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研究キーワード:室蘭工業大学における「合成開口レーダ」 に関係する研究一覧:3件
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発表日:2026年7月23日
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総務省「持続可能な電波有効利用のための基盤技術研究開発事業(FORWARD)」に本学から2課題が採択されました
総務省の競争的研究費である「持続可能な電波有効利用のための基盤技術研究開発事業(FORWARD)」の令和8年度研究開発課題公募において、本学から提案した2課題が採択されました。FORWARD(Fundamental Technologies for Sustainable Efficient Radio Wave Use R&D Project)は、有限な電波資源の有効利用を持続可能なものとするとともに、地域課題の解決や地域ニーズに対応するワイヤレスデジタル基盤の構築に資する研究開発を推進することを目的とした競争的研究費制度です。令和8年度は全国から53件の応募があり、15件...
キーワード:MIMO/モノのインターネット(IoT)/人工知能(AI)/情報通信/高度経済成長/持続可能/合成開口レーダ/センシング/モニタリング/リモートセンシング/振動計測/地方自治体/非接触/行動解析/経済成長/情報通信技術/成長期
他の関係分野:情報学複合領域工学総合生物農学
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発表日:2026年3月2日
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泉 佑太准教授が道新室蘭政経文化懇話会において講演を行いました
令和8年2月26日(木)に泉佑太准教授が道新室蘭政経文化懇話会において「見えない変化を見える化するレーダ技術 -土木インフラ維持管理と減災への応用-」と題した講演を行いました。講演では、合成開口レーダ(SAR)の利活用を紹介したうえで、SARを活用した災害監視やインフラ設備の監視、減災を実現する技術開発の取り組みについて解説しました。加えて、講演会場においてMIMO-SARを用いた振動計測の実演を行い、来場者に技術の理解を深めていただきました。泉准教授は「今後もMIMO-SARなどを活用した基礎研究を社会実装化し、新たな価値を見出していきたい。」と講演を締めくくりました。...
キーワード:MIMO/合成開口レーダ/振動計測
他の関係分野:情報学工学
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発表日:2026年2月24日
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泉 佑太 准教授が令和7年度北海道科学技術奨励賞を受賞しました
令和8年2月19日(木)に令和7年度の北海道科学技術賞・北海道科学技術奨励賞の受賞式が札幌市内で行われ、泉 佑太准教授が北海道科学技術奨励賞を受賞しました。北海道科学技術奨励賞は、本道を主な拠点として本道の発展に寄与する科学技術上の優れた発明、研究等を行い、今後の活躍が期待される若手研究者に対し、知事表彰として贈呈されるものです。【北海道科学技術奨励賞】泉 佑太(大学院工学研究科 准教授)<功績名>「土砂災害対策と社会インフラ維持管理に資する先端リモ―トセンシング技術の開発と実装」【参考リンク】...
キーワード:安全・安心/合成開口レーダ/社会基盤/センシング/リモートセンシング/土砂災害
他の関係分野:工学農学
室蘭工業大学 研究シーズ