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研究分野:工学 に関係する研究一覧:13件
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発表日:2026年4月15日
1
がんゲノム医療をAIで加速:支援システム「Varporter」に生成AIを統合
~AI情報収集・サマリー作成により専門家会議を大幅に効率化~
札幌医科大学医学部 ゲノム予防医学講座 ゲノム医科学分野の井戸川雅史准教授は、同内科学講座 腫瘍内科学分野(高田弘一教授)、消化器内科学分野(仲瀬裕志教授)、附属病院遺伝子診療科、「地域に貢献する北海道がんプロ養成プラン」と共同で、がん遺伝子パネル検査(CGP)の解析評価をAIで支援する「Varporter(バーポーター)」AIシステムを開発いたしました。これまで全国の医療現場でCGPのデータ集約ツールとして活用されてきた「Varporterソフトウェア」を土台とし、新たに生成AI(大規模言語モデル:LLM)を基盤とした「情報のオーガナイズ(収集・整理・要約)機能」を実装。これにより、専門...
キーワード:データ管理/言語モデル/人工知能(AI)/情報収集/支援システム/自動化/病原性/ゲノム医科学/がんゲノム/がん遺伝子/卵巣/卵巣がん/臨床試験/ゲノム/遺伝子/乳がん/予防医学
他の関係分野:情報学農学医歯薬学
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発表日:2026年3月25日
2
北海道内の医療機関・施設の感染対策力向上へ
—札幌医大が地域密着型研修を道内7か所とオンラインで展開ー
【発表内容】札幌医科大学附属感染症医療教育・支援センターは、北海道および北海道医師会と共催し、医療機関や高齢者施設等における感染対策の強化を目的とした「令和7年度感染症対策研修」を開催しました。本研修は、外来感染対策向上加算および高齢者施設等感染対策向上加算の算定要件に係る研修として実施したもので、令和7年12月から令和8年2月にかけて、オンライン開催および道内各地で計9回開催し、医療機関や高齢者施設等の職員など延べ1,129名が参加しました。【開催報告】研修では、個人防護具(PPE)の適切な脱着方法に関する実習、感染経路...
キーワード:シナリオ/感染症対策/地域医療/医師/感染症/高齢者
他の関係分野:医歯薬学
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発表日:2025年12月26日
3
本学医学生が医学生理学クイズ大会(PQJ online 2025)を主催!
~世界12か国から計77チーム、305人の医学生による国際イベントを成功させる~
生理学を中心とする医学に関わるクイズ大会(PQJ online 2025)を、本学医学部3年生有志(代表:島津大和、井上結翔)が主催しました。当日は12か国から77チーム、305人の医学生がオンラインで参加し、ベトナムのチーム ”Homeo5tatis” (Can Tho University of Medicine and Pharmacy) の優勝で幕を下ろしました。本学有志のチームは国際的な学生同士の知的交流の場をオーガナイズし、大会を成功させました。 本大会は、日本生理学会の後援を受け、本学医学部生理学講座細胞生理学分野の教員の支援のもと、学生...
キーワード:コロナ禍/ベトナム/ウズベキスタン/生理学
他の関係分野:農学医歯薬学
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発表日:2025年12月6日
4
次世代抗がん治療の効き目を3D細胞培養技術で評価した論文が 国際科学誌「Acta Biomaterialia」に掲載
難治性がんの「バリア」を体外で再現し、「バリア」を打ち破る「薬剤候補」の特定に成功。 創薬支援事業への貢献を目指す
TOPPANホールディングス株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長CEO:麿 秀晴、以下 TOPPANホールディングス)、国立大学法人大阪大学大学院工学研究科(以下、大阪大学)、公益財団法人がん研究会(以下、がん研究会)、および北海道公立大学法人札幌医科大学(以下、札幌医科大学)の4者は、これまで再現が難しかった、「難治性がん」が持つ、免疫細胞の攻撃を阻む強固な「バリア(物理的な障壁)」を、体外で再現した3Dモデルを構築することに成功しました。 近年主流となりつつあるがん免疫療法は、一部の難治性の固形がんが形成する強固な「バリア」によって、免疫細胞の攻撃が阻まれ、効果が限定...
キーワード:3Dモデル/がん研究/ヒストン/空間構造/バイオマテリアル/生体内/リンパ腫/脱アセチル化/TCR/ヒストン脱アセチル化酵素/Tリンパ球/がん免疫/がん免疫療法/微小環境/免疫抑制/リンパ球/がん化/がん微小環境/腫瘍微小環境/線維芽細胞/組織工学/免疫療法/HDAC/T細胞/アセチル化/がん細胞/がん治療/コラーゲン/スクリーニング/マウス/間質細胞/再生医療/細胞培養/阻害剤/創薬/免疫応答/免疫細胞/遺伝子/化学療法/個別化医療/抗がん剤/臨床研究
他の関係分野:情報学複合領域総合生物農学医歯薬学
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発表日:2025年10月30日
5
札幌医科大学附属病院における国内初「地域医療推進型高度遠隔ICU」の取り組みを開始
札幌医科大学附属病院(病院長:渡辺 敦)では、本道の地理的・気候的特性による医療課題や集中治療専門医の偏在などに対し、医療資源が不足する地域との連携強化を図り、地域医療構想の推進に寄与することを目的とし、令和8年1月から国内初となる「地域医療推進型高度遠隔ICU」を導入し運用を開始することとなりましたのでお知らせします。これに先立ち、本事業で連携する製鉄記念室蘭病院(病院長:前田 征洋)及び北見赤十字病院(病院長:荒川 穣二)の被支援施設と当院間で、令和7年10月29日に協定を締結いたしました。将来的には、道内全域のICU をネットワークで結ぶ「(仮称)北海道遠隔I...
キーワード:情報通信/支援システム/情報通信技術/死亡率/地域医療/働き方改革/ICT/医師/医療の質/看護/看護師/臨床研究
他の関係分野:複合領域農学医歯薬学
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発表日:2025年10月2日
6
国勢調査実施の今こそ知るべき、100年の人口変化と2050年の未来
札幌医科大学が地域別人口推移グラフを公開
札幌医科大学 医学部 ゲノム予防医学講座 ゲノム医科学分野の井戸川 雅史 准教授は、地域ごとの人口推移を誰でも簡単に比較できる「人口推移グラフWebサイト」を公開しました。本システムは、新型コロナウイルス関連のデータ可視化サイト(2020年3月公開)で培った技術を応用し、複雑な統計処理を必要とせず、地域ごとの長期的な人口変化を直感的に把握できるものです。 人口推移公開サイト【都道府県】外部サイト(新規ウィンドウで開き...
キーワード:データ可視化/社会保障/まちづくり/都市計画/ゲノム医科学/新型コロナウイルス/ウイルス/ゲノム/医療・福祉/予防医学
他の関係分野:情報学複合領域医歯薬学
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発表日:2025年9月18日
7
アジア人初の検証・日本単独の大規模治験を実施 — 潰瘍性大腸炎に対するオザニモドの有効性と安全性を実証 —
日本人潰瘍性大腸炎患者を対象としたS1P受容体調節剤 Ozanimodの大規模臨床治験(J-True North試験)を公表
~S1P receptor modulator as a new game exchanger of the treatment of ulcerative colitis ~
~S1P receptor modulator as a new game exchanger of the treatment of ulcerative colitis ~
札幌医科大学医学部内科学講座 消化器内科学分野の仲瀬裕志教授と研究チームは、世界的に使用されている潰瘍性大腸炎治療薬「Ozanimod(オザニモド)」について、日本人患者198人を対象とした大規模臨床試験(J-True North試験)を実施し、その成果を発表しました。 本試験は日本単独で行われた新規薬剤治験であり、仲瀬教授が日本代表PI(研究プロジェクトの責任者)として全データを取りまとめました。研究チームは、この臨床試験によってオザニモドの有効性と安全性を日本人患者集団で初めて明確に示し、アジア人データとしても...
キーワード:選択性/リン酸/大腸炎/IBD/炎症性腸疾患/内視鏡/リンパ球/大腸/多発性硬化症/スクリーニング/細胞増殖/脂質メディエーター/受容体/腸炎/臨床試験/脂質/潰瘍性大腸炎
他の関係分野:農学医歯薬学
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発表日:2025年8月28日
8
自治体向けの認知症発症/進行のリスク早期発見の手引きを公開
~日本独自の認知症早期発見・早期介入モデルの確立に向けた大規模実証研究 (J-DEPP研究)の成果をもとに作成~
本学保健医療学部 理学療法学科 井平 光 准教授と、国立研究開発法人国立長寿医療研究センター、東北大学、鳥取大学、鹿児島大学、秋田大学、神戸大学、国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所、東京都健康長寿医療センターとの共同研究発表のポイント 東北大学、鳥取大学、鹿児島大学、秋田大学、神戸大学、国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所、札幌医科大学、東京都健康長寿医療センターと共同で、日本独自の認知症早期発見・早期介入モデルの確立に向けた大規模実証研究「Japan Dementia Early Phase Project(J-DEP...
キーワード:マスメディア/タブレット/データ収集/政策研究/リン酸/グリア細胞/早期診断/追跡調査/リハビリ/理学療法/MRI/アミロイド/アルツハイマー病/グリア/スクリーニング/血液/神経細胞/脳脊髄液/バイオマーカー/ピアサポート/リハビリテーション/医師/健康長寿/抗体/高齢者/早期発見/認知機能/認知症/保健師
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学農学医歯薬学
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発表日:2025年8月5日
9
【岡山大学、札幌医科大学の共同研究】がん免疫応答の狼煙を検出し、免疫地固め療法の有効性を 早期に判定する技術開発に成功
現状 根治切除不能な非小細胞肺がん(NSCLC)に対しては、化学療法と放射線治療を併用した化学放射線療法が有効です。しかし、この治療法には腫瘍縮小効果がある一方で治療後の再発率が高いという問題点がありました。この課題を解決するため、化学放射線療法後に免疫チェックポイント阻害剤(デュルバルマブ:抗PD-L1抗体)を「免疫地固め療法」として継続投与する「PACIFICレジメン」が標準療法の一つとして確立されています。 具体的には、化学放射線療法で腫瘍を縮小・消失させた後、潜在的な微小転移巣を標的に抗PD-L1抗体を2~4週間間隔で1年間投与し、免疫細胞を再活性化...
キーワード:メモリ/モニタリング/免疫系/小細胞肺がん/PD-L1/オミクス/オミクス解析/がん免疫/血清/放射線治療/放射線療法/免疫逃避/免疫抑制/予防接種/予後予測/医工連携/自己抗原/自己抗体/免疫チェックポイント阻害剤/免疫治療/B細胞/T細胞/がん細胞/がん治療/プロテオミクス/ラット/血液/抗原/阻害剤/非小細胞肺がん/免疫チェックポイント/免疫応答/免疫寛容/免疫細胞/臨床試験/がん患者/バイオマーカー/医師/化学療法/個別化医療/抗体/肺がん/放射線
他の関係分野:医歯薬学
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発表日:2025年7月29日
10
【順天堂大学/札幌医科大学/広島赤十字・原爆病院 共同研究】糖尿病と診断された方の腎臓病悪化を早期予測!
-新たな指標で生命予後も明らかに-
順天堂大学大学院医学研究科腎臓内科学の合田 朋仁 准教授、村越 真紀 准教授らの研究グループは、共同研究者の広島赤十字・原爆病院内分泌・代謝内科の亀井 望 部長、札幌医科大学内科学講座循環病態内科学分野の古橋 眞人 教授らと、糖尿病と診断された方において、血清クレアチニン(Cr)とシスタチンC(cys)から算出される推算糸球体濾過量(eGFR)の差(eGFRdiff*1)が、腎疾患の進行および生命予後を予測する新たなバイオマーカーとして極めて有用であることを明らかにしました。 本研究成果は、日常臨床で簡便に測定可能なeGFRdiffが、糖尿病関連腎臓病における個別化された治療...
キーワード:多変量解析/リスク評価/腎臓病/differentiation/血清/合併症/糸球体/腎不全/筋肉/予後予測/臨床検査/医療費/アルブミン/血液/腎機能/腎臓/内分泌/慢性炎症/コホート/スタチン/ストレス/バイオマーカー/フレイル/加齢/個別化医療/生理学/糖尿病
他の関係分野:情報学医歯薬学
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発表日:2025年7月27日
11
多発性骨髄腫の治療抵抗性克服に向けた エピジェネティクス標的分子を発見
~DOT1L阻害剤が免疫調節薬レナリドミド の治療効果を増強する機序を解明~
札幌医科大学医学部生化学講座分子生物学分野の石黒一也助教・鈴木拓教授らの研究グループは、同大学の病理学講座病理学第一分野・塚原智英准教授、廣橋良彦准教授、鳥越俊彦名誉教授、内科学講座消化器内科学分野・仲瀬裕志教授、がん研究所がんエピゲノム研究部・丸山玲緒部長らとの共同研究で、多発性骨髄腫において、DOT1L阻害剤が自然免疫シグナルを再構築し、免疫調節薬レナリドミドの治療効果を増強することを明らかにしました。エピジェネティクス分子であるDOT1Lの阻害剤は、骨髄腫細胞のDNA修復を阻害し、DNAセンサーであるSTING経路を介して、インターフェロン応答遺伝子の発現を増強し、抗腫瘍効果を示すこ...
キーワード:パターン認識/がん研究/MYC/ヒストン/センサー/マイクロ/免疫調節/CRISPR-Cas/ゲノム編集技術/抵抗性/IRF/病原体/免疫系/CRISPR/DNA修復/インターフェロン/クロマチン/マイクロアレイ解析/マウスモデル/細胞株/治療抵抗性/治療標的/病理/病理学/マイクロアレイ/白血球/ゲノム編集/フローサイトメトリー/骨髄/CRISPR-Cas9/DNAメチル化/HLA/RNA/アセチル化/カルシウム/がん細胞/サリドマイド/トランスクリプトーム/ヒストン修飾/マウス/メチル化/血液/抗原/抗腫瘍効果/自然免疫/受容体/腎機能/腎機能障害/阻害剤/多剤耐性/多発性骨髄腫/臨床試験/ウイルス/ゲノム/サイトカイン/遺伝子/遺伝子発現/抗体/細菌/分子生物学
他の関係分野:情報学複合領域生物学総合生物農学医歯薬学
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発表日:2025年6月27日
12
札幌医科大学附属病院 「信州おやき」で女性医師を支える新プロジェクト始動!
— 食と共感で、“女性医師が長期に躍動できる医療現場”をつくる試み —
■ 忙しい女性医師のリアルに向き合う、新たな食支援札幌医科大学附属病院医師就労支援事業ではこのたび、「円山おやき満月屋」と協働し、子育て中の女性医師を対象とした食とコミュニティの支援プロジェクトを開始しました。 本プロジェクトは、診療・家庭・研鑽と多忙を極める女性医師の「心身の健康」と「孤立感の解消」を目的に、短時間で食べられる健康的な軽食の販売を基に、診療科を超えたつながりの場づくりを進めるものです。________________________________________■ データが示す深刻な現実——「母親医師は37.2%年収...
キーワード:心身の健康/キャリア/コミュニティ/医師/医療安全/子育て
他の関係分野:複合領域医歯薬学
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発表日:2025年3月26日
13
【東京科学大学、国立精神・神経医療研究センター、札幌医科大学の共同研究】革新的mRNA医薬による難治疾患治療への新展開
-筋ジストロフィー治療における新たな可能性を切り拓く-
東京科学大学(Science Tokyo)* 総合研究院 生体材料工学研究所の位髙啓史教授(大阪大学 感染症総合教育研究拠点 兼務)、中西秀之助教、申育實研究員(大阪大学)、杜璇(Du Xuan)大学院生、および国立精神・神経医療研究センター(NCNP)神経研究所の青木吉嗣部長、本橋紀夫室長、峰岸かつら室長、札幌医科大学 保健医療学部の山田崇史准教授らによる研究チームは、新しい創薬モダリティとして注目を集めるmRNA医薬を用い、難治性筋疾患であるデュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)(用語1)の治療に成功しました。未だ根治的な治療法が開発されていない筋疾患に対して、...
キーワード:最適化/情報学/運動負荷/産学連携/静水圧/共重合体/ブロック共重合体/ミセル/共重合/遺伝性疾患/筋細胞/細胞内小器官/キャリア/ポリエチレン/ダイナミクス/ナノ粒子/ポリマー/機能制御/親水性/バイオマテリアル/筋ジストロフィー/エチレン/機能性/アイソフォーム/アンチセンス/肝炎/自閉症スペクトラム/神経内科学/SIRT1/アジュバント/ウイルス感染症/ナノミセル/遺伝子発現解析/炎症反応/関節/細胞内シグナル/発現解析/IGF-1/mRNA/筋収縮/筋肉/筋肥大/新型コロナウイルス/電気刺激/モデルマウス/関節軟骨/筋活動/軟骨/理学療法/DDS/PPAR/RNA/アポトーシス/アミノ酸/アンチセンス核酸/がん治療/ステロイド/マウス/ミトコンドリア/モデル動物/遺伝子治療/医薬品開発/核酸医薬/細胞死/自閉症/疾患モデルマウス/創薬/転写因子/脳機能/誘導体/ウイルス/ワクチン/遺伝子/遺伝子発現/遺伝子変異
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学化学生物学総合生物農学医歯薬学
札幌医科大学 研究シーズ