寛敏教授と、お茶の水女子大学の小澤二千夏(博士後期課程1年)・黒木菜保子助教らの研究グループは、分子シミュレーション手法 「QM/MM 法(量子力学/分子力学法)」において量子力学的に扱う領域を、電子状態変化に基づき客観的かつ自動的に定義する新しい設計原理を提案しました。QM/MM 法は、化学反応や分子認識に直接関与する重要領域のみを量子力学で扱い、それ以外の領域を分子力学で簡略化して記述することで、材料中での化学反応・分子認識の理解や、創薬・生命科学に関わる酵素反応の解析など、巨大分子系を現実的な計算コストで解析できる強力な手法です...
キーワード:設計自動化/領域分割/プロトコル/機械学習/人工知能(AI)/計算量/光物性/電子相関/揺らぎ/量子化/分子構造/量子化学/量子化学計算/反応機構/タンパク質間相互作用/材料科学/第一原理分子動力学/DFT/電子状態計算/無機材料/熱力学/電子状態/密度汎関数法/シミュレーション/モデリング/自動化/第一原理/動力学/分子シミュレーション/分子軌道法/分子動力学/量子力学/領域分割法/インフォマティクス/機能予測/機能材料/ダイバーシティ/酵素反応/浸潤/分子機能/ゆらぎ/ラット/生体分子/阻害剤/創薬/相互作用解析/分子設計/分子動力学計算/分子認識
他の関係分野:情報学数物系科学化学生物学工学総合生物農学
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発表日:2025年12月17日
12
お茶の水女子大学とサントリーが産学連携を通じた持続可能な社会に向けた連携協定を締結
-ペットボトルの水平リサイクルやサステナビリティ課題の解決に貢献する人材育成を実施
国立大学法人お茶の水女子大学(所在地:東京都文京区、学長:佐々木泰子、以下「お茶の水女子大学」)とサントリーホールディングス株式会社(本社:大阪府大阪市北区、代表取締役社長:鳥井信宏、以下「サントリー」)は、産学連携を通じた持続可能な社会の実現に寄与することを目的に、2025年12月17日に連携協定を締結しました。お茶の水女子大学は、「学ぶ意欲のあるすべての女性にとって、真摯な夢の実現の場として存在する」をミッションに掲げ、総合的な教養と高度な専門性を身につけた女性リーダーの育成を目指しています。2024年4月に「SDGs推進研究所」を設立し、企業や自治体等との連携を通して、附属学校...
キーワード:パートナーシップ/産学連携/循環型社会/持続可能/リサイクル/資源循環/ダイバーシティ
他の関係分野:複合領域環境学工学
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発表日:2025年12月6日
13
【セミナー開催のお知らせ】「出会いが導くキャリアのかたち~研究者としての私を育てたもの~」(1月15日)
研究者としての人生は、さまざまな出会いと挑戦の連続です。異なる分野との交流から生まれる革新的な発見、変化を恐れずに挑む研究者としてのマインドの育て方、そして国際共同研究を通じて実感した多様性の価値や、失敗を糧に成長へとつなげる柔軟な思考法について、自身の具体的な体験を交えてお話しします。また、研究活動にとどまらず、教育や国際交流といった幅広い経験が研究者としての成長にどうつながるのか、チームビルディングやダイバーシティ推進の実践例を交えながらご紹介します。研究に携わる皆様とともに、多様な出会いが切り開く研究者人生の新たな可能性について、考える時間を共有できればと思います。...
キーワード:自己組織/キラル/超分子化学/分子集合体/材料科学/キャリア/材料設計/コロイド/ナノメートル/ナノ材料/ダイバーシティ/組織化/超分子/分子集合/うつ
他の関係分野:化学工学
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発表日:2025年12月2日
14
ネーミングライツ
国立大学法人お茶の水女子大学は、施設等の有効活用を図り、教育研究環境の向上目的として、ネーミングライツ事業を導入しました。本学の施設等に事業者の名称、商標名、ロゴ・シンボルマーク又は愛称等を付与することができるネーミングライツ・パートナーを募集します。...
キーワード:ダイバーシティ
他の関係分野:
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発表日:2025年9月2日
15
【セミナー開催のお知らせ】「誰もが生き生きと共にある社会を目指して」(10月9日)
グローバルリーダーシップ研究所セミナー
グローバルに活躍するためには、まず、世界から見た日本の社会や文化の現在地をよく意識することが大切です。高度経済成長を経て経済的に豊かになった一方で、超高齢社会や少子化が加速する中、息苦しさを感じる人が少なくありません。「当たり前」と思ってきた日常を見直せば、多くの矛盾や課題が見えてきます。私は官僚としてニューヨーク、パリ、バンコク、ジュネーブの国際会議に出席し、各国外交官と交流する中で、日本社会の強みと制約を外からの視点で見ることを学んできました。政府の男女平等政策や総理官邸の国際広報の現場で得た経験を基に、これからの時代を生きる皆さんとともに、日本社会の在り方について考えてみた...
キーワード:高度経済成長/テレワーク/高齢社会/経済成長/ダイバーシティ/超高齢社会
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2025年7月29日
16
【創立150周年記念事業】「身近な疑問が、学びに変わる。大学の知と出会う夏」イベント開催のお知らせ
お茶の水女子大学は、2025年11月に創立150周年を迎えます。150周年特別企画として、「身近な疑問が、学びに変わる。大学の知と出会う夏」をテーマに模擬授業イベントを開催します。みなさまのお越しを心よりお待ちしています。日時2025年8月26日(火)、28日(木)13:00~場所お茶の水女子大学 共通講義棟2号館2階201室対象卒業生、一般の方定員...
キーワード:情報学/環境行動/生産性/ダイバーシティ
他の関係分野:情報学工学
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発表日:2025年7月7日
17
子どものオンライン依存を弱める要因
~母親のコントロール力、子どもが自ら集中できる力、健全なネット環境づくり~
低学年児童341名の母親に、母子のADHDや退屈、集中傾向、母親の子どもへの反応度合いとコントロール度合い、子どもが好きな遊びと集中しやすい活動の回答を求めた結果、母親のコントロール度合いと子どもの集中傾向が強いと子どもの非オンライン志向が強い傾向にあり、一方、子どものADHD傾向や母子の退屈傾向が強いと、子どものオンライン志向が強い傾向にあることが示唆された。なお、オンライン志向の割合は男児で高い傾向にあった。非オンラインの遊びが好きな場合でもオンライン活動が集中しやすいとの回答は少なくはなく、健全なネット環境の整備が必要なことも示唆された。[一般向けの詳細]...
キーワード:コンテンツ/ダイバーシティ/養育態度
他の関係分野:情報学
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発表日:2025年7月2日
18
お茶の水女子大学、東京外国語大学、東京科学大学、一橋大学による三大学連合へ参加
―東京から知をつなぐ共創の中核となるパートナーシップ―
お茶の水女子大学(学長:佐々木泰子)は、このたび、東京外国語大学(学長:春名展生)、東京科学大学(Science Tokyo、理事長:大竹尚登)、一橋大学(学長:中野聡)による三大学連合(2001年締結当時は四大学連合、東京医科歯科大学と東京工業大学の統合により三大学連合へ改組)に加わり、四大学未来共創連合(Future Leading Innovation Partnership(FLIP))として、新憲章を2025年7月1日に締結しました。四大学未来共創連合は、東京という世界有数の学術都市に集う知の拠点として、東京から世界へと知をつなぐ共創の中核となり、深い専門性と広い視野を...
キーワード:パートナーシップ/持続可能/持続可能な発展/ダイバーシティ
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年6月17日
19
温暖化緩和策がもたらすエルニーニョの頻発化
気候モデルによりCO2削減時にエルニーニョが短周期化頻発化する可能性があることが分かりました。CO2緩和は地球温暖化を抑制する一方で、エルニーニョの活発化を通して地球全体での異常気象の発生頻度の増加に寄与する可能性があります。温暖化のみならず気候緩和政策に向けたシナリオのリスク評価を併せて行う必要があることを示します。【概略】お茶の水女子大学の岩切友希日本学術振興会特別研究員(兼当時ソウル大学校ポスドク研究員)およびソウル大学、ハワイ大学等の国際共同研究チームは、熱帯の気候変動であるエルニ...
キーワード:トラスト/気候変化/極域/南極海/海洋/地球温暖化/非線形/ウェーブレット/エルニーニョ/異常気象/海面水温/気候モデル/気候変動/深層循環/数値実験/大気海洋相互作用/ウェーブレット解析/シナリオ/シミュレーション/リスク評価/二酸化炭素/二酸化炭素/非線形システム/CO2濃度/温暖化/ダイバーシティ
他の関係分野:情報学環境学数物系科学工学農学
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発表日:2025年5月24日
20
お茶の水女子大学とJAL が連携協定を締結
~ダイバーシティ推進による、多様な「個」が輝く社会創りへ~
国立大学法人お茶の水女子大学(所在地:東京都文京区、学長:佐々木 泰子、以下「お茶の水女子大学」)と日本航空株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長:鳥取 三津子、以下「JAL」)は、ダイバーシティ推進と教養豊かな国際的人材育成に寄与することを目的に、2025年5月22日に連携協定を締結しました。...
キーワード:サービス品質/リスク管理/持続可能/ハンドリング/少子高齢化/ダイバーシティ/高齢化
他の関係分野:情報学複合領域工学農学