|
検索したキーワードがページ内でハイライトします。
| RESET |
研究キーワード:宇都宮大学における「伝染病」 に関係する研究一覧:1件
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年11月19日
1
[イベント]日光ネイチャーカレッジ「第3回 「カシナガ」と「ナラ枯れ」-現場で学ぶ森林保護-」を開催します(12/13)
日光ネイチャーカレッジ第3回 「カシナガ」と「ナラ枯れ」-現場で学ぶ森林保護- 「ナラ枯れ」は、カシノナガキクイムシ(通称「カシナガ」)が媒介するナラ菌によりナラ類等の樹木が集団的に枯死する伝染病です。1990年代以降、日本海側を中心に被害が拡大し、昨年塩谷町(船生演習林)で初めて被害が確認されました。人の生活圏におけるナラ枯れの発生では、枝の落下や倒木などによって、人的・物的被害を引き起こす危険性があります。本講座では、ナラ枯れに対する基礎知識や防除対策について講義を行い、実際にナラ枯れ被害の現場を体験します。日時:12月13日(土)...
キーワード:伝染病/カシノナガキクイムシ/ナラ枯れ
他の関係分野:農学
宇都宮大学 研究シーズ